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2017年5月26日 (金)

編集長 稲垣吾郎 5月24日

5月24日号【目次】
clip今週の
【GORO's Search】第4回GORO's Search編集会議
*夢モリの思い出
*
編集長の睡眠事情
*
Suddenly I see/KT Tunstall 
*しようよ(SMAP)/矢野顕子
*
Promise Me You'll Try/Diana Ross・・・ドラマ「彼」の思い出

稲垣吾郎です。
僕が編集長となって皆さんと一緒に女性誌を作っていくというラジオ番組、
今週はどんなネタがが届いているんでしょうか。
それでは編集会議を始めましょう!

【GORO's Column】 
コラムメールをご紹介します。ラジオネームみゆうまさんです。
loveletter
編集長こんばんは。先日弟と食事をした時に「夢がモリモリ」の話になり、その中のコーナー知恵袋家の人々が大好きで、よく二人で真似をしていたと思い出しました。中でも不眠対策の回で森口さんの指輪を編集長が食べちゃったのにはいろいろと衝撃が走りました。知恵袋家の人々覚えてますか?何か覚えている知恵袋、ありますか?
懐かしいですね、知恵袋家の人々・・・ほとんど覚えている知恵袋がないですね。あんまりためになんなかったです。夢がモリモリね!でも画期的でしたね、当時としてはこういうバラエティ番組というのは。う~ん。
この中のキャラクターで唐元気っていう役だったんですね。カツラをかぶって何か変わった少年の役かなんかだったんですね、メガネした。あのキャラクターの方がね、僕は凄い印象に残っちゃってて、う~ん・・・覚えてますけれども。
指輪を食べちゃったというのは、あんま覚えてないですよね~記憶にね。
でも仲いいですよね、このみゆうまさんね、弟さんと昔話になって、しかも二人で昔物まねをしていたって。だ・誰の真似をしていたんでしょうかね。
へ~え・・・何か懐かしいお葉書でしたけれども。
以上、ゴローズコラムでした。


musicSuddenly I see/KT Tunstall 

pen今週の1曲目ケイト・タンストールのSuddenly I see♪は、映画「プラダを着た悪魔」の挿入歌。番組が「編集長 稲垣吾郎」に変わるにあたって、「プラダを着た悪魔の編集長みたいな感じでいきます」みたいな事を言っていたかしら。
毎週、1曲目が何かの話題に関係しているのが楽しいです。

【GORO's Search】
さあ、皆さんから寄せられたゴローズサーチの特集ネタを元に第4回編集会議をいたします。4回目なんですね。数は数えてませんでしたけど。
神奈川県にお住いのゆうき&まみさん。
loveletter
編集会議でお茶の話題が取り上げられたりと最近編集長は様々ないろんなお茶を飲まれているようですが、先日私たちも地元辻堂にできたティーバーに行ってまいりました。一見バーのような佇まいで、ラグジュアリーなスペースで、国際線ファーストクラスや日本で行われたサミットで出された高級なお茶をイギリスからいらした日本茶アドバイザーの方の説明を聞きながらいただくことができます。お店は現代茶室をイメージして作られたそうで、利き酒ならぬ利き茶を楽しめる非日常空間でとても癒され楽しめました。アドバイザーの方のお話もとても面白かったので、お話上手な編集長ぴったりのお店だなと思い、報告してみたくなりました。お近くにお越しの際にはぜひひろくんさんと行ってみて欲しいです。
はい、こちら写真があります。こちらがティーバー。
ワイン・・・ワインバーみたいですね。ワインのボトルにお茶が入っているんですね。
あ~~~こないだ僕もワインのボトルに入っているお茶をいただきましたよ。いろいろ発売されているんじゃないですか。プレゼントにいいよね、ワインのボトルに入れているお茶って。お洒落だしね、うん。
これはオシャレですね、ふぅぅぅ~ん・・・辻堂にあるんですね。ちゃんとお茶も見た目とか・・・ルックスとか雰囲気だけではなくて、ちゃんとお茶もかなりこだわって作ってるんでしょうね。いろいろ書いてありますけれども。唯一無二の製法で。うん、時間をかけて作っているお茶みたいですよ。
何か、バーの雰囲気なんでね、ほんと酔っぱらっちゃいそうですね、雰囲気だけでもね。
うん・・・ほう・・・いいですね、非常に興味があるんですけれども。
珈琲とかだったらね、こういうのありそうですけれども。お茶っていうのがまた珍しい感じですし。何か、大人の趣味ですね。非常に。はい。

続いて、徳島県のみのぽんさんです。
loveletter
編集長は栃木県にあるベーカリーパンあきもとの救缶鳥プロジェクトをご存知でしょうか?(救う救缶鳥になってるんですね、これね、うん・・・非常食としてパンの缶詰を購入し、賞味期限が近付いた頃に回収してもらい、それを世界の義援先に送るという仕組みです。私も数年前に初めて購入しました。期限が近付いてきた頃に一缶だけ食べてみましたが、ふわふわでおいしかったです。残りの缶は回収してもらい、また新しい缶を頼みました。非常食の備えにするだけでなく、義援物資にもなるなんて、一石二鳥ですし、それを町のパン屋さんが実現したというのが素晴らしいと思います。
へぇぇぇ!面白いですね。3年・・だいたいあるそうなんですね、パンの缶詰っていうのは。残り1年・・2年経った時に回収してくれる、と。そしてまぁこう・・いろんなこう世界各国に義援物資として送って、国際貢献に役立ててるという。
へ~え・・・スマトラ沖のね地震で被災された方とか、ジンバブエとか・・・日本国内でも新潟県の中越地震の被災地とかですね、国際的に言うと台湾、フィリピン、あともちろん東日本大震災の岩手県とか宮城県とか、いろいろ送られてるんですけれども。
これホントにいい事ですよね。確かに1家に1缶は絶対あるよね。
持ってなきゃいけないもんですしね、非常食っていうのはね。
なるほど!知らなかったです。キュウカンチョウ・・・って書くんですね。
   *救缶鳥プロジェクト公式HP

続いてラジオネームモアイ像さん。
loveletter
先日ラジオで慎吾さんが家で着ない服があると言っていたんですが、吾郎さんは「エクスチェンンジ」という活動はご存じですか?このエクスチェンジは要らない服を開催されているスペースに持って行き、欲しいものがあればそこに置いてある服を持って帰るという活動です。誰でも参加開催できるフリースタイルの物々交換会で全国で開催されています。日本人は年間10キロの服を買い9キロの服を捨てているそうです。もっともっとこの活動が広がるといいと思いますので、ゴローズサーチで取り上げてください。
へ~え、知らなかった!うん、なるほど、エクスチェンジ。うん・・・チェンジするってことですね?物々交換。何かホント買い物みたいな感じで楽しめますし、いい休日の使い方にもなりますよね。
ふぅぅ~ん・・・日本人、これ平均して年間10キロの服を買っているんですか。10キロって結構あるよね。段ボール二箱分くらいあるんじゃない?まぁ段ボールの大きさにもよりますけど。結構な量ですよね。いいですね、僕も結構あるんでね。だいたい友だちにあげちゃったりとか、捨ててしまうものもあったりとか・・感じですけどね。
だからなるべくもう・・・なるべく無駄なものは買わないようにって常日頃気にはしているんですけどね。まぁでも、つい買ってしまいますよね。ストレス解消にもなったりもしますし、買い物というのは。新しいものもどんどん出てくるしね、欲しくなるし。そういう原動力というか欲求というのが必ずしも否定できることではないと僕も思うんでね。
ただこういう再利用というか非常にいいんじゃないかなという風に僕も思いますし、ちょっと皆さんも興味がある方は「エクスチェンジ」調べてみてはいかがでしょうか。

続いて、岡山県にお住まいのサンクエトワールさんです。
loveletter
最近注目を集めているファンランを紹介します。fun runningの略で、タイムや完走を目標にするのではなく、楽しみながら走ることを最大の目的とするランニングイベントです。近年日本でもさまざまなファンラン・イベントが開催されています。代表なものとして、泡まみれになって走るバブルラン、カラーパウダーを全身に浴びて走るカラーラン、水鉄砲や水風船で水を掛けまくるウォーターラン、夜中光るグッズを身につけて走るエレクトリックランなどがあるそうです。まだ日本では一部の人にしか浸透していないアミューズメントだと思います。
ふ~ん、面白いですね。ファンランニング。楽しみながら走る。
バブルランって、何なんですかこれ(笑)。泡まみれになって(笑)走るって。泡まみれになってどこを走るんでしょうね。カラーパウダーを全身に浴びて走るカラーラン・・・これはよくダンスイベントとかであるじゃないですか。スプレーで。何て言うんですか?ありますよね。ふふ(笑)。んん~これ楽しそうですね。
このウォーターランも面白いですね、水をかけまくる。
まぁ楽しいんじゃないでしょうかね、これ。イベントとしては、うん。
フラワーランとかいいな。(笑)お花の首飾りとかして、お花畑の周りを走るとか。ねぇ、花にまみれながら。
ねぇ、必ずしも・・ランニングって体にいいけど楽しいことじゃない場合もあるんでね、うん・・・
僕なんかもよく家でトレッドミルで走ったりするんですけど、何か楽しみがないとね。DVDを観ながら走るとか音楽を聴きながら走るとか、あと・・・今の季節だと外を走った方が気持ちいいですしね。体のために運動したいし、ランニングなんてすごくいい運動になると思って続けよう!と思ってもなかなか続けられるものではないですけど、ねぇ、ちょっとこのファンランニングだと楽しいかもしれないですね。
ね。ちょっとこれ・・・浸透していくと面白いかもしれないですよ、日本でも。
   
*SPORTSONE WHAT'S FUNRUN

はい、いろいろとありがとうございました。
いや、どれも僕が知らない事でしたし・・うん、何か発想力が凄いですね、皆さんのね、やっぱり。うん、またちょっといろいろと編集会議のネタをよろしくお願いします。
以上、ゴローズサーチでした。
   
*まだまだ続きます。

【Goro's Break Time】
ラジオネームチョッパーさんからのリクエストメールです。
loveletter
編集長こんばんは。「しようよ」は矢野顕子さんがカバーしているのはご存じですか?私は矢野さんの「しようよ」を聞いた時に、自分の好きなアーティストが、これまた好きなアーティストさんの曲を歌っていると興奮したのを憶えています。吾郎編集長はそういう経験はありますか?ジャンルを問わず音楽が大好きな私はスマスマで矢野さんをはじめ偉大なアーティストの方々が皆さんと一緒に歌っている姿を見るのが大好きでした。
何か自分が好きなアーティストが、このアーティストをやっぱり好きだったんだ!みたいなね、そういう喜びって結構、確かにありますよね、う~ん・・・
高橋幸宏さんがね、「どんないいこと」をカバーされてたのも、あれもすごくいいかなぁ・・と思ったり、あと「夜空ノムコウ」なんかもよく小田和正さんとかが歌われてますよね。
うん・・これね、僕矢野さんの「しようよ」は知らなかったです。へ~え、そうなんですね!いやぁご本人とお会いした時もそんな話はしなかったんですけど。でも僕矢野さんも大好きなんで。へ~え、ちょっと楽しみだなぁ、聞いてみましょう。
矢野顕子さんで「しようよ」

musicしようよ(SMAP)/矢野顕子

pen矢野顕子さんの「しようよ」、とっても良かったです。
高橋幸宏さんの「どんないいこと」も探して視聴してみました。
ものすごく素敵でああ何て良い曲だ~と思い改めてSMAPの曲の良さを思いました。
そして私もスマスマの歌のコーナーが大好きだったので、あれが無くなっちゃったんだなぁと喪失感再び・・・あの素晴らしいセットやアレンジメント、あのコーナーが無くなってしまったのはテレビで音楽に親しむという意味で、大きな損失だと思いました。
生で聞かせる歌番組は勿論素晴らしいですが、作り込んだ世界観の中でジャンルや国と問わずいろいろな曲を楽しむのは貴重なコーナーでした。
誰かが来日したり新しいアーティストが出てきたりする度に、スマスマがあったら~と思います。でも20年、たっぷり楽しませてもらったんですね。
これからのそれぞれの活躍を祈るばかりです。

【Goro's Essay】
ゴローズエッセイでは仕事の話やプライベートの話にお答えします。まきりんさんです。

loveletter先日、慎吾くんとつよぽんのラジオで耳栓の話をされていました。慎吾くんは縁が無いけどつよぽんは必需品とのこと。そしてつよぽんに限ってはロケ先のホテルとか、広すぎると気になるそうで、スタッフさんとかにお部屋を変更してもらうそうです。吾郎さんはどうですか?ホテルとかちゃんと眠れますか?
そうですね、あんまり気になんないですね。う~ん・・・
ほんとに田舎の方で、何か民宿とか旅館っていう時に、ちょっと怖そうな部屋とかそういう時は嫌ですけどね。お化け系の怖さですけどね。
まぁ、あんまり気にしないですけどね。基本的に僕は。
あんまり寝る場所が変わって寝れないとかいうのはあんまり僕はないですけどね、うん。枕とかもね。
飛行機が寝れないですね。何でしょうね、うん・・・寝ないと辛いですよね、飛行機って。長時間、特に海外ですね。12時間とかかかりますからね、ヨーロッパとか。なかなか寝れないですね。4~5時間寝れたら、ラッキー!おおぅ、あと4時間で着く!みたいな感じになりますもんね。なかなか寝れない、深夜便とかの方がいいですよね。まだ寝れるっていうかね。
いやぁ僕らなんかね、海外行く時なんかわりかしビジネスクラスとか用意して下さってるから贅沢言うなって感じですけど、それでもなかなか・・・気圧の問題なのかな、機内のね。
あと機内って音もしてるじゃないですか。ざぁぁぁぁぁ~って。
うん・・・なかなか飛行機は苦手ですね。
他でも寝る事に対してストレスって僕はあんまり日頃ないですよね。
車、寝れますね。空き時間とかでも直ぐ寝たりもできますし。寝るっていう事に対して苦悩はあまりしないです、飛行機だけはちょっと苦手ですけどね。
はい、以上、ゴローズエッセイでした。

pen案外神経質っぽいイメージの吾郎が、車でも空き時間でも枕が変わっても寝られる~というのが好きです(笑)、変な言い方ですけど。
いや~~~ギャップ萌えheart04

【GORO's Music Library】
ミュージックライブラリーに届いたメールをご紹介いたします。東京都世田谷区にお住まいのしょうさんです。
loveletter
私のリクエストはドラマ「彼」の主題歌だったダイアナ・ロスのPromise Me You'll Tryです。先日神楽坂に行く機会があり、当時と変わらない路地の景色にこのドラマを懐かしく思いました。年上美女とのラブストーリー、20代前半の吾郎さんが大人びて見えて、とても惹かれる作品でした。良かったら当時の思い出などをお聞かせください。
それでは聞いてください、ダイアナ・ロスで~です。

musicPromise Me You'll Try/Diana Ross

懐かしいですねぇ、ドラマ「彼」。何かこれ・・・美容師の役だったんですよね。うん・・・
篠ひろ子さんですよ。沢口靖子さんとね・・何かラブシーンだらけの・・何かずぅ~っとキスしてた気がしますね。このドラマ(笑)・・・もうラブシーンだらけ・・最後篠さんとのキスシーンもありましたしね。
年上の女性・・・とのラブシーンとか昔結構多かったですね。そう考えるとね。うん、そういうドラマが多かったですね。まぁ映画のデビューもプライベートレッスンですし。
大人のラブロマンス・・・懐かしいですね、神楽坂ってこの頃よく行って、あんまり変わってないんですね、今も。ね~
でも神楽坂って結構いろいろと新しい店とか増えているんですよね。お洒落な店とかね。僕、あんまり普段は・・それからは行かないんですけどね。でも何か趣があって・・雰囲気があって、非常にいい街だったなぁという記憶がありますけれども。

penドラマ「彼」はファンになって初めての連ドラでした。
冗談じゃないくらいに美しかった。
ドラマの中で、20代~50代までの各年代の女性から愛される俊矢でしたが、説明なんて不要、吾郎が画面の中にいるだけでものすごい説得力がありました。
美貌に加えてあのダダ漏れる色気・・・
花街として栄え、またフランス関係機関が多い神楽坂という土地が舞台になっていたのも面白かった。ドラマ自体はイマイチだったんですけど、ビジュアルが全てをカバーして有り余りまくりました。
20代前半の美しさを閉じ込めたというだけでこのドラマを過大評価する大甘ファンです(笑)。
3月の終わりに神楽坂に行ったのですが、20年経った今もまだ同じ看板を見つける事ができました。

今週も楽しかった。
編集会議で「エクスチェンジ」の話題が出た時にいい企画ですね~と言いながら、でも買い物をする事の肯定もしっかりとされていたのが印象的でした。
ちょうど翌日のゴロウ・デラックスで「経済を回さないと!」という話題にもなっていましたが。
どんな話題も否定はしないけれど、自分の考えもしっかりと発する吾郎が好きです(今週の好き好きheart

皆さんからのメッセージをお待ちしております。
季節感のある話やちょっと僕に聞いてみたい事がある方は、
Goro'sColumnに。
特集コーナーに取り上げて欲しい事があれば、
Goro'sSearch
リクエストは、
Goro'sBreakTimeへ。
仕事やプライベートな話題は
Goro'sEssayへ。
メールアドレスは、
goro@joqr.net です。葉書の方は郵便番号105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」まで。
お相手は吾郎編集長こと、稲垣吾郎でした。
それでは、また来週!バイバ~イ♪

clip編集後記、メールの宛先などは、こちらから⇛編集長 稲垣吾郎

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吾郎ラジオ」カテゴリの記事

コメント

こんにちは。
サイトーさんの「彼」語りに乗じて出てきました(笑)
正に画面にいるだけでずしんとした説得力とあり得ないほどの色気のある役柄でした。
大人の私が視てもその色っぽさにドキドキワクワクでしたね。
吾郎の美しさは正にパーフェクトでした。
いくらでも語りそうなのでこの辺で~(笑)
主演女優も気を抜いたら負ける華やかさだったと思います(笑)

投稿: YUE | 2017年5月26日 (金) 19時05分

サイトーさん、こんにちは
編集会議のテーマに取り上げていただきました。何と3回目!うれしはずかし💦

豪華高速バス、宙ガール、今回のファンラン、です。とにかく思いつくものは手当たり次第に送っていて、会議のネタ集めが私のゴロ活のメイン活動になりつつありますww さすがにネタ切れ気味で必死に絞り出しています。レポを見たら吾郎さんが結構ファンランについて語ってくれていて良かったです。フラワーランとか可愛過ぎ!!それと稲垣邸のランニングマシンは平らなやつじゃなくトレッドミルなんですね。傾斜の負荷をつけて走るからあの引き締まったボディがキープされるんですねえ。
それからビジネスクラスを用意してもらうことを当たり前に思わない発言も素敵だと思いました。

まあいろいろと思うこともあるし、腹が立つこともありますが、誰かを悪く言うことで吾郎さんの幸せが増えるわけじゃない。自分の持てる能力、エネルギーは吾郎さんの幸せを増やすことに注ぎたい。

ということでこれからもGORO’S SEARCHのネタ提供とゴロデラのゲストや本のリクエストに励みます!!

投稿: yurara | 2017年5月26日 (金) 20時07分

shoeYUEさま
コメントありがとうございます。
「彼」の話題が出てきたら、乗ってしまいますよね。
とんでもなく美しくて、今より少し頼りない声で若くてちょっと危なげで、いつの間にかフラリと姿を消してしまいそうな風情で・・・
そりゃ、女性は放っておきませんよね。
あれは吾郎だから演じられたと思います。
「ソムリエ」もそうでしたが、フラリとやってきてそこにいる人々をかき回して、いつの間にかどこかに行ってしまう・・・ような役がぴったりでした。
今の吾郎で、そういう役を再び見てみたくなりました。

shoeyuraraさま
コメントありがとうございます。
yuraraさんだったんですね!
素晴らしい、立派な編集部員ですね。
会議のネタ集め、私も吾郎の事だけでなくもっと視野を広げないと(笑)。
ファンラン、検索したらとっても楽しそうなページにたどり着きました。
走る事を楽しめたら素敵ですね。
お花の首飾りをして走る吾郎さんのフラワーラン、見てみたいです。
>まあいろいろと思うこともあるし、腹が立つこともありますが、誰かを悪く言うことで吾郎さんの幸せが増えるわけじゃない。自分の持てる能力、エネルギーは吾郎さんの幸せを増やすことに注ぎたい。
・・・確かにその通りですね。
私も、頑張ってお便りたくさん書きますheart04

投稿: サイトー | 2017年5月27日 (土) 20時38分

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