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2017年3月24日 (金)

編集長 稲垣吾郎 3月23日

3月23日号【目次】
clip今週の
【GORO's Search】新生活が始まるシーズン、気になる街赤羽をゴローズサーチ!
*編集長の好きな”ご飯のお供”
*
しんつよオンアイスって・・・
*日本初レゴのアミューズメントパークがオープン!

*
Kingston Town/UB40
*君は君だよ
/SMAP
*
Another Day Of Sun/LA LA LAND CAST ・・・ミュージカル「恋と音楽」を思い出しました

稲垣吾郎です。
僕が編集長となって皆さんと一緒に女性誌を作っていくというラジオ番組、
今週はどんなネタがが届いているんでしょうか。
それでは編集会議を始めましょう。

【GORO's Column】 
さぁ、コラムメールをご紹介いたします。愛知県にお住まいのなおこさんです。
loveletter
吾郎さんの好きなご飯のお供は何ですか?納豆や梅干し、海苔、お漬け物など昔ながらの食材はもちろん好きですが、全国ではまだまだいろいろなご飯のお供があるようでとても興味があります。
うん!そうですねぇ・・・やぁ、好きですよ、みんな。納豆も・・海苔も。岩のりみたいなのも子供の頃すごい好きでしたねぇ。
う~ん・・・最近は納豆とか多いですよね。
そうですね、ぬか漬けとか好きです。まぁ日本人ですから素朴な味はやっぱり・・・朝食なんかはね、朝ご飯なんかはやっぱり、こういったものは欠かせないなって感じにはなりますし。
あ、ちょっと辛いものも好きですね。韓国系のね、いわゆるキムチをはじめとした・・ねぇ、チャンジャとか、海苔でも韓国海苔とかね、こういったものも結構好きだったりしますけれども。はい。以上、ゴローズコラムでした。

musicKingston Town UB40

【GORO's Search】
さて、4月からの新生活に向けて引っ越しされた方もとても多いと思います。
皆さんはどうやって引っ越し先を選んでいるんでしょうか。通勤や通学に便利な場所や家賃、いろいろあると思うんですけど、その時にですね便利なのが「住みたい街ランキング」などのアンケート調査。で、ねぇ見つけちゃいましたよ、気になる街を。そこはですね、何と赤羽です。
(笑)・・・何か赤羽じゃ悪いみたいな言い方でしたね。失礼しました。
オウチーノ総研というもののですね、2016年の「人気の高かった駅ランキング」で赤羽駅が4位になってるんですね。駅のランキング、1位が目黒駅、2位が荻窪駅、3位が武蔵小杉駅だそうです。そしてリクルートのSUUMO、ね、SUUMOによると「実は穴場な街ランキング」で赤羽が2位、う~ん・・・更に東京23区で本当に住みやすい街はどこか、「住んで良かった街ランキング」というサイトによると赤羽は3位。ま、ちなみにその「住んで良かった街」ランキングでは1位が中野、2位が吉祥寺。
これは気になりますよね。これつい最近までは何かと吉祥寺の名前が多かったんですけどね、最近ちょっと変わってきているんですね。住んでよかった街が中野になって、う~ん・・・とにかく上位を占めているんですね。成績がいいんですね、赤羽が。
皆さんの心を鷲掴みにしている街という事で。
まぁ実は僕も地元が赤羽に近いので・・・何か、すごく赤羽と聞くと郷愁を感じますしね、子供の頃の事を思い出しますし、赤羽がこうやってランク・・上位にね出てくると嬉しいですね、やっぱり。
という事でですね、今回気になる街赤羽をゴローズサーチして行きたいと思うんですけれども、お電話に出ていただくのは赤羽一番街商店街振興組合の
山縣じゅん子さんです。

[吾郎]もしもし~♪(とっても元気な声)
[山縣]もしもし~山縣と申します。
あ、稲垣と申します、初めまして。(はじめまして)よろしくお願いいたします。(よろしくお願いします)さあ、赤羽が人気急上昇中というのが何か僕はあんまりピンとこないんですけど(笑)。どんな街なんですか?今。
今ですね、あの大変若い方たちに人気がありまして、あの・・・6路線、JR.が走っているんですね。
そうか!湘南新宿ラインも通ってんだ!
そうですね、上野東京ラインも (はい!) 通っておりまして、あの新宿・東京・池袋方面に行ってる方にとっては大変使いやすい駅となってます。
ほんとだ、これ凄いですね。(そうです) 新宿まで15分で行けるんですか。
はい。渋谷・恵比寿方面にも埼京線の方がありますので、やはり通勤通学に大変便利な街になっておりまして、地元の方とかでもちょっと遠いんですけど1本で行けるというメリットがあるので。
そうですね、縦にも横にも行きますね、電車が。(そうです)アクセス良好だぁ。
アクセス良好ですね。
へぇ~そうなんですか。僕のイメージは、あの~ホントに・・・赤羽は小学生・・子供の頃なんで、もうホントに昭和50年代前半くらいの話なんでね。
はぁ・・まだその当時は物販店が大変多かったと思うんですよ。(うん!)今現在は飲食店が多くなっていて・・(ほぅ~~~)ええ・・・一番街はセンベロするようなお店が大変多くなっていて。
   
*まだまだ続きます~「続きを読む」からどうぞ。

[吾郎]へぇ~~あとね、赤羽に教会があるの分かりますか?(はい、分かります)あそこ、すごくレトロな教会じゃないですか。あそこってよくドラマの撮影とかで使うんですよね。
[山縣]あ、使わせていただいてます。
僕も何度も使わせていただいた事があって、(ええええ!)赤羽教会。素敵ですよね。
そうですね、あのノスタルジックな感じで。
そう、ステンドグラスがホントに何かもう・・・ちょっと古めかしい教会というか、まだそびえ立っているんですね、ちゃんと。
はい、立ってます。もう、あの昭和31年くらいには・・・今もず~っと同じような状況で。
あの神父さん元気かなぁ。
お会いした事あるんですか?
はい、でもお会いしたの15年くらい前になるんですけれども。まだお元気で。
はい、いらっしゃると思います。
白髪のね。神父さん。(はい)はぁ~変わってないんだね。いやね、たまに僕も行くんですよ。実家がホントに板橋の方なので。(ええええ)商店街なんかもすごく素敵ですし、ちょっとレトロな雰囲気の飲食店とかね、いろいろあって。実際、赤羽が若い方とかにも人気の街となったのは、どうしてだと思われますか?山縣さん的には。
そうですね、やはり清野とおるさんが・・漫画家さんがいらっしゃるんですが、清野さんが書かれてる東京都北区赤羽、こちらが漫画になった後にドラマ化されまして、そのドラマがやはり・・・
そうなんだ、何かね赤羽って言うと、ちょっと少し何か子供の頃は何か少しどんよりしたイメージがあって、だったら・・大山の方に行ってたんですね。商店街でも。あの辺に住んでる僕としてみると。(ええええ)今、だいぶ変わってきてるんですね。
そうですね、かなり駅の中も明るくなって・・・
ほう~!地味な印象がありましたからね、昔は。
そうですね、駅ナカも凄くこう・・綺麗な感じになっていまして。
ふ~~ん・・・赤羽には大きな商店街が二つあるそうですね。
あ、はい。ございます。赤羽一番街商店街と、スズラン通り商店街と。はい、こちらで、一番街商店街についてはやはりレトロな雰囲気の飲食店でしたり、昼間から営業している飲み屋さん、(ふぅ~~ん・・・)そういう場所で、センベロをされる若い方が多くなっていて・・・
センベロって面白いですね。
そうですね、千円でベロベロになれる街っていうことで。
それ、センベロって言うんですね。(はい) (笑)へぇ~~~行きたいなぁ。
是非、お越し下さい。
気付かれなそうですものね。
あ、そうですね。歩いてる人が・・何て言うんですか、あまり関心が無く歩いて・・あの、飲みに行くことだけを考えてきている方が多いと思うんで。
いいですね、何か・・・
はい、結構お忍びで・・ (う~ん)来れるかもしれないです。
へぇ~~~いろんなお店あるんですか?
あ、ございます。飲み屋さんですと、やはり古くからある鯉とうなぎのまるます屋さんとか、あとおでんの丸健水産さん、やはり地元の方にも人気があり、連日、長蛇の列を・・・
これ、何か食品とか買って帰りたいんですけど。フッ(笑)そういうの、ありますか?
食品でしたら、八百正総本店という八百屋さんがあるんですけど、こちらが街の中心にありまして、安くて美味しい果物でしたり野菜等を販売しております。
いや、これは楽しそうですね。1日居ても飽きないよね。
そうですね、1日居ても楽しめるのは生活の利便性が凄く高くなっていて、お子様連れの方も結構多いんですね。それは近くに広い公園も多々ありますので、そちらに行った後に一番街でご飯を食べて帰られる、駅前でお買い物をして帰られる・・・そういう方達が結構多いです。
いや、いい街ですね。だって公園もあるし、商店街もあるし・・(そうですね)なんか、こう・・若い人達住む時に思い浮かばないかもしれないね。(はい)今まではね。
そうですね。でも物件的にも新宿渋谷に近いんですけど、やはり安い・・他よりも安くて・・
他よりも安くなるよね。
はい。で、埼玉寄りなんですけど、駅前がちょっと開けているので、大変住みやすいと思います。
そうですね。ちょっと・・ライバルはやっぱり荻窪・中野辺りですかね。
そうですね・・・
でもまぁ、ちょっと新しい街として、またちょっと僕、教会また行きたいですし、ちょっと商店街も行きたいですし。
はい、遊びにきてください。
今日は楽しいお話いろいろとありがとうございました。
とんでもないです。ありがとうございます。
失礼いたします。
失礼いたします。

赤羽一番街商店街振興組合の山縣じゅん子さんにお話を伺いました。
ありがとうございました。以上、ゴローズサーチでした。

 clipオウチーノ総研「人気の街ランキング/2016賃貸編」
    *SUUMO「穴場だと思う街ランキング/2016関東編」

    *赤羽一番街商店街のHP  ・・・お店の紹介・地図からイベントまで見ているだけで楽しい

pen相変わらず優秀な聴き手の吾郎、赤羽の商店街が目に浮かんでくるようなひとときでした。
意外に好きな街ランキングの事を知っているみたいな口調にも、芸能人ではないお友達が多い吾郎ならではなのかと思いました。
教会は「ソムリエ」に出てきますね。教会の屋根裏部屋に住んでいる設定でしたっけ。
第1話のラスト、教会の屋根の上でワイングラスを傾ける佐竹城が最高でした。
演出の星監督のこだわりが細部まで感じられる美しいドラマでした。
吾郎の相づちって、電話の相手によって違いますね。
今回はいつもより少しくだけた感じで、これもまた良かったです。

【Goro's Break Time】
神奈川県にお住まいの南国ペンギンさんからのリクエストメールです。
loveletter
私の好きな曲をリクエストさせてもらいます。SMAPさんの曲で「君は君だよ」をお願いします。美容師をするために上京したのですが、慣れない土地で仕事をするのに毎日ストレスを感じて泣いていました。その時に友だちがカラオケでこの曲を歌ってくれて、歌詞に勇気をもらいました。それから何かある度にこの曲を聴いています。ホントに大好きな曲です。

ありがとうございます、友だちもナイスですね。カラオケで君は君だよを歌って、励まして泣かしてしまうってところも・・・う~ん。それでは聞いてください、SMAPで「君は君だよ」

music君は君だよ SMAP

penイントロから大好きなこの曲、お便りも良かったですし、曲のリクエストにも吾郎のコメントがあると、より嬉しいですね。

【Goro's Essay】
ゴローズエッセイでは仕事の話やプライベートな話にお答えします。千葉県にお住まいの下界のてらこさんです。
loveletter
先日、剛くんと慎吾くんのラジオでしんつよオンアイスというコーナーをやりました。慎吾くんと剛くんがアイスを食べながら歌を歌ってそれを聞いているリスナーも一緒にアイスを食べるという企画です。今までに何回かやっている企画なんですが、アイスが食べられる事にウキウキしてる慎吾くんに対して、剛くんは毎回「意味が分からない」と否定的です。でもとても身内ノリな感じでしんつよらしさが出ている平和なコーナーです。もしこの番組でもリスナーと同じようなものを食べようのコーナーをやるとしたら、吾郎さんなら何を食べてみたいですか?
って言うか、このしんつよオンアイスというコーナー、全く意味がわかんない
(声裏返って)ね。これ、なんすか?これ(笑)。(スタッフさん笑い)
アイスを食べながら歌えるかどうかっていうのは何かちょっと面白いじゃない
何か障害がありながら歌うって事でしょ?その歌いにくい状況を使って。そういうゲームだったら分かるけど、何でリスナーの方も一緒にアイスを食べるんでしょう。そこで。お~も~しろいなぁ~
やっ・・・すごいですね、発想がね。へぇ~~~
何かこれ、二人でやってるラジオだからいいけど、僕がやってたらおかしいよね、一人でね。二人だと強いね、こういうのね。
う~ん・・・僕だったら何だろな。何か、お酒とかいいじゃないですか。ああ、でもちょっとそれはあれか・・・ダメか、飲めない人いますしね。
考えておきましょう・・・って言って、あんまり考えないと思いますけれども。

え~続いてですね、大阪支社スマ部門ライターのえりんぎさんです。
loveletter4
月1日に日本初となるレゴのアミューズメントパークが名古屋でオープンします。既に世界7カ国あり日本で8カ所目となります。東京と大阪には屋内型施設として存在しますが、屋外は初めてです。そんな中、大阪のレゴランドに世界で13人目、女性では初のレゴ職人マスターモデルビルダーの中山かんなさんがいます。モデルビルダーとはレゴ社がレゴで思い通りの物を組み立てられるレゴの達人に与える称号です。
ふ~~ん!レゴ、子供の頃すごい・・好きだったので、何か思いがありますけれども。凄いですね、世界で13人目女性では初って・・・この中山さん。
凄いですね、発想・・・発想・・っていうか計算ですものね、どこに何を配置してってね、頭いいんでしょうね。
何かこう・・・頭の良さも大切だし、イマジネーションも大切だし・・・う~ん、何か深いんじゃないでしょうかね。
以上、ゴローズエッセイでした。

penしんつよオンアイス、声を裏がしてまで「全くわからない」とバッサリ切る吾郎が大好きです。それくらい遠慮の無い仲だという事でもありますよね。
お酒を飲めないリスナーを気遣うくらいリスナーには優しいけど、結局「考えておきましょう・・・って言って、あんまり考えないと思いますけれども」って(笑)。
一転二転三転・・・大喜びで転がされて沼から抜け出せない吾郎ファンでございます。

【GORO's Music Library】
ミュージックライブラリーに届いたメールをご紹介します。愛知県にお住まいのリサさん18才の方です。
loveletter
先日、2月24日に公開された「ラ・ラ・ランド」を観に行ってきました。とても素晴らしいミュージカル映画で、吾郎さんが出演された舞台「恋と音楽」と思い出しました。
はい。音楽もすごくいいですよね。僕もこれ、サウンドトラックを聞いてますけれども・・・
う~ん、それでは僕のミュージックライブラリーから1曲お聴き下さい。

「ラ・ラ・ランド」キャストで”Another Day Of Sun”

musicAnother Day Of Sun LA LA LAND CAST

pen先週、ようやく「ラ・ラ・ランド」観てきました。
確かに音楽への入り方がとても「恋と音楽」っぽかったです。とても自然で心地よい。
そして、映画ならではの表現の仕方が最高にキレイで楽しかったです。
子供の頃観たディズニーの映画みたいでもあり、ちょっと懐かしい感じもあり。
また、観たくなりました。
で、吾郎さんにはミュージカルを続けて欲しいと心から思いました。
今週も本当に楽しい30分でした。

皆さんからのメッセージをお待ちしております。
季節感のある話や僕にちょっと聞いてみたい事がある方は、
Goro'sColumnへ。
特集コーナーに取り上げて欲しい事があれば、
Goro'sSearchへ
リクエストは、
Goro'sBreakTimeへ。
お仕事やプライベートな話題は
Goro'sEssayへ。
メールアドレスは、
goro@joqr.net 、葉書の方は郵便番号105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」まで。
お相手は吾郎編集長こと、稲垣吾郎でした。
それでは、また来週!バイバ~イ♪

clip編集後記、メールの宛先などは、こちらから⇛編集長 稲垣吾郎

bell4月から「編集長 稲垣吾郎」は水曜日の21時30分からになりますheart

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コメント

今週もGORO'S Searchに期待していましたが、楽しかったです。赤羽が住みたい町ランキングの上位だとは・・・本当に吾郎さんはトークの達人ですね。知らないことがないくらいに様々な事をよく知っている。中野も赤羽も交通の便が良く、物価が安いのが若い人に人気なのでしょうね。そうそう「ソムリエ」の教会!屋根の上の吾郎さん、すてきでした。美しいものが好きな星監督の映像美と共に、監督が吾郎さんにぞっこんだったと当時の雑誌に出ていた事を思い出しました。赤羽に行ってみたくなりますよね。レゴは「ゴロデラ」でも取り上げたことがありましたよね。当時は小島さんでしたが、確か出来上がってたレゴを小島さんが壊したような記憶があります(笑)吾郎さんはラジオ専門のパーソナリティーと遜色が無いほど内容、お喋りが充実していて優秀です。どのコーナーも淀みなく、それもユーモアを交えて話してくれるので聞いていて心地良い。明るく歯切れの良い的確なコメントはラジオには不可欠です。スタッフもこの番組に力を注いでくれているのが事前の予告や編集後記で分かります。「ゴロデラ」も7年目に入ります。「編集長稲垣吾郎」も長寿番組になるよう吾郎さんの冠番組を盛り立てて行きたいですね。この放送を毎回文字に起こしてくださるサイトーさんの努力に報いる為にも、今、自分で出来る応援を頑張りたいと思っています。

投稿: あや | 2017年3月25日 (土) 09時43分

レポありがとうございます。最近は、ラジオが始まる時間にちょうど帰宅で聴く時間がないのでレポで楽しませていただいています。
赤羽、とても楽しみにしていたのです。というのも、部屋の整理をするのに収納グッズがほしいと思い、お店を調べていたら、赤羽に大きなお店が
あるので目をつけていたところなのです。吾郎さんに取り上げてもらって嬉しかったです。お店もそろっていていい所なんですね。
もしかして、ソムリエって赤羽の教会でロケしたんですか?赤…ソムリエ…ワインそしてアイスのトーク。ワインつながりw。
「ラ・ラ・ランド」そんなに「恋と音楽」に似てるんですね。今度行ってみたいと思います。でも観たらまたミュージカルを思い出して、ディスク化を夢みそう
です。
曲も懐かしい曲が流れていいですよね。解散してやがて4カ月。毎週SMAPの曲を聴いてると、側にいるような気がします。曲を聴くたびに、最後に
リリースしたCDとDVDは一生大事にしようと思っています。そして偶然当たったポスターも。
来週も楽しみですね。

投稿: ルー | 2017年3月25日 (土) 22時57分

wineあやさま
コメントありがとうございます。
トークの達人!まさにそうですね。
豊富な知識もさり気なく入れてくるので、後で「あんな事も知ってるんだ」と気付く感じです。
「ソムリエ」は素敵なドラマでしたね。
ワイン好きとしては、あんなにワインの映像が美しいドラマってなかなか無いと思います(笑)。
星監督とは「金田一耕助シリーズ」映画「笑の大学」も素晴らしかったですね。時が経って色褪せない作品が残っているのって幸せです。
吾郎さんがあまりにも飄々と楽しげにラジオで語っていますが、実はとても難しいと思います。心地よい速度と気持ちよい滑舌と面白い内容・・・更に電話でインタビューですものね。
今後ますます仕事の幅は広がる可能性があると思いました。
スタッフさんの仕事ぶりも嬉しいです。
あとは、私たちの応援ですね。
長寿番組なるよう、頑張りましょう!

投稿: サイトー | 2017年3月25日 (土) 22時59分

サイトーさん、こんにちは!

ラジオって、声だけでなく、話す速度も大事なんですね。
言われてみると、納得です。
あと、滑舌。

吾郎さんのこと「滑舌が悪い」と言う人がいますが「いつの話?」と思います。
本人は「何もしていない」と言いそうですが、20代の吾郎さんと比べると、今の早口でもクリアに心地よく聞こえてくる言葉に、凄く努力してるんだろうな、と感じます。


4月からの日時も決まり、編集長をますます盛り上げていけないと、改めて思いました。

投稿: なおなお♪ | 2017年3月29日 (水) 08時44分

wineなおなおさま
コメントありがとうございます。
速度って大切ですね。
以前、早朝に放送していた「忘文」、絵本を読む時はゆっくり読んでいました。ラジオでは早口ですよね。でもすごく聞き取りやすくて、文章にするからにはできるだけ正確に~と思ってキーボード打っていますが、ほとんど聞き直す事がないです。
そうそう、昔はもう少し小さな声であまり滑舌は良くなかったですね。
いつの間にか・・・吾郎さんは何も言わないけれど、随分努力したと思います。素敵な人ですねheart
はい!もっともっと盛り上げていきましょう!

投稿: サイトー | 2017年3月29日 (水) 16時07分

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