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2015年7月31日 (金)

STOP THE SMAP 7月30日

loveletter子供の頃、習い事をしていましたか?していたら何の習い事ですか?
子供の頃・・・そうですね、僕は・・あんまり、やってないに等しいのかなぁ。ちょっとだけスイミングスクール、プールに通ってた事がありました。でもそれも2~3年かなぁ。うん、何か結構僕らの時代って習い事で3つ4つ掛け持ちする事が結構多かったですけどね、当時。
僕はスイミングスクールにちょっとの間、小学校2年生くらいから、2年くらいかな、通ってた記憶がありますけれども。塾とかもほとんど通った事ないですけどね。

【SMAPな時間】
loveletterスマスマで一度も唄った事のない5曲、とても良かったです。残念ながら私のリクエストした「keep on」は歌われませんでしたが、同じくらい好きな「真夏の脱獄者」が聴けたり、「ビートフルデイ」ではライブのラストの盛り上がりを思い出して、とても楽しかったです。ファンによって選ばれたこの5曲、吾郎さんはどうでしたか?
そう、ねぇ、あの・・まぁでも予想通りというか、何か「Fine, Peace!」とか人気があるっていうのは分かってましたし、「ビートフルデイ」なんかは確かにテレビでやった事なかったし、ライブではすごく・・去年のライブのイメージになってる曲なのでね、何かやっぱりこないだのライブっていうとこの「ビートフルデイ」を思い出す、何かそんなライブでしたね。ラストの盛り上がりだったんで。ですからこの辺も選ばれるのじゃ無いかなぁ~と思ってましたしね。「真夏の脱獄者」とかも、ねぇすごく好きだという声も届いていたので、まぁホントにいい5曲のチョイスだったのかなぁと思いますけれどもねぇ。
まぁ、ほんとにまだ歌われてない素敵な曲はたくさんあるんでね、ちょっとしたらまたこの企画で第2弾みたいなものもやっていきたいな、と思っております。

pen去年のライブのイメージと言えば「Dramatic Starlight」一択ですわ(笑)。
是非、今度スマスマで、それぞれのメンバーのソロ曲を歌って欲しい。ずっと前にやった事ありましたよね。

music真夏の脱獄者

【メンバーとの時間】
loveletterスマスマでチームを組んで卓球をしていましたが、中居さんは吾郎さんのお尻をペシペシしていましたね。とっても中居くんは嬉しそうで、中居さんは吾郎さんのお尻が好きなんでしょうか。前にもバスケのコーナーで吾郎さんのお尻にちょっかいを出していましたね(笑)。吾郎さん、メンバーのここが好きっていうパーツありますか?
(笑)(笑)確かにそんな記憶が(笑)・・・ちょっと意味分かんないですよね。な・何なんでしょうね、あれね。僕も仕事なんで、とりあえず何か嫌がる振りとかしてますけど(笑)この人なんでお尻叩くのかなぁって。もちろんカメラが回ってなかったら、ありえない事なんでね。うん、まぁ(笑)不思議な感じですけれども。うん、まぁ小学校のいたずらっ子みたいな感じなんでしょうかね。僕のお尻が好きかどうかは全く分からないし、好きかどうかって事に僕は全く興味がないんで、どっちでもいいんじゃないでしょうかね(笑)。
メンバーのここが好きってパーツ、あんまり考えた事ないですよね、それは。
中居くんっていうと、ふくらはぎとか、いいですよね。あの筋肉が凄い隆々っていうか、野球やってたからでしょうか、中居くんって脚の筋肉が凄いあるっていうイメージがあって、たまに短パンとか履くと、何か上半身とかはそんなに今筋肉量ってあんまり感じないですけど、どっちかっていうと体脂肪率の方が(笑)感じますけど、何か脚に関しては筋肉質なイメージがありますよね。よく短パンとかになられてるので。ふくらはぎの筋肉結構みのもんたばりにありますよ。ちょっと注目して皆さん見てはどうでしょうかね。

penたいしぼうりつ・・・って、吾郎さんってば(笑)。中居くんのふくらはぎが好きって分かります!骨細でまっすぐなんですけど健康的な筋肉が付いているんですよね。

loveletterラジオで木村くんはサーフィンをしていると海の潮で髪の毛が茶色く染まっていくと言ってました。吾郎さんは昔使っていた大きな日傘はどうされてますか?
うん、そうですね。昔使ってた日傘・・・今でも使ってるし、日傘・・最近は大きな日傘っていうかゴルフ用の日傘が多いのかな。う~ん、ゴルフやる時って紫外線対策っていうか日傘は必需品なんですけど、意外とこう・・日常で使う日傘も・・何か女性が使ってるような所謂ちょっとひらひらが付いたような綿の素材でできてるものとかナイロンでできてる日傘というよりは意外とゴルフ用の日傘の方が普段便利ですよね。軽いですしね。街中であの銀色の傘してるとちょっと目立つは目立ちますけれども、でも便利ですよね、あの傘代わりにもなりますしね。ゴルフの傘って凄い便利なんですよね。ゴルフの時も雨の傘と日傘って一応分かれてるんですね、確か。雨用と同じシルバーに染まったスポーティーな傘でも2種類あるみたいなんですけどね。僕は兼用しちゃったりしますけれども。
最近はゴルフ傘で日を避けてる感じですけれども。

penベッドに入るまでの着替えlovely、蝶ネクタイ、木村くんの映画「HERO」、ハンガーとハンガーにまつわる中居くんとの思い出wについては「続きを読む」からどうぞ。

【吾郎の自由時間】
loveletter私はシャワーを浴びるまでベッドに入りません。ドラマなどでスーツでベッドに倒れ込むシーンがありますが、ベッドが汚れる気がして嫌です。ベッドメイクを完璧にする吾郎さんも同じタイプですよね。
ああ・・・そうですね。僕も多分嫌ですね、そのままは。
まず家に帰ってきたら、洋服はまず最初に脱ぎますね。あの~例えば帰ってきてシャワーを浴びたりお風呂に入りたくてもお風呂・・湯船に貯める時間があるじゃないですか、一人暮らしなんでね。その間・・一度やっぱ着替えちゃいますよね、部屋着に。でも一度着替えて、部屋着に・・・汚れて帰ってきた身体なんだけれども、一度部屋着に着替えてシャワーを浴びた後、またその部屋着を着ていいのかどうか結構悩みますよね。その辺は意外とそんなに神経質ではないんですよね。まあまあラフな格好の時はそのままいる場合もありますけれどもね、ジャケットとかね・・スーツ着てる事はあまりないですけど、デニムとかすぐ脱ぎたくなりますからね。そのまま部屋のスエットパンツを履いたりとかして、またお風呂入った後それを履いたりとかもしますけれども、本当にキレイ好きな人はお風呂入った後に、絶対その入る前に着てたものを着たりしないんでしょうね。そこまで徹底は僕してないですけど。
うーん、中居くんとかだったら、凄いそういうのこだわりそうですよね。絶対にお風呂入る前に着たもの着たくないとか言いそうですものね。
部屋着は・・・結果寝間着になっちゃいますよね。パジャマとかちょっとこう・・着る時もありますけどね、冬とかはウールの素材のパジャマとか好きですけど、夏場はやっぱりね短パンにTシャツみたいな・・薄いスエットの部屋着にTシャツみたいな方が楽だったりするので、あまりパジャマを着る事はないんですけど・・・それぞれやっぱりありますよね、何か。当たり前のようにしてる事でも、それぞれのスタイルってみんな違うと思うんですけど、まあでも帰ってきてそのままベッドに倒れこむって事、絶対にないですものね。
まぁ、ドラマとかであるって書いてありますけど確かにあるよね、ドラマで所謂バタンキューみたいな、ねぇ。
何でしょうねぇ、ドラマで。ドラマであるシチュエーションで実際にはあり得ないだろうって事、でも多いですよね。ドラマとか、よく公園とか歩きますよね。あと何かビルの屋上とかね。必ずビルの屋上のシーンないですか、病院モノのドラマとか、ねぇ、企業モノ・・会社勤め系のドラマだと、何か話す時に二人だけで話したい特に、要するに周りの人に話を聞かれたくないっていうシチュエーションが多いじゃないですか、ドラマで。そういう時に必ず使われるのがビルの屋上ですよね。絶対屋上行かないよね。ドラマでしか行かないよね、ビルの屋上ってね(笑)僕は風強かったり嫌なんですけどね。よくありますよね、学校の屋上とか病院の屋上とか、あとさっきも言いましたけど、公園も結構不思議ですよね。公園のベンチに座って、なんて最近はあんまりないかな、ドラマで。でもすんごい真夏なのにさ、公園のシーンとかありますよね。真夏の暑い時、絶対に公園歩かないよね、炎天下の中ね。あれもドラマならではの感じがしますけれどもねぇ。まぁ、街を何かお話をするためだけに街を歩くって設定はドラマですよね。普段だったら何かその人と会話をするために歩きながら会話をするって、最近あまりないですよね。
ねぇ、面白いですよね。ドラマならではのいろいろありますけれども。

pen「屋上のシーン」・・・ドラマ「催眠」「ヨイショの男」「Mの悲劇」「飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ」「「Dr.検事モロハシ」「福家警部補の挨拶」等々、ちょっと思い浮かべるだけでもたくさん。
「ドラマあるある」でいつも私とは違うな~というのは、朝全部着替えて準備してから朝食食べてそのまま出勤したりするところ。私は食事終わって歯を磨いて着替えてから出勤するなぁ。女優さんの起き抜けのすっぴん設定を避けるためなのかしら(笑)。
意外と神経質ではない吾郎、ホッとします。

musicこれから海へ行こうよ

【五六二三】
loveletterドラマ「HEAT」始まりました。吾郎さん演じる日比野社長はクールでとても素敵でした。日比野社長の蝶ネクタイは監督からの提案だったそうですね。吾郎さん自身、蝶ネクタイはお好きですか?また蝶ネクタイって既に形が出来ているものなんでしょうか。どうやって付けているんでしょう、教えてください。
はい、ドラマが始まりまして、日比野社長やらせて頂いているんですけど、あの~そうですね、蝶ネクタイ、蝶ネクタイのイメージがありますよね。監督が衣装合わせの時に何か提案してくださって、うん・・何か日比野社長は蝶ネクタイをして社長室で薔薇を育てててっていう何かまるっきし僕みたいな感じですけれども、でも薔薇っていうのは監督が実際に家で育てているみたいで、そっから監督がイメージされて、まあ二つの薔薇の鉢を育てているんですけれども、まあ二人の人間を育てながら・・どっちかふるいにかけるっていうそれに引っかけてる設定としては・・・意味合いなんですけど。
心地いいですよ、社長室は薔薇があってアロマキャンドルがあって凄くキレイですからね、何かこのドラマ凄い大変そうで、「HEAT」タイトル通りでヒートアップして、消防のシーンとかね、真夏のロケで本当に大変だと思うんですけど、僕は全く暑い思いをしてないっていうね、僕だけヒートじゃなくってね全くクールダウンしちゃってる感じでやらせてもらってるんですけど。まあロケにも行くのかな、今後。
うん、でも凄い面白いドラマで、今までありそうでないですよね、何か企業モノドラマの一面と、あと人命救出系の熱い一面と、何かそれがミックスされて面白いなと。AKIRAさんもホントに素敵ですし、僕も少しでも力になれればなと思いながら、皆さんと一緒に作品作りさせてもらっているんですけど。
ね。あのご質問にもありましたが、蝶ネクタイですか、あの普段はね、なかなかする事ないんですけども、これメンズの蝶ネクタイっていうのは女性の方しないと分からないと思うんですけれども最初から形が出来てるものがほとんどですね。後ろでホックで留めるというか。
うん、あのうネクタイだったらね普通結んで作るのが常識ですけれども、蝶ネクタイの場合はなかなか自分で結んでっていうのは今はホントに少ないんじゃないかなぁ。やってるブランドとかもあるとは思うんですけれども。まぁだいたい最初から出来てるものがほぼ、じゃないのかな。あのぅ、今回もいろんな蝶ネクタイをね、衣装のスタッフの方に用意して頂いて、蝶ネクタイを選ぶのが今回ドラマをやっていて楽しいですね。
いろいろあるんですよ、形もそれぞれだし、大きさもそれぞれですし、素材もいろいろあったりとかして。僕は比較的大きめの蝶ネクタイが、最近は気分ですね。ベルベットの素材であったりとかね、ちょっと重厚感のある素材で大きめのものとか、結構・・少しクラシカルでかっこいいなという・・ そう言われてみると、昔初めてドラマの主演とかやらせてもらった時に・・「ソムリエ」のドラマの時とかも蝶ネクタイでしたからね。蝶ネクタイの役とか、もしかしたら多いかもしれないですね。でも何か、普段なかなかネクタイとか蝶ネクタイとかっていうのはプライベートではする機会がないので。何かいいですよね、こう引き締まって。何かそれを付けた瞬間に役になれるというか、何か多分この社長の・・ホントに僕も・・この日比野社長にスイッチするきっかけになるのが、この蝶ネクタイをしめた瞬間っていう、そんな感じなんですけど。
ドラマまだまだ続くのでね、皆さん是非ご覧になってください。

penあの~吾郎さん、初主演の頃って「ソムリエ」よりずっと前なんですけど(笑)。まぁ、自分の周りの事などに関しては凄い記憶力で覚えているのに、自分の事になると時々曖昧になる吾郎が好きなのですが。甘いheart04
第4話の白いジャケットにダークグリーンのベルベット蝶ネクタイが、ロイヤル吾郎さまに似合ってて好きです。
最近の蝶ネクタイは、ちゃんと結んで形になっているんですね。蝶ネクタイがほどけて首からぶら下がっている(シャツのボタンも2つくらい外れて・・)姿がすごくセクシーで好きなんですけど。たまにはそういうシチュエーションの吾郎を見たい♪

loveletter映画「HERO」公開になりました。吾郎さんが思うヒーローの魅力は何ですか?日本でヒットしているのはハリウッド映画やアニメが多いですが、その中で珍しく社会問題に切り込んでいる映画だと思います。
うん、なるほどね。日本でヒットしているヒーローものの映画がハリウッドやアニメが多いって事ですよね。
う ん、そうですね、「HERO」木村くんのドラマ・・あ、映画っていうのは確かに珍しいのかなぁ、そういった意味ではね。でも何かとにかく「HERO」って タイトルが凄いですよね。もう10年以上になりますけど。うん、でも何かこれは木村くんしか出来ない、木村くんしか背負うことのできないタイトルですよ ね、「HERO」っていうのは。うん、ドラマも映画も凄い素敵でね、あの~久利生さん、もうほんとに長年に渡ってみんなに愛されているキャラクターで僕も大好きですけれども、でもやっぱりこれは「HERO」ってタイトルが凄いですね、何度も言いますけれど も。いいですよね~ホントに木村くんにぴったりで、「HERO」ってドラマが始まるって、もう10年以上前にね、第1弾の時に聞いた時にも何か凄く衝撃的 だった記憶がありますけれども。
映画ねぇ、まだちょっと見れてないんですよ。でももう公開してるので、久々に映画館に観に行こうかな、ホントに。 だいたい公開前に、前回の「HERO」の時も試写室に、それこそ草彅くんと一緒に観に行った記憶があったんですよね。あれもねぇ、ずいぶん前ですものね、 映画化第1弾の時も。第2弾になって事前に試写室で見るって事が無かったので、うん、これはちょっと・・逆に映画館に行くチャンスかもしれないですね。最近、僕、映画館自体にも行ってなかったので、やっぱり試写室やDVDで映画を拝見させていただく事の方が多いので、う~ん、ちょっと面白いかもしれないで すね。はい、映画館に行ったら、皆さんにも是非報告したいなと思いますけれども。ちょっとお忍びで(笑)映画館に行ってみようかな。

pen「HERO」って木村くんしかできない、木村くんしか背負えないタイトル・・・この一文で、木村くんをそして映画「HERO」の全てを表しているように思いました。

loveletter中居くんがラジオで20年くらい同じハンガーを使っていると言ってました。吾郎さんは長い間愛用しているものはありますか?
はぁ~20年同じハンガー!凄いですね。
でもねぇ、今僕思い出しましたけれども(笑)、10代の頃にね中居正広にハンガーを買いに行くの付き合わされた事がありますね。多分、その時のハンガー・・・なのかなぁ。でも20年くらいっていうからギリギリですよね。今、彼42歳ですから。

でもそん時に使ってたものかもしんないよ!まだ。
まあ、それは25年くらい前になりますけれども。20年くらい、って言ってるからねぇ。そっからモノを変えたのかどうか分からないけど、中居くんの事だから多分同じモノずっと使いそうですもんね。
何かね、プラスチック製だった。決して木の高級ハンガーというよりもいわゆる実用性のあるプラスチックの滑り止めもしっかり付いているような、ね。まあどこにでもあるハンガーっちゃぁ、ハンガーなんですけど、まとめて買ってた記憶があるんで。
ねぇ、これどうなんでしょうね。確認したいよね。
そう、何かね、何か付き合ってくれみたいな感じ(笑)で行ったら、ハンガーだったんだよね。凄いですね。まぁ同じ合宿所に住んでいたので、そういう事が結構あったりして、懐かしいですけど。
これ、同じなのかなぁ~10代でねぇ、合宿所に住んでいた頃から同じハンガーだったのかという確認を取ってもらったら、多分今も同じようなハンガーを・・足しているんでしょうけどね。足していって本当に古くなった・・・でもハンガーってさ、結局消耗品じゃなくて、古くなんないじゃないですか、だって、
あんなもの。劣化しないじゃないですか、だって。ねぇ、ハンガーこそ、20年30年使えるものですよね。洋服は無理でもね。
まぁ、 ちなみに僕もハンガーは意外と長・・でも5~6年前に1回全部買い換えたんですよね、僕は。何か統一性のないのが嫌で。木のハンガーに一回変えて。木のハ ンガーって、ホテルに付いているような立派な木のハンガーってあるじゃないですか。ちょっとこう肩幅のあるものから、いろいろあると思うんですけど。あと 幅の長いものもありますよね。高級なハンガーって。長さじゃなくて幅のあるようなハンガーもあったりするんですけど、お洒落なハンガーっていっぱいあるんですけど、ハンガーってあんまり立派なものだと収納スペースを取ってしまいますよね。限られてしまいますよね。そのラックに対しての数が。だからやっぱ り・・やっぱりなんだかんだ洋服とか多いので、その自分のマンションのクローゼットのスペースになるべくフルで入れたいなという思いがあるので、そんなに 立派なハンガー、僕は買ってないですね。厚みがいいところ3cmくらいまでじゃないと、5cmくらいの厚みのハンガーってあるじゃないですか。もうホント にごっついね。まあそういったもの僕使ってないんですけどね。その木のハンガーを統一で5年くらい前に多分かなりの量を買って、それをずっとまだ使ってま すね。

中居くんは覚えているんでしょうかね。

pen普通に大人の言葉で話している吾郎が突然打ち解けたため口で話すとハッとして嬉しくなる(笑)「でもそん時に使ってたものかもしんないよ!まだ。」とか。
青春時代の思い出、微笑ましい。

今週もいろいろな話題で楽しい30分でした。

house番組HP
稲垣吾郎のSTOP THE SMAP

mailto便りの宛先

〒105-8002 文化放送「稲垣吾郎のSTOP THE SMAP」
メールアドレス smap@joqr.net

bellお願いsign01
*ストスマへのお便りは、SMAP関係のいろいろな部署のスタッフさんが目を通してくださるそうです。
吾郎さんやSMAPのお仕事についての要望などは仲間内やTwitterなどで呟いているだけでは伝わりません。
各TV局などへの要望と共にストスマにも送って、ラジオで読んでもらえなくてもファンの熱い気持ちを吾郎さんやスタッフの方に伝える事は大切だと聞きました。
TV 関係の仕事をしている方に言わせると、とにかく吾郎ファンは(舞台などは観に行くのに)応援の行動を起こさないので有名だそうです。今は芸能界で仕事をし ていくにも本当に大変な時代だそうですので、ファンの応援はとても大切との事、せっかく稲垣吾郎のストスマがあるのですから、これを大いに利用したら、と 思いました。
どうぞよろしくお願いします<m(__)m>

*【これも大切!】
各方面に要望を伝えても事務所のOKがないと難しいようですので、同時に事務所にもどんどん要望を送った方が良いようです。
ジャニーズファミリークラブ宛て(宛先はHPに)
名前・電話番号・住所・(会員番号~入会している場合)
ご意見・ご要望

番組への要望・意見はどんどん放送局にも送りましょう。
フジTVは各番組HPの他に「新・週刊フジテレビ批評」に送るのが効果的だそうです。

*【新規提案!!】bell
「群像」で小野さんが「すごく面白いのに本になってないなんてもったいないですよ」っておっしゃってくださったので、これを機会にananシネマナビの書籍化をお願いしてみませんか?
・anan編集部宛てにお願いのはがきを
・ジャニーズファミリークラブにも要望を
・ストスマの吾郎さんにも「読まれる読まれない」は別にして気持ちを届けてみませんか?

*吾郎さんの過去作品を再び大きなスクリーンで観たいと思いませんか?
こちらからリクエストの票がたくさん集まると夢が叶います→ドリパス
DVDが発売されていれば、SPドラマでも可能だそうで、今「飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ」
が「上映候補」に上がっています。
記事にも上げましたが、復活上映って贅沢で素敵な体験でしたので、是非多くの方がまた行ける機会があるといいなと思います。
これからも実現できるよう、「映画館で観たいワケ」も投稿して応援しませんか?

ただいま、「プライベートレッスン」「スーパースキャンダル」が上映候補に挙がりました。
「さらば愛しのやくざ」
「北極のナヌー」
「桜、ふたたびの加奈子」「笑の大学」「催眠」「十三人の刺客」など、次々にリクエストが出ています。
地方上映も可能だと思うので頑張りましょう。

「稲垣吾郎さんの映画を観たい!」という意思表示になると思うので、こういう機会はどんどん利用すべきだと思っています。
どうぞ、よろしくお願いいたします。

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吾郎ラジオ」カテゴリの記事

コメント

ビートフルデイよかったですよね。私、ライブ行ってないから初めて見たんですよ。キムタクが、歌い出しで叫んだとき、チラっと映った吾郎さんの姿がとてもよかったです。もうちょっと吾郎さんを写してほしかったです。5人のソロ特集も見たいですよね。
私はズバリ、special thanksです。仕事から帰った後、お風呂の前後に着替えをするなんてすごいですよね。スタイリストさんのことを考えた服装をするとか、着替えをこまめにするとかいろんなことに気配りする吾郎さん素敵です。ドラマのロケね。屋上や、公園で話しとかあまり現実ではないですよね。ドクター検事モロハシの屋上で過去を話すシーン、緊迫していてよかったけど。
HERO、公開初日に行きました。舞台挨拶同時生中継は行かなかったけど。とても面白かったです。映画見た後に予告を見ると、伏線がすごくて結構笑えます。吾郎さん見てないんですね。映画館に見に行こうかな…と行ったとき、都心まで見に行きたいと思いました。(今でも少し思ってますが)

投稿: ルー | 2015年8月 1日 (土) 12時02分

ribbonルーさま
コメントありがとうございます。
ライブではラストに歌われたビートフルデイ、お遊びいっぱいで本当に楽しいんだけど、もう終わりなんだ~という毎回いろんな思いがこもった曲だったと思います。
今でも聞く度にライブの事を思い出します。そういう意味では確かにライブ=ビートフルデイの印象が強いのかもしれないですね。
Special Thanksももちろん大好きなんですけど、やはり去年のライブでは最初にDramatic Starlightの吾郎さんを見た時の衝撃が凄くて、流行を先取りした千鳥格子のロングジャケットを翻した吾郎さんがとんでもなく格好良くて、照明などの演出も素晴らしく、まるで二次元の世界のようでした。曲は最初に聴いた時から引き込まれましたし~
すみません、興奮して語ってしまいました(笑)。
是非、5人のソロ特集も見たいですね。
演じる側なのに吾郎さんの「ドラマあるある」は最高に面白かったし・・・確かに実際にはなくてもドラマだと効果的なシチュエーションってありますね。屋上は、他に人はいないし遠景はキレイだし、作り手からすると使ってみたい場所なのかもしれないですね。
HEROご覧になったのですね。
何だかこのところ舞台のチケットの事でいっぱいで、そういえば映画観てないなぁと気付きました。
吾郎さん、映画館で観るのかしら。報告が楽しみです。

投稿: サイトー | 2015年8月 1日 (土) 21時48分

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