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2014年5月30日 (金)

STOP THE SMAP 5月29日

loveletter天然パーマとサウスポー良かったと思うのはどっちですか?
そうですね・・・いやいや天然パーマは良くないですからね。
サウスポーも別に良くはないですけれど、まあでもサウスポー・・ねぇ、何か右脳が鍛えられるとかねぇ、言いますけどね。
サウスポーの人は芸術肌だとか言われたりもしますけどホントに自分がどうか分からないですけれども。
サウスポーという響きは嫌いではないですけどね。

【SMAPな時間】
loveletterミュージカル「恋と音楽Ⅱ」決定しましたね。前作がとても楽しくて、是非また観に行きたいと友達と話していたので凄く楽しみにしています。今度はマネージャーという事ですが、何か吾郎さんは役作りの為に行なっている事はありますか?
そうですね、役作りっていうのは毎回やらないんですよね。
「役作り」って何を言うのか難しいですよね。
「役作り」って・・・もちろんそのぅ特殊な役で何か技を持っていたりとか、何か自分ができない事を出来る役でそれを会得するためにやるという事はありますけれども、それはどんな役でもある事ですしね、まあ今回歌を歌ったりするので歌の練習をしたりっていうのも役作りになりますし。
難しいですよね、僕・・「役作り」って必ず聞かれますよね、いろんな取材とかもちろんそうですけどね、映画ドラマ舞台やった時に。
「役作り」って果たしてどういう事を言うのかなって、何となく台本読んでその役を理解して、何となく役の言葉が自分の言葉になってきて、役が自分に浸透してくるっていう・・何か急にはできない事なんでね、徐々に何となく沁みわたってくるものなので、何かこう目に見えるように物事が作られ役作りという名のもとに何か組み立てられ完成していくっていう事では・・ちょっと・・ないんですけどね。
まあまあまあ、難しいですよね、この役作りっていう言葉は、非常に。
でも今回、「2」なんでね、またできた事に凄く嬉しく思ってますし、ホントに楽しい内容で、僕も舞台大好きですしね、楽しい時間を観に来てくださった皆さんと作りたいなと思っていますので、是非観にいらしてください。

pen雑誌とかのインタビューで言う「役作り」って、何となく外見の事のような気がする。「髪の毛を切った」「金髪にした」「痩せた」とか(笑)・・・そういうのでしか感じ取らない人も多そうだし。吾郎の役に向かう気持ちは内面的なものだから「作る」ものではないのかな~と、外見的な「役作り」自慢が嫌いな私は何かやった!と嬉しかったです。

loveletter先日のスマスマで新曲の「ココカラ」をコレド室町を実際に歩きながら歌うドッキリロケの様子が放送されていましたね。その場に居合わせた店員さんやお客さん達の驚きの表情や、ホントに嬉しそうに握手を求めている姿を見て、時々はこういう企画もいいなと思いました。コレド室町をいろいろ見て回る事はできたんですか?
そうですね、コレド室町、初めて行ったんですけど、ロケなんでね、ゆっくり見る事は決してできなかったので、またプライベートで見に行きたいなと思っているんですけれども。
何か食べ物とかいろいろ充実してて、食べ歩きとかしたら楽しいだろうなと思ったり、比較的渋谷とか新宿とかね六本木と違ってこの辺日本橋とか銀座エリアって落ち着いてて大人の街っていう感じで結構居やすい場所ではあるので、ちょっとまた時間に余裕ができたら、コレド室町、是非プライベートで遊びに行きたいなと思っております。

pen舞台について、梅雨の過ごし方、テンションが上がる風景、北海道旅行、おたよりのラジオネームにいちゃもんつけながらの爆笑トイレ談義、帰宅したらまずやる事・・・は、「続きを読む」からどうぞheart04

musicココカラ

【メンバーとの時間】
loveletter慎吾くんのミュージカル「オーシャンズ11」のチケットが取れて楽しみにしています。ラジオで慎吾くんが舞台経験の多い剛くんにアドバイスを求めていました。剛くんは出演者も凄いから存在感で舞台がいっぱいになる立ち姿がポイント、と語っていました。舞台は毎回違うから昨日と違っても気にしない、今日は今日、というのが剛くんらしくて面白かったです。吾郎さんなら慎吾くんにどんなアドバイスをしますか?舞台での立ち姿もとても素敵な吾郎さん、舞台のお知ら せを首を長くして待っております。
そうですね、舞台のお知らせというか舞台をやる事になったんですけれども。
香取くんも久々ですよね、前に三谷さんのミュージカル以来ですね、ニューヨークで僕も観させてもらったんですけれども。
アドバイスねぇ、まあアドバイスっていうのは基本的に求められたらするものなんでね、求められてないのに
(スタッフさんの笑い声)ここで僕がしても大きなお世話ですからね。
特に香取くんからアドバイスを求められる事はないので(笑)まあアドバイスに応じた事を答えるならいいですけどね、勝手に僕が舞台はこうだから立ち姿が大切だよ!・・そんな事を言っても、まず聞かないでしょ。
まあそれぞれ芸能界でやっていく舞台上でのステージ上での立ち方とか存在の出し方とか振る舞い方とか、プロで分かってますからね。特にアドバイスする事はないですね。
逆に楽しみですね。僕が逆にアドバイスを~アドバイスを貰うと言うより香取くんのミュージカルを見ことによってまた参考になる事もありますし、まあお互いそうですね。
やる事に関してこうやった方がいい、ああやった方がいいという事を言うような感じではないのでね。
慎吾くんと剛くんに関してはそういうところがあるのかもしれないですけれど。
出来たものを見て、それに影響を受けて、あ凄いな僕も頑張らなきゃ・・そういう意味での刺激を受けるという事はありますけどね。
まあ、ただ一つ、アドバイスというかわかんないですけど、ま、少しやせた方がいいんじゃないですかね。舞台は多少・・というか舞台は体力勝負なので、まあ草なぎくんなんかは体をストイックにキープしているんで、それでも疲れるって言いますからね、僕も疲れますし。
やっ ぱり舞台ってホントに大変なんで、特に僕らの場合、舞台をやりながらSMAPさんの仕事もあるので、結構そこは本当に大変なんで体力とか凄く重要な事なの で、まあちょっと体を鍛えるとか体調を整えるとか、もうちょっとダイエットしてもいいんじゃないかなと思いますけどね。
まあまあまあ、楽しみにしたいと思います、同じ時期なのでね。

pen吾郎さんの舞台を観ていると、いかに日頃の体調管理、体力キープがきちんとされているかわかりますね。6月の舞台が楽しみです。

【吾郎の自由時間】
loveletterそろそろ梅雨の時期がやってまいりました。梅雨の時期は洗濯物を部屋で乾かしてもなかなか乾かなくて生乾きの匂いが気になったり、ちょっと憂鬱でした。今年は除湿乾燥機を購入したので、ちょっと楽しみです。吾郎さんは梅雨時期の対策はどうされてますか?お洗濯後は乾燥機など使っていますか?湿気にうるさい吾郎さんの梅雨の過ごし方を教えてください。
そうですね、そんなに嫌いじゃないですね、梅雨。
勿論、髪の毛がどうだこうだっていうのはありますけどね、湿度がある程度あった方が体にはね、乾燥しなかったりとか喉にもいいのでね、乾燥の方が怖いですよね。
やっぱり体の健康を考えるとね、確かに髪の毛に関しては梅雨の時期はね・・みんなそれぞれ毛質に悩みのある方はね、いろいろあるとは思うんですけど~
そうですね、あまり気にしないですね。
雨はね、降り過ぎると憂鬱な気分になってきますけどね、そしてこの洗濯ですね、洗濯に関しては乾燥機というか浴室乾燥を使っているので、浴室乾燥ができるようになっているので、だいたいそこで。乾燥機ほど強くないので、ゆっくり乾燥できるので。
で今はそんなに生乾きの匂いが気にならない洗剤とかもありますから、そんなに気にはならないんですけど。外に干したりはしないのでね、浴室乾燥っていうのが強い味方ですね。

pen稲垣吾郎の真実=実は、梅雨時期の湿気よりも、乾燥の方が嫌いだったsign03
ちょっと吾郎さん、パブリックイメージが・・・という素敵な答えでした。出ずっぱりの膨大な台詞量の舞台でも、声が掠れたりした事もない~こういう繊細なケアの賜物ですね。

loveletter吾郎さんはこの景色を見るとテンション上がるという景色はありますか?私は海無し県(長野県)のせいで海の開けた景色を見るとテンション上がります。学生の 頃初めて東京ディズニーランドに行った時、京王線の窓に見えた少しの東京湾に思わず声をあげ、友達に恥ずかしい、あれは海とは言わないんだよと言われてし まった経験があります。吾郎さんお気に入りの景色を教えてください。
そうか、景色ね~逆に僕は海を見るとちょっと寂しくなる事がありますね。あのテンションも上がりますけれど何か海ってちょっとね・・何か少し憂鬱な雰囲気というか、まあそういう海もあるじゃないですか。
何か限りなく広がっていくから逆に何か迷子になりそうというかね、何か吸い込まれていきそうな感じがして、不思議な気持ちになるんですよね。
飛行機に乗った時なんかに、上空1万メートルくらいの高度を飛んでいる時に窓の下を見ることってよくあるんですけれど、窓の上を見たりするんですよ、僕たまに。
そうすると宇宙がすぐそこにある、みたいな。実際はね、まだ大気圏があって宇宙とは言えないんですけどね、高度1万メートルくらいから上を見る景色ですから。
あの景色って結構ちょっと好きですね。少し~その時の時刻とか空の模様にもよるんですけれども、意外と何かインディゴブルーというか、空よりも濃い色が見えたりしますよね。
何か不思議な気持ちになりますよね。もうすぐ、そこ宇宙なのかな、みたいな。
まあまあ全然宇宙ではないと思うんですけどね。
そうですね、あの景色は結構好きですね。窓から上見ても、なかなか見にくいは見にくいんですけどね。テンションが上がるって感じではないのかな。
テンションが上がるっていう意味では、僕はゴルフが好きなんでね、自分のよく行くゴルフ場の1番ホールのティーグラウンドに立った時とか、ちょっとテンション上がったりしますけれども。

penこれからは飛行機に乗ったら絶対にインディゴブルーの空間を見つめるわsign01

loveletter今年の夏は母と北海道旅行に行くことになりました。北海道はOLの頃にスキーで一回行っただけなのでとても楽しみです。吾郎さんはライブで行かれてると思いますが、プライベートでもありますか?函館を巡る予定ですがお薦めとか思い出とかありますか?
そうですね、僕、北海道と言えば高校の修学旅行が北海道だったんですが、何かね函館までしか行けなかったんですね、仕事の都合で。北海道を一周するような修学旅行だったんですけどね。函館まで行って帰ってきたみたいな感じだった記憶がありますけどね。
北海道ね~僕らもそう行く機会も少ないんで、札幌にはコンサートで行ったりもしますし、昔そういえば富良野に行きましたね、撮影で。
メンバーの皆さんと富良野に行って、映画というか・・ちょっとVシネ的なものを撮った記憶がありますけどね、大自然の中。
それより北っていうのはね・・あまり行ったことないですね、僕はね~
そうですね、最北端・・・
あ。オホーツク、流氷なんか取りにスマスマのお仕事ロケで行ったことありましたね。
あれは最北端の方でしたね。
いや、いいですね、夏の北海道、お母様と旅行に行くなんてほんとに素敵な事だなあって思いますけれども。
いいと思いますよ、緑がいいですね、夏の北海道の空とはっきり分かれた緑のコントラストが僕も好きですけれども。
幸せな家族旅行になれるといいですね。

musicパリピア

【五六二三】
大阪市にお住いの母ひとり小太りさん・・・母ひとり小太りさん、いつもハガキをくださって凄い嬉しいんですけど、「母ひとり小太り」ってちょっとネーミングが長いので何かちょっともう少し短くしてくれると(スタッフくすくす笑い)僕も読みやすいんですよね。もうもう分かりましたから(笑)「母ひとり小太り」っていうの、名前ももう面白さも充分(笑)僕には伝わったので、ちょっと短縮・・するっていうのはどうでしょうかね。
まあ、余談は置いときまして~お便りの方、行ってみます。


loveletter私は飛行機や新幹線のトイレに恐怖を感じてしまい、基本的にずっと我慢をしてます。あの銀色のステンレス便器が非日常で怖いんです運が悪ければ揺れの無い 中、ワンピースやスカートが便器に水没しないように押さえながら用を足すんですよ。吾郎さんは乗り物のトイレ、大丈夫ですか?直接便器に座れますか?私は ペーパーを敷くか空気椅子です。
はふっ(笑)・・・
面白いんだよ、こぶとりぃ!
(スタッフ笑い声)小太りさんって読みますから、これから(笑)。
小太りさん、やっぱ面白いよね。う~ん、ちょっとプロだよね。何かちょっとね。
ねぇ、どうでもいいテーマですよね。まあでも分かりますよ。
僕、あの”銀色のステンレス便器が非日常的”っていう描写は凄い好きです、この文章の中で。何かトイレに見えないですよね。特に新幹線ね。
飛行機のトイレも怖いですよね。何が怖いって流す時のあの音が怖いですよね。自分まで吸い込まれそうな勢いですからね。何であんな音デッカイんでしょうね。飛行機だからね!しょうがないのかね。
飛行機のトイレは音が怖い。新幹線のトイレは確かにあのステンレス~
うーん、何か落ち着きたいですものねトイレの空間ってね。
分かりますよ。
まあ、あんまり気にしないかな。今はペーパーがあったりする場所も多いのでね、う~ん。
よく人ん家のお手洗いとかをお借りするとタオルでカバーしてる家庭とかありましたよね。最近無いのかな、便座にパイル地でできたカバーね、あれは自分ちだったらいいけどね、人んちだと少し気になりますよね。やっぱりね。でもあの心遣いは凄いなと思うんですけどね。
今、まあヒーターとかありますからね、う~ん。
トイレね、トイレ掃除大好きなんですよ、僕。
一日に3回くらいしちゃうんですよね、1回トイレ行くと絶対しますよね。
何かいいですよね、トイレキレイにするのって、気持ちが何か爽やかになるし、トイレの神様なんて歌もありましたけれど。
トイレ、目立ちますよね。お店とかに行ってもお手洗いってやっぱり凄い見ますものね。
やっぱりちゃんとしたお店ってお手洗いちゃんとしてますものね。
やっぱね・・・飲食店は重要ですよね。
トイレ~なるべく清潔にしてるのがいいと思いますけど。

この小太りさんの些細な悩み、いいですね。日常的な事で人には言えないんだけど、ちょっと自分だけかなっていうちょっとした悩みとか、面白いですね。

pen(普段はラジオネームは書かないんですけど)「母ひとり小太り」さん、初めから印象的なラジオネームでスタッフ、吾郎さん、リスナーの心を掴み、しかもいつも面白いお便り。ちょっとこんな事吾郎に聞いたら~と躊躇われるような事をユーモアたっぷりに嫌みなく聞けてしまう才能、素晴らしいと思ってました。
しかも、あんなに吾郎に弄られて~吾郎ファン羨望の的です!
吾郎も一つ前の質問で、飛行機の窓から見る空の色を文学的に語ったと思ったら、飛行機のトイレの話も(笑)。
でも確かに「銀色のステンレス便器が非日常的」って、すごく吾郎が好きそうな表現。
私も好きですが、自分では思いつかない・・・
例え新幹線や飛行機のトイレでも「落ち着きたい」という吾郎、そういえばこういった乗り物ではトイレの中でだけ誰にも見られず安心できるんだなと気づきました。大変ね。
それにしても、吾郎のお喋りは楽しい。

loveletter吾郎さんは帰宅したらまず何をしますか?私はドアを開けるとうちの猫が玄関で待っていて散歩をねだるので、荷物を玄関に置き猫にリードを付けてまず散歩しま す。散歩と言っても庭だけなんですが。うちの子は散歩大好きなので、帰宅後はあれこれ忙しいのですが、お留守番をしてくれた猫のためにまず散歩に行きま す。
へ~え、猫散歩するんですね。おもしろ~い。庭なんだったら放してあげでもいいのにね、でも放すとどっか行っちゃうのかな。まあでもたま~に猫にリード付けて散歩してる人いますよね、確かに。
帰ったら何をするって、まずは洋服を脱いで時計を外したりアクセサリーを外したり~こうやっぱ着替えますよね。
ああ、まあその前に手を洗いますかね、うがいして手洗って。
自分の何か・・・たとえ楽な格好をしてた一日でも帰ってきたら絶対着替えますね。
何かGパン・・デニムとか履いてても帰ってもそのままの人っていますよね、もう絶対部屋着に着替えますよね。
それからまた出かけるって言っても、一回部屋着に着替えますね。
それからお風呂を溜めてお風呂に入るって待ってる時間でも一回着替えますね。
外出着が嫌いなんでしょうかね、僕ね。
変わってますねぇ~
ま、そんな感じですけれども。

musicSMAPのポジティブダンス

bellさてここで舞台のお知らせです。
6月の13日の金曜日から7月の4日金曜日まで、
パルコ劇場にて
「恋と音楽Ⅱ」に出演します。
是非、素敵な時間を一緒に過ごしましょう。
劇場でお待ちしております
heart

pen今週も本当に楽しいストスマでした。
この最後の舞台のお知らせが、また元気良くて。
舞台が大好きな気持ちが伝わってきて、ますます待ち遠しいです。
あと、2週間sign03

house番組HP
稲垣吾郎のSTOP THE SMAP

mailtoお便りの宛先
〒105-8002 文化放送「稲垣吾郎のSTOP THE SMAP」
メールアドレス smap@joqr.net

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コメント

サイトーさん、こんにちは
レポありがとうございます。

海を見るとテンションが上がるだけでなく、吸い込まれそうで寂しい感情が湧き上がる吾郎さんの感性にとても共感しました。
特に私は瀬戸内育ちで海に島が浮かぶ光景が当たり前なので、水平線の彼方まで海面しかない太平洋や日本海は怖いと感じます。
それから今たまたま『海街diary』という鎌倉を舞台にした吉田秋生さんの漫画を読んでいて。湘南の海もたくさん出てきますが、海が光と闇を内包した存在として描かれていて、吾郎さんの言葉とリンクしているなと感じました。
吾郎さんも光と闇を内包した多面的な役者さんですよね。

それと個人的に演技論を熱く語るタイプの役者が苦手なので、多くを語らず、さりげなく裏で努力する吾郎さんが素敵だなと思います。

そしてあまり飛行機に乗る機会はないですが、私も機会があれば機内から上空を見上げ、宇宙を感じてみたいな(^_^)

投稿: yurara | 2014年5月31日 (土) 15時58分

airplane yuraraさま
コメントありがとうございます。
>海を見るとテンションが上がるだけでなく、吸い込まれそうで寂しい感情が湧き上がる吾郎さんの感性にとても共感しました。
・・・私もです。だからとても嬉しくなりました。
ただキラキラして明るいから楽しいのではなく、だからこそ寂しいとか人それぞれいろいろな感情がありますよね。
私はひたすら晴れた青空が悲しい時があります。

>吾郎さんも光と闇を内包した多面的な役者さんですよね。
確かにその通りですね、だから好きなんだと思います。
「光と闇を内包した存在」~吾郎さんの瞳のよう。

吾郎さんは何も言わずに結果で表しますね。
そういう所が大好きなところの一つなのですが、最近は騒ぎ立てられないと気が付かない人が多いので、ついここで語ってしまいます(笑)。
後で、ちょっと恥ずかしくなるんですけどね。
吾郎さんにはきっと余計なお世話だと思います(笑)(笑)・・・
6月の舞台では、どんな新しい顔を見せてくれるのか楽しみです。

投稿: サイトー | 2014年6月 1日 (日) 20時12分

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