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2016年1月15日 (金)

STOP THE SMAP 1月14日

loveletter吾郎さんはどんなリップクリームが好きですか?私は昔からある薬用のツーンとした匂いがしてスースーするのが好きです。色や香りは必要ありません。
あ~、Mさんは古風ですね。今、いっぱいありますよね、チューブ式のもあるしねぇ、ハチミツみたいな成分が入ってるの、ヒアルロン酸が入ってるの・・とかいろいろありますけどね。僕はそんなにこだわりはないです。結構、なくしちゃうので、ね。
リップって無くしませんか?車に1個、家に1個、会社の車に1個、現場のメイクバッグに1個、楽屋に1個・・・みたいな、いろんな所に置いているんです。ゴルフのキャリーバッグにも入ってます。それでも無くしちゃう・・・っていうね、ダメですね。

【SMAPな時間】
loveletter年またぎツアーで始まった2015年でしたが、その後映画ドラマ舞台と個々の活動の年でしたね。SMAPとしては両A面シングル2枚を出されました。2016年には吾郎ファンにはたまらない56枚目のシングルが出ますね。いや、分かってます、吾郎さまはそこをフィーチャーされるのはあまり好きじゃない事は。でもやっぱり期待せずにはいられません。ごめんなさい。
そうですよ。そんなのね、あなたたちがフィーチャーしたらね、ホントに何か・・自分が課される事が多くなるじゃないですか。ね。何か・・・僕が背負わなきゃいけないものが多くなるし、基本的に何事もフィーチャーされるのが好きじゃないんですよね。じゃ、なんで芸能人やってるんだって話ですよね、はい。乗せられるのとかも嫌いですしね、何で僕はフィーチャーされるのが嫌いなんでしょうね。向いてないよね(笑)。
舞台のカーテンコールとかね。いや、もちろん舞台やってる時は嬉しいし(笑)そりゃもう感謝してますよ(笑)、はい。こっちも気持ちいいですしね、拍手頂いて、そのためにやってるんで言葉を選ばなきゃいけないんですけど、ただ4回も5回も6回もカーテンコールされると、もう何か(笑)だんだん醒めてきちゃうっていうか(笑)どういう顔していいか分かんなくなっちゃうし(笑)。もうそろそろちょっと・・・ねぇ帰りの電車もあるし会場の外出たいなって思ってる方もいるんじゃないかな、でもカーテンコールが5回も6回も・・ね、やって会場がそういう空気になってると、そういう方ですら会場を出にくいんじゃないのかな・・って結構そういう事を僕は考えてしまうんですね。
もう何か「拍手くれ!」もう何か・・・「俺はスターだ!」みたいな感じに僕は出来ないっていうね、はい。
もうこのKさんのハガキ、面白いですね。16年の話をきっとして欲しい手紙だと思うんですけどね、このハガキの中でフィーチャーされるのは、そこですね。僕があまりフィーチャーされるのが好きじゃないというこのテーマの方が面白いんじゃないかなと思いますけれども。
は~い、もうどうなるんでしょうかね、2016年も始まってますけれども。
まぁまぁ、この番組のスタンスはもうずっと変わらないと思うので・・はい、皆さん末永くお付き合いください。

pen吾郎さん、正直すぎておかしい(笑)。すごく分かるのですよ、だんだん醒めてきてどういう顔していいか分からなくなる、とか、早く帰りたい方もいらっしゃるんじゃないかとか・・・だからものすごくそういう感覚が良い意味で普通なのかなって思います。言いながら、いやいや言葉を選ばなくちゃいけない・・・とかね。
今度の舞台は「俺はスターだ!」っていう役なのかしら。すごく楽しみです。

musicどうしても君がいい SMAP9枚目のシングル「君は君だよ(1993年)」のB面・「pamS(ウラスマ・2001年)」

【メンバーとの時間】
loveletter木村くんのラジオで「昔、稲垣吾郎が木村拓哉の家に遊びに行った時、お家の周りにいたファンの人に合鍵を見せびらかしながら入っていった」という都市伝説の話をしていました。木村くんは「吾郎に合鍵を渡した覚えなんてない。持ってたらダメだよね。でも確認するのが怖いのでリスナーから吾郎に聞いてください」と言ってました。吾郎さん、木村くんのお家の合鍵を持っていたってホントですか?
いやいやいやいや・・・凄い噂が飛び交っているんですね。あのさ、持っている訳ないでしょ。おかしいでしょ(笑)合鍵持ってたら。それはないですよ。
ま、昔の話って事ですかね、今の家ではないですよね、家族のいる。何ですかこれ(笑)。
都市伝説にもなってないよ。ちょっと・・こう、ラジオを聴いてる・・ね、木村くんのコアなファンとか、そういう方の間で、まぁ無いだろうけど、ちょっとこういう噂立てるのも面白いな・・・くらいですよね。こういうの都市伝説って言わないから。都市規模じゃないよね(笑)。
合鍵持ってる訳ないじゃないですか。ねぇ・・持ってたら面白いですけどね。
しかも見せびらかして入るって(笑)・・まぁ、やりそうですけど(笑)。
さすがに(笑)・・・まぁまぁまぁ・・その・・都市にね広がらない程度の都市伝説、またお待ちしております。

pen都市伝説待ってますって(笑)!楽しそうに話す吾郎の口調に癒やされました。

長く着てるコート、「夜空ノムコウ」の歌に思う事、片桐さん!については「続きを読む」からどうぞ。

musictwo of us SMAP43枚目のシングル「この瞬間、きっと夢じゃない(2008年)」のB面

【吾郎の自由時間】
loveletter先日、冬物の整理をしていて、22年使用していたコートを処分しました。私には慎吾くんと同い年の姉がいるのですが、姉が高校生の時から着ていたコートを自分が10年くらい前に貰いそれから毎年着ていました。手放すか悩みましたが、去年は一度も着なかったので思い切りました。吾郎さんは今まで一番長く着た服は何年くらいですか?
へぇ~凄いですね、これ!しかもコートだもんね。22年間って・・・まぁGパンとか・・デニムとかだったら分かりますけどね、まぁもしくは鞄とかね、アクセサリーとかだったら。
コート・・毛皮のコートとかだったらあるのかなぁ。まぁ、でももたなくはないか、22年間って、まぁ、そうですよね、姉が高校生の時から着ていたって事は毛皮のコートとかないですよね。う~ん、でも凄くいい話ですよね。
僕が今日着てきたベージュの・・何かダッフルコートみたいなフード付きのコート着てるんですが、これも・・もう10年くらい経ちますよ。でもメルトンの素材で凄いしっかりしてて重いんですよね。重くてしっかりしてるから逆に長持ちして、しかも毛玉にもならない、このメルトンって。メルトン素材のコートって、元々Pコートの・・元ですよね。Pコートって多分アレでしょ?水兵さんか何か着てたんですよね、軍人が着てたものですよね。やっぱホントに丈夫に作られて防寒ですしね完全なる。メルトン素材って凄いですよね、10年くらい着ててもホントに新品に見えるんですよね。しかも何かベージュのコートとかって・・キャメルですね、どっちかって言うと。ず~っと流行ってますもんね、ここ何年か。僕も黒いものが多いんですけど、このベージュのキャメルのダッフルコートに関してはずっと着てますね。ダッフルなんだけど、素材がメルトン素材って言う。ダッフルコートって言うとメルトン素材ではないと思うんですよね。ダッフルは多分元々、これはアイリッシュ系ですよね。イギリスの服だと思うんです、ダッフルコートっていうのは。メルトンではない素材のウールとかだと思うんですけど・・・僕はめずらしくメルトン素材のダッフルコート。
メルトンって皆さんイメージ沸いてるかな、あの~ホントに重いPコートですよ。Pコート・・軍用の。うん・・・堅い、ね。だからこそ丈夫だし長持ちしたのかなって、これ・・思いますけれども。まぁでも10年着てますから、まあまあ長いですよね。まぁ、毎年着てはいないですけれども。僕に関してはホントに・・物によってですね。1年しか着ないものもあれば・・うん、このコートが10年であれば一番長いかもしれないですね。今日偶然着てきてますけれども
もしかしたら探せばデニムとかはあるかもしれませんけれど、そんなに長くは着てないですね。でもこれはとことん着ようかな。Aさんに負けないくらい22年ですからねぇ。
まぁせっかくだったらね、これ今年手放さないで居て欲しかった気がしますけれども。
う~ん・・・でも悩んだ結果ですしね。何か充分コートも嬉しかっただろうし、お姉さんも嬉しかっただろうし、まぁ手放すからまた新しいものが入ってくるって考えもあるのでね、必ずしもず~っと物を取っておく事だけが正しい事ではないし、そういう整理っていうのは時に必要だなと思うしね。この年末と年始にかけてそういう事行ったのは、精神的にもいい事かもしれませんし、ねぇ、次に何かいい物が舞い降りてくるといいですよね。

penキャメル色のダッフルコートを着た吾郎さんの写真ください!と言いたくなるようなお話。超似合うだろうな。
20年着たコートを捨てたけど、充分コートも嬉しかっただろうと言う吾郎の言葉が温かくて。
時には整理も必要、次に何かいいものが舞い降りてくるといいですねという言葉が今の心に沁みます。

【五六二三】
loveletter「夜空ノムコウ」の歌詞に”あの頃の未来に僕らは立っているのかな”とありますが、吾郎さんは子供の頃に考えていたような大人になれましたか?新しい年齢を迎えて新たに始めたい事、抱負などありましたら教えてください。
あ~、でもこれたまに思いますよね。「夜空ノムコウ」歌う時に。あ~確かにあの頃の未来に僕はなっているのかなってよく思いながら、これ歌いますね。この曲ができた時、僕は24歳の頃なんですね。1997年くらいで。忘れもしないですよね、あのアルバムのジャケット写真とかをHIROMIXさんが撮ってPVが当時のビクターの上で撮って、PVの最後に表参道のビルにそびえ立つビブレの明かりが消えるっていうね、歌が終わると共に(笑)。ちょうどお店が終わる頃だったんでしょうかね。ん~・・・あ、ビブレもなくなちゃったしね、表参道も全然姿も変わってしまいましたけれども。もう18年前ですものね~
ねぇ、そう考えると・・・あっという間ですよね。う~ん・・・まぁね・・・あの頃の未来に僕らは立っているのかなって・・立ってはいないですよね。やっぱりちょっとズレはありますよね。ねぇ、まさか子供の頃に自分がこういう仕事をやっていると思ってませんでしたし、この夜空ノムコウを歌っている24歳の時に、ねぇ、42になってまだこの歌を歌っていられる・・・歌っていたいなと思っていたけど歌っていられるとは思っていなかったし、正直ね。
う~ん・・・いい形にはなってますけど、ねぇホントに自分の未来というのは。
ただまぁ・・・予測通りにはなかなかならないですし、それがまたおもしろいところでもありますしね、まぁまぁ今後この歌ずっと・・ね、こんな気持ちでずっと歌っていく事ができたら、いいですよね。う~ん・・・この歌を歌うと毎回毎回そういう事を考えてしまいますけれども。
まぁ、でもSMAPの中での名曲ベスト3には入る曲だと思いますのでね、う~ん、これからもっともっとこの曲が僕らの年齢と共に更に育っていくと、皆さんと共に作り上げていく事ができればなぁって、思ってますけれども。

pen新しい年齢を迎えて、と聞こえたので、お誕生日に寄せてのお便りだったのでしょうか。
今、この騒動の中でこの話を聞くと、聞いているこちらもいろいろな思いがわき上がってきます。水面下でいろいろ動いている間の収録だと思うと、この淡々とした語りの奥にあるいろいろな思いが伝わってくるような気がします。
僕らの年齢と共に育て、そして皆さんと共にこの曲を作り続けていきたいというのは今のSMAPの気持ちだと思うのですが。

loveletter先日ラジオでラーメンズの片桐さんのお話が出ましたが、片桐さんと言えばガンダムのファンでガンプラもかなり所有しているので有名です。また「No.9」でご一緒された声楽の佐藤さんやピアノの末永さん、舞台監督さんもガンプラやジオラマが好きみたいで、Twitterを通じてガンプラオフ会をやろうって語ってましたが、吾郎さんは今回のカンパニーの皆様とそういった話で盛り上がったんでしょうか。
知らなかったですね。(笑)あ、でも片桐さんに関しては、まぁ・・ガンダムが好きって何かで聞いた気がしますけれども。へぇぇ~ピアノの末永さん・・舞台監督!う~ん・・・スタッフの方も好きだったんですね。まぁ、でもガンダム世代ですからね、皆さん。好きな人多いですよね。う~ん・・自分から積極的にはガンダムの話を人には振らないですね。熱が違うじゃない?人それぞれ。片桐さんのガンダムファンって凄い・・かなり熱狂的だと思うんですよね。そういう方に自分程度のガンダムファンが話してはいけないんじゃないか、何かガンダムファンって結構そういうのないですか?詳しい人、すっごいじゃないですか、やっぱり。僕ね、そこまで・・もちろんファンですけど、詳しくないんで、知識もないんで・・・テンションは上がりますけどね、番組なんかで。ただやっぱりあんまり自分からはしないですね。
面白いですね。ガンプラまで持ってるってね、片桐さん。
片桐さんが、あの・・彼手先が器用で、すごいいろいろなアートとかもやられてて、自分で展示会などもやられたりするんですけど、片桐さんが自分で作ったiPhoneのカバー凄かったですけどね。魚をモチーフにしたもので、魚って言うか怪物に近いですね。ピラニアみたいな感じで。すっごいデッカいんですよ。iPhoneカバーなのにiPhoneの3倍くらい大きさがあって、外国人の方にウケがいいそうですけど、でもね買うと凄い値段するんですよ、数万円。で、なかなか売れないって言ってましたけど(笑)でも値段安くする事もできないみたいで。
そんなお話もしたりしましたけどね。片桐さん、凄い面白いですよね、いろんなセンスが独特で、う~ん・・・片桐さんラジオやってないんですかね。ラジオを通じてメッセージ交換できたら面白いですよね。

pen最後に心が和むような話題に・・・SMAPだけでなく、他のタレントさんともラジオでメッセージ交換がしたくなる吾郎、最高です!

music夜空ノムコウ SMAP27枚目のシングル(1998年)

番組ではたくさんのお便りをお待ちしています。
メールの方はsmap@joqr.net ストスマの番組HPから番組宛てにメッセージも送れます。
お葉書の方は郵便番号105-8002 文化放送稲垣吾郎のSTOP THE SMAPの係まで。
お相手はSMAPの稲垣吾郎でした。
それでは、また来週!バイバ~イ
heart04

penああ・・・「夜空ノムコウ」が来ました。ストスマの選曲は本当にいつも素晴らしい。
今週は何となく、最後も全部その通りにしてみました。

今、できる事については、前の記事「わたしたちが、今できること」で書きましたのでここでは省きます。

一つ吾郎舞台関係で追加です
bellNewsign03 余裕のある方に~
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吾郎ラジオ」カテゴリの記事

コメント

あけましておめでとうございます。今回は途中から聴けたのですが、前後の繋がりがわからず、れぽ本当に助かりました。この時期なので、改めて貴重なれぽ、ありがとうございました。
長年会社で働いていると色々理不尽なことも経験してきたため、年末からのいろいろは身につまされることも多いのですが、まずはファンとしてユーモアを忘れないようにしたいなあと思っています。そのような心持は、美しいものが大好きな吾郎さんのファンとしてふさわしいかなと思うのと、冷静な思いのほうがほかの人にも伝わるような気がします。
そして、今回は、吾郎さんのまっすぐな言動、ファンを思う気持ち、吾郎さんの真に望むところを素直に聞き取り、行動したいかなあと思っています。
どういうことになろうと、あの時こういう風にすればよかったと思わないように、いつもにも増して、この機会、この思いは一期一会だと思って吾郎さんが直接感じることができるところに感想をおくらなければ。まずは、ためにためた、海外ネタ、音楽ネタなどをこの番組にぽちっと送って初紹介をめざしてみます(笑)。舞台も、このタイミングで吾郎さんに会う機会をくれたことを幸せだと思って、せっせと発売日に電話しなきゃと張り切っています。
サイトー様、今年もよろしくお願いいたします。

投稿: おとと | 2016年1月15日 (金) 21時20分

wineおととさま
コメントありがとうございます。
>まずはファンとしてユーモアを忘れないようにしたいなあと思っています。
・・・確かにそうですね。いつも冷静で穏やかでユーモアを忘れない~吾郎さんのファンにふさわしいですね。
ストスマでの穏やかな語り口を聴いていて、何て素敵な人なんだろうって思いました。
本当は顔から好きになったはずなのに、ラジオで話している言葉に毎週うっとりしています。いつも前向きで真面目で優しくて、独特な表現とか大好きです。

おととさんの手紙が読まれるのを楽しみにしています。
そして私も各方面にハガキやメールがんばります。絶対に後悔したくないですもの。ストスマもゴロウ・デラックスも守りたいですし。
この時期、舞台で会える吾郎ファンは幸せだなぁと思います。
また舞台の後、一杯だけ乾杯して帰るのを楽しみにしています。
おととさま、こちらこそ今年もどうぞよろしくお願いします。

投稿: サイトー | 2016年1月15日 (金) 23時09分

ストスマレポありがとうございます。この収録は、2016年も始まっていると言われているので、年明けでしょうね。今から考えると、大変な中にいたとは考えられない落ち着いた声とリスナーに対しての心遣いに胸が熱くなります。もうこの頃は覚悟ができ、全てに吹っ切れたのかなぁと想像してしまいます。しなやかで、さばさばした、男っぽい考え方が、「夜空のむこう」のコメント、「予測通りにはなかなかならないですし、それがまたおもしろいところでもありますし」に表れていて頼もしいなと感じました。

ストスマのスタンスは変わらないので、皆さん末永くお付き合いください。と夜空のむこうを皆さんと共につくりあげて行くことができればというコメントに、心配をしているであろうリスナーへのさりげないけれど深い愛情を感じ、改めて吾郎の凄さを感じた次第です。

ストスマもずっと続いて欲しい番組です。要望、応援、はどんどん出して行きましょう。ビクター、フジテレビのスタッフも詰めているんですよね。私達ファンの真の気持ち、応援が、今一番求められている時だと思うので。

この吾郎のあふれ出る才能が埋もれる事の無いように、ファンは応援あるのみですね。

投稿: あや | 2016年1月16日 (土) 17時31分

wineあやさま
コメントありがとうございます。
そうですよね。あの大きな舞台の時も裏でいろいろ話が進んでいたのかなと思うと、本当に凄い人たちだと思います。
今週のストスマは淡々とした中、言葉の一つ一つにいろいろな思いがこめられていると感じました。
決して自分から前に出て声を大きくしたりしないからわかりにくいですけど、いつもグループの事を思い、自分が笑われてもSMAPが面白くなればそれで良いというスタンスの人ですよね。

今はただ、この先良いお仕事ができますように、と祈るばかりです。
お礼・要望・応援・・・どんどん出していこうと思います。

投稿: サイトー | 2016年1月17日 (日) 23時14分

いつものようにフレンドリーにトークを進めていて楽しかったですよね。吾郎さんのコートのトークを聞くと、相変わらず、服の愛着がすごいなと思いましたよ。木村君の合鍵の謎も解けてすっきりしました。あるわけないですよね。あの「都市伝説にならない程度の」というのが聞いていて面白かったです。それは難しい難題ですね。頑張って考えましょう。
吾郎さんが解散についてどう考えているか、私はこのラジオから全く分かりません。でも様々な思いを抱えながら語っているんだと思います。「この番組のスタンスは変わらない」というのはあくまで「この番組の」と言ってるだけで解散を匂わせているかわからないと思います。「ラジオだから何言ってもいいんでしょ?」と言っていた吾郎さん。こんな状況だと本音も聞けないのかと思うと寂しいです。ごめんなさい。あくまで私の個人的な感想です。
これからも楽しいお話が聞けるといいな、と思います。来週も楽しみですね。

投稿: ルー | 2016年1月18日 (月) 01時22分

wineルーさま
コメントありがとうございます。
いつもと変わらない感じがとっても吾郎さんらしいなと思いました。
吾郎さんの服へのこだわり方が大好きです。
聞いていると、服も含めて全部が「稲垣吾郎」なんだな~と。
吾郎さんは決してスタンドプレイで目立つ事を言ったり動いたりする人ではありませんが、すごくSMAPのことファンのことを考えていると思います。吾郎だけではなく5人がそれぞれそのメンバーらしいやり方・考え方なんだと思います。
今、またいろいろな動きがありますが、決して惑わされたりせずに吾郎さんを応援していきたいと思っています。

投稿: サイトー | 2016年1月18日 (月) 17時25分

レポ、本当にありがとうございます!
今回の報道が出た直後から海外出張で、しかも、こんな大切な時期にストスマの予約録音に失敗していたので、泣きそうでした。
でも、レポでストスマの内容が見れて本当に助かりました。
いつもの吾郎さんな感じで良かったなと思います。
本当にありがとうございます!!

投稿: なぽなぽ | 2016年1月24日 (日) 11時39分

wineなぽなぽさま
コメントありがとうございます。
「こんな大切な時期に」・・・気になりますよね。
でも吾郎さんは吾郎さんらしく。
こういう吾郎さんが大好きです。

投稿: サイトー | 2016年1月24日 (日) 23時53分

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