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2017年3月 1日 (水)

家庭画報4月号

【オーラを放つ時代の主役たち】Photo 家庭画報 2017年 04月号
~2017年春夏最新コレクションでもっと輝く~

shadowグラビア
大好物黒いロングコートにピンタックやレース・切り替えなどが入ったオーバーサイズの白いシャツ、長い裾を翻して・・・吾郎ファンの多くが大好きなアイテムてんこ盛り。全てバーバリー

ヴィンテージ風チェックブルゾン・デニムジャケット・柄のシャツを合わせたカジュアルなスタイル、白い雲が浮かんだ空みたいなスニーカーがカワイイ!と思ったら、吾郎もスニーカーに注目したそうで、ちょっと嬉しい。全てランバン

篠山紀信さん撮影、
相変わらずお髭で髪の毛は少し長めでふわふわくりくり♪
眼鏡がないと、お髭のせいで余計瞳がキュートになるような気がする。
こちらを真っ直ぐに見て浮かべた微笑みが素敵。

pencilインタビュー
14歳で芸能界に入り忙しい毎日を過ごしていたから「何もしていない状態」が怖くてオフの日も何か予定を入れていたと。毎日予定を埋めて動き回るのが好きだからかと単純に思っていましたが、そんな不安もあったんだと今更のように知りました。
今回も「舞台が好きheartと断言してくれる吾郎。
アスリート的な作業も含めて楽しい~と。本当に好きなんですね。
そして、ゴロウ・デラックス。
これからも大切に続けていく事の宣言と取っています(笑)。
こちらもできる限りの応援を続けていきたいと宣言します。

最近読んだ本として上げている2冊、両方とも私も既に読んでいるのも少し嬉しかった。

マチネの終わりに・・・林真理子さんが主人公を吾郎にぴったりとおっしゃった本。

うたかたの日々 (ハヤカワepi文庫)・・・シネマナビで紹介した「ムード・インディゴーうたかたの日々」の原作。

忙しくないという不安を感じるよりも、今はマイペースで過ごすのもいいかもしれない~と言いつつ、吾郎の仕事を待っているファンについても
「応援してくださるファンの方々が心配してくれているのは日々伝わってくるので~」とさり気なく伝えてくれる。
また舞台で直にお会いしたい~と。
舞台、楽しみに待っています。

そしてずっと行けなかった海外旅行にも行ってみたいと。
是非是非、いろいろな所を見て様々な体験をしてきて欲しいとも思う。
できたらフォトエッセイなども欲しいですが~
家庭画報さん、特集でいかがですか?

担当記者さんのまえがきも嬉しい。
「みなさんとの絆を大切にしていきたい」ために、大好きな舞台はもちろん、映画やドラマ、雑誌などに出る機会を増やしていきたいと語る稲垣さん・・・
ファンとしては、各方面に要望を出し、惜しみなく応援していく事を誓います!

今回、今までとは違う年末年始を過ごし、新たにスタートした事を何もぼかす事なくストレートに語る吾郎、吾郎はいつも潔く真っ直ぐで美しい。
新たなスタートをお祝いしたいと思う。
*個人的にはずっとお髭吾郎なのも新たな吾郎なのかなと思っています。

loveletterTwitterで家庭画報アカウントや編集長アカウントにお礼をする他に、家庭画報巻末綴じ込みの「プレゼントつきアンケート」応募ハガキも忘れずに!

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雑誌」カテゴリの記事

コメント

家庭画報、読みました。貴族のようにしなやかに写っている吾郎さんにキラキラでした。吾郎さんの元気な姿が見れて良かったです。身に纏ったブランドはBURBERRY。私の好きなブランドです。私は、最近、キーケースの購入を検討していて、チェック柄が好きだからBURBERRYにしようと考えていたところなのです。吾郎さんと繋がりがあって嬉しいです。
内容も28年間の思いが書いてあって懐かしいな、と思いました。舞台についても言及していましたね。一昨年のラジオでも、やりたい、といった3か月後に舞台の公演が決まったことですし、今年も・・・なんて期待してしまいます。私はラジオや雑誌で吾郎さんを応援していきます。
シネマナビも凄く面白いですよね。吾郎さんが紹介した映画、「ララ・ランド」はイチオシの作品で、しかもアカデミー賞ノミネート作品。惜しくも賞は逃しましたが、薦めてくれたのがノミネート作品なのにもビックリです。この記事はパンフレットに貼って大事にします。
ホント、職権乱用で海外旅行に行き、体験記を本にして出してほしいですね。いいか悪いかわからないけど、シャッフルビストロで吾郎さんのお友達が言っていた「ウィーンフィルのコンサート」も実現する可能性も数パーセント出てきたことですしw。
新しい世界で仕事を始めて3か月。これからも吾郎さんを応援していきます。

投稿: ルー | 2017年3月 1日 (水) 19時02分

サイトーさま、こんにちは。
お髭だからか、見た瞬間、特にカジュアルな方は「見たことがない吾郎さんだな、新しいな」と思いました。
秋山編集長はフィギュアスケートファンで、特に高橋大輔君贔屓なのですが、贔屓がこうじて大輔君を特集したら、その月の画報が売れに売れ、その後フィギュアスケート及び大輔特集が画報にて準レギュラー化したという経緯があります!
結構、秋山編集長の意向が強く反映された誌面作りをされていると思いますので、是非反響をお寄せください。インスタのコメントもいいねも控えめでしたが、大輔君のときは凄まじい反響がありますので、どうかひとつご遠慮なさらずによろしくお願い申し上げますw

投稿: yurara | 2017年3月 1日 (水) 19時31分

上質な紙に美しい写真の数々。内容もクオリティー高く見応え、読み応えありの素晴らしい一冊!全てに於いて高級感溢れる雑誌の一隅を飾る貴公子吾郎さんの写真がこの雑誌にぴったりですてきです。重いのも厭わず持ち帰り、暫し吾郎さんに酔いしれました。コメントも相変わらずいいですねっ。ファンへのコメントも上辺だけではない本当に心が通じ合っているのが感じられる深いものでした。主人が読んで「ファンは嬉しいだろうね」と言うほどですから、特別ファンで無い人にも感銘を与えたようです。

人間、進むだけでは進歩が無いと思います。時には立ち止まって、過去を振り返ったり、周りを見る余裕が欲しいですよね。28年間、少年の頃から芸能界を走り続けてきた吾郎さんが中園さんのアドバイスでちょっと立ち止まる事が出来たのはさすが頭が良い!

時間に余裕がある時に大いに読書をし、海外で多くの知識を得、美意識、感性を磨き、来るべき大舞台に備えていただきたいと思いました。幸い「うたかたの日々」をプレゼントするような御友人にも恵まれていて、私生活も充実してそう(笑)

今後の吾郎さんは益々人として磨きがかかり、さらに魅力的な男性になっていく予感がします。

家庭画報の企画で音楽家の足跡を辿る旅行とかして写真と紀行文を載せて欲しいです。そうしたら絶対定期購読するのですが(笑)

先ずは葉書のアンケートに応えて吾郎さんをしっかり応援していくことですね。

投稿: あや | 2017年3月 1日 (水) 21時11分

サイトー様 
違ったブランドに身を包み、一瞬にしてその空気をまとっていく吾郎様、素敵ですね。本誌にある、行きたい海外旅行の具体的な先の3つ中2つまで、ラジオで吾郎さんにおすすめメールをした先だったので、吾郎さんのいう、「みなさんとのつながり」を感じてとてもうれしくなりました。たくさんの方が思いを伝えているので偶然とは思うのですが、このように私たちが感じる機会を吾郎さんが増やそうという姿勢や努力を知って、本当に男前で、優しい人だなあと惚れ直しました。って、いつも惚れ直していますけど。
最近のいろいろな媒体を拝見して思うのは、吾郎さんの魂の自由さが回復しつつあるというか、忘却ができない他人に対し誠実な賢い人は、自分をより客観的に見れるようになることが唯一の魂の救済で、それを今吾郎さんは体感しているのではないかと個人的な勝手な思いで感じています。
ここで、ファンがこの特集をうってくれたという、この記事を載せてくれたという感謝の思いをちゃんと家庭画報さんに伝えて、ぜひ、お望みの地の取材旅行をGETして、自由と今後の糧両方手に入れてほしいですね。今回の雑誌には、大好きな台湾、桜、料理の特集もとても充実感がありました。購入した2冊中1冊はハンディー版なので、繰り返し手元において読み返したいと思います。

投稿: おとと | 2017年3月 1日 (水) 21時33分

 1枚目の吾郎さんの笑顔をみて胸が熱くなってしまいました。躍動感があって羽のように翻るジャケット。吾郎さんの新しいステージにふさわしいグラビアですね。不安もファンへの思いもこれからの想いも今まで以上にストレートに話してくれていると思います。舞台のアスリート的な作業、これぞ山下さんのおっしゃった「厳しいまっとうな職人」ですね。いろんなお仕事が吾郎さんの中でつながって蓄えられている時期なのだと確信しました。応援がんばります!プロフィールのところにシネマナビを書いてくださっているのも嬉しいです。

投稿: 柊 | 2017年3月 1日 (水) 23時06分

chairルーさま
コメントありがとうございます。
>貴族のようにしなやかに写っている吾郎さん
・・・まさに貴族でしたね!
吾郎さんとロングコートの組みあわせは最高ですし、よく歌番組やライブでロングコートの裾をキレイに翻す吾郎さんが大好物でしたが、それが見られなくなった寂しい思いを家庭画報さんが満たしてくれました。
レースやフリルを全く違和感なく着こなしてしまうのも、いつもの事ですね。
バーバリー、ルーさんもお好きなんですね。
そういうのが一致するって凄く嬉しいです。
職権乱用で海外旅行(笑)!大いに賛成です。
是非、家庭画報でも実現して欲しいです。

chair yuraraさま
コメントありがとうございます。
ランバンに身を包んだ吾郎さん、新鮮でしたね。
ちょっと懐かしい感じもある一揃え、細くて長い脚も素敵でした。
秋山編集長、スケートお好きなんですね。
以前は母が毎月買っていた家庭画報ですが、最近美容室で手に取るとフィギュアスケートと歌舞伎役者はよく載っているなと思っていました。
編集長、毎日Twitterでも宣伝してくださって反響も喜んでくださいましたが、もっともっと!ですね(笑)。
インスタはアカウント取っただけで何もしていないままなのですが、これからは大切ですね。
がんばります。

chairあやさま
コメントありがとうございます。
美しいもの上質なもの本物に拘る雑誌に吾郎さん登場はとっても嬉しいです。
どのページもゆっくり読もう!と思いつつ、手に取ると吾郎さんばかり眺めています。
ご主人さまの一言、嬉しいです。吾郎さんのシンプルでストレートな表現が大好きです。
今の状態をも味方につけて、体のバランスを改善し改めてじっくりと考える事ができたら、今後更に充実・発展できること間違い無しですね。
「うたかたの日々」をプレゼント(笑)した事をファンに報告・・・吾郎さんのそういう所も大好きです。
家庭画報でレギュラーのコーナーが出来たらいいですねぇ。
どんどん編集長にも提案したいと思います。
まずはハガキですね。

chairおととさま
コメントありがとうございます。
二つのブランドを着こなし、それぞれ違う表情を見せてもらえて超happyです♪
吾郎さんの自然な笑顔が大好きなんです。
おととさん、以前アメリカへの旅についてのメール読まれていましたよね。
旅への提案、また読まれるのを楽しみにしています。
旅先での吾郎さんの、異邦人っぽい所と、正反対に妙に馴染んでいるようにも見えるギャップもまた大好きです。
>吾郎さんの魂の自由さが回復しつつある
・・・私もとても感じます。
シネマナビの中にも強烈に感じていて、いかにも吾郎さんらしく何気なく新たなスタートを切ったなと思っていました。
お望みの地の取材旅行をGET(笑)・・・積極的に応援したいと思います。
とりあえず通常版2冊保存用と観賞用に買いましたので、あとはハンディー版を購入したいと思っています。
何冊買えば満足できるのか・・・と笑ってしまいます。
他の記事も読み応えがあって楽しみです。

投稿: サイトー | 2017年3月 2日 (木) 00時02分

chair柊さま
コメントありがとうございます。
本当に素敵な笑顔ですね。
このちょっとはにかんだような笑顔が大好きです。
>吾郎さんの新しいステージにふさわしいグラビアですね
・・・この時期にこのタイトルで吾郎さんを載せてくれたという事がとっても嬉しいです。
グラビアもまさにこれからが春!という感じで、希望が膨らみます。
吾郎さんのストレートな言葉にも感動しました。
舞台のカーテンコールで、ちょっと観客を弄ってみたりの毒舌吾郎さんを思い出して、それでもファンと会う事を楽しみにしてくれているんだと泣き笑いしました。
>いろんなお仕事が吾郎さんの中でつながって蓄えられている時期なのだと確信しました
・・・まさに、これですね。ここ数年は吾郎さんの様々な積み重ねてきたものが花開いた時期だと思ったのですが、一旦静かに熟考してまた新たな展開が待っているんですね。
一緒に応援するのが楽しいです♪
シネマナビも嬉しかったです。

投稿: サイトー | 2017年3月 2日 (木) 00時13分

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