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2007年1月

2007年1月31日 (水)

ぷちネタ

TV誌のおなじみSMAPXSMAPページから

元日スマスマのビストロの収録現場にて。  何故か射的場が作ってあり、収録前にそれを見つけた木村・稲垣。早速仲良く遊び始めたとのこと。スタジオはすっかり和やかな雰囲気に包まれたらしい。

木村くんと一緒でも意味無く自信満々の吾郎なのかなぁ。どんな事喋っているんだろう。

柱の陰からのぞき見したい。

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2007年1月30日 (火)

SMAPXSMAP 1月29日

何故か珍しく積極的な吾郎を見れたような気が(ま、いつも編集でバッサバッサ切られているのかもしれませんが)。ゲストの方の映画をきちんと評価する吾郎、素敵。吾郎の褒めた言葉に大きな目をキラキラさせて嬉しそうだった柴崎さんが印象的でした。

ビストロ勝利おめでとう♪。勝利の瞬間、数秒間見つめ合っていた二人、一体何を思っていたんでしょう(笑)。イチゴのロマノフ、おいしそう~

吾郎の小芝居のファンなんですが。

今回は「おすぎとゴロー」の一人芝居、そしてウィル・スミス氏との映画絡みの小芝居まで見られて大満足です。

ウィル・スミスさん、サービス精神に溢れていて楽しかった。ビリヤードの時に着ていた吾郎の衣装、すごく良かった。あの襟と前立て部分は毛足の短いファーですか?どこのなんだろう、すごく可愛かった。どうせ目の玉飛び出る位高いんだろうけど。

そして待ちに待ったShow your smile♪  この曲大好き。楽しみにしていました。吾郎の声、すごくこういう曲に合っていると思う。(でも今年のアルバムソロ曲では、うんとポップな曲かロックを聴きたいのだ)

ちゃんと吾郎も映しておくれ>スマスマスタッフ殿

でも、最近ちょっと面白いかも、SMAPXSMAP。

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2007年1月28日 (日)

忘文 1月28日

真っ白い部屋の中にいる郵便屋さん。床も壁も柱も植木鉢もすべて真っ白。所々に飾ってある自動車とか飛行機の模型も真っ白。

部屋の真ん中に真っ赤で丸いセンターラグがあって白い椅子が2脚。壁際にも白・赤・紫・ターコイズブルー・黄色の椅子が置いてある。所々に観葉植物。何となく「忘文」のあのテーマ曲が似合わない(笑)。

相変わらず髪の毛は長いけれど、スーツ姿の吾郎はやっぱり素敵。(私の気のせいかもしれないけれど)去年は何回か「疲れている?」と思った時もあったけれど、今日の朗読は気持ちのゆったりした感じが伝わってきたような感じがした。

今日の絵本、「ヨールカの白いお客さん」。猫のダヤンは絵がキレイだし、文章が多いのでいつもより少し早口で読む吾郎の声も心地よかった。

「忘文」  いい番組ですよね。

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月イチゴロー 2007年1月

月に一度の待ちに待ったコーナー。 今月もまさにイナガキな名言がいくつも。

女性の為のエロ本 と言い切ってしまったよ・・・  きな粉餅に赤ワイン  別腹を満たしてくれる映画

マリー・アントワネット、好きで良かった♪

で、私はいつも吾郎が映っていると10cmどころじゃない30cm位顔が前に出ちゃいます~今日のシャツ、ちょっと変わっていて素敵。まだ髪の毛長いのね。しばらくは長いままなのかな。

今日のゲストさんは、モノの好き嫌いの話をしてもけんか腰になるタイプ?いえ別にいいんですけど、小窓の中の終始不満げな顔が可笑しかったんで(笑)。小学生の時とかよくケンカしていたのかなぁ。

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2007年1月27日 (土)

マリー・アントワネット

いや~キレイでした。私にとっては美しい色彩で溢れた幸せな2時間

ちょうど本を読み終わった所だったので、幸せそうなアントワネットの顔を見てもちょっと涙が出てきちゃったりしたのは変な人だったかもしれない。「ベルサイユのバラ」は知らないけど、じっくり本を読んだので映画をより楽しめたような気がする。荘厳な歴史絵巻を期待する方にはお薦めできないけど。私はあの終わり方で良かったな。

フェルゼン伯爵の描かれ方は可哀想だったけど。あれじゃ、ただの・・・(笑)  もう一つ、肖像画、もう少しどうにかならなかったのかなぁ。最近同じような思いを日曜9時のドラマでもしたのだけど。

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2007年1月26日 (金)

Goro's Bar 1月25日

相変わらず、可愛くてたまらないオーナーなんですが、今日はそれに加えてかっこいいオーナーで。何だか細身のスーツがたまらなく身体に合っていてスタイルの良さが丸わかり。山田優ちゃんと二人でモデルウォークをしても何の違和感もない。

羽田空港で迷子になった人みたいな泳いだ目を除いては(笑)。

ああ、何でこんなに可愛いんだろう。

何かある度に眉毛をハの字にして笑い転げているし。これのどこがナルシストなんだろう。ちょっとした情報の操作でイメージなんて簡単に作れるっていう事なのかしら。怖い、怖い。

モデルウォークをしても銃を構えてもすごくかっこいいんだけど、ちゃんと最後に笑わせてくれる。だから「お顔を見るとラブストーリーが似合う」のにコメディをやらせたくなっちゃうのかなぁ。

それにしても従業員さん達の「オーナーかっこいい」「何をやっても様になる」って何だか嬉しい。みんなあったかいね。

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2007年1月25日 (木)

007カジノロワイヤル

高所恐怖症だし、アクションものも好きではないのに、観に行ってしまった。本当は「人の意見に流されない私」なのに。

何回も劇場で予告編を見ていたから分かっていたはずなのに、やっぱり最初の10分で見に来た事を後悔したけれど、その後は誰かさんの言う通り息つく暇もないほど惹きつけられた。面白かったです~

私は裸よりも、きっちりと着崩さずに素敵に正装した姿がセクシーに感じるらしい事を再確認。

見終わってから少々知識を仕入れに公式HPに行ったら、「基礎トレーニング」というお遊び場があってCARD SHARKというゲームにはまってしまい、右手が攣りそうになるまで遊んでしまった。   だから普段ゲームはなるべくやらないようにしているの。

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2007年1月23日 (火)

SMAPXSMAP 1月22日

お顔立ちは、メロドラマやラブストーリーがお似合いの気がします。

ほうら日本のTVとか見ていない、先入観の無い人から見ると(しかも大女優さん♪)、メロドラマがお似合いのお顔なのよ。  そうなのよ~   コメディもいいけれど、たまには吾郎の特質を生かしてラブストーリーしましょうよ~

それにしても、パックしているのに何であんなにキレイなんだろう?

ザ・スタイリスティックスとの歌もとっても良かったし、サクサクと楽しいSMAPXSMAPだったかも。

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今ごろ Goro's Bar 

何だか慌しい週末と楽しい日曜日を過ごして、今ごろGoro's Bar。

と言っても、この一言しかないけれど(笑)

可愛い、吾郎可愛い!

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2007年1月20日 (土)

【記憶の記録】続・嘘でもいいから

ドラマを見た事のない方のために~印象的なシーンを追加。

愛し合っているのに、様々な障害のために別れる決心をする二人、そんな二人が見つめあいながら思わず口にしてしまう。

お願いだから、私を愛して。      嘘でもいいから

愛しているって言ってくれないか。   嘘でもいいから

午後の日差しの中で、ポロポーズする文也に対して、「この若さで人生を決めちゃっていいわけ?もっといい人が出てきたら・・・」と言う天子の口をキスでふさいだ後に囁いた言葉

俺の未来はすべて君のものだ

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2007年1月18日 (木)

【記憶の記録】嘘でもいいから  1993年放送

どうしても見たくなって、ダイジェスト版(笑・・・そんなものを作っているらしい)のDVDを出してきて見てしまった。

仕事なんかよりも「愛すること」に真剣に悩む何組かの男女。「月イチゴロー」で吾郎が時々言っている「障害があるからこそ燃える恋」ですね、13歳の年の差。

切ない場面で流れるNEVERが感情を盛り上げる。いい具合にためて抱きしめキスをする「間」の上手い事!1993年というから20歳の時の吾郎か・・・これはちょっと凄いかも。

吾郎はクラシカルなパジャマがよく似合う。オーソドックスな開襟のパジャマ。このドラマでは濃紺に白いストライプのパジャマ、明智の時は白と茶の太いストライプのパジャマを着ていたけれど、本当によく似合う。

子猫と吾郎。子猫を抱きながら天子を待つ文也@吾郎。まだ少年の面影の残る吾郎と子猫。

悩み事があったりお母さんに責められたりすると、シャワーを浴びる文也。ここがまたとんでもないサービスショット。あの真っ直ぐで長くて細い吾郎の脚が見放題!

ラブシーンは極上の美しさ。

こんなドラマが今放送されていたら、どこかの巨大掲示板の実況では大変なことになっているでしょうねぇ

ドラマの始まりの頃は、まだ高校生といってもいいくらいの感じだったのに、終盤になると「天子を守る」という気持ちが表れてすごく大人の顔になっている。それなのに、それなのに・・・

本当に悲しくて美しいドラマ。こんなドラマを残してくれて吾郎ファンは幸せだと思った。

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2007年1月16日 (火)

SMAPXSMAP 1月15日

ろくろの王国

作っている最中にきっと課題なんて忘れてしまっているに違いない。「ぬくもりのある器」なのに真っ黒くてごつごつしたお皿を作ってしまう吾郎が好きだ。

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2007年1月15日 (月)

Cherry Girl

昨年秋から、何かドラマの撮影があったらしいなどとネットで噂のあったお仕事。ある秘密組織のボスに扮している吾郎。

オールバック、好き好き。ほんの僅かな出番なのにお着替えしているし、終わり近くの歩く後姿はもう最高。「嘘でもいいから」で堪能させて頂きましたが(涎)、ニックでも賞賛させていただきましたが(喜)、相変わらず美しいヒップラインでございます。

出番ほんの少しとか言っていたけれど、考えてみたら「ブス恋」DVD-BOXの吾郎の未公開映像よりずっと多いんじゃない?(あ、ちょっとしつこいかも・笑)

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今更 Goro's Bar本年1回目

今年第一回目のGoro's Barは番宣に来られた華麗なるお嬢様ズとマッチ先輩の2段構え。

そんな訳で何となく印象が薄れてしまった前半、ただただオーナーのビジュアルがよろしかったことばかり覚えている。

マッチ先輩登場でたちまちヨイショの孝太郎に変身するオーナー。女優さんには臆することなくフレンドリーなのに先輩には緊張して固くなってしまう。何だか見ているこちらまで緊張が伝わってくる。でも「可愛い吾郎へ」と頂いたプレゼント、「ここで見てもらわないと」と言われているのに「後で開けます」とか言っているお茶目さも健在で安心。

元日SMAPXSMAPもそうでしたが、先輩と一緒になって緊張してしまうSMAPさんが好きです。

あ、「華麗なる一族」勿論見ました。肖像画と鯉がなぁ・・・すごく面白かった。でもドラマはとても引き込まれたし来週からも楽しみです。最初の雪の中の鉄平、ああいうシーン本当に絵になりますね。

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金田一帯付き文庫本

今ごろになってようやく買いました。石坂版金田一の帯の付いた金田一シリーズが平積みになっている中に「悪魔が来りて笛を吹く」だけが金田一吾郎。

持っているのに、やっぱり嬉しくて買ってしまいました。これは保存版。

何だかちょっと姉妹・・・いや兄と妹みたいな国仲さんとのツーショットの帯を見ながら時々ニラニラしている今日この頃。

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2007年1月10日 (水)

4作目の金田一

普通に楽しめばいいのに、ファンゆえにどうしても素直に楽しめない視聴1回目。ゆっくりと2回目観ました。

落ち着いて見ると、金田一も本当になじんできてとっても心地よい。星監督の好きな、音楽に乗せて喋る早口の長セリフも無理なく聞きやすい。事件に関して何か新しいことを発見した時の興奮した早口の喋りと、それと反対に依頼人達を相手に話す時の落ち着いた話し方。もうすっかり稲垣金田一が出来ていた。

横溝先生や橘(元)署長とのシーンには懐かしいお約束の小さなネタが隠れていてこれも楽しい。

乗り物で移動する時の地図の映像とか、真っ白い原稿用紙を前にため息ついている横溝先生とか。

橘署長との再会シーンいつも大好き。今回は「犬神家」の時に蒸気機関車で煤だらけになった金田一が旅館の玄関でマントをバタバタさせる所を思い出すような再会シーン。門の所で警官に放り出されて倒れているところに来た橘署長を見上げる金田一吾郎の顔の可愛い事ったら。この二人のコミカルで絶妙なやり取りでちょっとホッとする。

冒頭の銀座の交差点でのシーン。米兵に「バットマン」と呼ばれたのは金田一のマント姿ともう一つ「女王蜂」でのキーワードの一つだった「こうもり」にかけているのかしら。

淡路島の旅館の女将が見せたアルバムの写真を見て、声を揃えて言う「うつくしい!」の言葉。「女王蜂」では横溝先生と一緒に言ってましたっけ。

女王蜂では失神した智子を抱きかかえる金田一、今回は奥様が走りよってすがり付いている。吾郎ファンとしてはツボな場面かもしれません。美女と吾郎の図ってすごく絵になって好き。

稲垣金田一のチャームポイントは好奇心たっぷりの黒い瞳と表情豊かな眉毛(好きなんです、吾郎の眉毛@自然で形の良い)、手紙を読んだりフルート吹いたりする時に気になる細くて綺麗な手と細い足首!声もいいなぁ、きりが無いのでこれくらいにしておきます(笑)。

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2007年1月 6日 (土)

金田一耕助シリーズ「悪魔が来りて笛を吹く」

相変わらず映画館の大きなスクリーンで見たくなるような美しいロケ凝ったセットなど、お正月に相応しい贅沢なドラマでした。

恋する金田一がすごく好き。事件に恋して黒い瞳をキラキラ輝かせている金田一。それから静かに語りかける金田一もすごくいい。4作目にして、稲垣金田一がかなり出来てきた感じがしました。

出演者の方達、いいですね~しかも美男揃いのところも。お正月から眼福、眼福。

旧華族の没落と頽廃と陰に隠れた呪われた家族・人間関係という救いようの無い陰惨な話を、時折フワフワとつかみ所のないような金田一が和らげてくれてお茶の間で見られるように演出されていました~口で要約しちゃうととんでもない事件なのに。

美男揃いの話に戻るけど(笑)、成宮くんも血がよく似合ってうっとり。榎木さんのあの帽子とマント姿の横顔にうっとり。そして金田一の意味も無く屋根の上でマント翻して笛を吹くシーンとか意味も無く海辺に佇むシーンとかにもうっとり。

焼け跡の掘っ立て小屋みたいな所でフルートを吹く金田一の横顔と細い指にも萌え♪

美しいものは嬉しい。

次の作品は何かしら~

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2007年1月 5日 (金)

金田一まであと2時間

何だか緊張してきたので、今日の初生吾郎の復習。

めざましTV  帽子付き金田一の格好で登場。1時間前に起こされた?っていう感じ。でもニコニコ可愛かった。今まで見たことのない映像もあって、ますます期待が高まる。

こたえてちょーだい  帽子を被っていない金田一。かなり目が覚めてきて、風水の話に楽しそうにノッてくる。ちょっと小姑吾郎になったりして懐かしい。

笑っていいとも  今回は金田一の格好じゃなかったといいともレギュラー陣や会場に突っ込まれて「着替えてこようか・・・」とか、可愛いじゃないか!もうお顔は100パーセント!ビジュアル満点。しかも答えが分からなくても、いちいち自信たっぷりに変な答えしてるし。そういう所大好き。

文化芸能部  これはめざましTVの直後に撮影したのかな。帽子を被っている金田一で、今起こされたみたいに眠そう。何だかとろ~んとしていて可愛いんだわ。で、「昨年は素晴らしい年だったけど、今年は昨年以上にしたいので欲を少しだけ持って更に上を目指したい」と語ったそう。新年早々、いい話が聞けて嬉しいっす。

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2007年1月 2日 (火)

STOP THE SMAP 2007年1月1日

今年一番目のストスマ。元日なのにいつもどおりに営業のストスマは吾郎くんから。

「(吾郎くんの撮った写真などで)写真集出して欲しい」という視聴者の方からのお便りを読んで「みんなからの要望が無いと独り善がりになってしまうので~みんなが要望を出してくれれば可能性があるかもしれません」と。

キレイなものを見たらすぐに写真を撮りたくなるので、結構いろいろ撮り貯めているとの事、要望があればお答えしたいとおっしゃっていましたさっ!!

もう、これは要望するより他ないですね。まあ、メンバーを激写しなくても吾郎ちゃんの写真がたくさんあればいいですから。「馬耳東風2」なんて大賛成です。あの時より更に少し大人になった吾郎くんのエッセイ集、勿論ますますいい大人の男になった吾郎くんの写真を添えて、是非是非お願いします。

あ、だから私たちが要望するんですね。  今年はファンから少しだけ前進して「サポーター宣言」しますので、頑張ります。

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SMAPXSMAP元旦SP

あんまり期待していなかったので、意外に楽しめたSMAPXSMAP。

ニワさん」ではお正月の着物姿の新人君(@ビジュアル満点で素敵♪)とか、ボウリングでのスリムでスタイルの良い吾郎とか、ホスト優雅くんのあっちむいてホイだとか。結果的にはパイまみれの吾郎よりずっと嬉しかったかも(勿論、パイまみれで面白いパイ!ロットの吾郎も大好物ですが)。

コントなどのコーナー(ビストロ除く)も短くてサクサクしていて気持ちよかったし。ボウリングでは「金田一」をリーダーやピン子さんで連呼してもらって嬉しかった。

歌のコーナーも何やら華やかで楽しめた。少年隊やマッチさんなどの先輩に敬意を払っているスマップがとってもいい感じ。  木村くんと二人で前で並んで歌っていた「仮面舞踏会」、吾郎の甘い声で囁かれる「ダメダメ、Baby~」など、もう卒倒モノ。

今年は文句を言うまいと思っていたけれど、あの長々しいビストロで「金田一」の裏のドラマの宣伝を本当にしたのにはびっくり。ドラマの宣伝も兼ねているかとも思ったけれど、まさか口に出して言うとは思わなかった。いくら大人の事情とは言え、ねぇ。

1月5日夜9時からは金田一耕助シリーズ「悪魔が来りて笛を吹く」楽しみだわ!!   と、悔しいから宣伝しておく(笑)。

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2007年1月 1日 (月)

新年 おめでとうございます

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

2007年も稲垣吾郎さんにとっても、そして私たちにとっても素敵な年になりますように。

     2007年元旦

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