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2006年5月

2006年5月28日 (日)

5月28日 引き続き2件!

忘文

先週と先々週は「母の日特集」として、母と子に関する手紙と絵本で再編成。コートを着ていたりグリーンのスーツだったり。収録間に合わないのかなぁとちょっと心配したけれど。

今日から、ベージュのスーツに白いシャツに細い白いマフラー(シルクかな、ちょっと生成がかった白)・・・この色合いがとっても大人でシックで素敵。美しいよ、Dear Goro!

今日はちょっと変わった絵本「奇的-Buoyage-」と、その巻末にある(らしい)「luck」という詩も朗読。やっぱりたまには詩の朗読もいいなぁ。

笑っていいとも増刊号

舞台裏で緊張している吾郎・テレフォンショッキングでCMに入った途端ニッコリして、再びタモリさんとインテリアの話で盛り上がる吾郎・・とおいしい場面を見ることができました。

今日もなかなか贅沢な日曜日でした。あと1週間と一日ですね。

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5月27日 二人の吾郎

めちゃイケ数取団

「アクション付きで危機一髪」「『お題』のイメージで体を動かし『単位』を言葉にする兄貴の名案」こんなテロップ付きの吾郎兄貴の数取団。吾郎さんの必死な動きにもう笑いが止まらない。

何故かデジャブ・・・そうだっ!この感じ、あの伝説の「あっち向いてホイ」の時の面白さ。

お相撲さんを相手に、猫パンチしてみたり手取ったり足掛けたり、何をやっても相手はビクともしなくて、早回しの映像を見ているみたいで、これも爆笑。やっぱりおさむ@吾郎のオモシロは最強。

月イチゴロー

あ、ニック仕様の声。いつもよりちょっと低めのしっかりした声。この収録の日も朝イチで「ダ・ヴィンチ・コード」を見た直後だったそうで、収録後はお稽古とか。そのせいかワインも今回は出てこなかった。頑張れ吾郎。

「ダ・ヴィンチ・コード」がRPGのようだったとは上手く言い表しているなぁと感心。何故難しい事言わずにこんなに的確な言葉で言い表せるんだろう。「明日の記憶」は「飛鳥へ~」を思ったんでしょうね、「普通に生活できることの奇跡・幸せ」を熱い目で語っていました。「吾郎さん」としての「心霊写真」を見た感想も良かった、説得力あったと思う。

同じ日の4時間の間に全く違う吾郎を見ることが出来て幸せでした。どちらの吾郎さんも好きです。

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2006年5月26日 (金)

笑っていいとも 5月26日

何回繰り返して見たことか。 可愛い・かわいい・かっこいい・素敵・・・そのたびにつぶやいていたかも。

タモリさんの鋭い指摘があったように、入ってきた時から感じた「きりりとした、いつもより鋭い目つきの吾郎さん」。やっぱりニック入ってる?で、夜になるとほわわ~んとおさむに変わるのだろうか。 

賑やかな会場の「ごろぉちゃ~ん」の声援に笑顔や何故か「いいともっ」で答える吾郎。話し上手・聞き上手だから、聞いていて心地よいし。

寝起きの顔、そりゃ出来ることなら見てみたいですわよね。

明日は、めちゃイケと月イチゴロー、もう本当に幸せ。

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面白かったGoro's Bar

楽しくて、面白くて笑っている間に終わってしまった久しぶりのあっという間の30分。

ちゃんとフロアの上のドアからご入場だし、VIPルームではウィンクで貴理子お姉様をドギマギさせるし、ちゃんと性格ブス検定もあるし、そうだっ!茶番劇まであったんだわ。この茶番劇、次長課長の新曲の「宣伝」だったんだけど、オーナーの例の火曜日の件の宣伝はもう諦めちゃったのかしら。

それから、あのう・・・私も「少しくしゃくしゃになった吾郎の髪の毛」も好きなんですけど。

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2006年5月25日 (木)

明日のテレフォンショッキング♪

今日の「笑っていいとも」テレフォンショッキングのゲスト大竹しのぶさんから、明日のゲストは吾郎くん。大竹さんは吾郎くんって呼ぶのね。タモリさんは相変わらずごろぅちゃん

「ヴァージニアウルフなんかこわくない」・・・原作の脚本と映画を見て予習した限りでは、結構重い不条理劇だと思ったけれど、どうやら大竹さんによると「あっはっはっはっは・・(実演付き)」と笑えて怖くて楽しい作品だそうです。

で、しつこいようだけど、明日のゲストは吾郎くん。

「すごい面白いんですよ~すっごい楽しいんです。吾郎くんがいるおかげで稽古場が和んで。吾郎くんは自然に・・・(自然に普通に話してるのに面白い、っていう意味みたい)」とおっしゃっていました。

電話に出た吾郎くんは「今スマップスマップの収録でダンスの振り付けをしていて、抜けてきてちょっと大変なんですけど。」って。これは「ダンス」というキーワードで笑いを取ろうとしたのか、それとも本当なのか、そんな事を勘ぐってしまう位最近の吾郎さんは面白いと思う。

明日、楽しみ。

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2006年5月24日 (水)

ヴァージニアウルフなんかこわくない?その後

舞台「ヴァージニアウルフなんかこわくない?」の稽古場へ「動きを付ける作業」のために行った方のブログを拝見。

これを読んで、ますます期待が高まりました。あと2週間無いのよね~

ニック・・・

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ブスの瞳に恋してる 第7話

今回は美幸にスポット当てて美幸の心情を丁寧に描いてましたね。美幸パパがとっても優しくて泣けました。が、何だかダメっぷりをおさむと友美が引き受けているみたいで、ちょっと不満。まあ、今後に期待するとして、文句はここまでにしておこうっと。

おさむちゃん、出番はあまり多くなかった(コラ!)ものの萌え度は高い!

*美也子とのツーショットは文句なしに綺麗でお似合い。ファミレスのシーンなんか最高。

*友美ちゃんからのプレゼントのクマのぬいぐるみ、ソファに足組んで座っているんだけど、妙に似合ってる。おさむの部屋なのに。

*TV局の廊下で美也子に出会ったおさむ、思わず手を挙げて合図したりするけれど、その後何気ない顔で目配せしたり、ソッとドアの向こうを確かめたり、何だかすごくリアルでしたなぁ。

*美幸に美也子との交際宣言(?)をしに行くおさむ、久しぶりにモノトーン系ですごくかっこいい、まっすぐな脚が長い、長い。

来週は怒濤の展開になるのかなぁ。予告の作りが上手いよね。

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2006年5月22日 (月)

ダ・ヴィンチ・コード祭り

5月20日世界同時公開という事でTVでも雑誌でもダ・ヴィンチ・コード祭り。ミーハーと言われようがヨーロッパ・ルネッサンス・ダ・ヴィンチ・暗号・ルーブル・ミステリー・・・大好きなものてんこ盛りという事で当然原作もよんでいたし、20日は映画も見てきた。また、どういう風に捉えているのか興味があったので、テレ東・WOWOW・フジTVで放送されたダ・ヴィンチ・コード関連の番組もそれぞれ録画してざっと見た。

TV番組の感想・・ダ・ヴィンチとかルネッサンスは吾郎が似合うすみません、ファンなので(笑)。

2年前に日テレで放送された「ダ・ヴィンチの秘密」 。黙って立ちつくす横顔がもう。ドラマ以外では「ショパン」と共にリピート率の高い番組です。

また見たくなってきた。    映画の感想は後でコメント欄で。

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2006年5月20日 (土)

数取団?

来週のめちゃイケに吾郎さん出演、という事で予告を狙って一応録画。

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

白いジャケットとか着て「よろしくぅ」とか言ってた。とんでもなく可愛い♪

本当に白がよくお似合いで。今週のスマスマのパズルファクトリーでの白いつなぎとキャップも可愛かったし。

くるくる巻き毛が伸びていません?ニックはちょっと長めの髪でセクシー路線かしら。あと2週間と少しで舞台が始まるのね。頑張れ、吾郎。

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2006年5月18日 (木)

ブスの瞳に恋してる 第6話

黒目ウルウル対決

今回はこれに尽きると思う。冒頭の出会い、社食でのぎこちない会話、思い出のレストラン、そしてラストシーン。うわ~~~物言う瞳全開。何ともお似合いの二人でした。

ちょうど全12話の半分来たところで、「おさむと美也子のこんな素敵なカップルないわ」みたいな展開で、最後のオチ、えっ?オチなのか?いえ、最終的にどう収まるかはみんな知っている事実なので、そこへどう持って行くのか、いよいよ気になりますなぁ。

ごめんなさい、今のところどう見ても美幸に勝ち目は無いように見える。あっ、一つだけあった・・・おさむと編み込まれたサマーセーターを着て小学生のモデルみたいなポーズ作って笑顔全開のおさむ(ご丁寧に頭に添える手を左右変えて2回も)・・・これを妄想しちゃうところ。

朝、耳元で鳴る英国で買ってきた目覚まし時計を眠そうに手探りで止めようとしているおさむ@美也子の妄想、とか

友美ちゃんと思って大きなクマのぬいぐるみを抱っこしてソファでうたた寝してしまったおさむ@友美の妄想、とか

・・・こんなおさむも見たかったなぁ。

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2006年5月12日 (金)

最近のGoro's Bar

普段お笑いの番組を見ない私だから的外れかもしれませんが、最近のGoro's Barは見ていて楽しくない事が時々ある()。なんだかなぁ。

最初の頃の女芸人さんもみんなと同じ女性としてゲストの方と恋の話などをまったりとして楽しかったのに。バラエティ番組としての派手さ、くどさなどは無いけれど、たまにはそんな番組があってもいいじゃないと嬉しかったのに。良かったところがどんどん少なくなってきている。

何回も書いているけど、生まれ持った顔や体を笑いものにする整形企画とか、ダービーだか何だか面白くもないVTRがやたら長かったり。せっかくのゲストの話を聞きたいのに、街の素人の統計なんか見たくもないわ。安っぽいホストなんてちっとも興味無いし。

先週はせっかくの未公開SPなのに、またまた変なコーナー一つやってるし。

・・・とずっと思いつつ、おさむちゃんのつぶやき「視聴率、しがらみ、行政、そういったものに縛られ・・」という台詞を思い出しては、このコーナーを続ける理由はこの3つのうちどれなんだろうなんて考えては書くのをためらっていましたが。

でもねぇ、オーナーはオシャレでかっこいいし、ゲストと話をさせてくれれば面白いことがあったりするんだけどね。オーナーは話し上手聞き上手だから。あと、マットレスを置いてくれたりすれば(笑)。何だか複雑。

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2006年5月11日 (木)

今ゴロ、スマスマとか。

PCの中の録画したものを整理しながらリピート。

番宣で出た時のゲームと違って、SMAPでいると途端に甘えん坊っぽくなる吾郎が面白い。

うたばんのナインボウリングの時の「(中居君に向かって)うるさ~い、黙って」とか、スマスマルーレットボウリングの時の「あっ、しっぱいっ!うわぁ~」「(木村君に向かって)ダメ!うるさいっ!!」など。

まあ、何やっても可愛いんですけど(笑)。

・・・だから尚更挑発的なニックが楽しみなのです。

そうそう、綺麗なブルーのコートを翻して踊る吾郎さんが素敵でした。バックのCGがうるさくて残念でしたが。(公式でちょこっと文句垂れたけど勿論載らなかったです(笑))

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2006年5月10日 (水)

ブスの瞳に恋してる 第5話

何だかもう、おさむさんキュート過ぎ。何であんなに瞳うるうるお目々の星キラキラなんだろう。

主人公もその周りの人たちもみんないい人。意地悪な人がいない所も好き。4話でちょっと突っ走っちゃった松本君も反省しちゃって世話焼きのおばさんみたいになっちゃってるし。美幸のルームメイトは泣けるくらい素敵な友だちだし。毎回お約束のラジオも挿入歌も上手い具合に主人公二人の気持ちを高めているし。

褒めっぱなしみたいだけど時々疑問は持つのよ、ストーリーに。厳しい業界で10年もやってきたヤツが審査結果が出た後の出来レースのオーディション会場に飛び込んで行ったり、恋愛に悩んで占いの館に行ったりするか~?とか。でもそんな事をぐちゃぐちゃ言わないで見るのが恋愛ドラマなのかなぁ。などと主演じょゆ・・いえ、主演俳優ヲタとして時々心配したりするわけです。

でもそれはリアルタイムで放送を見ている時で、その後はひたすらおさむ萌え~でリピートしていますとも。

美幸ちゃん相手に中学生だったおさむが予告では美也子相手に大人の男になってました。素敵すぎ~

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2006年5月 6日 (土)

5月6日

こどもの日の翌日は(勝手に)ごろーの日

そんな訳で今日は吾郎の好きなところをどんどん書いちゃいます。かゆみ止めはご自分でご用意くださいね。

一瞬にしてキラキラ輝いたり憂いに曇ったり表情豊かな黒目がちな瞳、時々繋がるけど(笑)自然な眉、長い睫毛、額から鼻~口元~顎~喉へ至る横顔のライン、黒くてくりんくりんの髪の毛、細い指と綺麗な手、意外に厚い胸板、広くてしっかりした肩、細くてまっすぐな脚。

えんじぇるぼいす。笑顔。てんねん。優しさ。考え方。深く潜行する知性。キレイな食べ方。放つ言葉。

いつも前向きな所、言い訳せずにやるべき事は黙って実行、集中力の凄いところ。実は負けず嫌い。自分の意見はきっちり言ってしまう。

(多分)毎日の生活を楽しんでいるところ。

ざっと思いつきで上げていったらこんな感じになってしまいました。ちょっと恥ずかしいですか(笑)?

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2006年5月 4日 (木)

ブスの瞳に恋してる 第4話

SDO!欲しい(笑)。正面の写真もいいけれど3ページ目(?)の横顔もいいなぁ。

Mr.ジューシーのラジオをおさむが聞くとは予想もしていなかった。美幸の告白からタクシーへの流れがすごく良かった。

それにしてもあんなに素敵なスーツ姿で偽装彼氏役をやってくれて、しかもあんないいことばっかり言ってくれたら、ますます好きになっちゃいますね。

第4話は今までの少しゆったりした導入部から物語りが動き出して、あっという間に1時間が経ってしまった。おさむの仕事ぶりも見れたし、怒れるおさむは素敵だった。来週は元カノも帰ってきて、一体どうなるのかな、楽しみ。

キラキラキラキラたくさんの事を物語っている吾郎の瞳、素晴らしいですね。

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