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2016年7月 8日 (金)

STOP THE SMAP 7月7日

loveletter吾郎さんは石けんで顔を洗う派ですか?洗顔フォームで顔を洗う派ですか?
これはもう洗顔フォームですね。石けんでダメっていう事も勿論ないと思うんですけどね、ボディー石けんですからね。いつも思うんですけど、ハンドクリームを顔につけちゃいけないのか、ボディークリームを手に付けちゃいけないのか、その区別って難しいですよね。ハンドクリームだったら手の甲とかに塗るんだから、別に脚にも塗ってもいいんじゃないかなと思って。・・・うん、あんまり僕は神経質にはならないんですけどね。
ま、洗顔に関しては洗顔フォームがあるので、洗顔フォームを使ってしまいますけど、ね。

【SMAPな時間】
loveletterビストロに西島秀俊さんと竹内結子さんが来店されました。どちらかが持参したパンかを当てるクイズ、楽しかったです。草彅さんの回答には笑いました。ハリセンボンのどっちかって答えたり、マイケル・ムーア監督をデミ・ムーアとおっしゃってました。ボケたんじゃなくて天然なところが最高です。パネラーとして花丸ですね。
このハガキに関しては草彅くんの天然ボケについて話した方がいいのか、西島くん達の話をした方がいいのか、どっちの事なんでしょうね。まあ草彅さんの天然なのは・・・これ、凄いですよね。デミ・ムーア面白いよね。僕も天然とは言われますけれど、意外と天然じゃない事もあるのでね・・・喋る事とか僕はあんまり天然じゃないんですけど、やる事とか意外と天然な事とかありますけれども。
ね、まぁ西島さんたち、どう思ったんでしょうか。苦笑いしてましたけれども。
でもね、このビストロでよくやられる「どっちのものなのか」当てるクイズ、これ結構僕当たらないんですよね。う~ん・・・ホント上手いですよね、女優さんって。嘘が上手いと言うか演技ですからね。嘘って言っちゃいけないのか、うん・・・いや、凄いですよね!俳優さんはちょっと・・・分かる時あるけど、女優さんってこういう時はほんと凄いですよね。あの石原さとみちゃんも凄かったですね。僕の記憶の中では。
うん・・・まぁ女性という生き物でしょうかね、こういうものがね・・動じないし、うん。吉行和子さんも凄かったですね。ベテランの女優さんである・・・
何か、これ当てられないんですよね。逆に、自分がクイズを出す方・・今まで一度だけありましたね。いやぁ、難しいですね。僕は、こういうのは、嘘は苦手なので。いやぁ~・・でもこういうのが上手いって、芝居も上手いって事なんでしょうかね。芝居の上手い下手とは関係あるのかな。またちょっと違う気もしますけれどもね。ちょっと僕には欠けているところですね、こういうテクニック。

pen台本があれば、ものすごく騙せると思うわ、吾郎さん。バラエティで怒っているふりが上手すぎて、ファンじゃない視聴者に時々感じ悪いって思われたことあったから(笑)。

musicしようよ (1995年17枚目シングル/95年「SMAP007」/97年「WOOL」/2001年「Smap Vest」

【メンバーとの時間】
loveletter中居くんは手紙を結構書くそうです。しかも筆で。パソコンで書くものは手紙とは言わないそうです。吾郎さんは直筆で手紙を書く事はありますか?
う~ん、これも中居くんの尊敬できる、ちょっと大人なインテリジェンスを感じる部分ですよね。よくありますよね、意外なところね、中居くんも・・・何かやらなそうですけれども、ま、やらなそうって事はないか、結構やっぱり書きますものね、中居くんっていうのは。いろんな事をメモにとったりとか、う~ん、でも何かいいですね。大人の男性って感じで。
僕はねぇ・・・あんまり書かないですね。書きたい書きたいって思うんですけどね、つい何か・・・だったらメールでいいや!って思ってしまったりとか、手紙に代用できるものってあるじゃないですか、もちろん手紙じゃなきゃ無理なものもありますけれどもね。
自分の字があんまり好きじゃないので、コンプレックスがあるのでね、まあでもね、この番組でも言ってますけどね、今からでも別に字だって練習すれば上手くなれない事はないんですよね。書き取り帳とか、最近ありますよね、ペン習字とかもね。習い事とかでもありますし。そういうコツコツとした努力っていうのは今しなかったらいつするんです!?って感じですものね。
まあ、字が上手いってそれだけで凄い・・何かその人が美しく見えますね。僕なんかいっくら綺麗なものが好きだなんだ言ってても字が汚かったらダメですからね。ホント、これはお恥ずかしい・・恥ずかしい話なんですけど。
まあ、言い訳をするとね結構左利きっていうのもあったんですよね、子供の頃から。やっぱり左利きだからちょっと書き順とかがダメなんですね。やっぱり左利きだから自分の書きやすい書き順で子供のころ字を憶えてしまったっていうのが多くて、まあそれも言い訳ですけどね。今からでも直せることは直せるんですけれども。
いや~まあ字綺麗な人には憧れますね。あれ、どうなんだろうね、自分でノート買ってきて・・ありますよね、書き取り帳みたいな・・・ああいうのでも上手くなっていくんでしょうか。ペン習字みたいなね、テキスト。うん・・・やらないよりはいいんでしょうけれど。ちょっと悶々としてしまいますね。

pen私は左利きらしくてちょっと不器用な感じな吾郎の字が好きですけどね。確かにペン習字のお手本みたいな字ではないけれど、ゆったりとおおらかで精神的に安定している感じが好きです。
いつも思うのですが、ファンが率先して汚い汚い言い過ぎじゃないですか(笑)。(芸能人は何言われても仕方ないと言われては、何も言えませんが・・・)
ペン習字のお手本みたいな没個性の字が書けるより、人の気持ちをくみ取る優しい心とか美しい言葉を紡ぎ出すそのセンスの方がずっと素敵だと私は思います。
吾郎は自分で言わないけれど、長いお見舞いのお手紙を書いて病気で入院した方を励ましたりしてるじゃないですか(その方のコンサートでのトークより)。
字の上手い下手よりも、その気持ちとか内容の方がよほど大切なのではないかしら。

music星空の下で (2006年「Pop Up! SMAP」)

親知らず、デニム、ウィスキーキャット、目指す俳優については、「続きを読む」からどうぞ。

【吾郎の自由時間】
loveletter最近、奥歯が痛いなと思い、舌で確認したら親知らずが生えていました。痛い時期と何にも感じない時期があり、今まさに痛い時期です。痛みが酷いようなら抜いて貰う必要があるのかなと思うのですが、吾郎さんは親知らずで困った事はありますか?
ああ、かわいそうですねぇ。でもこれ抜くしかないんじゃないかな。一回痛みを感じてしまったら・・う~ん、親知らず抜くの痛いって言いますからね。ちょっとかわいそうですけれども。
僕 に関しては親知らずっていうのはね、一度も抜いた事がないんですね。1本くらいはみんなありますよね、抜いた事とかね。うん・・・だから何とも大人の説得力のある(笑)アドバイスをHさんにすることができないのですが、とりあえず、これ痛いのってストレスですからね。
もうまさに・・・これはもう直ぐにでも 歯医者さんに行って診察してもらった方がいいんじゃないでしょうか?

loveletter私は最近デニムに嵌まっていますが、吾郎さんは私服でデニムを履きますか?あまり履いているところを見たことないです。
そうですね~履きますよ、でも。うん。どっちかって言うとデニムよりも何だろうな普通の綿素材のパンツとか、この季節だったら麻とか・・リネンとかもいいですし。うん、比較的少ない方ではありますけれども、もちろん持ってますね、たくさん。でもやっぱり薄手のデニムがいいですよね。あとストレッチの効いてるデニムとか。
もう、何か厚い・・何て言うんですかね、16オンスくらいあるようなバリバリのデニムは履きたくもないし履かないですね。こんな事言ったら草彅くんに怒られてしまうかもしれませんが。夏は暑いし冬は寒いし(笑)。ただまあお洒落だなと思うものもあるので、ストレッチ素材のものとか・・・そういうのだったらまだいけますけれども。そう草彅剛的なデニムに拘りみたいなのは僕にはない、あと生デニムとかも無理ですね。硬いものとかもダメですね、基本的には。
楽したいっていう・・ファッションに関してはね。楽してまあまあ小綺麗に見えたい・・・昔から思ってるんですけれども。
でもまあ女の子かわいいし、デニムはもうド定番ですよね。
まあ毎年毎年形が変わってきたり、今だったらスキニーっぽいシルエットが女の子はいいのかな、ちょっと前まではストレートっぽいものもあったりとか。ローライズがあったりとかね、股上深いものもあったりとか、これもまたデニムっていうのも毎年毎年微妙にシルエットが変わってくるんですよ。ね~不思議なことに。
あの~女の子のデニム、いいんじゃないでしょうかね。おしゃれして、Sさん可愛くなっちゃってください。

pen「楽して小綺麗」って、吾郎は普段から節制して鍛えてきちんとした体造りをしていての「楽をする」ですから、よくある怠けた体に楽な服とは180度違うんですよね。
キレイに造られた体だからこそ、服で造り固めるのではなくそのままで美しいんだと思います。
でも吾郎のデニム姿、大好きです。ダメージデニムをあんなに品良く美しく着られるなんてheart04

【五六二三】
loveletter吾郎さんはウィスキーキャットってご存じですか?ウィスキーの蒸留所でネズミを退治する猫の事です。その昔、スコットランドに有名なウィスキーキャットがいて、24歳まで現役で28899匹のネズミを捕ったそうです。ウィスキー造りに猫がお手伝いしてるなんて可愛いなと思いました。
へぇ~~知らなかった!へぇぇぇぇ~28899匹って、これ数えてたんでしょうかね(笑)。すごいですね~24歳までって凄いですね。人間だと161歳みたいです。
この獲物を追うというハンティング精神が、このウィスキーキャットちゃんを長生きにさせたんでしょうね。へぇぇぇぇ~知らなかったですねぇ。
まあでもウィスキーは非常に僕も好きですし興味があるので、スコットランド蒸留所に行った事ないんでね、行ってみたいですね。う~ん、結構ウィスキーに関しては少しこう・・通好みというかね、まあ少し何だろうな~いわゆる・・・ピート臭って言うんですけどね、ちょっと香りの強いアイラ島っていう所にあるいわゆる・・・初めて嗅いだ人は薬の臭いじゃないかって感じるようなちょっとハードなシングルモルトなんかも僕は好きですし、飲みやすい日本のウィスキーとか、あとはまあいろんなものをブレンドしたブレンデッドウィスキーとか、いろんなもの好きなんですけどね。幅広くいろんなものを好きですね、ウィスキーに関しては。ホントに僕はウィスキー最近好きなんですよ。
是非、ちょっとこのスコットランド・・・スコットランド行きたいな!ウィスキーの蒸溜所もあるし、ねぇ、ゴルフ場の聖地もいっぱいありますし、いいですね、スコットランド。
今、一番行きたい所かもしれない。

pen是非是非、スコットランド行って、蒸溜所訪ねたりゴルフの聖地行って写真撮って紀行文書いて、本にして出してください!装幀は祖父江さんにお願い♪

loveletterこないだ三浦しをんさんの「きみはポラリス」という短編集を読んだんですが、その中に「永遠に完成しない二通の手紙」というお話があります。二人の男のお話なのですが、すぐ私の脳内で草彅さんと香取さんで映像化されました。稲垣さんは小説を読んでいて、これはこの俳優さんに演じて欲しいなと思ったりしますか?
あ、これは結構ありますね。でもね、意外と「自分」って思いたいんだけど、自分って思わないんですよね。あの客観的に見て「これは僕じゃないな」って思ってしまう所に、もしかしたら自分の俳優としての欠点があるのかもしれませんが。
これ、メンバーだったら「草彅くん」って思う事が多いんですよね。凄いですよね、草彅さんのこの俳優としてのイマジネーションの湧かせ方って。他のメンバーもありますけれども、特に草彅くんが浮かぶ事が多いですね。自分はあまり浮かばないっていうちょっと悲しい話なんですけれども。まあね、メンバー以外でも、いろいろとありますよね。
あと映像化された時に「ああ、これはこっちの俳優さんじゃなくて、あっちの俳優さんが良かったぁ」とか、いろんな思う事もありますしね。
何かしら小説を読んでいる時っていうのは、ある程度自分のビジュアルイメージっていうのを頭の中に描いて、思い浮かべて読み進めていくものですからね、小説っていうのは。
でも何かそういうイメージを持ってもらえる俳優を目指したいですよね、やるからには。

pen私はいちいち吾郎を当てはめて読みたくなりますけど。
例えば、永井するみさんの「大いなる聴衆」の安積界(天才ピアニスト)を吾郎で読みました。特にラストの台詞を言わせたい!でもこの物語の鍵となるネタは最近かなり使われてしまったのが残念。
素人ながら思う事は、吾郎って漠然と小説を読みながら思い浮かべるというよりは、演出家が映像や舞台において作品化しようと思った時に魅力的な登場人物を吾郎で演じさせたい!と思わせる俳優なのではないかな~とも思いました。
でも目指すものがしっかりある吾郎は、いいなと思った。

music僕は君を連れてゆく (2003年「世界に一つだけの花」のカップリング曲)

pen今週も盛りだくさんのあっという間の30分、選曲も素敵だった。
七夕なので「星空の下で」だったのですね。

house番組HP
稲垣吾郎のSTOP THE SMAP

mailto便りの宛先

〒105-8002 文化放送「稲垣吾郎のSTOP THE SMAP」
メールアドレス smap@joqr.ne

bellNEWsign01【婦人公論アンケート-私が惹かれる男性】
吾郎さんの魅力をアピールしちゃいましょう!締め切りは12日sign03
アンケートはこちらから

bellお願いsign01
*ストスマへのお便りは、SMAP関係のいろいろな部署のスタッフさんが目を通してくださるそうです。
吾郎さんやSMAPのお仕事についての要望などは仲間内やTwitterなどで呟いているだけでは伝わりません。
各TV局などへの要望と共にストスマにも送って、ラジオで読んでもらえなくてもファンの熱い気持ちを吾郎さんやスタッフの方に伝える事は大切だと聞きました。
TV 関係の仕事をしている方に言わせると、とにかく吾郎ファンは(舞台などは観に行くのに)応援の行動を起こさないので有名だそうです。今は芸能界で仕事をし ていくにも本当に大変な時代だそうですので、ファンの応援はとても大切との事、せっかく稲垣吾郎のストスマがあるのですから、これを大いに利用したら、と 思いました。
どうぞよろしくお願いします<m(__)m>

*【これも大切!】
各方面に要望を伝えても事務所のOKがないと難しいようですので、同時に事務所にもどんどん要望を送った方が良いようです。
ジャニーズファミリークラブ宛て(宛先はHPに)
名前・電話番号・住所・(会員番号~入会している場合)
ご意見・ご要望

*【放送地域拡大と共に、TBSでの番組を応援するのが大切!】
ゴロウ・デラックスの感想は、公式サイト

*吾郎さんの過去作品を再び大きなスクリーンで観たいと思いませんか?
こちらからリクエストの票がたくさん集まると夢が叶います→ドリパス

復活上映って贅沢で素敵な体験でしたので、是非多くの方がまた行ける機会があるといいなと思います。
これからも実現できるよう、「映画館で観たいワケ」も投稿して応援しませんか?

「稲垣吾郎さんの映画を観たい!」という意思表示になると思うので、こういう機会はどんどん利用すべきだと思っています。どうぞ、よろしくお願いいたします。

pencilTwitterでRTされてきたものです。ラジオだけでなく全番組に通じる事だと思うので、こちらに紹介させていただきます。

”ラジオは聴くだけじゃなく、是非ハガキを送るなどして参加することが大切。局では番組ごとにメールやFAXの枚数を集計していて、それが改編を乗り切るための重要資料になる。数を報告することで編成部にアピールできる”

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吾郎ラジオ」カテゴリの記事

コメント

今週も盛沢山な内容でしたね。実に楽しい!そしてレポを上げてくださるサイトーさんの感想が、的を射ていて素晴らしい!!

今回、強く印象に残ったことは、吾郎さんのメンバーを誉める素晴らしさです。さりげなく、率直に誉める様を聞いていると本当に素直に聞く人の心に入ってくるんですよね。これは相手の個性、人格を認め、尚且つ自分にも心の余裕があるからの発言だと感じました。
自身の事は謙遜しつつも、若い頃から「分かる人にだけ、分かって貰えれば良い」という一貫した考え方が根底にあるのでしょうね。ファンにもおもねない潔い考え方が好きです。競争心が無いわけではないだろうけれど、自分は自分という強い想いと、人の長所を積極的に見るという心の広さ、懐の深さが成せる業だと、常日頃の言動には尊敬の念を抱いています。簡単に見えてなかなか出来ることではないですからね!

文字の事、サイトーさんのおっしゃる通りです。左利きの人には、色々不便な事がまだまだ多いでしょうね。習字も止めや払いの力の入れ具合が難しいらしいですね。私も吾郎さんの字好きですよ。おおらかで、気持の余裕が表れている字だと見ています。自分が好きでファンになって応援しているのなら、吾郎さんではないけれど、出来るだけ良い所を見つけて伝えていきたいですよね。

デニムの話も自分に何が似合うのかを熟知していますよね。日本人にはめずらしく腰高で細く、真っ直ぐな長い足なのでジーンズは最高に綺麗に穿きこなしているけれど、柔らかい生地で作ったスーツをあんなに綺麗に着こなせる人を他に知りません。

自分の事はあくまでも謙虚に、他の人は誉め、会報が遅れた事へのコメントのように謝ることも素直に・・・どういう環境で育ったらこういう人に成れるのだろうと何時も考えながら聞いています。
楽天のSMAPコラムの相田さんのコメントではないけれど、毎回、聴いて良かった状態で、心が浄化されます。選曲も素晴らしい。長くなってすみません(汗)

投稿: あや | 2016年7月 9日 (土) 11時13分

手書きよりパソコン、携帯で返事するのが楽なこと、とてもよくわかります。私もそうです。手書きは漢字や文章を間違えると、最初からやり直しなので抵抗はありますね。でも、字の方が気持ちが籠っていて手紙をもらった方も嬉しいですよね。吾郎さん、お見舞いのお手紙書いていたことあるのですね。憧れます。お見舞いのお手紙を書くことすら思いついたことがありません。吾郎さんの字の上手い下手よりも手書きでお手紙を書く、という発想に感動してしまいました。
3万匹近くネズミ退治をした猫、すごいですよね。猫、ウィスキー、ゴルフ場。吾郎さんとつながりありすぎじゃないですか。吾郎さん、また一つ行きたい国が増えましたね。いつか夢が叶うといいですね。
吾郎さんの本に対するこだわり、すごいですね。ゴロウデラックスの課題図書もきっと、登場人物をゲストの方に当てはめながら読んでいるのような気がしました。吾郎さんはただ読むだけじゃなくて、登場人物を当てはめたりいろんな視点から読んでいるのでしょうね。

オンエアと七夕の日が重なって嬉しかったです。♪星空の下で♪。まさに七夕にぴったりですよね。最後の♪僕は君を連れてゆく♪は本の流れかとも考えたのですが、「織姫と彦星」のことかな、とも思いました。吾郎さんがロマンチックな気持ちにさせてくれたのか、私がロマンチックになりすぎているのか、どちらなんでしょう(笑)

投稿: ルー | 2016年7月 9日 (土) 15時55分

catあやさま
コメントありがとうございます。
本当に楽しい30分ですよね。ゆったり穏やかに吾郎のお喋りを聞き、SMAPの曲を聴く~どれだけ癒やされることか。
吾郎の話が、決して愚痴やいいわけなどは言わず時々クスクス笑いながらの楽しいお喋りだということも大きなポイントですね。
いつもメンバーのいい所を褒めるのも素敵だなと思います。
あやさんが書いていらっしゃるように「相手の人格・個性を認め、自分の心に余裕があるから」ですね。
ファンに対しても敬語を使い、お便りもいつも礼儀正しい。
でもその中に少し気を許した親しさもあり、そこがたまらないです。

吾郎さんの字、おおらかで時々思いっきりが良くて、とても人柄が表れていますよね。いつも字が安定しているのも、気持ちから来るのかなと思います。
お便りへの答えから更に話を広げて~楽しいですね。
スコットランドに行きたい!なんて初めて聞いたような気がします。
是非、行ってきてその話を聞かせて欲しいです。
きっと楽しいだろうな~と想像してしまいます。
ストスマ吾郎の事を書いた相田さんのコラム、良かったですね。
私も、いつもストスマを聞くと、少しだけ優しくなれるような気がしてしまいます(笑)。

catルーさま
コメントありがとうございます。
パソコンやスマホに慣れてしまうと、漢字も忘れてしまうし、間違えると大変だし、やはり手書きから遠ざかってしまいますね。
でも確かに手書きの手紙を貰うと嬉しいです。
吾郎さんのお見舞いの手紙というのは、「恋と音楽」の作曲・演奏をしてくださっている佐山さんが重い病気にかかられて入院された時、吾郎から3枚にびっしりかかれた手紙をもらい、とても元気づけられたという事を、佐山さんが復帰後のコンサートでお話されていた~というのを教えていただきました。
吾郎は自分ではそういう事を言わないですものね。
この話を聞いた時、吾郎さんを好きで良かったって思いました。

オンエアと七夕が重なったのって嬉しかったですね。
何かロマンチックですよね。
ルーさんおっしゃるように確かに「僕は君を連れて行く」も七夕っぽいかもしれないですね。恋人たちが銀河を越えていくのが見えるような気がします。

投稿: サイトー | 2016年7月 9日 (土) 22時23分

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