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2016年11月11日 (金)

STOP THE SMAP 11月10日

SMAPの稲垣吾郎です。まずはオープニングの呟きメッセージからご紹介いたします。
loveletter
焼き餃子、水餃子、揚げ餃子、どれが一番好きですか?
まあ、これは焼き餃子かなぁ。う~ん、まぁ水餃子もいいですね。揚げ餃子ってあんまりピンとこないですね。まあありますけどね、揚げたてだったら美味しいかもしれないですけどね。
まぁ、オーソドックスに焼き餃子。
餃子作るの、意外とボク、上手いんですよ。キャベツはね・・生のまま入れずに一度茹でてから細かく切って包んだものを焼き餃子にする、これが僕の焼き餃子のポイントなんですけど。
さぁ、稲垣吾郎のSTOP THE SMAP、今夜も30分間お付き合いください。

【SMAPな時間】
loveletter雑誌ananにて、吾郎さんが毎週映画を紹介してくれているコーナー、シネマナビを楽しく見させて頂いています。今年も毎年恒例の吾郎さんが年間大賞を決める時期が近づいてきました。今年の大賞はどの映画になるかとても楽しみにしています。僕はシネマナビで紹介した映画は全部観ているんですが、今年は「ルーム」「ロブスター」「ディーパンの闘い」の3つがとても印象に残りました。吾郎さんは毎年大賞になる作品を考えながら映画を観ていますか?それとも大賞を決める直前まで迷っている方ですか?
はいはい、ありがとうございます。
・・・って、これ毎回・・全部観てくれてるって、これは有り難いですね。う~ん、いやぁ嬉しいですね。
あのでもこのCさんのおっしゃる通り「ルーム」「ロブスター」「ディーパンの闘い」は、これ結構上位ですよね、間違い無く。
特に、「ルーム」が凄く印象に残ってますね。
う~ん、ふんふんなるほど~そうか、早いですね、もう年末やってるんですものね。
そうか・・・いやでも基本的に僕は大賞を決める直前に決めますね。年末になるとスタッフの方が今までの・・ね、紹介したリストを持ってきてくださるので。そこで、選ぶんですけれども。
いや~いい映画多いんですよね。
邦画も今年は結構多かったんじゃないのかなぁ・・・うん。
映画と言ったらね、最近あの・・誰でも観たような作品でも見落としてしまうのっていうのが多いんですよ。だから何かそれはちょっと観ておきたいなと思って。
年間100本近くも観ていると意外なとこ忘れちゃっているんですよね。観ることが大変で、他の映画を。肝心要な今年を代表するような作品を意外と見落としているような事があるんですよね、はい。
そんなこんなで、最近「君の名は」を観に行きましたけどね。あと「シン・ゴジラ」も観に行きましたね。まあ「シン・ゴジラ」に関しても「君の名は」に関しても僕がananで紹介する映画な感じではないですしね、はい(笑)・・普通に街の映画館に観に行って、はい・・・凄い良かったんですよね。
うん、まあ「シン・ゴジラ」に関してはやっぱり僕は元々「ゴジラ」とか世代ですしね、やっぱり思い入れもありますから、うん・・・やはり凄い楽しかったなって。まあエヴァンゲリオンなんかもね、凄い大好きですし、やっぱりあの世界観っていうのは、うん!怪獣映画っていう枠を越えた印象に残る作品だったんですけれども。
「君の名は」に関しては、これほどね社会現象になってるからどんなもんなのかな~っていう感覚で・・・はい、観に行ったんですけれども、いや、何か思いがけずに映画観ながら3回くらい泣いてしまいましたね(笑)。泣きどころ、ありますものね。とてもいい映画だなと思ったし、うん、まあプロデューサーの川村元気さんがプロデュースする映画っていうのは、毎回毎回本当に注目してますし、川村さんに関しては前にゴロウ・デラックスでゲストに出ていただいて、何か凄く興味のあるとてもハイセンスな方だなぁという印象が僕もあったので、ああこれも川村さんやってるんだ!って。
「怒り」もそうでしたよね。結構ねぇ、感動してしまいましたね。
やっぱ、こう・・何だろう、ストーリーの作り方が凄いですよね。何か、その何だろうな、ちょっとSFチックな「入れ替わる」みたいな、人と人との肉体と心が・・って、そういうのって今までもよくあるんですが、さすがに何かこのシナリオと言うか設定と言うか・・うん、映画の進め方にはうならせられたと言うか・・・はい、感動しちゃったんですけどね。
まあ、でもたまにいいですね、大きなスクリーンで、ちゃんと大きなスクリーンで、映画の試写会とかDVD何かで映画を観るだけではなくて、大きなスクリーンで普通にチケット買って、ねぇ、場所ちょっと選んだりしながらでも、映画館に行くっていうのは楽しいなと思いました。
まぁ、「少女」もね、ちょっと公開中なので、はい、このラジオを聴いてる方は観てくださってる方多いと思うんですけれども、ね、ちょっと盛り上げていきたいなと思っております。

penよくお便りが読まれるちょびはげ男子さん、すごいですね。ananシネマナビの映画全部観ていらっしゃるのですね。シネマナビで紹介される映画は上映館も少ないし、期間も短いのが多くて、よほど決めておかないと見逃してしまいます。
吾郎さんも、とても嬉しいのではないでしょうか。
「シン・ゴジラ」も「君の名は」も吾郎も観に行ったんですね。
いつも思うのですが、とてもマニアックなものも好きなようでいて、ちゃんと世の中の動向も掴んでおく人ですよね、吾郎って。そしてその作品に関わるいろいろな方向から見ているんだなと思います。今回はプロデューサーの川村元気さんにも注目しているところが、独自の見方なのかしら。
音楽に関しても幅広いジャンルを聴き、意外なアーティストまで知っていて凄いなっていつも思います。
そして映画に関しては、エンターテインメントであるという事も一つの評価のポイントだったりするところも、単なる映画通とは違うのではないでしょうか。
しっかり「少女」の宣伝もして~
「少女」は宣伝の少なさで出だしは残念でしたが、その後口コミで観客が増えてきたように思います。渋谷東映は17日まで上映しているので、来週また行ってこようと思います。

music笑顔のゲンキ(1992年11月11日リリース、5枚目シングル)

【メンバーとの時間】
loveletter草彅くんがしっかりしたものや良いものには不思議なパワーが宿っていると思うと話していました。草彅くんが愛用している1957年製のギブソンのギターは長い間生きてきた独特の存在感を放っていて、そこに触れたものを成長させてくれると語っていました。吾郎さんが持っているもので、これは不思議なパワーを持っているなぁと思うものは何かありますか?
ねぇ、まぁ~~草彅くんらしいエピソードというか、これを語っている彼は想像つきますが、これ1957年製なんですか、ギブソンのギター。へぇ~~~・・・
うん、まあ僕もギターって言ってもね、そんな彼ほど別に思い入れがある訳ではなくて。ねぇ昔からギターも好きなんですけどね、僕も。
ギブソンのギターって・・・そうか、まあギター弾く人間としては一度は所有してもいいのかなぁ。あのギブソンの335って言うね、ギターがあるんですよね。あの~エレキギターですね、要するに昔ビートルズとかが使っていた、まぁ日本のグループサウンズとかもそうですけど、まあちょっとこう何だろうな、エアアコと言うか、エレキギターの中では少し大きいタイプのもの、これをよくねギブソンの335に似たヤマハのギターかなんかを僕は昔よく使ってましたね。何か、あの意識はしてるんですけどね、何も別にギブソンでなくてもいいな~と思いながら。あ、僕フェンダーのギター使ってましたね。
初めて、エレキギター左利きのエレキギターを所有したのが、確かフェンダーのギターでしたね。でもあれもフェンダージャパンでしたからね。フェンダーUSAとか何か凄い高価なものでは・・・僕もあまり詳しくはないんですけれども・・・なかったから、うん。
あとはヤマハさんから頂いてアコースティックギターを使っていた時期もありましたしね。
よく昔、合宿所かなんかで、TOKIOの城島くんとかに教えてもらいながらやってましたけれども。
う~~ん、まあでもこれギターの話にかなり脱線してしまいましたけれども「不思議なパワーが宿るもの」ですよね。うん・・・まぁ、もちろん57年製のギブソンのギターは絶対に何かきっとあるんでしょうね。
僕は基本的にはあの~古いものっていうのはそんなに好きではないので、あんまりないんですよね。何かやっぱり新しいもん好きなんでしょうかね。
でもね、腕時計だけはちょっとこうアンティークなものとか、一つくらい欲しいなと思う時ありますね。うん、テレビ出る時なんかもね、ちょっとこうコーディネートしてぴったりなものがあったら、自分の私物からチョイスして眼鏡とかも一緒ですけれども、何か使ってもいいのかなぁとか思いながら、ちょっと思いを馳せたりもするんですけれども。
まあそんな中で、やっぱりそれこそ1950年代60年代70年代もそうですけれども、ちょっと古めかしいアンティークの時計などは何か、興味はありますね。何か味わいがありますよね。
ちょっとこれからまたそういう趣味も広げていけたら面白いかなと思っているんですけれども。はい、以上、メンバーとの時間でした。

pen古いものに別に思い入れはないと言いながらも、ギターを始めた頃からの使っていたギターについての話、とっても良かったです。
吾郎のこういう話、大好物なので。
10代の頃の細い吾郎が一生懸命ギターの練習をしているところを思い浮かべながら聞いていました。

お薦めの本、はとバス観光については、「続きを読む」からどうぞ。

【吾郎の自由時間】
loveletter吾郎さんはゴロウ・デラックスの課題図書でたくさんの本を読んでいると思いますが、最近読んだ本で特に心に残ったお薦めの本は何ですか?またお忙しいと思いますが、課題図書以外で趣味として最近読んだ本はありますか?本を選ぶポイントは何ですか?
う~ん・・・何かあれもお薦めでこれもお薦めで・・・何かいろいろ語りたいんですけど、意外とデラックスの課題図書に追われる事が多いので他のものが最近読めてないのがちょっと現状ではあるんですけれども。
う~ん・・・そうですね。まあデラックスで対談させていただいて、それからファンになって・・・例えば桜庭一樹さんとかね、僕、前に紹介してましたけど番組で。そういった意味では桜庭さんの中で、ゴシックというシリーズとかはあれからずっと読み続けていますね。うん・・・
まぁちょっと可愛らしい作品・・可愛らしいというか、ちょっと桜庭さんの中ではちょっと独特な作風ではあるんですけれど、シリーズ化されているんですよね。ちょっと名探偵コナンみたいな、あの・・・話なんですけれども。
ね、あの・・・新しい方っていうよりも番組でお会いして知り合ったので、その方の違う本も読んでみたいという・・ね。ま、宮下さんとかもこのラジオでもお話しましたけれども、違う作品も結構読んだりもしましたし、うん・・・
そうだな、あの何か・・突然なんですけれども(笑)村上春樹さんが翻訳している「グレートギャツビー」は読みましたね。元々「華麗なるギャツビー」凄い好きな作品ではあるんですけれども昔から。村上春樹さんが訳したのって、読んでなかったなと思いながら。
うん、ちょっとこう・・村上春樹さんが凄い大好きなお友達がいるんですけれども、何かその友達と村上春樹の話でちょっと盛り上がっている時に、ああ翻訳物もいいなぁって。元々ねぇ翻訳もたくさんされている方ですから。「グレートギャツビー」ちょっと読んだら、うん!良かったですけれども。
まぁ、ちょっと機会があれば皆さんも読んでみてください。

penゴロウ・デラックスの課題図書ってただ読むだけでなく、作家さんのお話を引き出すだめに内容を深く理解しないといけないですものね。1週間に課題図書を1冊とシネマナビのために映画を1~2本・・・これは結構大変ですね。
でも、村上春樹さんについてお話が盛り上がるようなお友達も居て、本当に素敵な日々を送っている吾郎さん。
ちなみに、私は桜庭一樹さんの作品では「赤朽葉家の伝説」「私の男」が好きです。

music$10 (1993年11月11日リリース、10枚目シングル)

【五六二三】
music最近は観光客、東京在住は関係なく、はとバスツアーが安定の人気を誇っているそうです。ベタベタな東京観光はもちろんですが、ホストクラブに連れて行ってくれるものや劇団四季や大相撲の枡席観戦なんかもありました。私は大阪に住んでいるのですが、何となく東京に出てきた「ザ・田舎者」に思われたくなくて、今まではとバスって乗った事がなかったのですが、吾郎さんも絶対ないですよね。
へぇ~~~はとバスツアーね。
面白いですね、これ、ホストクラブに連れて行ってくれるんですか?これ、女性限定コースみたいですね。は~いろんなこと考えますね。
お相撲の観戦も面白いですね。あと競馬場のツアーで馬券の買い方を教えてくれるコースなんかもあるみたいですよ。
うん・・高速道路とか乗ってるとはとバスよくいますものね、でも自分は乗ったことないですね。でも何か楽しそうですね。仲良くなれそうですよね、ツアーのお客さんどうしね。
僕は乗ること、今後もないかもしれないですけれども(笑)でも企画としては面白いんじゃないかと思いますけれどもね。
バス自体がね・・・電車はたまに乗るって話しますけれども、バスはホントに高校生くらいの時以来、乗ってないですけどね。うん・・・
はい~以上、五六二三(ごろうふみ)の時間でした。

musicこの街で今も君は 1995年11月11日リリース、19枚目シングル「俺たちに明日はある」のB面)

SMAPで「この街で今も君は」でした。
番組ではたくさんのお便りをお待ちしております。メールの方は、smap@joqr.net、ストスマのホームページから番組宛てにメッセージも送れます。お葉書の方は郵便番号105-8002 文化放送稲垣吾郎のSTOP THE SMAPの係まで。
お相手はSMAPの稲垣吾郎でした。それでは、また来週、ばいば~い♪

pen今日は曲が終わってからの「ばいば~い」でした。
今日の曲は川村元気さん→笑顔のゲンキだったのでしょうか?
その後は「11月11日リリース」繋がり。
吾郎のストスマらしい遊び心いっぱいの選曲だったと思います。
是非、吾郎のラジオ番組、枠を変えてでも続きますように。

【応援メール・ハガキの送り先】

〒119-0188 フジテレビ 「SMAP x SMAP」 

〒107-8066 港区赤坂5-3-6 TBSテレビ「ゴロウ・デラックス」 番組HP内からメール

〒105-8002 文化放送 「STOP The SMAP」 
〒105-8002 文化放送 制作・編成 宛て
smap@joqr.net

〒102-8080 東京FM 「中西哲生のクロノス!」内「おはようSMAP」 

〒104-8003 東京都中央区銀座3-13-10 株式会社マガジンハウス「an・an 稲垣吾郎 シネマナビ!」

<舞台関係>
パルコ劇場 公演・メールマガジンに関するお問合せ→公式ページより

ラッパ屋(鈴木聡さん)へのお問合せ→公式ページより

〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-22-20 恵比須幸和ビル3F 有限会社シス・カンパニー 北村明子 様宛

〒107‐8006 東京都港区赤坂5‐3‐2  TBS ( 事業局赤坂サカス推進部長 熊谷信也様宛)

*順次追加していく予定です。

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吾郎ラジオ」カテゴリの記事

コメント

映画大賞決める時期になったのですね。シネマナビに載っている映画で観た唯一の映画・・・少女くらいですね。来年は吾郎ワールドにも触れたいと思っています。吾郎さんも「君の名は」観に行ったんですね。演技でなく、本当に泣いてると、鼻のすすり方とかで気づいてしまう人もいたのかな、とも思います。もし、吾郎さんの隣で観ていた人が吾郎さんと同じところで泣いていたのなら、同じ感想を抱いていることになるので、ラッキーですよね。
"The Great Gatsby"何年も前に原書で読んだことがあるので、懐かしい響きだな、と思いました。「ゴロウデラックス」、2回観たことがあります。個性的な作家さんの回でしたが、吾郎さんの感想に私も納得してしまいました。吾郎さんのオフの時間の話はよく聞きますが、よく考えたら、TVや舞台がない日でも、映画観たり本を読んだりしているので、休みがあるのかないのかわからないですよね。でもそんな暮らしをしているからあのような番組や雑誌が素晴らしいのだと思います。
はとバスの存在は知っていますが、面白いコースもあって興味深かったです。楽しそうですね。いつか吾郎さんとバッタリ・・・なんてあったらいいですよね。
「1111」を揃えたかったのか、こんな選曲も面白いです。ほんとSMAPの曲って凄いです。最後の曲、いいなぁって思いました。
木曜日が放送日ですが、これって生放送なんですか?12月8日の放送日と吾郎さんの誕生日が重なるので、お便りも形を変えないとなぁと思いました。

投稿: ルー | 2016年11月12日 (土) 14時04分

busルーさま
コメントありがとうございます。
シネマナビで扱う映画はあまり上映館数が多くないので観るのは大変ですね。逃した作品はよくwowowで放送するので、wowowで観る事も多いです。本当は映画館に行くのが良いのですが~
普通のヒット大作と違い、独特の面白さがある作品が多くて楽しめます。
今年の大賞が楽しみです。
大賞発表の時は、2~3ページ分にグラビアなどもあるので嬉しいです。
たまには表紙グラビア特集などやって欲しいですけど~
"The Great Gatsby"原書でお読みになったのですね。
私は、ロバート・レッドフォード版・ディカプリオ版の映画両方観ましたが、ロバート・レッドフォードの雰囲気が好きです。
吾郎さんの1週間、レギュラーの収録や連ドラ・映画・舞台などの他に、きちんと作品について語れるくらいに映画を1~2本観て、課題図書を読んで~結構やることがたくさんありますね。
でもそういうお仕事の過程で得たものを、全部きちんと身につけているように思います。
ラジオは生放送ではないようですね。
12月8日の放送のために、お誕生日カードなどそろそろ探さないと!

投稿: サイトー | 2016年11月12日 (土) 21時01分

サイトーさん、こんにちは!

「ちょびひげ男子」さんって、もちろん男性ですよね?

吾郎ちゃん、男性に人気あるのは知ってましたが、シネマナビで紹介した映画を全部見るなんて、さすがですね!

昨日の髭吾郎を見て、ちょびひげ男子さんを思い出しました。

それにしても、昨日の吾郎ちゃんは素敵過ぎです♪

投稿: なおなお♪ | 2016年11月15日 (火) 08時46分

busなおなおさま
コメントありがとうございます。
男性のファンがいらっしゃるの嬉しいですね。
舞台の時も、カーテンコールで声援を送っている男性の方が最近は多いですものね。
もう一人、やはりよくお手紙が読まれるサンダル3号さんと共に、SMAP応援頼もしいです。

昨日の吾郎さん、あまりの色気に気が遠くなりそうでした。

投稿: サイトー | 2016年11月15日 (火) 16時57分

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