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2015年2月20日 (金)

STOP THE SMAP 2月19日

loveletter中居くんちの玄関には骨董品が置いてあると暴露されていました。とても意外でビックリだったのですが、稲垣さんは玄関に何か飾られていますか?
そうですね、玄関には花を飾ってますね、だから。胡蝶蘭とか。玄関の棚の方には、棚って・・何て言ったらいいのかな。その~靴とか入っているような・・下駄箱の上の置けるスペースですね。よく鍵を置いたりとか、皆さん、するじゃないですか。そこには、胡蝶蘭ではなくてカサブランカを飾ってますね。その横にガラスの製品を結構置いてますね。何かちょこちょこガラス製品って頂くじゃないですか。置物、クリスタルとかの。ああいうの、まとめて置いてありますね。うん・・キラキラ。は~い、骨董品は置いてないですけどね。中居くんの骨董品は何なんでしょうね。

【SMAPな時間】
loveletterライブツアーお疲れ様でした。
吾郎さんのオーラスでの言葉、凄く感動しました。SMAPを花に例えるなんて素敵でした。微力ながらずっと私たちもお水を与え続けます。SMAPにはずっと輝き続けていて貰いたいです。話は変わりますが、今回のツアーで一番印象に残っている事は何ですか?
PS:シャンパンがけの時に、吾郎さんが中居くんといちゃいちゃして(笑)可愛かったです。

そうですね、最後シャンパンがけの時に中居くんがやたら集中して僕にシャンパンを(笑)~何でしょうね、僕にしか出来ないんでしょうかね、シャンパンがけ。あれ中居くん(だんだん声が裏返ってる)シャンパンがけの時、必ずスイミングキャップ被ってくるよね。何かあの(笑)ゴーグルと。しかもそれ、誰にも突っ込まれないんだよね。もうみんなマイクとか使ってないからシャンパンがけする時に。ねぇ。誰にも突っ込まれないんだけど。意外と変な格好してシャンパンがけに現れるという・・・昔、あの~赤ん坊を抱いたオヤジの格好でシャンパンがけに出てきたりもとかね。あれ毎回毎回、健気に中居さん担当のマネージャーが準備してる姿を見てて、僕は爆笑してるんですけどね。今回は水泳キャップにゴーグルしてましたね。
うん、来るな~とは(笑)思ってたんですけど(笑)、まあまあラストなんでね~僕はシャンパンがけの時、シャンパンの武器がなくて、僕、武器を持ってなかったので全然仕返しできなかったんでね、やられっぱなしでまあちょっと面白かったんですけど。(笑)まあシャンパンがけがツアーで一番印象に残っているんじゃないですか?面白かったですよ。
シャンパンがけって、よくパーティーとかお祝いの時やりますけど、スポーツ選手もね、レーサーとかプロゴルファーとかもそうですけど、あのシャンパンがけって酔っ払うんですよね。飲まなくても。毛穴からアルコールって入るんですよね。う~ん、それは不思議だなと思いましたけどね。でもホントにラストなんでね、ホントお祭り騒ぎで楽しかったんですけど。
でもシャンパンがけの後に印象的だったのは、木村くんが帰りの車の中で、
「俺に誰もシャンパンかけねぇんだよな・・」
(木村くんの口真似で)って言ってたのが(笑)印象的で。まあ多分木村くんにはシャンパンかけられないんじゃないかな、みんな怖くて、と思ったんですけどね。僕が持ってたら木村くんにもシャンパンかけたかったんですけど、何しろ武器持ってなかったんでね、僕はね。
「何か俺、全然濡れてねぇんだよ」とか言ってて(笑)。まあダンサーの子もさすがに木村くんにはシャンパンかけられないんじゃないかなって思いながら、かけるとしたら僕とかしかいないですよね、確かに。う~ん(笑)。
いやいやいや、でも楽しかったですけどね。またライブ、ね、やりたいなと思いますし。まあ今回長いスパンでのコンサートだったんで、何かずっとそのモチベーションを維持するっていうのが、うん何か逆にず~っと自分はSMAPでその期間いれるっていうか、う~ん、何か車輪が回り続けてるっていうか、車輪が止まってしまうと、また漕ぐっていうのが一番力使うじゃないですか。何か、その回り続けている、消えない火種がずっとついてる感じが、何か他の仕事をしてもいい効果をもたらせてくれたのかなって。まあ草彅くんとか木村くんとかドラマとか映画やってて多分両立は大変だったと思うんですけど~うん、でもいいですよね、年をまたいでお正月にコンサートやるっていうのも。
また皆さんとお会いできるのを楽しみにしています。

pen中居くんといちゃいちゃしていたっていうお便りを別に否定もせず、
・中居くんは僕にしかシャンパンがけ、できないんでしょうかねと言い
・木村くんにシャンパンをかけられるのは僕くらい
・・・というちょっとスペシャルな立場が素敵。
毎回一生懸命中居くんのシャンパンファイトの準備をするマネージャーさんを見て爆笑する吾郎とか
帰りの車の中で「俺には誰もかけてくれない」と寂しそうに呟く木村くんとか、
情景が目に浮かびます(笑)。
次は是非武器wをしっかり持って木村くんを攻撃するのを楽しみにしています。

長い期間のツアーにおける気持ちを
”車輪が回り続けている、消えない火種がずっとついてる感じ”
何て文学的な~

loveletterスマスマスペシャルでバカ殿をやってる吾郎さんを見ました。ホントに面白くて爆笑でした。特に吾郎さんが割り箸を鼻に突っ込む所では面白すぎて涙が出ました。あの瞬間、吾郎さんの気持ちはどうだったんですか?やっぱり葛藤がありましたか?
いや、もうね、バカ殿の格好をしてる時点で、鼻に割り箸突っ込んでも何やっても変わらないですよ、もう。う~ん。これバカ殿のメイクしてなかったら、さすがに嫌ですけどね。ただね、意外と鼻に割り箸突っ込むの難しいんですね、あれ。あんまりリハーサルでやんなかったんでね、ちょっと一瞬焦ったんですけど。
まあ志村さんと一緒にコント出来るっていうの凄い事なんでね、しかもバカ殿の格好でこっちが勝手にやらせて頂いて、ねぇ、しかも来て頂いて、やらせてもらったというのは貴重な経験ですし。バカ殿の方に遊びにも行きたいですしね、まあ草彅くんはその後にゲストに出たみたいなんですけど。
うん、まあ今年2015年もいろいろやって行きますよ、SMAP、コントもね勢いよく。
はい、楽しみにしててください。

penバカ殿の格好したら、もう何をやっても同じという吾郎、振り切れた時の面白さは最高ですものね。”2015年もいろいろやっていきます。コントも勢いよく”の言葉に力づけられ、スマスマも更に応援していきたいです。

お金では買えない欲しいもの、気になっている電化製品、猫とのふれあい、今気になる映画、そしてゴロウ・デラックスについての素敵な話は「続きを読む」からどうぞ。

musicユーモアしちゃうよ(ちゃんと言えてた!)

【メンバーとの時間】
loveletter雑誌のインタビューで草彅くんが「お金では買えない欲しいものは?」という質問に対して「記憶力」と答えていました。理由は台詞を覚えるのが苦手で、長台詞に苦戦してしまうからだそうです。吾郎さんは「お金では買えない欲しいもの」はありますか?
お金で買えないモノ、何だろうなぁ。
お金。・・・お金はお金で買えるか、あれ?お金はお金で買えるか。
何だろな、お金で買えない・・・う~ん、記憶力ねぇ・・何か語学力とかね、う~ん、あと自由な時間とかね、時間もいいよね。1ヶ月くらい休みがあるとか、何か。う~ん・・いっぱいありますよ、それは。  うん、でもあれか、語学力とかもお金を出して努力すれば買えるものか、記憶力みたいに元々身についているその人のポテンシャルってありますものね。う~ん、体の柔らかさとかね、これもストレッチとか頑張れば柔らかくなるか。う~ん、若さだけは買えないか。肉体だって改造できる訳ですからね。頭だって訓練すれば良くなる訳だし。若さとかっていうものはねぇ・・・まあ、努力に勝るものはないんでしょうね。

pen
今日の金言頂きました!
「努力に勝るものはない」

【吾郎の自由時間】
loveletterお掃除ロボットがどんどん進化して、ペッパーくんみたいに会話してくれるものも発売されました。関西弁バージョンもあるそうなので、楽しそう。きっちり突っ込みを入れてくれるのかなぁ。吾郎さんは今気になっている家電などはあるのでしょうか。
う~ん、家電ねぇ。  何か、油使わないで揚げ物できるヤツとかあるね、あれはちょっと何か興味あるな。あとテレビの大きさ、もうちょっとだけ大きくしようかなって。
元々テレビ、そんなに大きくないんですよ。何かあんまりテレビが主役になるリビングって、どうなのかなって。何かテレビがあんまり存在感デカいと、何かあんまり部屋として美しくないかなと思って。まあそれでも大きめなテレビではあるんですけど、45インチくらいだったんですね、元々。もっと大きい人多いですよね、最近。それを大きくしようと思って、去年か一昨年くらいに50インチにしたんですね。
たいして変わんないよ!
5インチじゃ(笑)・・・だったら65で良かったかなって今、思ってるんでね。やっぱ、こういう仕事やってる訳だし、大画面で自分のお仕事とか見るの大切だし、うん・・・どうなんでしょうね、皆さん。まあでもちょっと大きなリビングじゃないと、さすがに60インチはないか。でも、うん、全体的にテレビの大きさって、部屋の大きさはそんなに変わらなくてもテレビが大きくなってきてますよね。まあ、去年か一昨年に買い換えたばかりなんでね、しばらくは50インチって中途半端なサイズでもうちょっと使い続けようと思っているんですけど。

pen”テレビが主役になるリビングって部屋として美しくないのかな”って、まさに吾郎さまだわ。

loveletter外にいる野良猫ちゃんとふれあいたいのですが、チチっと高い音を出して猫に振り向いてもらう事は出来ても、一歩でも動くと逃げられてしまい全く近寄れません。以前猫を飼われていた吾郎さんは、猫に上手く近づくコツとかお持ちですか?もしありましたら教えてください。
いや、野良猫は無理なんじゃないかなぁ。飼い猫だったらもちろん懐くけど、野良猫はやっぱり基本的には警戒してますからね。振り向いてくれても近づいてくる野良猫はなかなかいないんじゃないかなぁ。まあずぅ~っと必ず見かける野良猫で、会う度にえさをあげるとかしてればね、寄ってきてくれると思うんですけど。
うん、やあやあやあやあ・・・でも猫はホントに・・・可愛いですよ。最近は犬も可愛いなと思い始めましたけどね。
Mさん、猫飼ったらどうですか?
(この言い方が優しい)まあ、家の事情でいろいろアレなのかなぁ。猫に興味があるんだったら、猫ってホントに飼いやすいし、飼うってよりも共存するって感じで。凄いいいパートナーになれると思いますよ。

musicBattery

【五六二三】
loveletter「毛皮のヴィーナス」と「ゴーンガール」を観てきました。吾郎さんが言っていた通り「毛皮のヴィーナス」は台詞も設定も少し違うくらいで、ほぼそのまま。吾郎さんと中越さんが勝手に脳内変換されていました。吾郎さんの再演が観たいなと思ってしまいました。「ゴーンガール」は予告編を見て気になっていたんです。でもこんなに凄い内容だとは思っていませんでした。思い込みが激しい人は怖い、特に女性だったからでしょうか、吾郎さんも気をつけてください。吾郎さんが今一番観たい映画は何ですか?
う~ん、そうだな、最近中国映画が面白いんですよね。あの・・・ananでも紹介させてもらいました「二重生活」とかね、結構中国映画が面白いんですよね。結構中国映画というと歴史物が多かったよね、日本でも話題になるものは。三国志とか~レッドクリフとかもそうか。最近は意外といろんなジャンルが多くて~恋愛モノもありますし。
インド映画もね、面白いですけど。中国映画とか・・あまり観たことのない映画の・・国別で、中国とかインドとか最近注目しちゃいますね。韓国映画はねもうすごく日本でもねブームですものね。「二重生活」それこそ男女の結構怖い話で、面白かったですけどね。あと何だろうな~とにかくananのね、映画のコーナーで僕は毎週毎週やらせてもらっているので、もうホント映画は年間100本近く観させてもらっているので・・・ちょっと自分の中では今中国映画が何かブームかな。

loveletter以前ゴロウ・デラックスに那須正幹さんが来られた時に、吾郎さんの名前を使うという約束、果たしてくれましたね。さっき「ズッコケ中年三人組age49」を読み終わりました。設定ではなかなかイケメンという稲垣五郎氏、怪しい人物でしたが謎が残っていましたから、次回作にも登場するかもしれませんね。吾郎さん、お読みになりましたか?
そうなんですよね、登場させてくれて、嬉しいですよね。実際に口で言う人はいても、作品に出してくれるっていうのは凄い事ですよね。ズッコケ三人組・・・サザエさんに出演した時も嬉しかったけれど、これはもっと嬉しかったなぁ。
ゴロウ・デラックスもね、ホントに毎回毎回いろんな方に来て頂いて、最近ねとても印象的だったのは、直木賞と芥川賞の今回発表された西加奈子さんと小野さんのね、二人が同時にゲストに来て頂いたんですけど、作品も凄く良かったですよ。
「9年前の祈り」が小野さんで芥川賞、直木賞が「サラバ!」という上下巻の西加奈子さんの作品なんですけど。やぁ~~年明け、結構分量あったんですけどね、本。上下巻ですからね。だけど読み応えありましたし、面白かったですよ。
ゲストに来て頂いて、もう人柄も素晴らしくて、ホントに謙虚で自然体で、お二人の人柄に触れただけで、僕ホントに感激しましたね。うん。何か珍しく番組終わった後に、お食事をさせて頂きまして、お二人と。何か共通の知人というかスタッフの方がいたので、何かちょっと声をかけられたのでデラックスの収録後にちょっと一緒に飲んだんですけどね。いやぁ、面白いですよ、だって目の前に芥川賞作家と直木賞作家がいるんですからね。不思議ですよね。まあ、向こうも目の前にSMAPがいることを相当不思議がっていましたけどね。
普通に渋谷の何か和食・・・居酒屋さんみたいなとこだったんですけど。「ここ、普通に来たんですか!?」とか驚いてて。いやいやでもね、番組でお話するだけでも素敵な出会いなんですけど、プライベートでもね、そういう風におつきあいさせて頂く事は本当に有り難い事ですし。
その前に出演・・・去年出演して頂いた桜庭一樹さんも僕大ファンで、スマスマなんかでも本を紹介したんですけど、彼女も凄い魅力的な方で、一度プライベートでもお会いした事あるんですけどね。面白いんですよね。何か番組の中でも言ってたかな、桜庭さんが、この「ズッコケ三人組」ではないですけど、僕を元にネタを考えてくれてるみたいで、僕が主人公で「男装の麗人」っていうタイトルで、そこの部分多分オンエアしましたよね。「男装の麗人」ですよ。僕、女性ですよ、役が。男装して育った女性の役なんです。これを普通の宝塚の方とかがやったら面白くないから、吾郎さんがやったら「男装の麗人ゴロウ」面白い!って桜庭さんが言ってくださってて。これで本当に小説とか書いてくださったらスゲェ嬉しいですよね。桜庭さんと言えば「私の男」とかも浅野忠信さんがいろんな賞を総なめにして映画も凄い素晴らしい作品だったんですけど、まあこの作家さんが僕の中では凄い好きですね。
まあ、まだまだ漫画も小説も知らない世界知らない作家読んでないものがホントに多いので、番組を通じていろんな出会いがあるといいなと思いますし。
あとホントに今、本屋離れをしてるみたいですね、なかなか。だからああやって本を紹介する番組って、すぅごく作家の方が喜んでくださるんですよね。ちゃんと本を紹介するじゃないですか、ゴロウ・デラックスっていうのは。
でも何かやっぱり電子書籍とかもありますけれど、やっぱり僕は本屋さんに行って本を選ぶ感じも凄い好きですし、本屋さんには皆さん足を運んでもらいたいなって思ってますね。

pen素敵な1通のお便りから、こんな素晴らしい裏話が聞けて嬉しい。
作家さんとは話が合うだろうなといつも思いますし、ゴロデラでのいろいろな出会いが更に良い経験になっていくのだろうと嬉しいです。
本屋さんで本を選ぶ喜びを知っている吾郎が素敵だなと思いました。

music華麗なる逆襲

house番組HP
稲垣吾郎のSTOP THE SMAP

mailto便りの宛先

〒105-8002 文化放送「稲垣吾郎のSTOP THE SMAP」
メールアドレス smap@joqr.net

bellお願いsign01
ストスマへのお便りは、SMAP関係のいろいろな部署のスタッフさんが目を通してくださるそうです。
吾郎さんやSMAPのお仕事についての要望などは仲間内やTwitterなどで呟いているだけでは伝わりません。
各TV局などへの要望と共にストスマにも送って、ラジオで読んでもらえなくてもファンの熱い気持ちを吾郎さんやスタッフの方に伝える事は大切だと聞きました。
TV 関係の仕事をしている方に言わせると、とにかく吾郎ファンは(舞台などは観に行くのに)応援の行動を起こさないので有名だそうです。今は芸能界で仕事をし ていくにも本当に大変な時代だそうですので、ファンの応援はとても大切との事、せっかく稲垣吾郎のストスマがあるのですから、これを大いに利用したら、と 思いました。
どうぞよろしくお願いします<m(__)m>

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コメント

サイトーさん、いつも一早いストスマのレポありがとうございます!聞ける時は文化放送の雑音と闘いながらガンバっているのですが…あっという間の30分ですよね♪コンサートが楽しかった気持ちが十二分すぎる位吾郎ちゃんの言葉から伝わってきてファンは幸せですね!札幌もオーラスになることが結構あって、木村くんいつもビショビショだから、今回たまたまだったんじゃないかなぁ~次回は吾郎ちゃんの武器で是非に!!「車輪が回り続けている」「火種がずっとついている感じ」吾郎ちゃんも自身合間に舞台があって、とても良い流れでお仕事が進んでいるのだと思います。沢山お便り出さなくては行けませんね♪桜庭一樹さんに吾郎ちゃん主演の「男装の麗人(20代の吾郎ちゃんで私もよく妄想してました)」執筆していただき、映画か舞台化してほしい!!吾郎ちゃんファンは特に動きがおとなしい方が多いのかもしれませんが、もっと不思議なのが、ドームを5万人以上埋められるSMAPのCDがそこまで売れないこと?役者としてだったり多岐多用にわたるファンがいるからだとはおもうけど…歌が好きになってSMAPのファンになったので、売れることにはあまりこだわっていないけど、良い歌を歌ってほしいし、またライブやってほしい!!とにもかくにもサイトーさんかおっしゃる通り、色々な所にファンとして声を上げていかなくちゃ行けませんね!!


投稿: としこ | 2015年2月20日 (金) 16時50分

リスナーが提供した話題がこれだけ振り幅大きく魅力的に返ってくる番組を他では知りません。話題の豊富さに魅了され、次に感心し、最後には尊敬の気持ちでいっぱいになります。今回はそれにプラスして楽しそうな笑い声も随所にあり、充実してそうな声を聞いているだけで心が和みました。

内容はどれも聞き応えがあったのですが、興味を持ったのが玄関のカサブランカ!どういう活け方をしているのかな?とか、クリスタルの置物はさぞかし品が良く高級感溢れる物なのだろうとか、想像力をたくましくさせる話し方はさすがですね。そして特に印象に残ったのが「ゴロデラ」出演の作家の方達との交流です。過去に紹介された作品の中でも吾郎主演で映画化、ドラマ化をして欲しいと思った作品は多々あります。せっかく良い作品と著者の方達とのご縁ができたのだから番組初の吾郎映画を企画していただきたいですね。これは作者の方達にとっても、番組的にも、最高のことだろうと思うのですが・・・テレビ局にもスタッフにも大変だろうけれど頑張っていただきたい。

「お願い」を再度上げていただき感謝です。こういう地道な努力が不可能を可能にすると信じています。こういう行いがまさに吾郎のコメント「努力に勝るものはない」ですよね!!

投稿: あや | 2015年2月20日 (金) 21時35分

bookとしこさま
コメントありがとうございます。
毎週毎週思うのですが、本当にあっという間の30分ですね。
ものすごい暑い夏に始まってのコンサートツアー、いろいろ大変な事もたくさんあると思うのですが、一番印象に残るのはオーラスのシャンパンファイトなんですね。
やり終えた感動とかもあるのでしょうか。
そういえば北海道は初日とかオーラス、ありますね。
北海道のライブは行ったことないんですよ。
食べ物も美味しそうだし、是非次は行ってみようかしら。
そうか、いつもは木村くんもびしょ濡れなんですね。
では尚更今年はかけてもらえなくて寂しかったのでしょうか(笑)。次回は是非、ずぶ濡れになって楽しそうに笑う木村くんを見たいです。
吾郎さんは、いつも自分の仕事の事は言いませんが、そういえば今回もライブ中に舞台もありましたね。
「火種がずっとついている感じ」というのが、とても分かりやすかったです。
「男装の麗人」いいですね。
20歳前後の吾郎さんで観たかったですね。舞台だったらいいでしょうか。

確かに、SMAPのCDやライブDVDもそれほど売れていないんですね。あれだけ27時間TVノンストップライブが話題になり、ファンクラブ会員も増えライブも連日満員だったのに~
これからもCDを出してコンサートをして欲しいし、吾郎さんにも映画やドラマ、それに写真集も欲しいし、応援は続けていきたいと思っています。

bookあやさま
コメントありがとうございます。
今週はとても元気な声で安心しました。
いつも本当にお便りで聞かれた以上の事をいろいろ話してくれますね。
ストスマが吾郎単独になった時、まさかこんなにいろいろ話してくれるようになるとは思っていませんでした。
自分の事はあまり話したがらないと思っていたのですが、好き好き言ってても意外にその人の事を分からなかったりするのですね、嬉しい誤算でした。
カサブランカ、大好きです。
1本でもどんどん花が開いてきて長持ちするし玄関がとても良い香りに包まれるので、高くない時にたまに買ったりするので、嬉しかったです。
白い花と、ガラスの置物・・・色が氾濫していない感じがいいですね。
ゴロウ・デラックスでの作家の方達との交流のお話は聞いていて興奮しました(笑)。本当にお話が合うんでしょうね。次は小野さん西さんと居酒屋さんへロケで、飲みながらお話して欲しいです。
ゴロウ・デラックスに出演した方の作品を吾郎さんで映画化って素晴らしい考えですね。
これはダメ元でもTBSさんにお願いしていきたいです。
私たちも努力あるのみですね!

投稿: サイトー | 2015年2月21日 (土) 23時49分

今回も20分間吾郎ちゃんの声を聞けて幸せでした。
猫の話、ほのぼのしていましたよね。野良さんは目があうだけでも逃げてしまうので、私も悩んでいたんですよ。ところで、吾郎さん、猫のお話が過去形ぽかったけど、何年前まで飼っていたのかな?と思いました。
一方、テレビの話題では、50とか60とか聞くと、映画館、いや劇場の最前列を思わせるくらいの大きさなのかな。仕事道具のひとつと言われると、楽しみが半減しそうな気がしてなんか大変そうですよね。
毎回ストスマを聞くたびに吾郎さんの自宅を想像してしまいます。どんなところかな。
来週も楽しみですよね。

投稿: ルー | 2015年2月26日 (木) 00時09分

bookルーさま
コメントありがとうございます。
猫の話、良かったですね。飼えばいいのに~と言った後で、でもいろいろ事情もあるか・・などと親身になって考えているところが真面目で優しいなと思います。
何となく、吾郎さんが自宅に凄く大きなテレビを置いているイメージがなかったので、テレビの存在感がデカいとあんまり部屋として美しくない~という言葉がちょっと嬉しかったです(笑)。
でも仕事として大きなテレビで観る事も必要かもという言葉には、大きな画面で確認したくなるような映画にどんどん出てください!と念を送りました。
ストスマでのいろいろな言葉で吾郎さんの家を想像するのは楽しいですね。
少しずつ具体的になっていくのが嬉しいです。

投稿: サイトー | 2015年2月26日 (木) 23時30分

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