象 速報チラシ
速報! 象
稲垣吾郎 作:別役実
奥菜恵 演出:深津篤史
羽場裕一
山西惇
神野三鈴
大杉漣
ほか
2010. 3/5fri~30tue (全28回公演)
新国立劇場
小劇場ーーーTHE PIT
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速報! 象
稲垣吾郎 作:別役実
奥菜恵 演出:深津篤史
羽場裕一
山西惇
神野三鈴
大杉漣
ほか
2010. 3/5fri~30tue (全28回公演)
新国立劇場
小劇場ーーーTHE PIT
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大変遅くなりましたが、これだけは書いておかないと![]()
の笑っていいとも助っ人ゴロー![]()
助っ人のくせにセンター階段からの登場![]()
相変わらずほっそりしていて、久しぶりの生ゴローに感動。
いつ見てもスタイルいいわぁ。
細い人ならたくさんいるけれど、上半身は筋肉つきすぎない程度(ここ、重要!)に結構しっかりしている所が ポイント。
衣装のパンツが細身で長くて細い脚を強調。
もう、最高。
最初のコーナーでは、話を振ってくれずに後ろでちょっと困惑顔。
「人が話している時は割り込まない」という普通の常識で生きている人は、人が話している時に前に出ていく事はなかなか大変。
でも、一つのコーナーが終わる前に「自分から出て行かないとダメ」という事に気づいて、すぐに馴染んだのはやっぱりSMAPだわ。
時折見せるクールな表情の吾郎は、きっと次の出方をいろいろ考えていたのかなと思うと助っ人ゴローさま素敵~![]()
「分けまチョイス」のコーナーでの質問に対する答え方が、相変わらず上手いなと感心。
今までフラフープが「腰を振るから」恥ずかしいものだ、と思った事は無いけれど(笑)、そんな事言うから、つい「振る腰」に注目しちゃうじゃないですか
フラフープ5本に、側転まで披露!
いいとも選手権では司令塔。ここも慣れないメンバーの中でうろうろするよりも、一人遠くから見て指令するというのもなかなか良い考えだと思いました。
そうそう、慎吾くんに習ってCM中に客席に行った吾郎の笑顔が最高。
助っ人SMAP、立派に役目を果たす事が出来たのではないでしょうか。
めでたくキャンセル待ちに当選したS様のご報告より、放送後もたくさん話してくれたそうで、増刊号がとても楽しみです。
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面白かったなぁ。
私は25分、ずっと面白かった。
カラオケで座る前の小芝居も、斜めに座ったオーナーの脚の長さも、一緒のメンバーによって多分座る位置が違ってくると冷静にコメントするオーナーも、全部ツボ。SMAPだったらどこに座るんだろう?スマスマでもやったら面白いのに。
先生のコメントもなかなか面白いと思いました。
恋人との手繋ぎで占う深層心理
とか、積極的にオーナーに参加させてくれるのもとても嬉しいです。
溺れた時の二つの問いに対する答えもさすがバラエティに富んでいて楽しかった。
二つともオーナーと全く同じだった私としては、女性として二問目の答えをどう解釈したらよいのか・・・(笑)
リニューアルして、期待以上の楽しさが本当に嬉しいです。
そして、何と言っても朱赤のシャツをかっこよく着こなすオーナーが素敵すぎて、その素晴らしいスタイル・立ち姿と共にうっとりと楽しませて貰った25分間でした。
やっぱり立ち姿も見せて貰わないと、吾郎を堪能するには十分でないのです![]()
来週も楽しみです。この喜びと感謝をTBSさんに伝えないと。
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今月から、月に一回吾郎が映画を紹介するコーナーとして登場。
映画についての語りはいままでと変わらないけれど、吾郎の写真が大きくなって(笑)、それもすごく嬉しいです。毎月変わるともっと嬉しいな。
もう一つ、あんなに頑固に掲載を拒まれてきたJohnny's netに 載ったこと。これも嬉しいです。(今までは他の人と交代だったからダメだったのかしら)
今月の映画は「ファッションが教えてくれること」
「プラダを着た悪魔」の女性編集長のモデルになったと言われているアメリカ版「ヴォーグ」の編集長のドキュメンタリーだそう。ドキュメンタリー映画ってあんまり好きではないけれど、見たかったシャネルの映画を両方とも見逃した身としては、これでも見に行ってこようかな。
吾郎の映画紹介は、本当に見に行きたくさせてくれる。
そして、ドット柄のグレーのカーディガンを着た吾郎は「これからもよろしくね
」とカメラ目線で訴えている。
これからはますます毎月忘れずに買うようにしないと![]()
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ホリ・ヒロシさんが衣装デザイナーとして20周年を迎えての作品集。
ホリさんが手がけた数々の衣装や寄稿文と共に、見開き2ページを使って1999年の舞台「月晶島奇譚」の写真と一緒に吾郎の寄稿文も載っています。
吾郎の文がまた凄くいいです。
「月晶島奇譚」は幻想的で大変美しい舞台で、人形と踊る吾郎の美しさも忘れられません。吾郎がまた、肌とか顔の造作から指先まで、お人形なんですもの。人形と共演する事について、ホリさんから吾郎への言葉も10年経った今始めて聞いた気がしますが、とても嬉しい。
また、翌年の舞台「七色インコ」のパンフレットに、ホリ・ヒロシさんは「美しき巡礼者」という素敵なメッセージを書いて下さっています。これは舞台の裏で演じる事にひたすら精進する姿に修行僧の姿を見た、というホリさんならではの素晴らしい文です。
舞台での共演から10年後、このようにまた寄稿文での交流がファンとしてもとても嬉しいです。
天から陽気が降ってくる―ホリ・ヒロシの華麗なる舞台・映画衣裳と人形たち (瞳増刊)
株式会社 マリア書房
やはり、このような出版物を見てしまうと、吾郎にはエッセイ付き写真集を是非出して貰いたいと思います。
今、こちらで吾郎のお誕生日のメッセージと一緒に写真集のお願いもしちゃおう、という提案をして下さっています。ご協力お願いいたします
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十二人の怒れる男(1957年 米)
12人の怒れる男(2007 露)
ニュー・シネマ・パラダイス完全版(1989年 伊/仏)
いつか晴れた日に(1995年 米/英)
聖女ジャンヌ・ダーク(1957年 英/米)
ヴァージン・スーサイズ(1999年 米)
親鸞 白い道(1987年 日)
枢機卿(1962年 米)
探偵<スルース>(1972年 英)
落下の王国(2006年 印/英/米)
おとうと(1960年 日)
ある貴婦人の肖像(1996年 英)
私って古い映画ばかり観ているみたい(笑)。
「十二人の怒れる男(1957)」は、さすが面白かったです。
「いつか晴れた日に」は大好きなアン・リー監督の作品で、ジェーン・オースティンの作品らしく最後はハッピーエンド。穏やかな気持ちになりたい時の映画(笑)。
「ヴァージン・スーサイズ」はソフィア・コッポラの初監督作品。17歳の頃のキルスティン・ダンストや、若い若いジョシュ・ハートネットなど。他に「あ、この顔は!」とちょっと嬉しくなったのが、大好きなTVドラマ「FBI行動分析課」でおなじみのA・J・クック。
いかにも女性監督の作品という感じ。でも面白かったです。
「落下の王国」はブルーレイを買ってしまって、嬉しくてまた見てしまいました。
「おとうと」市川崑監督。家族4人のそれぞれのどうしようもない思いが少しずつ分かるのはやはり日本人だからなんだな、と思った。
「ある貴婦人の肖像」が少しイライラしたので(笑)。ニコール・キッドマンと映像はもの凄く美しかったけれど。
で、「ニュー・シネマ・パラダイス」がすごく好きなのは、私が年取った証拠なのかな(笑)。
何だかどうしようもなく好きです。どんなに貧しくても苦しくても強い母と、甘えん坊の男たち。「イル・ポスティーノ」で偉大なる詩人を演じていたフィリップ・ノワレも、すごく良かった。勿論子役は素晴らしい。映画を賛美する心、家族の絆、初恋、師匠と弟子(?)の愛・・・いろいろなものが詰め込まれているけれど、それが心地よく融合していて長い時間楽しめたのは、私がこの映画をとても好きになったからなんでしょうね。
注文していた「さらば愛しのやくざ」が届きました。
11月の1作目はこれに決まり![]()
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縦横無尽に「三池版」
「十三人の刺客」戦闘シーン撮影現場
山形に宿場町丸ごとセット
江戸末期、残虐の限りを尽くす藩主を、憂国の家臣ら13人の男が暗殺しようとする物語
写真は三池監督が前方を指して説明している所を真剣な面持ちで聞いている役所さん、松方さん、井原さん、山田さん・・・
残念ながら、殿のお姿は秘密のようですが。
刺客のキャストの説明の後に
「他のキャストもあまりに豪華だ。
残忍な藩主にはSMAPの稲垣吾郎を抜擢。松本幸四郎、平幹二郎、市村正親、内野聖陽らが、刺客たちの脇を固める。これほどのメンバーが縦横に暴れ回る映画は、そうはお目にかかれない(紙面より引用)」
とあります。
三池監督のインタビューを読んでいると、映画の完成が楽しみすぎてどうにかなりそう(笑)。
まだ1年近く待たなくてはいけないのですね・・・
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ミュージカルの舞台みたいな感じで登場のオーナー。
夜景が似合っていて凄くかっこいいです。
モデルみたいな頭身だわ~
今日のゲストの女優さん、品良くバラエティに溶け込んでいてとても好感度upしました。
伝説のバーテンダーさんもオーナーと気が合って良かった。
風船割り対決は相変わらず面白かったのですが~
品の無いリアクションや下ネタばかりで笑いを取ろうとする方向はこの番組には似合わないと思うのですが、今のバラエティ番組的には仕方ないのでしょうか。
リニューアルしたばかりだし慌てず少しずつでももっと良い方向へ行くように応援していきたいと思います。
やはり最後のゲストとのトークは嬉しくてたまりません。
スツールから投げ出された長い長い脚を見ているだけで幸せですし。
何となくオーナーっぽく偉そうにしているところがかなり萌えます。
多分TVの前で、オーナーにフルネームを呼び捨てで言って貰いたい~
と思った人はたくさんいるはず。私の好みとしては、これからもちょっとSなオーナーがいいなぁ。
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久しぶりに楽しかったSMAPXSMAP。
KinKi Kidsがゲストのビストロ。
KISSしたSMAPなど、まだがむしゃらに突き進んでいたSMAPの頃から多分傍で見ていただろうKinKi Kids。SMAPの苦労もよく知っているに違いないと思いました。
思い出話が次から次へと出てくるけれど、意外にまったりとしていた感じが嘘っぽくなくて嬉しかった。
過去映像を見ながら私だって知っている
と嬉しくなりました。
話に出てきた吾郎のセルフプロモーションビデオ
、いくら自分が好きでもいい、どうか探してきて見せて欲しい。白いシャツでベランダに佇み東京の空を眺める吾郎なんて・・・
どんなにファンが見たいか、吾郎さん分かりる![]()
「分かりる?」と言えば、KinKi Kidsの番組にゲストで出た時には普段は見れない吾郎をたくさん見せてもらいました。篠原ともえちゃんと歌った「それはただの気分さ♪」すごく良かったです。
曲を作ったフィッシュマンズの佐藤伸治氏が急逝され追悼の意味で歌ったんですよね。
でも、それについては番組で一言も言わなかった。それがすごく吾郎らしいと思った記憶があります。
あ、話が逸れましたが、セルフプロモーションビデオ出て来なかったら、2009年秋バージョンを作って下さい!白いシャツに黒いカーディガン、同じで良いですので。
一生クイズ
SMAPだけのコーナーになって、エンドトークと思えば質問がたとえそれほど面白く無くても(笑)とても贅沢。
センスが悪い一生貧乏よりは金持ちの吾郎の方がいいわ。
貧乏でも吾郎はキレイには違いないけれど、でも吾郎には贅沢が合うと思う。
歌の衣装もすごく似合っていて素敵。
意外に声も歌によく合っていて、ソロも良かったです。
あ、ゴロクミちゃんも可愛かったです。
この調子で楽しいSMAPXSMAPも戻るといいなぁ。
と思ったら、来週の歌のゲストはボン・ジョヴィ!?
私は楽しみですけれど~
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先週から期待していた通り、聞き応えのある月イチゴローでした。
やはり1位でなくても、「何故、この順位なのか」確かめたくなる。吾郎さんの表現力はすごいなと思います。
「ヴィヨンの妻」はもっと上なのかと思ったら3位、松たか子さんの演技はやはり見たいです。
「あなたの中の私」、テーマに興味があるし姉役のソフィア・ヴァジリーヴァは好きなTVドラマ「霊能者アリソン・デュボア」の長女役でおなじみだし。子どもっぽかったりすごく色っぽかったり不思議な女優さんです。
「沈まぬ太陽」は、どうなんだろうと思っていたけれど深夜の通販番組並みにお薦めされてしまったので、3時間22分座り続ける覚悟を決めるか・・・
月イチゴローはこれ位のラインナップで毎月続けて頂けると嬉しいです。
それにしても、栗ご飯の蓋を開けてもらって感嘆の声を上げるごろーさんは、小学生みたいでした。
相変わらず、ほっそりとした顎も健在で~
そういえば、十三人の刺客の殺陣などを指導して下さっている方が、CGや音楽などの入っていない映像を見たとブログに書いていらっしゃいます。
どえらい作品!だそうで、期待はどんどん高まるばかりです。
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