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2017年3月10日 (金)

編集長 稲垣吾郎 3月9日

3月9日号【目次】
clip今週の
【GORO's Search】東日本大震災から6年、新たな街づくりを進める「つばめの杜」街づくり協議会の斉藤会長にお話を伺う
*復興支援について~私たちができること
*
屋形船「ユーモアしちゃうよツアー」初体験報告
*書店にて「中居文庫」発見~ゴロウ・デラックスコーナー提案
*
not alone~幸せになろうよ~/SMAP
*
どうか届きますように/SMAP ・・・6年前、励まされた1曲

稲垣吾郎です。
僕が編集長となって皆さんと一緒に女性誌を作っていくというラジオ番組、今週はどんなネタが届いているんでしょうか。
さあ、それでは編集会議を始めましょう。

【GORO's Column】 
稲垣吾郎です。さ、コラムメールをご紹介します。ラジオネームうどんこごじゅうろくさん・・・うどんこゴロウか(笑)・・・
loveletter
今年も3月11日がやってきますね。あの日の事、そしてSMAPがやってきた事は一生忘れません。スマスマでの復興支援の呼びかけがお休み中の今、毎週月曜10時になるとSMAPファンの方々がTwitterを中心に復興支援の呼びかけをしてくださっています。そのツイートを見ていると本当に胸が一杯になります。私も自分の出来る事を続けていきます。
ねぇ、そうですね・・・今年でもう6年目ですよね、もう3月。3月11日がやってくると、何かすごくあっという間だな~という気もしますけれど、実際に被災された方とか今もなお復興の中、生活されてる方からすると時間の感じ方って僕らとは違うものがあるのかな~なんて考えたりもするんですけれども。
そうですね、この時間にこうやってファンの方々が復興支援の呼びかけをしてくださっているという事で、結構いろんな・・・この番組にもですね、お便りをくださってます。その中で一枚ご紹介したいのですけれども、ラジオネーム・エフタ45歳女性ですさんですね。
loveletter
皆さん、吾郎さんたちの思いを受け継いで支援金のお願いをしています。お願いするだけではなく、被災地の産物を買ってその写真をアップしたり、被災地の方々は復興の様子の写真をアップしています。また被災地で頑張っておられる方々のネットショップでさまざまなものを購入しています。南三陸のミシン工房の猫ポーチが被災地支援のTwitterで紹介された途端、皆さんあっという間にオンラインで注文されていました。当のミシン工房さんは、2011年の8月に5人が多忙な中、来て下さり、中学校で歌ってくださった、とても励まされました、5人にもファンの方々にもありがとうです。(バックにnot alone♪がかかり始める)
というお便りを頂いたんですけど、有り難い事ですよね、ホントそういう思いっていうのは僕もホント変わってはいないんですけど、まぁただ、当時できる事と今僕が出来る事はちょっと内容というか・・気持ちは一緒でもやることというのは違ってきちゃう事もあると思うんですけれども、ただそうやってホントにファンの方々・・やっぱり一人よりも二人、二人よりも三人、ホント大勢の人々が力になるっていうのは、やっぱり絶対大きなものになりますし、1日でも・・・もっともっと早く皆さんが笑顔でいられるような・・ねぇ、そんな復興支援の呼びかけというものを、一環となってしていけたらいいなぁと思っております。
  
*南三陸ミシン工房さんのHPはこちら
それではここで1曲お聴き下さい、SMAPで not alone~幸せになろうよ

music
not alone~幸せになろうよ~

【GORO's Search】
さぁ、先ほどもちょっと触れさせて頂いたんですけれども、東日本大震災から6年が経ちまして・・・ね、あの先日・・去年12月にはですね、JR常磐線が一部区間で運転が再開して、福島県から宮城県の仙台まで繋がりました。福島県の南相馬市や相馬市の方は買い物や仕事などで仙台へ電車を使う人が多いそうです。運転が再開されるまではですね、代行バスや自家用車を使ってたので時間がかかったり・・まぁ道が渋滞して混んだり、時間が読めなかったりととっても不便だったという事なんですけれども。
相馬駅の方でお話を聞いてきました。

karaoke仙台から、そうですね、車だと高速料金かかりますし、駐車場っていうのもかかりますけれども電車の方が楽ですよね(男性)。
karaokeここの相馬駅からバスで渡駅まで行って、亘理駅から乗り換えて通ってました。2時間くらいかかっちゃって結構大変でした。今は全然、朝とかも結構余裕が持てたので・・・はい、おっきいですね、結構。保育系の専門学校なんですけど、4月から2年生になります。保育士か幼児体育とかの方で活躍できたらなと思っています(女性)。


さぁ、という事でですね、また常磐線が開通して新しい駅が出来たという事で、また新たな街づくりが進んでいるという所もあります。福島県との県境に位置する山元町の山下駅では新しい街が出来ているんです。
そこで、本日のゴローズサーチではですね、つばめの杜地区街づくり会会長の齊藤敏次さんにお話を伺いたいと思っております。

[吾郎]もしもし!
[齊藤]はい、齊藤です。
はじめまして、稲垣と申します。
はい、はじめまして、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。こちら、僕も初めて聞いたんですけれども、つばめの杜。(はい、そうです)・・・これは、どういう街なんですか?街ですよね?どんな街なんですか?
はい、亘理郡山元町って言いましてですね、あの~ちょうど宮城県の最南端になります。
そうですね、ホント福島県との境・・・県境というか。
そうですね。宮城県の一番南でですね、温暖な気候だと思います。山元町はですね、電車で通勤通学している人が多かったんです。震災後、街を出てった人も数多くいましてですね、あの~職場が仙台方面に勤めている人が多かったもんですから、町を出てしまった人が結構多かったんです。
はい・・・だってねえ、さきほどこの・・駅でインタビューしてきたのを聞かせて頂いたのですが、相馬駅の。駅前でインタビューしてきたものを聞くと、仙台までの通勤とか本当に大変だたと・・・(そうですね・・・)
やっぱり皆さん仙台に行かれるんですよね?結構ね。
あの・・・ここは仙台に通勤圏でホントに便利なとこなんですけど、あと・・学区も仙台なもんですから通学してる・・・あの高校生大学生も結構おるんです。
ねぇ、だってここの区間がないだけで全然違うんですよね、やっぱりね。
そうですね~。
(齊藤さんのゆったりした話し方に癒やされます)

  *「続きを読む」に続きます。

[吾郎]再開は実に5年9ヶ月ぶりだという事なんですけど、やっぱりそれだけ大変な被害だったという事なんですか?
[齊藤]え、そうですね。運行をですね、再開しましたのは、え~23キロメートルの区間なんですけど、先ほど申しました宮城県の山元町内にある山下駅それと坂元駅、山元町内2駅なんですけど、そして福島県の新地駅の3駅を今回再開したわけです。(凄いことですよね~)それでですね、駅を最大1001キロメートル、内陸側に移設いたしましてですね、移設区間の4割は・・・前は地上だったんですけど、高架化するなどして大がかりな復旧工事でございました。
はい、凄い大がかりな工事で・・・ねぇ、大変だったんですものね、その期間っていうのはね~
そうですね、振り返りますと大変だったですね。
やっぱ電車が再開した事で、復旧の方も復興の方も加速した感じになってくるんでしょうかね?
はい、そうですね。駅を中心にですね、あの~駅を中心にですね、新しい街が出来つつあります。
これ、写真で見る限りでは凄いです、新しい街ができあがっている感じですよね。
そうですね、昔はですね・・田んぼだったんです。
あっ、田んぼだったんですか!?
そうなんです、ちょうど被災受けた時は、あの~田園風景というかまるっきりの田んぼでございました。
田んぼだった所に・・・そうかそうか・・(そういう事でございます)町を作る事によって、いろんな所へのアクセスも良くなったりとか。
はい、そういう事です。それであのコンパクトシティとしてモデル地区に今回なっているわけなんですけど、駅前にスーパーとか薬局、小学校、保育園、児童館、公演など整備してます。それであの~若い人達も多いもんですから、小学校には6学年で99人が通っております。(ああ~凄いですねぇ)ええええ、それであの~両親がですね共稼ぎしてる世帯が多くてですね、先ほどの保育園からですね駅まで約5分くらいなので便利になっております。
それは凄く近いと言うか、ねぇやっぱり・・・(そうですね)今の世の中というか今の人々の生活を考えてるニュータウンって感じですよね。
はい。で、一度あの~街をですね、出てった人達が今現在戻ってきております。(はい!、あ、そうですか)ちなみのその~私も震災前はですね、妻と二人で山元町に住んでおりまして被災受けたわけなんですけど、それで震災後は仙台市内のみなし仮設に5年9ヶ月、妻とあと娘夫婦と暮らしてきました。(あ~そうだったんですか・・・)ええ、私の希望でですね、去年の3月に私の生まれ育った山元町にですね、子供達を説得しまして戻ってまいりました。
あっ・・6人で・・ですよね?
そうですね、私の妻と娘夫婦と・・(お孫さんと・・)孫4歳なんですけど、あと義理の母と・・4世代6人家族でございます。
ああ~何か良かったですね、ホントにねぇ。(明るい声)
(笑)はい、それで、うちの娘婿も仙台で働いておりまして電車で通勤しておりましてですね、大変利便性が良くなりました。
ねぇ・・・ホントに良かった。一歩ずつ一歩ずつですけれども。
そうですね。同じように仙台通う人が結構この山元町の人達が結構多いんです。それで、あの~「つばめの杜」という名前についてですね、山元町は元々つばめが多くて、町のシンボルもつばめなんです。で、つばめは毎年同じ家に戻ってきて巣を作るという習性があるもんですから、(はいはい)一度出てった人達もですね、戻ってきて欲しいという意味を込めて「つばめの杜」っていう地名が決まって、付いておる状態であります。
なるほど~みんな住みたい町になりますね、この辺の方々ねぇ。(そうですね)魅力いっぱいです。話聞いてるだけで、すごい何か・・(ええ)ホント大変だったと思うんですけど、未来がある町ってホントにいいですよね。(はい)ね、ホントにね一歩一歩だと思うんですけれども、ね、1日も早い復興・復旧というものを僕らも願ってますので、(はい)頑張っていきましょう!
はい!どうもありがとうございました。
今日はホントに長いお話をありがとうございました。
いえいえ、どうも。(はい!)失礼いたします。
失礼いたします。ありがとうございました。
   
*「つばめの杜」街づくりについては、こちらに詳しく書いてあります。
      河北新報~復興へ新たな街始動 山元2地区でまちびらき
      広報やまもと~チーム山元復興へのあゆみ

さあ、今日はですね、「つばめの杜」地区街づくり協議会会長の齊藤敏次さんにお話を伺いました。ありがとうございました!
以上、ゴローズサーチでした。

【Goro's Break Time】
宮城県石巻市ともさんからのメールです。
loveletter
SMAPの「どうか届きますように」をリクエストします。もうすぐ東日本大震災から6年が経とうとしています。当時、私は仙台の町の中心部近くに住んでいて、あまり酷い被害はありませんでした。でも実家が石巻の海の近くで両親友だち親戚近所の知り合いなど安否が心配な人がたくさんいました。いろいろ不安な中、SMAPの「どうか届きますように」は私の心に響き、とても大切な曲となりました。是非、今聞きたい曲です。お願いします。
という事で、ともさんからのリクエスト曲です、どうか届きますように。

musicどうか届きますように SMAP

【Goro's Essay】
大阪府にお住まいのスポンジボブ子さんです。
loveletter先日、屋形船を初体験してきました。この屋形船は「ユーモアしちゃおうよ」のMVで吾郎さんたちが乗った屋形船です。ファン80人で貸し切って「ユーモアしちゃおうよツアー」吾郎さんたちが実際に座っていた場所(笑)で撮影したり、同じご飯を食べたり、はじめましての人ばっかりなのに凄く仲良くなれました。そしてお台場に着くと奇跡の出会いがありました。先に一隻の屋形船がいたんですが、亀梨くんの誕生日祝いをしているKAT-TUNファンでした(笑)。結成10周年と亀ちゃんのお祝いをするハイフン号とユーモア号で手を振り合い、お互い応援し続けようねと叫んでいました。私は大阪から参加したのですが、福岡や石川など全国から集まって楽しい屋形船初体験でした。
は~い、ありがとうございます。
こちら写真が、写真が(笑)・・・(スタッフさんの笑いも)・・凄い!この写真凄い!(笑)屋形船ってこんな乗れるの!?80人ですよ。
80人の(笑)・・レディーの皆さまが一斉に・・こっちを見ています、僕の方を(笑)。この写真、圧が凄いですねぇ。いやいやいやいや楽しそうで・・・この写真・・
ねぇ!もう楽しそうですね以外に何も言えないという(笑)・・・(楽しそうな笑い声)へぇ~~
屋形船ってプライベートではホントに・・・乗らないですからね。僕もあの撮影の時に・・あ、あと「もしもツアー」に出た時乗った事あるか・・でも要するに仕事で2回乗ったくらいですから。
はい、いやいやいや・・・ねぇ、何かホントにユーモアいっぱいな・・・エピソードを、ありがとうございます。
皆さまのユーモアを受け止めました

pen
吾郎さん、相変わらずの「ユーモアしちゃおうよ」でした(笑)。

続いてのエッセイメール、東京都世田谷区のアッシーさんです。
loveletter
吾郎編集長、HMV&ブックス博多さんにて1月25日から中居文庫なるコーナーが設置されたのを知っていますか?読書家中居くんは世間にも浸透しています。ゴロウ・デラックスのコーナーも常設されたらいいなと思っております。
ほ~ぉ、でもこれね、ゴロウ・デラックスのコーナーが一度常設された事があるんですよ。でもこれ凄いですね。ふ~~ん・・・これ詳しく見たいですね。何か中身が・・(笑)ちょっと写真がちっちゃくてね、見づらいですが「ジェノサイド」は書いてありますね。これ・・中居くん好きですからね。こういう・・何て言うのかな、サスペンスというかミステリーという歌野晶午さんとか
ね、「葉桜の季節に君を想うということ」とかああいう作風のもの好きですよね。やっぱり少しエンターテインメント性とか、パッと驚くようなどんでん返し!!みたいな・・やっぱそういうメリハリのある作品が・・「ジェノサイド」なんかもそうですよね、ほんとに。何かそういう作品が好きというイメージですよね。
あ、しっかりよく見ると「砂の器」って書いてありますね。これ自分で演じたヤツですね。はい、ふ~~~ん・・・なるほど!
ね、でもとってもいい事だと思いますけれども。ね、こういう・・ものっていうのは。
ちょっとゴロウ・デラックスもまたどっかの本屋さんからお声をかけて頂きたいものですけれども。
以上、ゴローズエッセイでした。

ねぇ、あのホントに6年は経ちましたけれども、こういう番組をやらせて頂いている僕なんかが呼びかけて、そしてこの番組を聴いて下さっている皆さん、みんなが力を合わせて復興支援していく事ができたらなと思ってますので、皆さん、今後も頑張っていきましょう。
そして、よろしくお願いします。

皆さんからのメッセージをお待ちしています。
季節感のある話やちょっと僕に聞いてみたい事がある方は、
Goro'sColumnに。
特集コーナーに取り上げて欲しい事があれば、
Goro'sSearchへ
リクエストは、
Goro'sBreakTimeに。
お仕事やプライベートな話題は
Goro'sEssayへ。
メールアドレスは、
goro@joqr.net 、葉書の方は郵便番号105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」まで。
お相手は吾郎編集長こと、稲垣吾郎でした。
それでは、また来週!バイバ~イ♪

clip編集後記、メールの宛先などは、こちらから⇛編集長 稲垣吾郎

pen今週の編集会議は、SMAPとして個人として続けてきた支援活動を絶やす事のないように、吾郎、番組スタッフそしてリスナーの心が一つになった心温まる30分でした。
今日はコメントを少し控え(少しww)、この意思を受け止め自分に何ができるかもう一度考えてみようと思います。
つばめの杜の齊藤さん、東北の方らしいゆったりした話し方で、でも今新しい街づくりをしている事をとても誇りに思っていらっしゃる気持ちが伝わってきました。
まだまだ復興には遠い、大変な方もたくさんいらっしゃると思いますが、そういう事もふまえての希望を持てる話題、とても良かったです。
吾郎の相づちが優しくて優しくて~
今週は曲も2曲、GORO's Music Libraryもお休みで、お便りと曲も震災関連でまとめていましたが、終わりにユーモア溢れるお便りが紹介され、一瞬で笑顔に!
素敵な番組です。
今週も・・・濃い30分でした。

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コメント

吾郎さん、「編集長稲垣吾郎」のスタッフ、文化放送が一丸となって企画構成をしたと思われる素晴らしい内容でしたね。そこに優秀なリスナーが加わって皆で作り上げた番組だと強く感じました。「ラジオっていいなぁ」の感動をそのまま、渾身のレポを上げてくださったサイトーさんのブログに感じています。

GORO'S Search いつも吾郎さんの対応力には感心するのですが、今回は特に強く感じました。斎藤さんと吾郎さんの優しい会話は心に沁みますね。吾郎さんの率直であくまで自然体、相手を敬う心情が伝わるのでしょうね。「つばめの杜」の由来も素晴らしいし、今回こういうお話を聞けたことも良かったです。
3・11に寄せて「当時僕がやれた事と、今僕がやれる事は違ってきてしまうと思うけれど想いは変わらない」の吾郎さんのコメントが全てを言い表していますよね。それぞれが自分で出来る範囲で行動を起こす。そして決して忘れる事無く続けて行くことですよね。

今回の内容は吾郎さんらしい、スタッフとリスナーとの信頼関係で成り立った内容でしたが、感動と過去に想いを馳せながら前へ進むという力強さもいただきました。

投稿: あや | 2017年3月11日 (土) 10時29分

trainあやさま
コメントありがとうございます。
とても良い30分でしたね。
品があって静かに訴えるものがあって。
とても吾郎さんらしい内容で嬉しかったです。
齊藤さんのお話も分かりやすくて、「つばめの杜」の由来、とても良かったですね、ご自身も戻ってこられた喜びが伝わってきました。
まだまだ大変な所もたくさんあると思いますが、希望を伝えるのも大切ですね。吾郎さんの明るい声が良かったです。
>3・11に寄せて「当時僕がやれた事と、今僕がやれる事は違ってきてしまうと思うけれど想いは変わらない」の吾郎さんのコメントが全てを言い表していますよね。
・・・この言葉も良かったですね。吾郎さんの率直な言葉から、真っ直ぐな気持ちが伝わってきました。
スマスマは終わってしまいましたが、義援金のお願いのリンクはサイドバーに残して忘れないようにと思っています。

投稿: サイトー | 2017年3月12日 (日) 00時02分

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