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2013年12月

2013年12月31日 (火)

2013年、今年もありがとうございました

2013年も残すところ1日。
吾郎ファンとしては、忘れられない年になったと思う。

1月
*ミュージカル「恋と音楽」大阪・仙台公演
仙台公演というのも意義が大きかったな。
吾郎の歌声をたっぷり楽しめた、また是非ミュージカルもやって欲しい。

1月~3月
*主演ドラマ「心療中」が始まる。
ワンシチュエーションの対話形式。
これを連続ドラマでやってしまうのですから、これこそ凄い冒険じゃないですか!
吾郎の演技と顔のアップを堪能。
素晴らしいドラマでした。是非、続編を観たい。
*特別出演で「信長のシェフ」に明智光秀役で出演。
時代劇ドラマは、大河「炎立つ」に次いで2回目とは思えない貫禄。
*この時期に、山形で「おしん」の撮影。

3月
*映画「桜、ふたたびの加奈子」公開。
佐村河内さんの曲と独特な世界観が今まで見た事のないような映画。
娘を亡くした父親役を演じた吾郎、すごく良かった。

4月~6月
*連続ドラマ「TAKE FIVE
岩月櫂役で、「何でもきちんとしたい」刑事を演じる。
これまた素敵なキャラでした!

6月
*舞台「ヴィーナス・イン・ファー
ブロードウェイの人気舞台を日本で初公演。
2時間出ずっぱりの二人芝居、中越さんとの息もピッタリ、本当に素晴らしかった。
パンフレットも最高。

10月
*映画「おしん」公開。
まさかの父ちゃん役でしたが、物語の最初に登場、一気に「おしん」の世界に連れて行ってくれました。山形弁も完璧だったそうです。

今年は、自身も悩める心療科医、ごく普通の父親、ちょっと変わり者の刑事、ニューヨークの脚本家と19世紀の貴族、明治時代の貧しい農家の父・・・など全部で7役、いろいろな吾郎を見せてもらえた年でした。
この3年くらいで、今まで蓄えてきたいろいろなものが一気に花開いた感じがして、これからがますます楽しみです。

「ヴィーナス・イン・ファー」を観てしまうと、次はどんな作品を観せてもらったら満足できるのか・・ちょっと怖い気もしますが、舞台はいつも楽しみです。
是非、そのうち洋物古典などやって欲しい。
ヒースクリフなんて、そろそろいかがでしょうか・・・

映画も2作品とも、いかにも映画らしい作品。
これからは、もっとたくさん映画に出て欲しい。
映画と言えば、完成披露試写会・初日舞台あいさつなどのイベントも生吾郎さんに会えてうれしい。

来年はコンサートもあるようですが、きっと吾郎は舞台もやってくれるでしょうね。
1月から始まる「福家警部補の挨拶」も楽しみです。

今年もありがとうございました。
なかなか更新できない時もありますが、来年もどうぞよろしくお願いいたします。
どうぞ、良いお年をheart

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11月12月ノート

tv完全なる報復(2009年 米)
tvステップ・アップ(2006年 米)
tvボーダー(2008年 米)
tvブリューゲルの動く絵(2011年 ポーランド/スウェーデン)
tvコッホ先生と僕らの革命(2011年 独)
tvジョイ・ラック・クラブ(1993年 米)
tvそれでも愛してる(2011年 米)
tv砂漠でサーモンフィッシング(2011年 英)
tvトースト~幸せになるためのレシピ(2010年 英)
tvクライアント・リスト(2010年 米)
tv恋に落ちたシェイクスピア(1998年 米/英)
tvきっとここが帰る場所(2011年 伊/仏/アイルランド)
tv舞台よりすてきな生活(2000年 米)
tv天国の約束(1995年 米)
cdイノセント・ガーデン(2013年 米/英)
cdもうひとりのシェイクスピア(2012年 独/英)
ticketルートヴィヒ(2013年 独)

数は多くないのですが、私の好みからハズレが無かったのが嬉しかった。
(クライアント・リストだけ、好みじゃなかった)

「完全なる報復」や、ロバート・デ・ニーロ アル・パチーノ共演の「ボーダー」など、結構最後までドキドキしながら見たし、「コッホ先生と僕らの革命」は子供たちが可愛くて映像の色合いも美しく心温まる映画だった。
逆に「トースト~幸せになるためのレシピ」が、タイトルとはちょっと趣が違う、これまた面白い映画でしたし、「ブリューゲルの動く絵」も絵が好きなだけでなく背景が興味深かった。
ゴロデラでおなじみの「股袋」も登場(笑)。

「ルートヴィヒ」は、ワーグナー生誕200年を記念してドイツが制作した映画。
ヴィスコンティの「ルートヴィヒ~神々の黄昏」が大好きで2枚組DVDも持っているのですが、ヴィスコンティのより好き。
主演のザビン・タンブレア演じるルートヴィヒは、壊れそうな危うい狂気がとても良かったと思うし、こちらを観てしまうと、どうもヴィスコンティのは絢爛豪華過ぎる感じがしてしまって。
何か狂気をはらんだ静謐な美しさが、とても好みでした。

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2013年12月30日 (月)

ゴローのムービージャッジ 正月映画

ゼロ・グラビティ vs ブリングリング
~全米大ヒットの正月映画特集という事らしい

boutiqueブリングリング
ごく普通のティーンエイジャーがハリウッドセレブの家に侵入、高級ブランド品を欲望のままに盗んでいくという実話をもとにしたストーリー。

高級ブランドが次々に出てきたりパリス・ヒルトンの自宅を公開していたり、ファッション好きには楽しめる。

監督のソフィア・コッポラ、独自の選曲センス。若さ・ファッションには良く合っている。

typhoonゼロ・グラビティ
宇宙空間で襲い掛かる危機の中、生き延びようと戦う女性の姿を描くパニック・ムービー。
3Dに関しては、アバター越え。
未だ興奮冷めやらず、見終わった直後友人たちに「見た方がいい」とメールをしたくらい。
90分が限界、120分見たら吐いちゃう。

ほぼ、サンドラ・ブロックとジョージ・クルーニーの二人だけ。
サンドラ・ブロックの演技
*(生き延びようとする闘いにおける)必死さが伝わってくる
*感情移入できる

音楽は、音のない宇宙空間を尊重しリアリティを損なわない新ジャンルの音楽。
映画を観ている自分と同化して、良い演出になっている。

感想の数々を聞いただけで分かるように面白いとジャッジしたのは「ゼロ・グラビティ」でした。
吾郎はソフィア・コッポラの作品が好きでないわけでは全くないのです。
2004年4月、ツキイチゴローの第1回の1位は、「ロスト・イン・トランスレーション」でしたし、2007年1月「マリー・アントワネット」も2位でしたから。
演じる立場から観たら、今回の勝負は仕方なかったかな。

penお正月のハリウッド映画という以外には、タイトルがカタカナで8文字分(笑)くらいしか共通点が無さそうな2作品で勝ち負けを付けろというのは、酷ではないでしょうか。
大下さんとも妙に距離があって一人で座り心地わるそうだし、前のようにワインでも飲みながら楽しくお話する方が良いなあ。
バラエティ番組の1コーナーだと、どうしても順位をつけたり「こっちの勝ち!」とかやらないといけないのかしら・・・と毎回、同じ感想になってしまいます。
コーナー最初に、小林さんが「勝手にジャッジする」と言っているのですけどね。
吾郎だってテレビ番組で勝ち負けを付けなければならない、という大きなリスクを背負っているのですが、なかなか分かってもらえない。

何か共通するところがある2作品を選んで、ストップウオッチでもセットしておいてその2作品を時間内でとことん語る(編集無し)とか・・・何かないでしょうかね、良い案sign01

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さんま&SMAP美女と野獣のクリスマスSP '13

今年のテーマは再会
さんま&SMAPに久しぶりに会って過去を清算したい人がゲスト。

boutique稲垣吾郎に元トップアイドルが・・・
「あの時、私を好きでしたか?」~「最高の恋人」で共演した高橋由美子さん。

再現ドラマの前に17歳の吾郎の写真、中居くんが思わず「可愛い」。
高橋さんと並んだ制服姿の吾郎が、輝くばかりの美少年。
綺麗だけど可愛い。もう天使heart04

【再現ドラマ】
堀越学園で一緒だった二人、下校時吾郎が偶然を装っては現れ、一緒に帰ろうと高橋さんを誘う。
卒業後21歳の時にドラマで共演、その時も「可愛い犬がいるから、家に見においでよ」と何回も誘ったが、結局は高橋さんが吾郎の家に行くことはなかったけれど、「高校の時から吾郎ちゃんは自分の事を好きだったのかしら」という疑問が残った。


ドラマを見ながらも「(犬飼ってるなんて)聞いた事ない」「お前猫だろ」だの言われ、さんまさんもびっくりした風に「犬飼った事ないって!?」と聞いてくる。
それに対して「実家では飼ってたんですけど。実家に誘ったんですかね?」と、さんまさんに畳みかけるように言う吾郎。さすがだわ(笑)。

高橋さん登場の時、中居くんの懐かしがり方がとっても良かった。
ゲストもああいう風に「凄い久しぶりだね!」と嬉しそうに歓待してくれたら嬉しいですよね。

この番組の再現ドラマは、かなり事実にいろいろな事を上乗せして作られていると思うのですが、そこは高橋さんも上手く笑って切り抜けたり、吾郎もちゃんと乗っかって
「実は、いない犬ですから」なんて返していました。
喋ろうと思っても、周りから口を挟まれて思うように喋れない吾郎がついに叫ぶ。
「あの時、好きでしたぁ!」
この後、また大興奮の4人が21歳の頃、吾郎がいかにモテたかを語っていたらしい(シークレットカフ作動)。

「(こんな風に誘われて)怖くはなかったですか?」の質問に、
「優しいものね、基本的に女性に凄く優しい」と即答する中居くんと
「男にも優しいからなぁ」とさんまさん、しきりに頷いて同意する高橋さん。

高橋さんは当時、吾郎の事をどう思っていたかの質問に
「異性としては意識していなかった」(笑)。
慎吾が「フラれたぁ」と大喜び。
SMAPもゲストも観ている人も、嫌な気分にならない楽しいエピソードだったと思います。

最後になってしまいましたが、今年の良かったところはひな壇が無かった事。
ひな壇芸人さん達がいて、勝手にいろいろ言われるのが(彼らはそのために出ている訳なんですが)あんなにストレスだったとは。
そして、罰ゲームが無かった事。
SMAPは、罰ゲームで釣らなくても十分楽しませてくれるのです。

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2013年12月27日 (金)

STOP THE SMAP 12月26日

先週、今年最後のストスマなんて勘違いで書いてしまって~
今週もありましたね♪

loveletter学生の私にとって、席替えは一大事。
う~ん、呟きですね、ホントに。
席替え、大切ですよね。半年に1回くらい・・もっと早く替えるかな。
横の席の方とすごく長く一緒にいる感覚ありますよね。今だったら凄く時間が過ぎるのが大人になると早い感覚じゃないですか。今年も早かったなとか1か月があっという間だったり。
子供の頃は時間が長く感じるので、席隣の人とも凄く長い思い出がありますよね。
そういう意味では、学生にとっては一大事な事なのかもしれませんね。

【SMAPな時間】
loveletter先日朝のWSで「福家警部補の挨拶」の情報を知りびっくりしました。檀れいさんとの共演なんですね。本格的な謎解きものだとか、楽しみにしています。吾郎さんの役どころについて、教えてください。
そうですね、1月からまたドラマをやらせていただくことになりました。
福家警部補の挨拶・・・福家警部補というのは檀れいさんが演じられる女性刑事の役で、謎解きミステリーですね。刑事コロンボの女性版と言ったら分かりやすいのでしょうか。
毎回毎回ゲストに犯人を迎えてという、最初から犯人が分かるというそういうストーリーなんですけど、僕は檀れいさん演じる福家警部補とは全くウマが合わないというか彼女にとって目の上のたんコブのような~そんな役柄ですね。
違うやり方で捜査をしているというか、良きライバルというか…主人公と対立する役は多いのでね(ふふっheart04)、今までとは違った感じで演じられればなと思っています。
皆さん、楽しみにしててください。

music雪が降ってきた

【メンバーとの時間】
loveletter木村くんは「夜空ノムコウ」などで口笛を吹いていますが、吾郎さんは口笛を吹けますか?
そうですね、どうだろう。(口笛を吹いてみる)ひ~ひゅ~・・吹けないですね。ぴゅ~・・日によりますね。
ぴ~ぴゅ~・・・だんだん出てきましたね。
でも何だろ、冬場だから出ないんじゃないんでしょうかね、唇が乾燥してて。もうちょっと出るんですけどね、発声練習というか口笛練習ができていないから、急に振られてもでないというだけで(笑)。
はい、納得していただければと思います。

pen突然、口笛を吹いてしまうところが吾郎らしいですね。
イヤフォンやヘッドフォンで聞くと、なおさら良いらしいです(笑)、吾郎の口笛♪

loveletter最近、香取くんの髪型が吾郎くんに似ているような。吾郎くん、そう思いませんか?私は今、吾郎くんの髪型が大好きです。ドラマinしたら変わるのかな。楽しみにしています。
そうですね、香取くん、髪の毛少し伸びたからかなぁ。似てるかな、あまり意識して見た事はないですけどね。まあ、ちょっとウェーブっぽくしてたりもするんでね、前髪が長めでウェーブで後ろが少し短くて~そうかもしれないですね。でも髪の毛茶色いですからね、そこはだいぶ違うかなとは思うんですけれども。なるほどね。
でもパーマかけてるんでしょうかね、香取くんはね。僕はくせ毛なんで、そのままくせを生かしてウェーブヘアにはできるんですけれども。
ドラマinしても髪型そこまで変えるつもりはないですけどね、今回はね。
ドラマによって役によって髪型変わったりするのも大切な事ではあるんですけどね、今回冬だし、長めでもいいのかなって最近のまんま、ドラマにinしてしまいましたけどね。

それでも新しいキャラクターに見えればなと、演技の方で頑張って表現できたらなと思っております

pen自信を持って「(髪型よりも)演技で表現できたら~」と言い切る吾郎が素敵sign03

冬のバーベキュー、苦手な食べ物、SMAPに感謝、心理テストにダメ出し!などは、「続きを読む」からどうぞ。

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2013年12月25日 (水)

お試しかっ!3時間半SP

restaurantお試しかっ!SP「帰れま10」に吾郎が初登場。
去年の「がんばりますっ」で、この番組でADを体験、すっかり愚痴キャラにされてしまいましたが、あの時の実績を買われて(!?)の登場でしょうか。
どうやらSMAP広報担当として、新曲「シャレオツ」の番宣のようですが。
今年大ブレイクした「俺のイタリアン」というお店で帰れま10に挑戦。
レギュラーの方達も普段とは違う「シャレオツ」な衣装。
「稲垣さんから外すのだけはやめてくださいね」と言われ、「無いですよ!!」と強気な吾郎だったのが、一発目から外す(笑)。
SMAPなのに外す、というのはバラエティ番組的に大正解だと思います!!
今回、友近さんが一緒だったので、毒舌わがままキャラを適当に上手く吸収してくれたのが嬉しかった。
ヒロ君ネタまで登場。
その後、みんなが正解の度に、ADさんがカンペで「稲垣の失敗から○連勝」「稲垣さん以外パーフェクトいきましょう」
「あのカンペ感じ悪い」「スタッフがダメ、スタッフが怒らせたいだけだから」
・・・吾郎がこういう事を言えるのは昨年で一緒に深夜まで頑張った仲だからでしょうか。

後半で、正解できないからと食べる方を頑張り始める吾郎、
「初参加の芸人がやる事ですよ」と芸人さんに言われてました(笑)。

「ピザの焦げたところはダメだから」と言ったり、美味しいカニの爪のところは遠慮なく食べたり~
外したくせにわがままな稲垣王子shineというテロップも入る、ちゃんとキラキラ入りで(笑)。
やはり王子shineなんですねheart

本来は午前0時から始まる撮影を吾郎の都合で午後10時からに切り上げてもらったとの事、何かと思ったら翌日FNS歌謡祭だったそうです。
これは過酷なスケジュールだわ。

wine利きワイン
一人だけ2連敗の吾郎に名誉挽回のチャンス。
「俺のイタリアン」にあるワインの中から3種を試飲して、どれが一番高級かを当てれば、ヒントをもらえる。
A)イタリア産2009年 ¥14278
B)フランス産1999年(ボルドー)¥4671
C)チリ産2011年¥3043

まずAが出され一口飲んでみるが、(その前に食べた)Tボーンステーキが邪魔してる」
確かに、ワインスクールの先生がテイスティングの時はお腹を空かせていた方が良いとおっしゃってましたっけ。この前にさんざん濃い味のものを食べているので大変だったと思う。
でも、何口か口に含んで分かった感じ。
次にBは香りだけで「年代が経っているんですよ」「イタリアのじゃないな」一口含んだだけですぐ「フランスのボルドーのワインが少し時間が経っている感じ」
Cは一口口に入れてすぐ「これは違いますね」「飲みやすい、ジュースみたい」
もちろん正解。
「この部分はNO編集でOAしてくださいsign03

最後の問題の正解待ちの時のテロップも
「1位なら稲垣正解なしで終了」(笑)
そして稲垣正解なしで最後に残った1位もめでたく正解、みんなが喜び合う中で一人うなだれてみせる吾郎
「Bパターン撮り直しますか?」

吾郎は、しっかり自分の役割を果たし、周りのレギュラーの芸人さんや助っ人?友近さんなどにも十分に「シャレオツ」連呼していただき、楽しかったです。

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2013年12月23日 (月)

ゴロウ・デラックスSP 12月19日

house番組初の地方ロケ敢行、ツリーハウスを楽しむ
今週は那須の二期倶楽部まで出向いてのロケ。
動き回るので、吾郎も小島さんも服装はツナギ。
吾郎はデニムの細めなツナギに眼鏡無し。
ツナギを着てもエレガント。
細さが際立って、外ロケで容赦ない太陽光に照らされてもお肌は綺麗だし完璧!
ちょうど紅葉が美しく天気にも恵まれた幸運。
二期倶楽部の広い敷地内に建てられたツリーハウスで、著者のツリーハウスクリエーター小林崇さんが出迎える。

book今週の課題図書:ツリーハウスをつくる愉しみ
~ツリーハウスの第一人者である小林崇が20年間に作ったツリーハウスを写真とともに解説。
小林さんが案内してくれたツリーハウスは、子宮をイメージして作られたという茶室としての大人のツリーハウス。
地上3~4メートルの高さだそうで、高いところが苦手な人にとってはちょっと怖そう。
中には小林さん手製のソファがあり、ストーブではマキや松ぼっくりが燃えていて快適なんでしょうね。私は、もう地上から浮いてるってだけでちょっと落ち着かないかも(笑)。

小林さんの世界各地のツリーハウスの紹介の後は、ゴロウさんのプライベートツリーハウス作り!
ツリーハウス発注で出された条件
・鏡張り・ワインセラー・冷暖房完備・花瓶・本棚・ドライヤー完備
・・・というパブリックイメージに沿った注文を。
小林さんが作ってきたスケッチは
らせん状の階段・蜂の巣をイメージしたハウス・外壁には花が咲く・給湯装置が付いた暖炉を利用した床暖房と水を利用した冷房・内壁はワインの樽の木を使用・・・足を組んでワイングラスを傾ける吾郎のイラスト付きの素晴らしいスケッチでした。

restaurant小林さん指導による山田くんのアウトドア料理
・那須の地鶏香草ハーブ焼き
・取れたて野菜のクリームシチュー
・・・来年も頑張りましょうとワインで乾杯wine

dramaSMAPからは二人目、香取慎吾くんがゲストで登場!
ゲストが使う入口を使わず正面の低い壁を乗り越えて入ってきた木村くんに引き続き、吾郎と小島さんよりも先にセットに入って待っている慎吾。
SMAPメンバーは、どうしても普通に入りたくはないらしい(笑)。

ゴロウデラックスの大ファンで、とても出たかったという慎吾。
この番組が始まってからの吾郎は良い方に変わったと言われ、素で喜ぶ吾郎。
至福本に載せた私服を持ってきてもらって、普段のセットに綺麗にディスプレイされたら、いつもと違った雰囲気。
早速慎吾は吾郎の衣装を上から下までチェック。
突然跪きベルトのブランドまで確かめる慎吾(笑)、慌てる吾郎。
シンプルで素敵なブーツは吾郎の私物だそうで、慎吾に「さすが、自分に合うブーツ分かってますね。ここのライン好きでしょ」なんて言われてました。
「吾郎ちゃんの体型や着る服に憧れは常にあります」

展示してあった慎吾のローラースケート靴を見て、すぐにサンローランのものだとわかる吾郎。
実はお店で見て欲しかったけど自分がはいている姿を想像して
「ありえないな!」と思ったそう。
「普通にお店にすました顔して置いてある」という言い方が吾郎らしい。
ここから、サンローランのデザイナー、エディ・スリマンの話を熱く語りだすシンゴロー。
エディ・スリマン好きな慎吾と、イヴ・サンローランの世界が大好きだった吾郎。
吾郎:「こんな話、普段できないもん」
慎吾:「嬉しいです。嬉しいんですけど、今日の僕、いつもとちょっと違うと思う」

book今週の課題図書:服バカ至福本
全部慎吾の私服ではあるけれど、祐真朋樹さんにスタイリングしてもらっているとの事、祐真さんは舞台「ヴィーナス・イン・ファー」で吾郎の宣伝スタイリストもしていらっしゃいました。
自分の私服であってもスタイリストさんによる組み合わせはとても新鮮で楽しかったそうで、撮影しながら本の内容を決めていくのは聞いているだけでも面白そう。

SMAPファンなら知っている「木村くんにもらった財布」とか、吾郎がプレゼントしたけど一回しか被っていない帽子なども披露されました。
ベージュの品があるけど遊び心もあるような素敵な帽子が慎吾っぽい。

【慎吾服バカ伝説】
・1日1回じゃもったいない・・できたら何回も着替えていろいろな服を着たい。
・夢は10mx3本のラック
吾郎:「10mのラックってバレエスタジオくらいだよね」
慎吾:「あ~いいイメージですね」

apple最後に
小島:「今日はどうでしたか」
慎吾:「ちょっと心配ですよね・・・服バカぶりが・・・」
小島:「露呈してましたよね」
吾郎:何かのオタクの人が普通に来た回と一緒だよね
小島:「廃道好きな人とか」
吾郎:「だいたいゴロウデラックスに来るゲストの感じのテンションだよね」
小島:「そうそう、どうかしてるな?って感じ」
慎吾:「でもさすがにSMAPなんで、すっごい抑えてます今日」

ゆっくりと話す慎吾と、早口で立て続けに喋る吾郎と小島さん。
吾郎の例えはいつも素晴らしい。
確かに廃道マニアとか境界線の人とかと同じ風な熱意を持って嬉しそうに服を語る慎吾は、同類(オタク)として見ていて楽しかった。
いつもと違う慎吾が見られたのも良かったし、楽しかった。
もっとお喋りを聞いていたい~といつも思う。
MC二人の話しぶりと、優秀なスタッフさんの編集が素晴らしい。

今年も更に刺激的で面白くなったゴロウデラックス。
来年も遠慮なく突っ走って欲しい。

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2013年12月20日 (金)

STOP THE SMAP 12月19日

loveletter最近「無理だな~」と思ったこと、ありますか?新曲「シャレオツ」いいですね。仕事で辛い時は「全然問題な~い」と心の中で歌っています。問題だらけなんですけどね。
そうですね。基本的に僕も「全然問題な~い」っていうタイプなんで。あんまり「無理だな~」って思わないようにしてますね。性格的な問題だと思うんですけどね。いいですね「全然、問題な~い」って頭の中に残りますからね。そんな時はずっと頭の中でリフレインしてみるのもいいんじゃないでしょうかね。そんな活用法もいいと思いますけれども。

pen吾郎は、いつも「頑張る」「必死に努力してる」等という言葉は発せず、どんな大変な時も「全然、問題ない」という顔して淡々と取り組んでいる。
「恋と音楽」のパンフレットに書かれている演出家の言葉
「いつも『できるよ』って言うよね?『やろうと思えばできるよ』って言ってくれる。吾郎ちゃんは『なんとか成立するようなモチベーションでそれをやれるよ』というところまで持っていってくれる。そこまでできる人はなかなかいないよ」

【SMAPな時間】
loveletter報知映画賞作品賞に「桜、ふたたびの加奈子」と「おしん」がノミネート、この2作品では吾郎さんは助演男優賞にノミネートされています。おめでとうございます。1年間で作られる数多くの作品の中から、吾郎さんが関わった2作品が賞の対象になることは凄いですね。
2作品とも映画らしい映画でした。

有難いですね、報知映画賞作品賞~映画の賞って結構たくさんあるもんなんですね。嬉しいですよね。前、「十三人の刺客」の時に助演男優賞を頂いて、あまり僕、賞とかトロフィーとか頂いた事がないので、いまだにトロフィー家の中に飾っていますしね。嬉しいし、スタッフの方がホント、喜んでくださいますよね。取る事によって、表舞台でやっていない裏方の方に対して感謝の気持ちを表現するという意味では、僕らが賞を取るという事は大切な事なのかもしれませんよね。
ノミネートされているのでしたら是非入賞したいですよね。特に作品賞、入賞したいですよね。
「桜、ふたたびの加奈子」なんて、映画としてはかなり珍しいタイプで日本映画の中では実験的というか斬新な映画だったので、こういったものが評価されていくとまた何か映画に対する価値観というものが、この国で変わっていくのではないかなとも思うんですけどね。
「おしん」も是非頑張って欲しいですよね。とにかく、ここねちゃんがあれだけ頑張ったので何か賞を与えてあげたいですよね。

pen映画賞で受賞する事は、裏方の方たちに感謝の意を表する事にもなって嬉しいという吾郎の言葉が、吾郎らしくていいなぁと思った。
そして、「十三人の刺客」で受賞した時のトロフィーを今でも飾っていると素直に言う吾郎に、また映画との良い出会いがあったらいいなと心から祈っています。

女性との映画語り、自撮りについて、イケテルSMAP、そして今週のハイライトxmas稲垣サンタさんの爆笑トークは「続きを読む」からどうぞ。

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2013年12月18日 (水)

金田一耕助映像読本

金田一耕助映像読本 洋泉社 映画秘宝MOOK
生誕100年を迎えた日本一有名な名探偵、

 映画・テレビで観た
 金田一耕助の世界を完全ガイド!

稲田秀樹プロデューサーと星護監督のインタビューが、読み応えがあって嬉しい。
稲垣金田一シリーズ誕生から、稲田Pのこだわり~美しい映像 美を作り出す星監督、独特の色気や艶っぽさを持つ佐藤嗣麻子さんの脚本、映画的な重厚感を意識してネームバリューよりも芝居の実力を優先したキャスティン グ、毎回出てくるお決まりのものなど~が、今更ながらなるほどと頷くことばかり。

続編については、今も要望の声はあるけれど中途半端な形ではやりたくないとの事、壮大なロケや豪華なセットなどかかる費用が膨大なのは想像できます。
「獄門島」を映画化という予定もあったそうで、TVドラマで難しいならば、是非映画化して欲しいです。

DVD化については機会を逸してしまったとのPの言葉でしたが、何年も経ってからのDVD化などというのは珍しい事ではないので、Blu-ray/DVD化の要望と共に稲垣金田一の新作のお願いも引き続き頑張っていきたいと思います。

clipお願いのメールは、こちらから送れると思います。

* 新・週刊フジテレビ批評

* フジテレビへのご意見

* ハガキでの要望
  〒119-0188 フジテレビ「番組名」係 宛

 

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2013年12月17日 (火)

SMAPXSMAP 12月16日

dramaほんとうにあった恋の話「推理しすぎな恋」
吾郎が演じたのは、超推理小説オタクな変な男(笑)。
本棚にはシャーロックホームズとか金田一耕助シリーズがあるのも何となく嬉しい。
衣装も良かった♪
薄手のニットからは胸筋がくっきり。
白いボタンダウンのシャツはボタン二つ開けて、チャコールグレーのカーディガンも素敵。
会社の上司の大杉さんは面白いし、吾郎の演技は最高。
緩急つけた台詞は聞き取りやすい上に面白おかしいし、いちいち最後に付けた
「バカヤロウ・コノヤロウ」は、アドリブだったんでしょうか。
舞台っぽいちょっと大げさな吾郎の演技に合わせた音楽やカメラワーク、とにかくいつも映像の作りも凝っていて、スタッフも楽しんで作っているのが伝わってきました。
「ほん恋」\(^o^)/

少しだけ・・・愚痴は「続き~」の方に隠しました。

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2013年12月13日 (金)

STOP THE SMAP 12月12日

loveletter最近寒くなったのでマフラーをつけて学校へ行っているんですが、吾郎さんはマフラーとスヌード、どちらが好きですか?
スヌードって、輪っかでつながっているものですよね。
マフラーのようなローゲージで編んでいるような厚手のでもスヌードってあったりしますよね。
スヌードの方が収まりがいいというか首元の立体的なアクセントとして収まりが良いっちゃ良いんですけど、マフラーの切れ目の部分からリボンというかタッセル(房の事でしょうか?)が垂れているというのもエレガントな気がします。
この冬、僕もマフラーを一つ買いましたね。コートより高いマフラー。カシミア100パーセントの大判のローゲージ編みの薄~いグレーのマフラーを買いましたけれども、これはもうコート替わりですよね、ホントに。ある程度薄手のニットでもこのマフラーをすれば防寒になるんじゃないかなという感じしますけどね。
まあ僕も意外と好きですね、マフラーもスヌードも。
首元を高くするというのはファッションとして僕も好きなので。
この冬は活躍しそうです。

penコートより高いマフラー・・・だいたい、吾郎さんが着てるコート自体がすごく高そうなので、いったいいくらのマフラーよ!と思いました(笑)
薄いグレーの大ぶりのマフラーを巻きつけた吾郎、似合うだろうなheart

【SMAPな時間】
loveletter(17歳男性より)新曲のシャレオツとハローを聴きました。ポップ調のシャレオツを聞くと元気が出て、ミディアムバラードのハローを聴くと心がホッとする。どちらもSMAPの魅力を最大限に引き出した曲だと思います。この2曲について吾郎さんが思っている事をお聞かせください。
Yさんのこの3行にしてのコメントが素晴らしいですね。レコード会社のプロモーターみたいな。そうですね、今回2枚両A面で発売されました。シャレオツは元気が出る曲でもう一曲のハローはミディアムバラードで心がホッとします、ってこれから番宣しよう。
すごく単刀直入でこの2枚を綺麗にまとめているYさんの文章だなと思いますけれども、17歳ですよね。
何か番組でシャレオツの宣伝した時に、
「そうですね、シャレオツはすごくダンサブルな曲で踊ってかっこいい感じのSMAPで、もう1曲のハローに関してはバラードなんですけど、あ、ミディアムバラードなんですけど、心が癒されると言うか何かホッとした気持ちになるというか・・・」みたいな感じで長々と説明してたんで、このくらい単刀直入に言った方が説明上手ですね。Yさんのおっしゃる通りです、ほんとに。・・・
シャレオツなんかは、昔のSMAPの曲を彷彿させるようなサウンドであったり、シャレオツというキャッチーなフレーズであったりとか、踊りもかっこいいですしね。
バラードのハローは、これまたSMAPでよくあるミディアムですよね、ちょっと癒し系な。
僕が言いたい事をYさんがまとめてくださっているという事で、Yさんありがとうございました。

loveletter先日のスマスマで、さんまさんとテニス対決された後の罰ゲーム驚きました。テレビ画面に向かって「え~!」って叫んでしまいました。懺悔した後、まさか髪の毛にシャンプーが仕込まれているとは思いませんでした。あのアイディアは誰の提案だったんでしょうか。
ね~負けちゃいましたよね、さんまさんとのテニス対決。木村くんが居ないって結構大きいですよね。木村くん以外、誰もまともにテニスできないんですから。勝てる訳ないですよね。まあ中居くんはちょっと球技のセンスがいいですよね、でも中居くんが一人で頑張ったところでね、なかなかうまくいくもんでもないし、僕なんて全くできないですからね。
まあでもね、テニスは僕もやりたいんですよね。ゴルフは結構嵌ってやってるんですけど、何か挑戦したいなってず~~っと思ってるんですけどね、あまりにも下手すぎて。
ゴルフとテニスって通じる部分もあるんですよね
ーーーゴルフとテニスの共通点を語る(笑)ーーー
いずれテニスが上達した僕をお見せできることができるんじゃないかと。
懺悔は大変でしたね。シャンプー仕込んでるとは思いませんでしたっていいましたが誰の提案って中居くん以外の誰でもないでしょう。
でも面白かったですよ。
無邪気な一瞬で面白かったです。

musicシャレオツ

pen是非、吾郎にはテニスをしてもらいたい!
持久力あるから、すごく合ってると思う。
テニスウエアがとっても似合いそうだし(結局ここに落ち着くw)
特にクラシカルなテニスウェアも似合いそうで、想像しただけでもたまらんです。
Vネックのセーターにフレームがウッドのラケット持って・・・

木村くんと二人だけの(笑)コント、中居くんプロデュースのユニット、寒い朝、吾郎さんの車遍歴、今年のSMAPショップなどについては、「続きを読む」からどうぞ。

続きを読む "STOP THE SMAP 12月12日"

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2013年12月11日 (水)

大竹まことのゴールデンラジオ

shadow大竹メインディッシュのコーナーにゲスト出演
前回の出演は、去年の8月。
その時は、以前大竹さんと共演した吾郎の映画デビュー作品「さらば愛しのやくざ」について、体を鍛えている事についてなどを話した。
去年の登場の時は30代だったけれど、8日にお誕生日を迎えた稲垣さん、今日は40代。

吾郎:40歳になるとは思っていなかったですよね(笑)。
大竹:私も60代になるとは思っていませんでした(笑)。

pencil40歳になってどうですか。
40歳って37歳くらいから覚悟ができていてイメージの中ではもう40歳なのかなという準備ができていた。メンバー5人のうち3人が40代。
会社の方だと課長さんになったり部長さんになったりするけれど、僕たちはいろいろ経験は積ませてもらっているけれど仕事の内容はそんなに変わらない。
若い頃は「無知の知」じゃないけど知らない事が多くてそれに気づいてない事も多くて、60くらいになってようやく自分が無知だという事に気づいて勉強しなくちゃと思ったりするのではないか。

pencil若い時と、人との接し方とか違ってきましたか?
20代30代の頃は全然だめだった。表面的には変わっていないけれど、心に持っている気持ちとか、感謝していなかったりとか・・・ダメだった。
周りに作られ助けられてきたんだなとつくづく思う。
過信があったり、それが若い時のいいところでもあるのかもしれないけれど、今とは全然違う。

pencil役の取り組み方も変わってきたか
昔はずっと雑だった。現場に行けば台詞だけ覚えておけば何とかなると変な自信があった。
グループなのでみんないれば何とかなるかな、とか若さゆえの力で意外に出来ちゃったり乗り越えられてしまったりした事があった。
やり直せる事ができるなら、ああしておけばよかったとか思うところが多い。

pencil鏡見て顔が変わってきたなと思いますか?
顔・・もちろん変わりましたし、全部が良い訳ではない。若さゆえの無知とか無謀とかも、この芸能界では忘れてはいけないのかなとも思う。

(今朝、歯を磨きながら鏡に映った自分を見て、こいつ誰だと思った。という大竹さんに対して)
昔から大竹さんはイメージが変わらない。「さらば愛しのやくざ」の時の大竹さんは今の僕より若かったと思うけれど、ダンディーで大人っぽい雰囲気を元々お持ちなので、ちょうどいい60代になってきたのでは・・・
(大竹さん、しきりに照れる)
何かもう・・飲み屋さんの会話みたいになってきましたね。

pencilドラマの役のイメージとかあるじゃないですか。稲垣さんって潔癖症?
僕は潔癖症じゃないです(笑)。どっちかというと神経質な役とか潔癖症だったり、ヲタクだったり意地悪だったりな癖のある役が多く、演じているのは面白い。
「さらば愛しのやくざ」で大竹さんが演じたインテリやくざみたいな役も、今の自分には来そうな役かもしれない。
年齢と共に役の幅が広がるのは嬉しい。
「おしん」の父親役は伊東四朗さんのイメージが強かったので自分に役が来たのは驚いたが、父親役をやる年齢になったのかなと思った。

pencil近年のお仕事で、壁が来たかな、でも乗り越えたかなという節目になりそうな大きな仕事はありましたか?
役柄が広がってきたのは大切だと思うし、初挑戦の舞台の二人芝居は面白かった。
やっていてすごく面白かった。呼吸も大切だし映像ではできない事を2時間二人だけでやるのは舞台ならでは。
日によっていろいろなハプニングがあったりするけれど、2時間一度も舞台からはける事が無いので、自分に戻る瞬間が無い。
一度中越さんが傘で指先を怪我して血が流れていたという事があった。
ペンやノートが入ったバッグを持っている設定だったのでインクでも付いたのかと思って、セットにいつでも飲めるように置いてあった水をティッシュに含ませて、アドリブで「これ使えよ」と渡したりした。それでもずっと血が出ていて、顔についたりしたけれど、舞台だったからあまり気づかれずに済んだ。
カーテンコールで下がった時に、どうしたの?大丈夫だったの?と聞いたけれど、本人も気づいていなかった。
生のお芝居ならではのハプニングの面白さ。

意欲的に年に1本くらいはやらせていただいていますけれど、来年もできたらなと思っていますけれど。

musicシャレオツ

clipSMAPショップのお知らせ

50枚目・・・ここまでできると思っていなかった。
何でこんなに続いてこれたのか不思議なんですけれど、ファンの方も長い間応援してきてくださる方も多くて、一緒に人生歩んできたような(笑)、この間50枚のシングルを一気に歌った事があるんですが、昔の歌うたうと「あ、この時こんな事があったな」とか、見てる方も一緒に人生振り返ってくれてるのかなと思いながら、これからも・・100枚までとは言わないですけど(笑)。

pencilメンバーとやっていくのはあと何年くらい?
できるまでやりたいですよね、おじいちゃんになっても。
(大竹:シティボーイズは64になってもやってますよ。)
64のSMAP見たいよね(笑)。
そうですね。でも20代の頃に同じだったと思うんですよ、「40?」って(笑)。
それはないでしょ、アイドル40は無理でしょ、でもどうにかやっている(笑)と考えれば、時代も変わりますでしょうし、60は当然の事、やっぱり70、80くらいまでシティーボーイズと一緒に、その時(シティボーイズ)90ですから。
(その時)また一緒にお話できればいいですよね。

 ありがとうございました。

pen充実した心地よい30分間。
大竹さんからの質問に答えながら、さりげなく大竹さんにも質問する気遣いがすごく良かった。

公式サイトはこちら
お便りの宛先やTwitter、ポットキャストなどもこちらから。

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2013年12月 7日 (土)

Happy Birthday GORO!!!

bell稲垣吾郎さま
40歳のお誕生日おめでとうございますheart

__

普段TVは見ないのに、ふとつけたTVで見つけてしまった美少年、それが吾郎でした。
95年秋からずっと、まさかこんなに続くとは。

折れそうな美少年だった吾郎が、今は腰から脚は細いまま天然の巻き毛は変わらず、しっかりした肩や胸板、色気満載の美声や眼差し・・・大人の魅力満載です。
私は、自信を持って言える、今の吾郎が一番好き。
今の吾郎は、今までの吾郎の積み重ね、すべてあっての吾郎だから。
幸運だったことも不運だったことも頑張ったことも全てプラスに身に着けてできたのが今の吾郎。
「十三人の刺客」以来、しっかりと自分の立ち位置を確立して、その自信が目力に表れていると思う。
いつも、吾郎のファンで良かった、SMAPのファンで良かったと思い続けて18年、
ますます円熟する40代が今からとても楽しみです。

 

pen39歳の吾郎のお仕事
SMAPコンサートツアー札幌公演
舞台ミュージカル「恋と音楽」東京・大阪・仙台 
連続ドラマ「信長のシェフ」明智光秀役
連続ドラマ「心療中」主演:天間了役
映画「桜、ふたたびの加奈子」主演:桐原信樹役
連続ドラマ「TAKE FIVE」岩月櫂役
舞台「ヴィーナス・イン・ファー」 主演:トーマス・ノヴァチェック役
映画「おしん」谷村作造役

SMAPXSMAP
STOP THE SMAP
ゴロウ・デラックス
月イチゴロー~ゴローのmovieジャッジ
ananシネマナビ

映画公開では舞台挨拶も嬉しいイベント。
スマスマでは「5人旅」や「50曲ノンストップメドレー」などもありました。
レギュラー番組「ゴロウデラックス」も無事100回を迎え、ますます素敵な番組へと成長しています。
ストスマは1週間の癒しの時間。
こんなにたっぷりと私たちを楽しませてくれてありがとうsign03
来年も楽しみにしています。

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ゴロウ・デラックス 12月5日

銀座4丁目の交差点で待ち合わせ風の吾郎と小島さんのところに、青信号で横断歩道をスキップしながら現れた岩下尚史さん。
吾郎のグレーのジャケットに黒いシャツとパンツ、白黒の横じまのネクタイが素敵。
小島さんのコートも可愛いなあ。

book今週の1冊「鳩居堂の日本のしきたり豆知識
日本の良きしきたりや、受け継いでいきたい伝統が分かりやすく書いてある1冊。

日本の伝統を岩下さんが伝授してくださるそうで、ゴロデラご一行は鳩居堂へ。

【金封】お金を袋に入れて渡す日本の奥ゆかしい伝統
慶弔用の祝儀不祝儀袋をはじめとしてさまざまな袋が揃っていて、ポチ袋なんて可愛くてあれもこれも欲しくなってしまう。
硬貨用とか、(お札の)二つ折り用のポチ袋「角型金封」も可愛かった。
そんな袋を見ながらも、小島さんと岩下さんの毒舌合戦。

【懐紙】
懐紙や化粧紙・・今はすべてティッシュペーパー大活躍になってしまうけれど、大人のたしなみとして何気なく使えたらいいなぁと改めて思いました。

clip売り場にて
*岩下:(金封の使い方)行きつけのお店の黒服さんとかには会うたびに何かしてくれてもしてくれなくても、顔見たらあげるようになさった方がいい。金額は少なくてもいいから、あげたりあげなかったりが一番良くない。
口をふさぐにはこれ(金)しかないです

・・・吾郎さんの悪巧み顔が素敵

*岩下:(化粧紙の使い方として)夜の生活に・・・」
・・・小学生みたいに「なになになに?よるのせいかつ?」と嬉々として聞くごろうさんが(笑)~ちゃんとバラエティ番組してました。
吾郎:「大丈夫?痛い、だって僕デリケート、皮膚弱いですもん」(笑)(笑)
更に嬉しそうに続く岩下さんと、どうつなげようか頭をフル回転させながら聞いている二人、そして何気なく下ネタっぽく続ける小島さん。
後ろに控えて、いいタイミングで説明してくださる鳩居堂店長さんの反応も意外に気になってしまいました。やはり控えめに笑っていらっしゃいました(笑)。
この薄い化粧紙で岩下さんの顔をくすぐるようになぞる吾郎さんと嬉しそうな岩下さん。
BGMは三味線の音。

【便箋・封筒】
岩下:「ここ一番という時には手紙です。この賞が絶対欲しいとか(笑)」
吾郎:(ラブレターもらった事あります?の問いに)ファンの子がくださるファンレターは全部ラブレターだと思っている(キッパリ)

【はがき】
季節ごとに入れ替わり年間1000種類近くが店頭に並ぶそう。
吾郎がこれいい~と選んだはがきが、白椿だったり胡蝶蘭だったり、シンプルで上品なものばかり。
あれも素敵これもいいとはがきを選ぶ小島さんと自分を指して
吾郎:「タイムセールによってたかる主婦みたい」

【筆・硯・墨・紙】
ここでまた、隈取筆で遊ぶ吾郎と岩下さん(笑)。

【お香】
鳩居堂さんはもともとお香のお店。
さすが岩下さんは暮らしに欠かせないもののようです。

吾郎の朗読「香を聞く」
この朗読がとても良かった。

「聞香」初体験
手本を示してくださった後に、すぐ続いて吾郎。
こういう時、さすがすぐに形になるなと思う。
耳に近づけて目を瞑って香を聞くさまはとても眼福でした。

【年賀状を書く】
1950年創業、養殖の老舗・銀座キャンドルへ移動。
三島由紀夫や川端康成も来ていたというこのレストランでお食事をした後、年賀状作り。
AD山田くんの今週のはんこは、馬という文字を馬の絵柄にした「マジでヤバい」傑作。
「これ売れる!番組で売ろうよ」って、小島さんらしい(笑)。
それぞれ年賀状を書いて披露。
岩下さんの年賀状は、一言「吾郎様」(笑)。

「謹賀新年
昨年はお世話になりました
本年もよろしくお願いします   稲垣吾郎   平成26年」

・・・番組を見られなくても吾郎ファンなら吾郎の字が浮かんでくると思う(笑)。
小学生みたいだと自虐的に、小学生風に読み上げる吾郎、ちょっと中居くん入ってた?

ためになって楽しくて、また長くなっちゃいました。

penゴロウデラックス、他にない本当に面白い番組なので、大切にしたいし長く続いて欲しい。
そのためには、こまめに感想を送った方が良いとのアドバイスを頂きました。
確かに番組を作っている側からすれば、反響があった方が張り合いが出ますよね。
面倒だ明日にしようなどとつい思ってしまいますが、ツイッターで呟く気分で短くても構わないので、どんどん感想を送りましょう!

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2013年12月 6日 (金)

STOP THE SMAP 12月5日

loveletter吾郎さんはどんなiPhoneカバーを使っていますか?
カバー、前は付けてなかったんですけどね。何かiPhoneはカバー付けない方がデザインは綺麗だなと思っていたんですけど、一回画面を割ってしまった事があって、それ以来付けてますけどね。側は黒いラバーになっていて背面、カメラのレンズが付いている背面はシリコンかプラスチックかと思うんですけどシルバーですね。
黒いiPhoneにシルバーのiPhoneカバーケース、ちょっとモダンな仕様になっております。

【SMAPな時間】
loveletterスマスマ新企画「スムージーカジノ」とっても面白かったです。すでにスムージーデビューを果たしてスムージーの事なら俺に任せろ的な吾郎さん木村さん淳さん、未知なるドリンクへの思いを馳せる慎吾くん、それぞれが語るスムージーについてが面白かったです。私も吾郎さん淳さんが選ばれたスムージーが一番美味しいかなと思ってたのですが、吾郎さんは家で試してみましたか?邪道かもしれませんが、レーズンを加えても美味しくなるかなと思いました。他の二つのスムージーの味も気になりましたが、収録後に飲みましたか?
一番美味しいと選ばれたのは確かシナモンが入っていたヤツですね。シナモンが入ってラ・フランスが入ったヤツですね、あ、ちょっとごめんなさい、細かいことは忘れちゃったんですけど。慎吾くんが選んだのはちょっと酸っぱくて、木村くんが選んだのは生姜が入ってて、ん~どうかなって感じがありましたね。生姜だから健康にもいいし体が温まったりとか、いいとは思うんですけどね、生姜がちょっと強く感じてしまって、グリーンスムージーの中に生姜があるって思うとね。
シナモンっていいですね、何か贅沢なスイーツみたいな感じがしますし、あれから結構ラ・フランスを使う事多いですね。ちょうど今時期なのでね。ラ・フランスが市場に多く出回って、高級な果物ではあるのですが少し値段が落ちてきてる時期だったと思うので結構使ってましたね。
甘さが出ますよね、ラ・フランスだと。グリーンスムージー飲みやすくするにはいかにどれだけ・・・甘さって重要ですからね。甘さが飲みやすさになっていくものなので。主にリンゴを多く入れるレシピが多いですけれども、そこにプラス何かを入れるって事でしょうね。パイナップルであったり、ラ・フランスであったり、時期によっては桃であったりね。そういう甘味を加えると凄く飲みやすくなったりね。
あの時、淳さんが教えてくれた「小松菜だけでなく青梗菜でもいい」という事で、最近では青梗菜もよく使いますね。同じ野菜を毎日っていうのもあまりよくないと聞いたので、最近は青梗菜も使って。青梗菜を使ってスムージーを作っていると、必ず中華料理の青梗菜のクリーム煮が食べたくなるんですよね。
「ああ、これクリーム煮にしたら美味しいだろうな~」と思いながら、いつもスムージーに入れちゃうんですけどね。まあやってますよ、いろいろと。
新しいレシピができたら皆さんにもお伝えしたいと思いますし、レーズンももしかしたらいいかもしれないですね。

penこういうのを聞いていると、すごくきちんと栄養の知識を身に着けて健康について考えているなと思います。無理なダイエットなどをしないから世間へのインパクトは少ないでしょうけれど、そういう積み重ねは今後に絶対良い影響をもたらしていると思う。
ちなみに、ラ・フランスとシナモンを入れるグリーンスムージー作ってみましたが、私にはちょっと甘すぎました。でもラ・フランスは甘味も増すし香りが良いので、量を少なくして使っています。美味しいですsign01

【メンバーとの時間】
loveletter中居さんは生姜焼きが好きですが、吾郎さんの一番好きな食べ物は何ですか?
ん~何だろうね。一番好きって一番困りますよね。
その時によって全然違いますしね。季節にもよりますしね。
食道楽な僕としては一番というのは決めにくいんですけど、最近だったら何だろうな~
まあ、中居くんの生姜焼きっていうと定食系じゃないですか。
定食系で何を選ぶっていうと、あったら必ず選ぶのがカキフライ定食ですね。
美味しいですよね、カキフライ定食。だいたいカキフライが4つ5つ入ってますけどね、一個くらい違うエビとかアジのフライとか食べてみたいと思いますよね。
ミックスフライの方がいいかな、じゃ。
カキフライ定食頼むと牡蠣だけですよね。タルタルソースとね。
やっぱり飽きちゃいますよね。生姜焼きなんかもそうですね。
生姜焼き定食を頼むと生姜焼きとサラダとかキャベツだけですものね。
何かいろんなものがちょこちょこ入っている方が好きなので、僕はあんまり定食は頼まないですけどね。
中居くんが今までの人生の中で食べた一番美味しい生姜焼きって何なのでしょうね。
僕がよく行くゴルフ場でたまに食べるんですけど、生姜焼き、そこは一枚一枚違う豚なんですよね。ちょっと高級仕様になっていて、プラチナポークの生姜焼きとか三元豚の生姜焼きであったり黒豚の生姜焼きであったり、一枚一枚違ってるっていう風な謳い文句の生姜焼きがあるんですけどね、生姜で味を結構つけてるから、さほど・・・脂が多いか少ないかは分かるんですけどね、肉の赤みの部分の味の違いまでは分かりにくかったりするんですけどね。
でも偉大ですよね、生姜焼きって。簡単に作れますしね、生姜焼きって牛肉や鶏肉じゃダメなんだろうか。やっぱり豚なんでしょうかね。

pen牡蠣が大好き、ミックスフライがいいいうだけで、「おんなじheart04」と喜んでしまった単純なヤツです(笑)。
ストスマリクエストスペシャル、吾郎さんの耳掃除、サインについては「続きを読む」からどうぞ。

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2013年12月 5日 (木)

FNS歌謡祭 12月4日(追記あり)

これだけは書いておきたい吾郎ファン的なツボだけをheart

music吾郎の接吻kisskissmarkラテ欄にそう書いてあったので~)
以前この曲がスマスマで少しだけ流れて、何て素敵♪と思った記憶があります。
テーブルの上に立ったりして歌うセピア色の映像だったように思うのですが、何故フルで聞いた記憶がないのか~と思ったらNG集だったようで、でもNG集で出たけど本編ではカットだったのでしょうか。
この曲も吾郎が選んだのかしら。その時のリベンジだったら嬉しいな。

吾郎の甘い声も、この素敵な曲に合っていると思うので今回聴けたのがとても嬉しい。
そして衣装もたまらなく良かった。
ロングジャケットに細身のパンツのシルエットが美しく、少し伸びた髪の毛に良く合っていた。
素敵なコラボをありがとうございました。

pen追記(12月6日)
FNS歌謡祭で売れた曲を調査
番組放送終了からおよそ24時間後となる12月5日24時頃の「iTunes」の総合ランキングに注目した結果、最も売れた曲は
ORIGINAL LOVE『接吻』39位   だったそうです。

ツイッターでの呟きの数とか掲示板などの評価ではなく、実際の売り上げの数字。
もちろん「接吻」が、時を経ても色あせない名曲だからこそですが、それが正当に評価されたのが嬉しかったです。

詳しい記事はこちらから。

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2013年12月 4日 (水)

SMAPXSMAP 12月2日

今週は丸ごと楽しかったのでやはり書いておかないと。

restaurantビストロのゲストは上戸彩ちゃん。
「流れ星」や「おしん」での共演ですっかりお馴染みの上戸さんですが、バラエティ番組での楽しませ方もとても上手な方ですね。
先日、映画「おしん」での番宣でここねちゃんと一緒に出演した「ぴったんこカンカン」でも、何気ないけれどとても楽しかったのを思い出しました。
今回は上戸さんがSMAP全員にクリスマスプレゼントを用意、
上戸さんのプレゼントの選び方や渡し方が上手いので、今回は全員がつっこみつっこまれるという楽しいコーナーになりました。

present本当にあった恋の話
私、このコーナーが大好きなので、久しぶりの復活が嬉しかったです。
SMAPみんなお芝居が上手なんだから、とてもいい企画だと思う。
中居くんと吾郎の「義兄との恋」・・・こう書いた時点でミスリードバレバレ(笑)。
芝居している方も、向かい合って「兄さん!」なんて言っている時点で内心ニヤニヤしてますよね、きっと。
突然、悪い顔になる中居兄さんとファザコン・マザコンのごろう、最高でした。
今回は、ゲスト二人を交えてのソファでのトークが良かった。
相変わらず、役名(たかひろw)があるのに、みんなで「ごろう」「ごろう」って(笑)~「ごろう」って口にしたくなる名前なのかも。
朴訥で地味な中村先生が急に「ママ!」と叫んだのも面白かった。
次回も楽しみです。

最初のシーンで吾郎がちゃんと正座できていて、驚きました。
膝関節が固いのか、ずっと正座できなかったんですよね。
日頃のトレーニングの成果でしょうか、ちょっと感動しました。

musicGAGAXSMAP
2年前に出演した時、「また次回も!」と約束していた通り今回の来日でも実現したGAGAXSMAP。
今回は赤と黒とゴールドのセットが相変わらず素晴らしく豪華。
SMAPの衣装は赤、GAGAが歌っているところに現れる後姿もかっこいい。
今年も見ごたえのある素晴らしいパフォーマンスを見せてくれました。
歌い終わった後のインタビューで、相変わらず最後の吾郎には時間が無くなったので~と言う中居くんに逆らって(笑)、ささっと吾郎のところまできて耳を傾けてくれるGAGAさん優しくて感動。
GAGAさんパパも加わってのビストロはお正月だそうです。

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