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2013年7月19日 (金)

STOP THE SMAP 7月18日

loveletter「ヴィーナス・イン・ファー」お疲れ様でした。怒濤の日々が過ぎた今、一番したい事は何ですか?
怒濤の日々というか・・・楽しかったんでね、あまり大変だったとか、辛かったとか、やっと終わったとか、解放されたとか、そういう思いよりも、すごく日々とても刺激的で本当に何か生きがいを感じながらやっていたので、終わってしまって逆に胸にぽっかり穴が空いて寂しい気持ちでもあるんですけどね。確かにプライベートで出来なかった事とかいろいろあるんですけど、今、逆に何も考えないで自然にその時欲しているものに対して向いていこうかなと、そういう感じですね。何かすごく活動的に何かがしたいというより、少し休みたいというのも本音なのかもしれないですけど。ま、7月はゆっくり過ごせるので。

penこの言葉だけで、どれだけ充実していたのか、こちらの胸が熱くなるくらいよく分かるような気がします。それにしても、これ喋った言葉そのままです。いつも書き写していて思うのですが、きちんとしたキレイな文章を話すなぁと感心します。

今週のストスマは、とりあげたお便りがほとんどが舞台「ヴィーナス・イン・ファー」に関したものであったので、嬉しくてほぼ全文書き写しました。
*文字が斜体になっていない部分は、私の要約です。

【SMAPな時間】
loveletter大阪の千秋楽で、何回も観てる人がいる。皆さん、観過ぎですよ、と話していましたが、何回も来ている人が分かってるという事は舞台から顔が見えていて吾郎ちゃんが覚えているっていう事ですよね。あんな凄い人の中で顔を覚えられている方が羨ましいです。
そうですね、大阪の千秋楽でちょっと挨拶させて貰った時にそんな事を言った気がするんですけど、あの~何回も観てるってのはリアクションで分かるって訳であって(笑)、別にあなたの顔を何度も見てるから覚えているとかそういう訳ではないんですけどね、勿論何となく良く来られる方だなとか、前の方の席でアレこないだも見られてなかったかな~とか、勿論思う事はあるんですけどね。
ただ明らかに千秋楽の時はお客さんのリアクションがもう5~6回はちゃんと観てるんじゃないかなって位に、凄い(笑)・・肌で感じますからね、舞台の上に立ってる人間っていうのは。まあ、それで少し分かったという感じですけども。
ありがたいですよね、確かにこういったお芝居っていうのは一回では物足りないというか何度も観ると深みが出てくるというか、新しい発見があったり自分なりの見方を変えたりとか、いろんな発見があるのでね。演ってる方もそうですからね、何十回ってやってるのに稽古を含めたら何百回って同じ台詞を言ってるのに、回を増す毎にようやく理解できてくる台詞もあったり深みが増しますね。解釈がだんだん変わってきたり、とか。
それがまた舞台の面白さでもあるんですけどね。
一回きり喋っただけでは終わらないという・・・深いなぁというのを感じましたけれども。
今回の舞台なんか何度も観られた方もね、いらっしゃるとは思うんですけど、何かいろんな感想とかファンレター頂いたのに目を通させて頂いたんですけども、ホントにそれぞれの解釈の仕方があって、いろんな見方があるんだな~って、凄く面白かったですけどね。
とにかく、来て頂いた方、本当にありがとうございました。


penファンレターや感想もちゃんと読みましたというさりげない報告が嬉しいです。

loveletter先日、Joy!!のダンスイベントに参加してきました。日程から吾郎さんはいないと分かっていたのですが、当選したので楽しもうと参加してきました。ダンス練習が2時間半あると聞いた時には会場がどよめきました。Joy!!を聴き込み番組でフリを見て分かっているつもりでも、いざ教えて貰うとなかなか思うようにいきませんでした。改めて短時間でフリを覚えて歌うSMAPさんは凄いと思いました。イベントには木村くん・草なぎくん・香取くんが来て、とっても楽しかったです。
今回参加できなかったのが非常に残念なんですけどね、この3人なんか新鮮ですよね、木村さんと草なぎさんと香取さんの・・・どんな感じだったんでしょうね、ちょっとイメージがわかないんですけど、でも本人達も凄く楽しかったって言ってましたし、来てくれた方には心から感謝していますけれども。僕はねちょうど舞台だったので行けなかったんですけれども。
・・・・・・・・・

Joy!!の振り付けは真似しやすくてみんなで踊って楽しめるけど、動きが速かったり細かかったりする訳ではないけれど、意外に難しいところもある。今まで振り付けをやってくださる方とは違う方だったので、その人の癖とか間の取り方とかが違って難しかった、そうです。

musicJoy!!

【メンバーとの時間】
loveletter舞台「ヴィーナス・イン・ファー」香取くんが観に来られたそうですね。ブログにも感想が書いてあったのですが、凄いなと思った気持ちがストレートに文面からあふれ出ていました。「ニューヨークで舞台を観ているかのような感覚になった。稲垣吾郎が うつく し かっ・・・(消え入る声ww)」と。それから「誇らしかった」。昔はラスト5分だけ見て楽屋に行ったら吾郎ちゃんに怒られた、なんて事もあったみたいですが、こんな風にSMAPのメンバーからリアクションがあると嬉しいですよね。
香取くんが観に来てくれたんですけど、凄い・・喜んでましたね。草なぎくんも来てくれたんですけどね、草なぎくんは割と何でも褒めてくれるっていう言い方は変ですけれど(笑)、まあ凄く舞台も好きでね、本人もやっているので、結構草なぎくんが喜んでくれるっていうのは・・それでも作品によっては温度っていうのがね、ちょっと違うんですけれども。
香取くんに関してはね、結構厳しい見方をしたりとか、割とハッキリものを言うタイプなんで、どうなのかなと思ったんですけど、凄い喜んでくれまして。
しかも香取くんの場合凄く分かりやすいんでね、そのどうだったか顔見た瞬間に分かりますよね。舞台ってそうなんですけどね。舞台終わってすぐ楽屋に挨拶に来て下さったりとかお会いしたりとかすると、観た直後ですから、やっぱりこっちは分かりますよね。その人がどのくらい面白かったのか、どうなのかっていうのが(笑)。あの~、でも自分もきっとそうなんでしょうけれども。やっぱり顔に出ますものね、そういう興奮してる様子とかね。
特に慎吾くんはそういう所は割とストレートに表情に出る方なんで、凄い喜んでくれてるのが伝わってきて、僕も凄く嬉しかったですね。もともと慎吾が結構好きそうな舞台なのかなぁって僕も何となく思ってはいたんですけどね、気に入って貰えるんじゃないかなって思っていたんですけどね、確かに今まで観た作品の中で一番喜んでくれたんじゃないかなっていう感じがしましたね。
昔、「象」という舞台をやった時にね、香取くんが観に来てくれた時に印象的だった感想が「いいお仕事をしていますね」って言ったんですよね(笑)。「いいお仕事」ってどういう事なのかな~って思って(笑)。あの時も結構褒めてくれたんですけど、ちょっとあの別役実さんの「象」の世界観、新国立劇場でやった芝居、僕らSMAPが普段やらないような、ちょっとマニアックなお仕事だったというか作品で、あまりみんな手を付けない、手を付けるのが怖いような作品だったと思うので、そういった意味で挑戦している姿に対して言ってくれたのかなと思いますしね。
今回も素直に「本当に面白かった」って、その後会った時にも言ってくれましたし、嬉しいですね、こういう風に言ってくれるっていうのは。


pen慎吾の「稲垣吾郎が美しかった」という文を読むのが照れくさかったのか、「美しかった」と読む声が次第に消え入っていったのが面白かったです。
今回の慎吾のブログの言葉はとっても嬉しかったですが、今までも吾郎の舞台でいろいろなやり取りがあったのを初めて知りました。確かに「ヴィーナス・イン・ファー」や「」は、慎吾がとても好きそうな世界ですね。感じた事が素直に顔に出てしまうというのも、相手が吾郎だったから、というのもあるのではないかしらとちょっと思いました。
熱く語る中で「香取くん」「慎吾くん」「慎吾」と変わり「香取くん」で終わったのが面白かった(笑)。
剛くんは舞台が大好きだから、メンバーが意欲的に取り組む舞台が身内のように全部嬉しいのかな、それもまた心が温かくなる感想でした。
舞台で演じ終えた直後に会った方達の表情を見て、どんな風に感じたのかを読み取るというその冷静さが素敵。それでこその進化ですよね。

木村くんとのゴルフ話、吾郎のスタッズ語り、「ヴィーナス・イン・ファー」映画、そしてカーテンコールについての話・・・は、続きを読むから、どうぞ。

loveletter最 近読んだ雑誌で「ゴルフに全然行けてない」と書いてありましたが、木村くんは「最近吾郎は一人でゴルフに行ってるらしい」と言ってました。実際どっちなん でしょうか。吾郎さんは自分から木村くんをゴルフに誘った事がないんですよね。木村くんは吾郎ちゃんからのお誘いを待っていると思います(笑)。その事も 合わせて久しぶりにゴルフの話をしてください。
Nさん、さあ。木村くんが俺の誘いを待っているかどうか、あなたには分からないでしょ(笑)。 ちょっと!皆さん、そりゃファン長いですから(笑)僕らの事すごく分かってくれてるの分かりますし、何か僕らの事、僕ら以上に分かってくれてるのかなって 愛を感じますけれども、これは何かNさんの勝手な解釈じゃないですか(笑)?分かんないじゃないですか(笑)、木村くんに聞いてみないと。因みに僕から 誘った事もありますけどね。いろんな情報が飛び交っていると思うんですけど(笑)。確かにようやく落ち着いてきたんで、ゴルフまたやりたいなと思ってる んでね、近いうち番組で報告できるんじゃないかなと思ってるんですけれども。一人では行ってないです、僕は。昔一人で何回か行った事ありますけれども。
一人で練習は行きますけれども。ま、木村くんはほんとに、こないだも言いましたけれども、凄い嵌まって今ゴルフの熱が上がってきてるって感じしますけどもね。ちょっと今年の夏は二人でゴルフに行って真っ黒黒に日焼けしちゃおうかなって感じですけれどもね。
僕は多分、長袖長ズボンで日焼け止めSPF50くらいのを塗ってゴルフすると思うんですけれども。
楽しみにしててください。


pen木村くんが一方的に誘ってくる、というような言葉を真面目に否定するのが、とっても吾郎らしいと思いました。日焼け止めSPF50がとっても現実的な言葉で嬉しかった(笑)。

【吾郎の自由時間】
loveletterゴロウデラックスで高田純次さんがいらっしゃった回の吾郎さんの私服が好きです。ソレを見て思った事なんですが、吾郎さんはスタッズが好きなんですか?
シ ンプルなものが好きなので、わざわざ写真に載せるものでもないだろうって文句言いながら写真撮られていた。シンプルな中に、スタッズとかアクセサリーでポ イントを付けるのが好き。それと舞台「ヴィーナス・イン・ファー」をやっていたので、ちょっとスタッズとかSMのアイテムになりそうなものが(誰にも言ってい ないけど)ささやかに自分の中でブームだった。
舞台で付けていた犬の首輪もスタッズ付いていた。ブレスレットなどに付いているのも可愛いなと思う。ハードなもののイメージは無いかもしれないけど、ポイントとしては好き。

アクセサリーにまで影響してしまう位、吾郎の中でも「ヴィーナス・イン・ファー」が大きいものであったというのが、何かとっても嬉しい。

loveletter「ヴィー ナス・イン・ファー」の舞台素晴らしかったです。カンヌにも出品されていましたがポランスキー監督が同じ作品を映画化していますね。吾郎さんの去年のコトイ チ映画「チキンとプラム」の主演、マチュー・アマルリックがトーマス役なのかな。舞台とはまた違った感じで楽しみです。吾郎さん、ご覧になりますか?
そ うなんですよね、ポランスキーで映画化されるんですよね。そっか、「チキンとプラム」の「潜水服は蝶の夢を見る」とか「ミュンヘン」とかに出た、あの主演 の俳優ですね、マチューさん。いい映画やりますね~彼がやるって事ですよね。トーマス役かどうかは分からないけど。ホントにフランスを代表する素晴らしい 俳優さんで、マチュー・アマルリック、好きですけれどね。楽しみですね。ちょうどメンバーの香取くんが観に来た時にも「これって映像化とかすればいいじゃ ん」みたいな風に言ってましたね。いいですよね、何か。
ま、とりあえずポランスキーの大巨匠のこの映画、楽しみですよね。
舞台もね、またすごく楽しかったんで、機会があればね再演とかやれたらいいかな~とも思いますしね。
でも10回とか観られた方もいらっしゃいますからね(笑)、う~ん、ま、何度観てもね、面白い舞台だと思うので、また何かそんな機会があれば、やっても許されるのかな~と思っていますけれども。


penマチューさん、私も好きな俳優さんなので映画も楽しみ。
そして「再演」の二文字が吾郎の口から!!
こちらからも、要望を出し続けていきたいと思っています。

musicTAKE FIVE (JUJU)

実際に生歌を目の前で聞かせて頂きながら撮影しました。
JUJUさん、いいですよね~

【五六二三】
loveletterヴィーナス・イン・ファー公演中は大阪の街に出かけたりしたんでしょうか。大阪公演中のエピソードがあればお聞かせください。
確かにあまり時間無いですね。もうちょっと大阪居ても良かったな~1週間くらいやりたかったですけどね。でも大阪すごく楽しかったですよ。
お客さんもちょっと違う雰囲気であったりとか、勿論東京から来て下さってる方とかもね、いるんじゃないかな~って感じながらね。やっぱり関西の方なのかな~っていう雰囲気も伝わったりとか。毎回舞台やってすごく思う事が、あるんですけどね。
ひじょ~~~にありがたいんですけど、カーテンコール。
カー テンコールって基本的に観に来て下さった方へのご挨拶という意味で一度カーテンコールして、拍手が鳴り止まないともう一回出て、更に鳴り止まないでお客さ んがスタンディングオベーションで立たれたりしていて3回目出て来たりして、ご挨拶させて頂いたりして・・・そういう流れではあるんですけど、それでも拍 手が鳴り止まない事もあったりして、凄い嬉しい事なんですけど、これ以上出てって僕は何を喋ればいいのかなっていう(笑)みたいな。ま、ちょっと次のお仕 事の準備をしなければいけない事とかスタッフに挨拶しなければいけない事とか、そういうものもあったりして、拍手が鳴っているのに出られなかった事も1回 か2回あったと思うんですけど、それちょっとホントに申し訳なかったなぁ~と思いがあったんで、ちょっと謝っとかなきゃな~と思ったんですけど。
ま、 パルコでやった時は5回くらい出て行きましたけどもね、しかも最後ボク、バスローブかなんか着て(フフフ)でもありがたいんですけどね、基本的にはお芝 居っていうのはいろんな見方があって、お芝居の世界観、余韻ってものを楽しんで家に帰りたいなって思う方も、もしかしたら居るでしょうしね、何か「素」の ボクが出て来て、勿論それが嬉しいって方、凄く熱狂的なファンの方は勿論思ってくださるとは思うんですけれど。
まあ、やっぱりコンサートとはちょっと違うのでね、トークショーでもないですしね、何かほどよい形で綺麗に終わらせるのが、ボクは一番・・美しいと思うんですけどね。
皆さん、どうお考えなのかな~(笑)っていう、
そんな事思ったりしたんですけどね、凄い嬉しいには嬉しいんですけれども。
ちょっと恥ずかしくて出づらいな~4回も5回にもなると恥ずかしくて出づらいな~という時もあったので、その辺は分かって頂きたいな~っていう・・・


penものすごく吾郎の言っている事、分かります。
私達も拍手をしながら、でもきっと楽屋で吾郎は困っているんだろうな、共演者の方もいらっしゃるんだしとか、こちらもいろいろ考えながら、でもちょっと引くに引けなくなっちゃったり(笑)、そしてそれくらいこちらも舞台に対して素晴らしかったという気持ちと、吾郎さん大好きheartという気持ちをその場で表現しているのだと思います。
でもその気持ちを正直にこうして自分のラジオで言って謝る吾郎が、ますます好きsign03

music愛や恋や

house番組HP
稲垣吾郎のSTOP THE SMAP

mailtoお便りの宛先
〒105-8002 文化放送「稲垣吾郎のSTOP THE SMAP」
メールアドレス smap@joqr.net
  

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吾郎ラジオ」カテゴリの記事

コメント

いつもですが、今回の吾郎も正直で可愛いですね♪
やっぱり個人の番組があるとそれだけ語れる場が広がるわけですから、吾郎の気持ちがわかって嬉しいです(^-^)
きちんとキャッチボール出来てますよね!!
何より10回観ていることをウザイと思われなくて良かったです(笑)
まだまだ飽きてなどいませんので「再演」宜しくお願い致しますm(_ _)m
おハガキ出さなくっちゃ~ヽ(^o^)丿

投稿: Nanako. | 2013年7月19日 (金) 18時10分

boutiqueNanakoさま
コメントありがとうございます。
吾郎って本当に正直ですよね。
時々、もう少しずるく立ち回ってもいいのではないかとも思いますが、きっとそういう事は美学に反するのでしょうね。
そういう所も大好きです。

私も、今回は全然観られなかった!と思ったのですが10回観ていました(笑)。
全く飽きないですよね。もっともっと観たいです!!!
TBSには何回か再演などの要望を出したのですが、シアターコクーンとかキョードー東京などにも手当たり次第で出す方が良いのかしら。
とりあえず、ハガキはたくさん用意してあります(笑)。
トーマスに会いたいheart

投稿: サイトー | 2013年7月19日 (金) 22時18分

サイトーさま

詳細なレポ、ありがとうございます。
吾郎ちゃんに突っ込まれたNです(笑)

ラジオは録音出来ないので、こちらのレポを読みながら、吾郎ちゃんの突っ込みを喜んで、ニヤニヤしていた自分を思い出しています。

ストスマをひとりでやるようになって、最初は戸惑いもあったようですが、月日が経つにつれて、このラジオのおかげで吾郎ちゃんとファンとの距離がとても近くなったと感じています。

たまにテキトーなことを言う時もありますが(笑)
ファンを大切に思っている気持ちはすごく伝わってきます。
そして今回のようにS吾郎を出してくれるのもとっても嬉しいです。

舞台の再演は期待できそうですね?
私も頑張って要望出してみます!

投稿: なおなお♪ | 2013年7月20日 (土) 14時19分

boutiqueなおなお♪さま
コメントありがとうございます。
あのお便り、なおなおさんだったんですね!
読まれておめでとうございます♪
いいな~お名前呼んで貰えて、もの凄く羨ましかったです。
あのちょっとS発動な感じも親しみがあって!!
最初の頃はストスマレポと言ってもある程度は短くまとめようとしていましたが、主観が入っても良くないし~そのまま打っていく方が楽なので、最近はどんどん長くなっています(笑)。
でもそれだけ内容も充実しているんですよね。
あんなにいろいろ喋ってくれるようになるなんて・・・

>ストスマをひとりでやるようになって、最初は戸惑いもあったようですが、月日が経つにつれて、このラジオのおかげで吾郎ちゃんとファンとの距離がとても近くなったと感じています。
・・・確かにそうですね。何となくお互いに前より良い意味で遠慮が無くなったというか、親しみが出て来て本当に心地よい楽しい30分ですね。
スタッフさんの番組に対する愛も伝わってきて、本当に嬉しいです。

舞台、再演して欲しいですよね。
頑張って要望を出していきましょうsign03

投稿: サイトー | 2013年7月20日 (土) 21時14分

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