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2007年5月

2007年5月31日 (木)

今日のパーカー氏

また今日もふらふらと渋谷へ~

今日のパーカー氏は第1幕目から前髪が時々額に落ちてきて、それはもう感動的な美しさでございました。何だかものすごく得した気分♪

しかも、これは私の個人的感想ですが、今まで見た中で一番良かったような気がする!

セーラーとのお見合いの時の思わせぶりな感じとか、万年筆をなくした時の傲慢さとか、あのシーンもこのシーンも、すごく良かった。

今、ものすごく満ち足りた気分で幸せです・・・

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2007年5月29日 (火)

魔法の万年筆@また行っちゃった

今日のマチネ、万年筆をなくしてバカンスを取ると言い張るパーカーの傲慢さにどんどん拍車がかかり素敵になっている感じがします。こういう吾郎を見たかった・・・嬉しい♪

2幕の髪の毛の乱れ方がいつもより多かったような~嬉しい@その2♪

カーテンコールの笑顔とお手振りは相変わらず、すんごく可愛くて、嬉しい@その3♪

今日は終演後にオフ会も開かれ、楽しいひとときを過ごせました、楽しかった&ありがとうございました。

家に帰ったら、朝日新聞夕刊にカラー写真入りで記事が。甘くて苦い、おかしくて悲しいおとぎ話のような舞台、と書いてあり、なかなか嬉しい劇評でした。

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2007年5月27日 (日)

忘文 5月27日

新緑の中での忘文。

髪の毛が短くなって、何だかほわほわしたカールがとっても可愛い。

紺とグレーのストライプのスーツにシャツは濃紺に襟とタイが白(今年になって時々着ているデザイン)。

毎回ちょっと気になる最後の数秒のショット、今回は新緑の雑木林の中を歩いていく郵便屋さんの後ろ姿でした。

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月イチゴロー 5月

TVで見る最新吾郎かな。髪の毛短くなってとっても可愛い。白いスーツの下は白いシャツ、ちょっとボタン開いていてペンダントも見えて、とっても素敵なんですけど。

2階建てのバスの2階、何だか日本じゃないみたい(笑)。最後パルコが終点とは思わなかったわ。

もう少し5本の映画のセレクトどうにかならなかったのかとも思うんだけど、いろいろ事情があるんでしょうね~

いつも思うのが、吾郎の作品に対するまっすぐな心。世間の評判とか、発言に対する周りの反応とかよりも、もっと真面目に作品について語っている。1位の作品についての話が何だか良かったなぁ。かえってこっちがいろいろ思うところあったけれど、おかげで少し素直な気持ちになれた気がしました。

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Goro's Bar 5月24日

今回は、妙に息のあったオーナーとママのオメガトライブがツボ。今度ちゃんと通して二人で歌う「君は1000%」を聞きたいな。

来週はハセキョーがゲストだからすごく楽しみ。やっぱり美女と一緒の吾郎が好き。

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魔法の万年筆 5月26日マチネ

また行っちゃいました(笑)。

ますますパワーアップ。特に、万年筆を無くした直後のあのブルーのジャケットのシーンなど素晴らしかったです。

それから、ますます綺麗になってます、お顔。

夜中に何書くか分からないので、寝ます。

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2007年5月23日 (水)

SMAPXSMAP 5月21日

全く期待していなかった(スマン)SMAPXSMAP。

「スパイダーマン」がもう可笑しくて、可笑しくて。”Help me,Goro!”と言われた時の顔。熱いお風呂に恐る恐る入るみたいなスパイダー吾郎。ハンモックでお昼寝するお嬢様が「ばあや!靴は要らないわ!」と靴を脱ぎ捨てているみたいな蜘蛛の巣ネットの上で丸くなって靴を脱いでいるスパイダー吾郎。そのくせ、「靴を脱いだらすごく痛いっ!」と叫んでいるし。意外にしつこく粘ってネットにしがみついているスパイダー吾郎。髪の毛が濡れてしまったら次の瞬間あっさりと水に落ちるスパイダー吾郎。

珍しく何回もリピしてしまった。

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2007年5月22日 (火)

魔法の万年筆 5月22日マチネ

私にとって、3回目の観劇♪

今日は後方の真ん中ブロックの左端。

という事は、ソファの正面、エルバンの店のドアの正面。これはどういう事か、舞台を観た人には分かる位置(笑)。

エルバンの店の中のドアの前でデルタに胸の思いを語るパーカーも好きなので、黒いトレンチコートを着て前髪がちょっと乱れた横顔に うっとり。

そういえば1週間ぶりのパーカー氏、髪の毛がまた少し短くなったような気がしたのは、いつもよりも増してくりんくりんなカールのせいなのか。旅行から帰ってきたパーカーの白い帽子の下から覗く髪の毛のくるくる加減がお人形のようでありました。

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2007年5月20日 (日)

忘文 5月20日

今日も桜の下での忘文。自然光での下、緑の中での郵便屋さんは、表情が軟らかくてとても好きです。

長い髪の毛も何だか自然で、ゆったり巻いたグレーのマフラーに似合っていて、すっごくエレガント。忘文の郵便屋さんのロン毛は何故か好きなのです。

先週の日曜日は、私にとっての舞台の初日でもあったので、忘文をゆっくりと味わうこともなく1週間がバタバタと過ぎていったのですが、先週の絵本、五味太郎さんの「けっして そうではありません」がとっても好きです。

来週くらいからは、髪の毛が少し短くなった郵便屋さんになるのでしょうか。

忘文が始まってから、6週分を1枚のDVDに入れていますが、今週で30枚になりました。ずっと長く続いて欲しい番組です。

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2007年5月18日 (金)

新聞インタビュー記事 続

今日の朝日新聞夕刊、これは買いですぜ。

29X14cmの写真がすごくいい!しかも1面右上の紙面案内のような所にも小さく写真が載っている。吾郎独特の上半身の傾きと、こちらを見ている視線がたまらない。みんなで「切れ。切れ」と騒いだ長髪が耳の後ろでくるんとなっていても、素敵さには変わりはない。しかも軽く組んだ手・指まで写っています。

インタビューが、また、いい。「演劇を尊敬している」と言いながら、自分の言葉で演劇について、今の仕事について語っている。自分のやりたい事、やるべき事がしっかりと分かっている人だなといつも思う。

それなのに、それだからこその、今週のSMAPXSMAP最後のお子ちゃま笑顔だったり、Goro's Barの物まねゴローだったりするんだろうな。

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2007年5月15日 (火)

魔法の万年筆 5月15日マチネ

突然の雷雨が襲った東京地方でしたが、パルコ劇場の中はNY。

日曜日はまだちょっとお疲れ顔かな、と思ったパーカー氏、今日はお肌もトゥルントゥルン、それはもうキレイでございました。

今日の席は少し前の方の端。でもパーカー氏の書斎の書き物机が目の前にあったので、パーカー氏の美しく傲慢な横顔とか、茶色の靴下につつまれた細い足首とかを堪能する事ができました。あ、サルノコシカケに座ったパイロットも目の前にいましたさ。

何だか、出演者の方々の息もますます合ってきて、ちょっとしたハプニングへの対処などがすごく笑えて、またまた得した気分。

これから、どれだけ進化していくかと思うと本当に楽しみです。

そうそう、パンフレットもすごくいいです。一人ずつの写真もいいし、稽古場風景も相変わらずいいし、座談会がまたすごく面白い。そして、ここでもやっぱり吾郎ちゃん♪でした。

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2007年5月13日 (日)

魔法の万年筆、私の初日

出演者8人の芸達者ぶりを堪能できた2時間半でした。

「息つく暇もない」という月並みな言葉以外に何と言ったら良いのでしょうか。誰もネタバレすることのできない第2幕の行き先。どんな結末を迎えようとも鈴木さんの登場人物への愛があって、終わった後「ああ、これで良かったんだ」と思いました。

勿論、パーカー氏を始め、次々に変わる背景と衣装も楽しいし、台詞に大笑いしたり少し泣いたり、充実の時を過ごす事ができました。

話題沸騰「髪切った?」の吾郎さん、オールバックに後ろになでつけていますが、天然のウェーブを生かした感じが、とってもニューヨーカーチックでステキ。そしてパーカー氏も「ヘアスタイルにはこだわりがある」そうで、いろいろ吾郎ファンのツボを刺激してくれる台詞やフリなどが楽しいです。

2幕で万年筆を○○したりしているうちに、後ろになでつけていた前髪がひとすじ、ふたすじ額に落ちてくると、もうたまりませんわ。

グレーの花婿さん、白いスーツ、シャツにチョッキの後ろ姿、ベージュと黒のトレンチコート(深く被った帽子も!)など、「ファッション誌作ってください」と言いたくなるような衣装の数々。

たくさんの台詞が飛び交い、吾郎の声の良さも堪能。そして、良く通る甘い声もステキなんだけど、無言で窓の外の摩天楼を眺めるパーカーとか、黒いトレンチコートの襟を立てて少し乱れた前髪のまま戸口に佇むパーカーとかが素敵すぎて、もう。

カーテンコールで出てきた吾郎の笑顔と、ちょっと恥ずかしそうなお手振りがいつまでも目に焼き付いています。

素敵な舞台をありがとう。

そうそう、ロビーはたくさんの花が飾られ、花の香りがますます華やかな雰囲気を作っていました。

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2007年5月12日 (土)

電話から

とにかく素晴らしい作品。出演者みんな素晴らしくて、吾郎ファンとしての萌えどころもあり、そして吾郎は髪の毛を切っていて・・・・

と、入れ替わり電話から興奮気味の声が。

何だか嬉しくて嬉しくて。

明日行ってきます。

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ドキドキが止まらない・・・

髪の毛を切ったらしい!!

魔法の万年筆」どんな吾郎を見せてくれるのか、気になって気になって・・・あと30分くらいで終わるのかな。頑張れ!楽しんで、頑張れ!!

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Goro's Bar 5月10日

二階からジュリエット  このセンスが好きです。

ゲストが多すぎる・・・と、期待しないで見ていたら、だんだん面白くなってきた。一番萌えたのは、「(心拍計が)いつの間にかついている」とジャケットを広げて胸を見せた時(笑)。あの、意外に厚い胸板を突然見せられるとドキッとします。

来週は何やらもっとすごい事になりそう。

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2007年5月 9日 (水)

新聞インタビュー記事

昨日に続き、今日も一般紙夕刊にインタビューが。

夜10時近くになって、「何やら今日の某新聞夕刊のインタビューがとってもいいらしい。写真も大きいそうだ」という情報を頂き、居ても立ってもいられなくなって駅まで一走り。

写真は斜めから撮った前を見つめているアップ。もう、これだけでも走った甲斐があったような気がする。

舞台の作品の紹介の文も、すごく期待が膨らみます。デルタを捨てる時の気持ちを表した言葉とか、こんな台詞を吾郎の口から聞けるのかなと思うと、もうたまらない。

SMAPの一員としてデビューして16年、舞台について、今の自分について、目先の事だけにとらわれない自分の生き方や信念を語る吾郎を見て、「ああファンで良かった」と再び思いました。

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2007年5月 8日 (火)

魔法の万年筆

新聞インタビュー記事より

歌あり笑いありのエンターテインメントな芝居、だそうだ。歌あり?誰が歌うんだろう・・・

「パーカーは素直でお調子者屋でキュートな若者。稲垣のイメージにぴったり」だそう。イメージは、クールでアンニュイからキュートへと進化したのかな。嬉しいようなちょっと寂しいような。

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SMAPXSMAP 5月7日

今週のSMAPXSMAPも吾郎大活躍。

ニワさん  お決まりの展開であっても笑える。慎吾くんの物まねと顔芸の素晴らしさとか、伊藤さんの思いっきりの良さとか、ちょっといぢわるな新入社員の稲垣くんとか。番組最後の提供の文字のバックに流れた映像、ちゃんと見たかった・・・まるでマンガみたいにうつ伏せに泥の中につぶされている稲垣。面白すぎます。

ビストロ  伊武さんに美味しいお店を紹介していた吾郎。シャンパンまでさりげなくつけて。稲垣吾郎のイメージを更に越えて素敵すぎる。

ときめきメーター  30歳もいくつか過ぎて、こんな高校生の制服姿が見られるなんて。しかも「タク、帰るか?」ですよっ!これは木村君がどんな顔をするか分かっていて言ったに違いないと思っています(笑)。でもね、設定なんかそれぞれに任せればいいのに。今時「I love you」なんて言わせるなんて、これを考えたのは一体どこの誰?別にいいんだけど。一応映画の話題を振る担当はスマスマでも吾郎になっているのね、嬉しい♪

がんばりましょう♪  この曲はSMAPらしくて好き。黒いバックにそれぞれモノトーンの衣装、みんなビジュアル良くて見ていて楽しかった。やっぱりSMAPは踊ろうよ。

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2007年5月 6日 (日)

忘文 5月6日

桜がちらほらと咲く枝の間から、グレーの細いストールを揺らしながらこちらに歩いてくる郵便屋さん。長い髪がちょっとだけゆれてエレガントです。

今日は2歳違いの仲の良い姉妹、妹から姉へ宛てた忘文。○○ちゃん、とお姉さんを呼んで楽しげに綴る手紙、聞いている方も気持ちいい。吾郎の「○○ちゃん」の響きがとっても好きな私。今日はず~っとニヤニヤしながら聞いていたような気がする。

今日の絵本は「おばけ、ネス湖へいく」。郵便屋さんの言うとおり、なかなか微笑ましい話でした。絵はかわいいおばけ達なのに、色遣いがシックで私好み。

最後、カメラ目線で話している郵便屋さんがとってもステキだった2007年ごろーの日でした。

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2007年5月 5日 (土)

妄想の世界への扉

皆で衣装を着て、衣装パレード

・・・何て、素敵な響き。

あと1週間ですね。

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WOWOW笑の大学祭り  5月4日

舞台「笑の大学」、「三谷幸喜『笑の大学』イギリスへ」、映画「笑の大学」の3本立て。

今回、やはり興味深かったのはイギリス版(映画は暗記するほど観ているし(笑))。「笑の大学」のテーマは普遍的だという事でイギリスで上演されるべきだと思ったというディレクターの言葉に納得しました。

イギリスで上演するに当たって、文化の違いなどから理解できない事は少しずつ設定などが変わっています。お土産に持って行った今川焼きとか、座長の決めぜりふ「猿股失敬」とか。お宮と坊さんが薬の効果についてやり取りしているシーン、イギリス版では椿一役の人が「ジュリエット」役で金髪のサラサラロングのカツラ被ってます。これがちょっと羨ましかったわ。(現地で見た吾郎ファンの方もおっしゃっていましたが(笑)。)

イギリス版では、検閲官の人物や家庭の背景などの設定が結構細かくてびっくり。何故、検閲官が作家に対して厳しい態度を取るのか、という事などを観客に納得づけるためらしい。

来年の1月にロンドンのウエストエンドで上演が決定だそうです。

こんな素晴らしい作品の映画に出演している事がファンとしてとても嬉しかったです。

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テレフォンショッキング 5月4日

丈の少し短めのスリムなジャケット、白いシャツに細いタイ、こんなシンプルな大人の恰好がよく似合うと思う。

ちょっと恥ずかしそうに会場を眺めて「魔法の万年筆」のポスターを出しながら、突然会場に向かって「ボンボン バカボン」という吾郎が大好きだ。

今回は、舞台のこと、タモリさんとの共通項の探求から専門的な店の話、車の運転の話、ゴルフの話、1週間で止めたテニス部の話、髪の毛の話・・・随分いろいろな話が聞けたような気がする。

「顔をむき出しにするのがイヤ、刈り上げのシュミレーション画像もイヤ」って(笑)。去年も舞台でオールバックのニックを見せてくれていたのに。コントでモヒカンになった事だってあったのに。「僕、裸NGなんです」とか言いながら、役でならいくらでも(?)脱ぐのと同じ事なのかしら。

やはり毎日の稽古のせいか、いつもより更にはきはきとした気持ちよい声とお喋りでした。毎年、恒例になるといいなぁ。吾郎暦の春の舞台と5月のテレフォンショッキング出演。

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Goro's Bar 5月3日

まずは、あのシャツの色と柄とデザインで普通に馴染んでしまっている所が、もう何というかプリンスなのだわ。

先週とは打って変わってオーナー参加型の今回のGoro's Bar、楽しゅうございました。部屋は別に見たくもなかったけれど、番組としては必要なのかな。

誰が犬と戯れているフリをしているかを当てるゲームで、いくら小芝居してもみんなにあっさりと読まれてしまっているオーナー。台の上に顎を載せているのが可愛くて、可愛くてもうたまりません!子犬たちも可愛かったけれど、やっぱりオーナーが一番可愛かったわ。

新人アナさんは、長身の美人でちょっと冷たいキャラ?私は結構好きです、今のところ。(私は普段ほとんどTVを見ないので、彼女がどういう人かは全く知らないのですが)

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2007年5月 3日 (木)

パーカー・デュオフォールド

パーカー・デュオフォールド・・・今度の舞台で吾郎が演じる若き小説家の名前。

この万年筆は1920年代にパーカーから出された逸品とのこと。ちょっと調べてみた。

「熟練の職人によって1本1本丁寧に削り出されるボディと、18金の延べ板を切り抜き、胡桃のチップで56時間をかけて磨き上げられるペン先。」 だそうです。

何か56時間って所に運命を感じませんか(笑)?

今日、お天気が良かったので渋谷に行ったついでに南青山にあるペン・ブティック書斎館まで歩いて行ってみた。舞台の共演者さんがパンフレット用の撮影のために行ったとご自身のブログに書いていらしたので。

数々の万年筆は勿論、年代物のデスク周りの小物や、大人の為の文房具なども置いてあって、とっても素敵なお店でした。

ショーケースの中のパーカー・デュオフォールドを眺めながら、いい万年筆持ってたらいいなぁとは思いつつ、でもやっぱり使わないだろうなぁなどとため息をついて、今日は見るだけで帰ってきました。デュオフォールドのシャープペンシルがあったのだけど、あれが欲しい~

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明日の・・・

明日のテレフォンショッキングは吾郎ですって!

小林克也さんからのご紹介。「いながき・・・ごろうちゃん」 写真は瞳キラキラでちょっと微笑んでいる写真。

タモさんの「お~、ごろちゃん。吾郎ちゃんとは仲いいんですか?」の質問に、「吾郎ちゃんとはちょくいちょく仕事をするんで」と答える小林さん。スマステの映画コーナーの話になり、「我が儘でいいですよ~映画のランキングつけるの。役者だから、評論家だったらそんな事言っちゃダメだよ、っていう事言うんですよ~」というような事をおっしゃっていました。

電話に出た自分の声をTVから聞いたらしく「あっ、僕の声だ」などと言っている吾郎、とっても元気な声で挨拶していました。今日めでたく100分の1を当ててタモさんストラップをゲットした小林さんに「おめでとうございます~」とこれまた元気に言う吾郎。

吾郎「僕は2回出て2回とも取っているんですよ。僕の携帯にはタモリさんが二人です」

タモさん「明日・・じゃあもう一本取るか?」

吾郎「いや~勿論です。   それ目的で(笑)」

何があるか分からないから一応毎日録画してある「笑っていいとも」。ちょっと勝ち組な気分(笑)   

小林さんも「吾郎ちゃん」呼びなのね♪

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2007年5月 1日 (火)

MORE

剛くん連載のページから。

剛くんのところに、自分で育てている観葉植物などが映った吾郎からのメールが送られてくるらしい。自称メール博士のメールってどんなのか興味津々なんですけど、今日は違う話題。

剛くんによると、吾郎が花や植物を好きになって育てるようになってから、すごく変わったらしい。「ずっと前から知っている僕が言うんだから」と剛くんに言われたら誰も反論できないでしょうねぇ。穏やかで落ち着いていて大人になった・・・そうです。剛くん素敵なお話、ありがとう。

ああ、これだ、最近の大人の魅力は。内面から大人にならないとダメなのだな。

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SMAPXSMAP 4月30日

何だか今日も楽しかったスマスマ。何故かってそれは吾郎が出ずっぱりだったからです。特殊メイクとかもないし(笑)。

ビストロでは猪木さんに「気合いを入れて頂く吾郎」を見せてもらったし、あ、「フェニックス一輝」の可愛いりりしい若き吾郎の姿も見れたし。痛そうだったけれど終わってから慎吾と二人で「ありがとうございました」と言っているのも可愛かったです。

そして、今日もかわいくておもしろくてかっこいい優雅くん。ひかるさんは勿論いつもいつもかっこいい。誰が何と言おうとも「ホストマンブルース」は結構好きです。SMAPならではのコントだと思うので。ひかるさんと優雅くん、そしてホストの皆さん、いつもみんな頑張っているし。

それにしても「華麗なる」ネタは、何だかいつも笑ってしまう。ドラマが重々しかった分、余計に面白く感じてしまうんでしょうね。実は吾郎で見てみたかった銀平ちゃんの台詞もちょっと聞けたので変な所でも満足な私でした。

しかも、ビジュアルがすごく良くありませんか?うっかり変なヘアスタイル忘れてしまうほど(笑)。あ~もったいない、もったいないよ、吾郎。

コブクロを迎えての歌。吾郎のビジュアルがすごく好きなんですけれど。深く開いた襟ぐりから見える鎖骨や胸とか、喉仏とか、真っ黒な瞳とか、額に入れてそのまま飾っておきたい位。

歌もなかなか良かった・・・もちろんコブクロさんに全面的に助けられているんですけれど、7人で歌う事でいつもとはちょっとまた違ったテイストで良かった~なんて書いてもいいですか(笑)?

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