« 大阪千秋楽 | トップページ | ゴロウ・デラックス 6月16日 »

2011年6月17日 (金)

リメイク映画ベスト50~アメリカ

米映画サイトRotten Tomatoesが、過去50年間に製作されたリメイク映画のベスト50を発表。

12位(邦画では1位)に「十三人の刺客」。

アメリカでは公開されてからそれほど日が経ってはいないわけだが、もうランクインしているところがとても嬉しい。

海外でも公開され、それぞれの国で高い評価を得ています。
暴君松平斉韶を演じた稲垣吾郎の演技を名指しで褒めている記事も多数あります。以下、まとめてみました。

clip再掲~海外の記事まとめ

【アメリカ】
The New York Times

TV Guide

Los Angeles Times

The Boston Globe

The Trades

【イギリス】
Empire

Guardian

HeyUGuys(UK Movie/film brog)

Time Out London

Metro

IRRESISTIBLE TARGETS (英記者によるbrog)

【台湾】
TAIPEI TIMES

|

« 大阪千秋楽 | トップページ | ゴロウ・デラックス 6月16日 »

吾郎映画」カテゴリの記事

コメント

サイトーさま

海外の記事の纏め、ありがとうございます。纏めて見ると圧巻ですね。良い作品、良い演技は国の内外、人種を問わず、感じることは同じなのですね。DVDで何回観ても「凄い!」としか言えないぐらい魅力的な吾郎の悪の華の演技!!脚本、演出の素晴らしさもあるのでしょうが、殿の抱えている深い闇をあそこまで表現した吾郎の演技力は「十三人の刺客」が語られるたびにずっと語り継がれるでしょうね~。

DVDを観た方達の吾郎評価を読む度に、嬉しさをかみ締めています。

投稿: さやか | 2011年6月23日 (木) 11時13分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/157467/51963411

この記事へのトラックバック一覧です: リメイク映画ベスト50~アメリカ:

« 大阪千秋楽 | トップページ | ゴロウ・デラックス 6月16日 »