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2010年2月

2010年2月27日 (土)

MFLオリジナルコースター

Twitterのタイムサービスで応募したステッカーが、今日届きました。

郵便受けには入らなかったらしく、郵便配達の人が手のひらに乗せて11階の我が家の玄関まで届けてくれました。
6枚入りのオリジナルコースターが、まるでカマンベールチーズみたいに茶色の紙に包まれて丸いパッケージで届けられるのです。
5ミリくらいある厚いコルクのステッカーは両面が違うデザインになっています。
ピンクのステッカーも一緒に入っていましたheart

とても勿体なくて使えないけれど、大切にします。

一度は迷走したけれど、素晴らしいリニューアルで楽しい番組になった事、Twitterを取り入れたりいろいろ工夫して楽しい番組作りに取り組んでくれた事など、絶対に忘れないでしょう。
最近のTV番組にはがっかりする事が多いけれど、こんなにも熱く前向きに取り組んでくれる人もいるんだという事は嬉しかったです。

この可愛いコースターを見る度に、マイ・フェア・レディの事を思い出すんだわheart04

clip今回応募できなかった方も、新たにコースタープレゼントやってます。

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2010年2月26日 (金)

high fashion

舞台の二人   

ウールの二つボタンのスーツ
白いシャツのボタンは上まで全部留めて
ネクタイは無し。
そんな普通の格好なのに、品があって凛としている。
こちらを見つめている真っ黒な瞳は何を語りかけているのだろう。
奧菜さんも黒いチュールの衿とシルクのジャケットがとても良く似合って美しい。
美男美女の並びは、いいなぁ。

吾郎の紹介文が良いです!
知的でウィットに富んだトークも魅力、という言葉がすごく嬉しい。

奧菜さんも好きだとおっしゃる冒頭の長い独白
私もとても楽しみです。

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2010年2月25日 (木)

次は何処へ・・・

今週も、無駄なく楽しい濃い正味20分でございました。
ゲストの安さんもレギュラー陣もそれぞれの良い所が出ていたし、オーナーも上手い事ノって、それに対する山ちゃんのつっこみも最高。
小芝居は劇団山里に任せたけど、オーナー演じるチャラい遊び人「ケン」も面白かったわ。
でも「女性の一挙手一投足を言葉にできる人」ってオーナーも当てはまりそう。
ま、女性の扱いには慣れてるか(笑)・・・

ああ~
こんなに楽しいのに、「あと3回sign02
昨晩は動揺してしまったけれど、影のオーナーの呟きに希望を託して3月のMFLを思いっきり楽しむ事にします。
でもせっかくここまで来たのに勿体ない・勿体ない・勿体ないtyphoon
それにしても次は・・・?

そうそう、舞台の事に触れてくれたのも嬉しかった。
別にチケットの為の宣伝をする必要はないけれど

3月に新国立劇場で「象」という舞台をやります

という告知は、あった方がいいと思う。

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2010年2月21日 (日)

忘文~Beautiful Season 2月21日

オリンピックで1週間空いた為、2週間ぶりの忘文
今日は、古川日出男”ライフ編”

小説家としてのルーツ、そして小説家への道へ進んだ経緯についてテンポ良く話が進んた。
「書かれた事に対して表現する仕事をしているので、作家の方には興味があるんですけれど」という吾郎に対して
「吾郎さんとかが脚本を読み取ってどうやるかという読み取る演奏の仕方の方に興味ありますね」と語る古川氏。
話は「小説と音」「村上春樹について」とどんどん進む。

そして
「僕もワイン好きなんですよ~」という事は、吾郎=ワイン好きって知っているんですね。
大好きな村上春樹を読んでワインを飲み始めたという古川さん、今は「やっぱりワインはフランスが好きですね」って、ワインの話もはずんだ事でしょうwine

今週の忘文

完璧な文章なんて 存在しない

唯一無二の答えなんて求める必要は無い というようなニュアンス、
確かに、少し気が楽になるし何かを生み出す力にもなる言葉。

「今日は長々と楽しいお話をありがとうございました」
・・・きっとたくさんの話ができたに違いないと思いました。

今週も楽しかった。
正味12分の番組なんだけど、
中身がギュッと詰まったおいしいおいしい贅沢な時間shine

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acteur

不条理劇    孤独   純粋   悪い邪気  外部と遮断

   刹那的   苦手意識   じゃじゃ馬  感覚が研ぎ澄まされて

無防備   寂しい   重荷   窮屈   繊細   風化 

こんな言葉が散りばめられたインタビュー
陽炎のように、少し儚げなグラビアの中の吾郎。

小さな狭い世界の中で不器用に生きていた子ども時代から、
もっと無神経になって強くなりいろいろなことを楽しむ技術を覚えた現在を比べ、
あの頃はもっと繊細でアーティスティックだったと語る。
でも、あれだけ子どもの頃に感じた感覚や気持ちを覚えているという事は、俳優にとってとても大切な意味のある事なのではないかと思いました。

20年間、表舞台に立って芝居からバラエティ、歌番組、ライブなど様々な活動を続けてきた今でも、まだ「人前に立つ事は苦手」という。
そういう矛盾・不条理の中で、吾郎を見ていられる幸せを感じてしまった。

確かに、すっかり役に入り込んだ芝居を見せてくれた後、カーテンコールで思いっきりはにかんだ吾郎を見るのも、私にとって舞台の密かな楽しみの一つです。

改めて、吾郎についていろいろな思いを呼び起こされたインタビューでした。

取材・文 で、聞きたい事を引き出し、素敵な記事にして下さった石津さん、
一転して、同誌のテレビドラマを語る座談会では、
「SMAPももっと大人のドラマをやればいいんだよ」
「吾郎ちゃんの不倫ものだったら、私、ひいひい言ってみるよ(笑)。
大人向けのラブロマンスお願いします」
って(笑)・・・

こちらの方も大賛成!
ひいひい言いたいheart

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2010年2月19日 (金)

今日は・・・

衣装合わせがあったらしい。
どんな衣装になるんだろう・・・

いろいろ勝手に想像できる始まる前の楽しさ

あと2週間で始まるんですね。

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稲垣美容クリニック 開店!?

今週のオーナー、
前髪はスッキリ、後ろが少し伸びてハネているのも好き。
何となくむかつき御曹司っぽい感じがして。

ワイン 噛みますもん  

私もワインのテイスティングの時に習いました。
ワインは”牛肉を噛むようによく噛んで味わいましょう”って。
真剣に噛んでしまうけど、端からみていたら変だろうな、とは時々思います(笑)。

それにしても山ちゃんの

シャラップ!! は素晴らしいタイミングでした。先生のつっこみも良かった。

大人になって初めて痛くて泣いた、という位痛いらしいマッサージ。
それでも
「僕、やりたいなぁ。僕がやりたかったなぁ。痛いのはそりゃ我慢する」って言いきるオーナー。
ちょうど今週のスマ新でも「人間ドッグは年2回受ける程の健康オタク」と言っていた。
美と健康に人一倍気を遣うなんて素晴らしいプロ根性heart

そういえば、そのスマ新に載っていた写真、吾郎のスタイルの良い事sign01
足つぼマッサージの時なので、全員裸足にサンダル。
脚は長くて真っ直ぐ。腰の辺りはほっそりしていて、全体のバランスはまさにフィギュア。
これはもう目が釘付けですぞ。オンエアが楽しみです。

稲垣美容クリニック は、もう少し短くして一つのコーナーとして時々やってくれたら面白いかな。実際に役に立ち且つ見ていて楽しいヤツ。
そして、オーナーも積極的に参加して欲しいです。


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2010年2月17日 (水)

十三人の刺客

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十三人の刺客

小説化されたものが出版されました。

狙うは暴君、 松平斉宜の首の赤い文字に釣られて買ってきました。

これは、今年秋の映画公開を機に、シナリオを元としながらまったく新たに書き下ろされたものだそうです。

  ネタバレOKな私は、”無類の淫虐、ご好色の殿”のお姿を想像しながら、読み進んでいくことにします。
  

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本日 2月17日

マイ・フェア・レディは10分遅れの11時40分からです。
後半の10分を録り逃さないようにご注意sign03

マイ・フェア・レディといえば、Twitter
めでたくGorosbarは公認のTwitter公式企業アカウントに認めてもらったようです。

Congruturationsheart

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2010年2月14日 (日)

シネマナビ 2月

先月のシネマナビが載っていたananの特集は
2週間ダイエット
そして、今月の特集は
あのスイーツ、食べに行かない?
でした。
まあ、どうでもいいんだけど、気持ちだけでも忙しいわ(笑)。

今月は、月イチゴローでも1位になった
ニューヨーク、アイラブユー

吾郎のレヴューを読んでいると、この映画が観たくなり、ニューヨークに行きたくなってしまう。
特に今回は、良いと思ったところ、もう少し違う風でも良かったのではないかと思ったところなどが具体的に書いてあるので、ますます確かめてみたくなってしまいます。

上手いなぁ・・・

今月の写真は、口元に手を当てている吾郎。
顔も手も綺麗。衣装は先月と同じGUCCI。
写真も楽しみの一つになったのも嬉しいですねheart

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2010年2月11日 (木)

ワケあり未公開トーク 一挙蔵出しSP 2月10日

Goro's Bar時代から、未公開トークSPに外れ無し、で
こちらの方が楽しみというのもちょっとおかしな話だけど(笑)。

本当の未公開映像に加え、この回のためにわざわざみんなで集まって小芝居やら何やら賑やかに楽しそうな所がまた好きです。

今回は季節感たっぷりの炬燵に鍋。。

水川あさみさんゲストの回の「○○で興奮」ネタは、本編よりも今回の方がず~っと面白かった。さんざんTwitterでみんなが下ネタに対してダメ出しをしていたのを考慮してくれて、編集の苦労が偲ばれます。いろいろな制約があるでしょうのに、それだけでも私は嬉しかったです。
「小学校の休み時間」的な下ネタ(?)、すっごく楽しかったです。
山ちゃんのつっこみが良いですし~

どのコーナーでも、みんなの積極的ないろいろな答えが良かったし、仲の良さやチームワークが伝わってきて楽しい現場なんだろうな、と思いました。
テーマもそっちのけで笑い転げているオーナーに「面白い顔を探そうコーナーは別の日にやりましょう」と言い聞かせる山ちゃんは、わがまま王子に手を焼いている教育係のようでした。

「オーナーは春菜ちゃんを好きなんでは?」

たまに忘れた頃にまたこの「オーナーと春菜の恋heart」ネタをやってくれても面白いかな。

未公開SPは、オーナーのファッションショーでもあるんですよね。
相変わらず、いろいろなタイプのスーツとシャツでお洒落なオーナーが次々に出てくるのもとても目の保養になります。
いろいろ楽しめた20分でした。

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2010年2月10日 (水)

扉の向こう

珍しく連日開いているJohnny's web

ああ、早く、

物語の一部となって

何かを考え、胸に突き刺さるような想いで席を立ち上がりたい
heart

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2010年2月 9日 (火)

だから、エッセイを

Johnny's web 今回のブログ担当は吾郎

噂には聞いていたけれど(笑)、1月にペルーに行ったという事が明らかになりました。
楽しい事も大変だった事も、今となっては一生の思い出
だったそうです。

相変わらず無駄のない文章で、言いたい事が気持ち良く伝わってくる。
また、エッセイを読みたいheartと思いました

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2010年2月 7日 (日)

忘文~Beautiful Season 2月7日

リニューアルして3人目のゲストは、作家の古川日出男さん。
イチ読者として、番組の進行役として、次から次へと出てくる質問が面白い。
太字の部分が、面白いなと思った吾郎の言葉です。

「書くアスリート」として日頃ストイックに鍛える事が必要、憧れはイチロー選手だという。

ストイックという響きに憧れを持ちますよね、男の子は

自分から入り込むのではなく文章を浴びる感じ。古川さんの文章は音楽に近いですね

「今を生きている」という文章を書きたい自分にとっては嬉しい言葉だと。

文章を書く時、横書きだけでなく本にした時の印象を確かめるために縦書きにもしてみる、という古川氏。
縦書きと横書きの話になって

反省文って 縦じゃなきゃ駄目ですよね

と言う吾郎の発想が大好きです。
言われてみると、横書きにされた反省文って、反省していないみたいかもしれない。
でも、反省文なんて書いた事あるのかしら。

心地良い相づちと的確な言葉を返す優れた聞き手だからこそ、ゲストの方がとても気持ち良くお話できていると思う。
今後も、いろいろな作家の方との対談を期待します。
その前に、新国立劇場の稽古場で深津さんとの対談を是非sign03

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月イチゴロー 2月

胃に優しい食前酒から
  ワンスプーン料理まで

蓋を開けたと同時に、声を揃えて「わ~~っ」と感嘆の声を上げるお二人が可愛かったですが

「わーーーーっheart
これは、ブルーのマフラーを巻いた吾郎のビジュアルを見ての私の叫び。
すっきりと余計なものがそぎ落とされたとても良い感じ。美しい。
あと1ヶ月か・・・
勿論、演技も楽しみだけど、このビジュアルの吾郎を生で見るのがすごく楽しみなのも本音。
もう少し、楽しそうに食べて飲んでいる所を見たいけれど、やっぱりこれ位が良いのかな。

5位の作品について淡々と斬る吾郎を見て、
小窓の堺さんは「歯に衣着せぬコーナー?」と聞いていましたが、その後しばらくいつものスマイルも忘れびっくり口を半開きにして見入っていたのが面白かった。でも終始にこやかに、時々慎吾に話しかけたり頷いたりしながらゴローさんの喋りを見て聞いていたのが印象的でした。

「ありふれた話」「主演の二人の演技力」「いい映画風」など、いちいち納得しながら聞いていたのに、私の頭の中までも「(1分くらいしか出ていなかったのにw)モニカ・ベルッチの危険なほどのフェロモン」の印象の一人勝ちになってしまいました。
でも、美女が好きな吾郎は、好きです。

みんながちょっとびっくりした2位のクリント・イーストウッド監督の「インビクタス
スポーツ関係の実話映画は、結構誰でも楽しめますよね。スポーツ実況は好きではない私でもスポーツ実話もの、それと動物ものは結構退屈せずに観てしまいます。
しかも大好きな監督の作品なのに何故2位にしたのか、1位の映画と共に俄然興味が沸きました。
これも、月イチゴローの楽しみの一つだと思います。

そして、やっぱり気になる「ニューヨーク、アイラブユー
11個のいろいろな愛の形のうちの2番目、ナタリー・ポートマン、イルファン・カーンの作品が一番好き、ああいった愛の形が好みだと語る吾郎。
「超オススメ」らしいし、これは観ないわけにはいかないな。

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2010年2月 5日 (金)

カウントダウン

2月5日午後7時
1ヶ月後、4週間後の今、新国立劇場小劇場の幕が上がるのかと思うと
それだけでドキドキします。

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2010年2月 4日 (木)

やっぱりアイドル

マイ・フェア・レディの公式HPがリニューアルしました。
ヒーリングBar “マイフェアレディ”の沿革として一号店の紹介もしつつ、そんな道楽で店を次々に始めるオーナーを”天然王子”なんていう愛情溢れた呼び方をしています。
山ちゃんはレギュラーという事ですよね。良かった。
レギュラーメンバーに加えて非常勤のカウンセラーやバーテンも。
それにしても、某事務所の時代遅れのバカ!
本当にオーナーの写真が無いなんて、間抜けすぎます。
あの写メの画像を載せたら最高なのに(笑)。
メンバーも見てくれるかもしれないしlovely

今週はTwitterに参加したつもりなんですけど、どうもイマイチ分からない所が・・・
そのうち回を重ねて失敗していくうちに分かってくるんでしょうね。

HPリニューアル・Twitterなど、MFLのスタッフさんには本当に感謝です。
細かい文句言いつつも、番組はとっても面白くなりました。

今回は何と言っても
モテる写メテクを実際にやってみるオーナー

これに尽きます。

ああ、やっぱりアイドルなんだなぁ。

先週の「象」の記者会見で、アクセサリーも一切付けずに真面目に語っていた36歳俳優とは別人でした。

Twitterでは、視聴者・番組ファンとして冷静に呟いていた吾郎ファンも我を忘れて一斉に「かわいい~」という叫びに。

もう一度叫ばせてもらおうっと。

か・わ・い・い heart

下ネタについては、視聴者からのメールまで紹介。分かっているのにやらなくてはいけないのかな(笑)。何だかここ何週間ぶりかに優樹奈ちゃんが喋ったような気がしましたけど。
深夜番組ですし絶対に反対という訳でもないのですが、どうもオヤジの下ネタみたいな色気も何もないあからさまなのが、どうも・・・
面白くないですし。

それにしても春菜ちゃんは大変だ、ラーメン作ったりクッキー焼いたり。
来週の未公開トークでは、オーナーとの禁断の恋も(笑)sign02
楽しみ♪

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2010年2月 3日 (水)

12月・1月ノート

tvヒストリーボーイズ(2006 英)
tv渇いた太陽(1962 米)
tvシービスケット(2003 米)
tv永遠のこどもたち(2007 スペイン/メキシコ)
tvレ・ミゼラブル(1995 仏)
tvアントワン・フィッシャー~きみの帰る場所(2002 米)
tvPROOF プルーフ・オブ・マイ・ライフ(2005 米)
tvラスト・エンペラー(1987 伊/中/英)
tvプリティプリンセス・2 ロイヤル・ウェディング(2004 米)
tvイン・ハー・シューズ(2005 米)
tvブーリン家の姉妹(2008 英/米)
tvわが命つきるとも(1966 英)
tvバニラ・スカイ(2001 米)
tvシャッター(2008 米)

忘年会・新年会・年末年始の雑事いろいろの後、チケット捕獲で無い知恵絞っている間に2ヶ月が終わってしまった感じ。

ブーリン家の姉妹は見応えありました。そして同じ時期にBSで放送された「わが命つきるとも」が同じ題材をトーマス・モアを主人公にして描かれていたのが面白かったです。

落合監督の「シャッター」 今にも「はい、ごろーさん」が聞こえてきそうな映画でした。これは奥菜恵さん繋がりでもあるんですね。落合監督のあの独特なカラーに嵌っていました。

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