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2008年1月30日 (水)

万年筆と懐中時計

昨年の舞台では万年筆、今回のドラマでは懐中時計。

本当に、吾郎にはこういう小物が良く似合うと思う。万年筆は映画「笑いの大学」でも重要な小道具になっていたけれど、あたかも普段から使い慣れているような感じがしてしまいます。

万年筆はともかく、懐中時計なんて普段見ることもないのに。

でも、たぶん、こういうものが自然に似合ってしまうという事も、稲垣吾郎のファンになった一つの要因なんだろうな~と思いました。

ドラマの中での「懐中時計の謎」も、すごく気になります。

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コメント

サイトー様

懐中時計いいですね~。番宣の中で小雪さん
から「クラシックな物が似合う」と言われた
と吾郎さんが言っていましたが、本当にそう
ですね。
なぜか私は昔から懐中時計が好きでして
今回も注目しています。あの蓋の繊細な
細工が素敵だなと・・・品が良く重厚な
感じがする時計に、どんなエピソードが
詰まっているのかと、今からワクワクして
います。

あのドラマの為に作ったという時計。
日頃物欲がないのに、単純に欲しいと
思いました(笑)

投稿: ホロンママ | 2008年1月30日 (水) 23時22分

さすが、サイトーさん!
目の付け所が違いますねぇ(笑)
ほんと、なんでわざわざ懐中時計なんだろうか・・・最初、学生の頃のマドンナ(桜井幸子さん)に頂いたから?と思ったんですが、女性からもらうには渋すぎる選択ですよねぇ。
無難に父親との思い出?

確かに、吾郎にはクラシックなものが似合います。
だから、あの映画「笑の大学」では茶髪の一ちゃんだったのに違和感がなかったのかもしれない(笑)
「金田一」の世界もそうですよね。
(早く、新しいシリーズが見たい!)
あと、あの法倫と律子の事務所も何気にクラシックムード漂う事務所ですよね。
お二人にとっても似合ってます。

投稿: ANGEL | 2008年2月 1日 (金) 05時00分

>ホロンママさま
本当に吾郎にはクラシックなモノが良く似合いますよね。若~い時から、海辺のデッキチェアよりも室内で革張りの椅子とか。
懐中時計って、セットで綺麗な手も見られるから尚更嬉しいです。

元々、時計が大好きだし、蓋の模様も文字盤も美しいあの懐中時計がとても気になり、私も【欲しいです】!

>ANGELさま
ただただ吾郎のまわりにあるものが気になって気になって(笑)。
あれは、私も父親との思い出のような気がしますが~早く法くんの過去も知りたいものです。稲垣吾郎のパブリックイメージを裏切らない感じが、今からします(笑)。

そうそう、あの事務所もクラシックな感じですよね。外観も古っぽい感じだし、内部の作りも丸い柱とかあったりして、なかなかいい感じ。
金田一といえば、小雪さんもあの世界に似合いそうですよね。早く次が見たいです@欲張りな私。

投稿: サイトー | 2008年2月 1日 (金) 11時01分

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