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2017年6月 2日 (金)

編集長 稲垣吾郎 5月31日

5月31日号【目次】
clip今週の
【GORO's Search】女性にお薦めのキャンプ、グランピングをご紹介
*100年に1度の1756の日記念レシート
*
ミリタリーファンでもある編集長に戦車について聞く!
*
Party In The USA/Miley Cyrus
*5月の風を抱きしめて/SMAP
*
目を閉じておいでよ/BARBEE BOYS・・・編集長が10代の頃夢中になった音楽について語る

稲垣吾郎です。
僕が編集長となって皆さんと一緒に女性誌を作っていくというラジオ番組、
今週はどんなネタがが届いているんでしょうか。
それでは編集会議を始めましょう!

【GORO's Column】 
コラムメールをご紹介します。東京都台東区にお住まいのやよいさん。Resito
loveletter
編集長こんばんは。先日の放送で語呂合わせはあまりヒットしないと言われてましたが、タワーレコードではこのようなレシートのプレゼントがありました。ファンとしてとても嬉しかったです。吾郎さん、いかがですか?
(笑)はい、これ何かラジオを聴いてる方に言われましたね。たまたま僕の友人がラジオを聴いていたらしくて、「あれじゃ、ファン減るよ!?」みたいな。うん・・・すみませんでした。
いや(笑)何かそんな(笑)悪気はなかったんですけど(笑)・・だって別に語呂合わせ・・・そっか
(この”そっか・・”が激カワイイ)、100年に1回だからね。盛り上がって頂いて本当に嬉しいんですけど。
でもあれですよ、前に・・以前送っていただいたハガキで、ほら中目黒の東横線の駅の下に今、新しい施設が出来てて、TSUTAYAとかね、そこにいろんな柱が立っていて、そこの56番の柱の写真を送ってくださった方がいたじゃないですか。あれに関しては中目黒に行った時に・・・先日、あっ、そういえばそういうのあったなと思ったんですけど、でも見に行かなかったんですけど(笑)ね、別に敢えて(笑)・・・そう、ちょっと思い出しましたよ。その事をね。はい・・っていうだけなんですけど。
これでも凄いですね、タワーレコードのレシートが、このやよいさんのハガキに貼ってあるんですけれども、へ~え、これはちょっと嬉しいなあ。
ほんとだ、100年に1度の1756、イナゴローの日って書いてある。
あっしかも僕の絵が描いてありますね。昔、香取くんが絵描き歌でいいともでやっていた・・・へ~え、じゃ一応このハガキの写真だけ撮っておきますね。はい・・・カシャ!
記念にね。ありがとうございます。
以上、ゴローズコラムでした。

penお友達に「ファン、減るよ」と言われ、「うん・・すみませんでした」って(笑)。お葉書の内容は結構ちゃんと憶えているようで・・・Yさんいいなぁ、ラジオで「憶えていましたよ」って言ってもらえて\(^O^)/
でもわざわざ「見に行かなかったんですけど」って(笑)。こういうところが大好き。
で、「一応、写真だけ撮っておきますね、カシャ」・・「一応」って。
いやいや、好きが止まらない!

musicParty In The USA/Miley Cyrus

【GORO's Search】
さぁ、第2回編集会議で編集した神奈川県ピンクのこげねこさんからの情報、グランピング。今日のゴローズサーチはですね、女性にお薦めのキャンプとして話題になっているグランピングをご紹介いたします。
お話を伺うのは、株式会社グルーバー .HYAKKEI(ドット百景)編集部羽田裕明編集長です。

[吾郎]もしもし!
[羽田]もしもし。
あ、初めまして。稲垣吾郎と申します。
はじめまして、ドットヒャッケイの羽田と申します。
編集長ですねぇ。(あ、はい・・)僕も編集長です。(あ。(笑)・・・)ま、編集長同士という事なので(笑)よろしくお願いします。(はい、よろしくお願いします)はい、こちら・・ドット百景編集部というのは、これはどういったものなんですか?
ええ、そうですね。キャンプですとか、登山ですとか・・そういったアウトドアですね、(はい)に関する情報をWEB上のインターネット上のメディアになります。
へぇぇ~~アウトドアですね、今流行のね。(そうですね)僕は・・じ・実は自然は好きなんですが、アウトドアに関してはすごく 疎いんですけれども、キャンプとかもやったことないんですけれども(笑)、ただ自然はすごい好きなんですよね、山に行ったりとか最近興味があるんですけれども。このグランピングっていうのは、その・・キャンプとは違うんですか?
そうですね・・・おそらく稲垣さんも・・(はい)やってみたいんだけれども、なかなか手が出せないって所も、一つのハードルを下げるものが、いわゆるグランピングになってまして。普段のキャンプとの違いで言うと”手ぶらで行ける”んですよね。
あ、何かキャンプって言うと荷物が凄い多いようなイメージがありますよね。リュック背負って。
そうなんです、皆さん車に詰め込んで。(そうそう、テントとか大変ですものね)そうなんですよ、それを全部手ぶらで楽しめて、且つそのテントとかも全部現場にいるサービス提供者側が用意してくれている・・・(はぁ~)・・・っていうものがキャンプとの大きな違いになるのかなと思っております。
なるほどねぇ。ホテルとも違いますよね。
そうですね、ホテルとも違うんですけれども、ただまぁキャンプ場さんとかがグランピングというサービスを提供している所もあれば、一流のホテル・・高級ホテルさんが一つのサービスとしてグランピングというものを提供したりもあります。
ああ~~よく海外とかの高級リゾートとかで要するにワンアイランドワンリゾートみたいなところで、ちょっとキャンプ風のホテルとか・・・(そうですそうです)セレブの方が泊まったりとか、(はいはい)ありますよね、ちょっとキャンプのテントになっているんだけどサービスはホテル並みの~というかでもキャンプ気分は味わえると言うか・・ね。
そうですね、分かりますね、その通りです。
そういう雰囲気なんだ。ホント女性も行きやすいし。
そうですね、あんまり寒くないし環境が整っているので女性としてはハードルがかなりグッと下がる・・・のかなとは思っております。
これ、女性に注目されてる理由っていうのはやはりそういうところなんでしょうかね。
そうですね、ま、いくつかあるかなと思ってはいるんですけど、一つは女性って・・・こうキャンプをされる方ってそんなに多くはないと思っているので、キャンプをやってみたい人がグランピングっていう所で魅力に感じられる方もいるかなと。
はぁ、まさに今の僕の感じくらいが初心者としてはいいんですね?
はい、あとはリゾートホテルとかがお好きな方が、今までに無いリゾート気分と言うか、テントの中で暮らすなんてなかなか今まで経験がないので、リゾートホテルの一つのジャンルとして楽しまれている方もいるのかなと。
なるほどね。いいとこ取りしたい・・・みんなやっぱり欲張りですからねぇ。((笑)そうですね)キャンプの感じは楽しみたいんだけど、やっぱりその・・・力仕事はやだとか、あとはやっぱり女性だったらセキュリティーとか・・安全面も気になりますものね。
そうですね、そうですね。これはしっかり・・スタッフさんがいらっしゃるという事があるので安心して楽しんでいただけるのかなという・・・何よりもSNS映えがするというか。(はい!)あの絵がものすごく幻想的というか非日常に溢れてるので、写真を撮ってみんなに見てもらったりとか・・
インスタグラムとかFacebookとかね・・・話題になりますよね。
そうですね・・・
   
*まだまだ続きます

[吾郎]大勢で行ってもいいし、(はい)二人用のテントもあるし~みたいな使い分けていろいろ出来るんですか?
[羽田]そうですね、おそらく女子仲間で複数で楽しむっていう方がいらっしゃれば、あとは結構・・今までに取材してきた中で言うと夫婦で来られていたりとか・・
いいですね~じゃ、女性が多いんですか?
女性の引き合いが多いっていうのは、ありますね。で、もちろん女性と一緒に男性が来るっていうのもあるんですけれども、圧倒的に女性の方が多いと思いますよ。
圧倒的なんだ。(はい)ちょっと行きづらいですか?僕とか男性が行くのは。
男性だけで来てるっていうのは・・・((笑))取材してる中では見たことがなかった・・・気がしますね。カップル・家族・・あと男女グループ。
はいはい、ホントに何かそういう感じなんですね。何か男の世界とかちょっとこう・・ハードなものではなくて、へ~え、もう何か新しいリゾートホテルの形というか・・(そうですねそうですね)、何かキャンプとか本気でアウトドアやってる人間からすると、何か人にやってもらう・・何かね、そんな生半可なものは甘ったれるなって言われそうですけど、でも何かそんなにハードにやりたくない(笑)じゃないですか、特に女性だったらね、僕はすごく気持ち分かるんですけど~(はいはいはい)何か、これだったらちょっとやれそうですね。軟弱男子でも、僕みたいな。((笑))火とか起こせないですもの自分でやれと言われても。
すごくハードルが低いので、初めて外でちょっと経験してもらって、そっからキャンプって楽しいかもって思ってもらって、普通のキャンプをし始めてくれたりすると一番いいのかもしれないです。
そうかそうか。最初ハードル高いもんね。どっから何から手付けていいのか分かんないし、どうしていいか分かんないし。(そうですねそうですね)どんな人が近くにいるのか分かんないし。((笑))そういった意味では安心もあるし、お洒落だし何よりも。
そうですね、それは・・まさにその通りです。あのランタンの光とか、なかなか日常の蛍光灯とかとは全然違う明るさだったりとか、その中にいるだけでもかなり気分は高まるのかなと思います。
いいですよ、これカップルで・・夫婦でともおっしゃって、ねぇ!男女とかでもロマンチックだし、これ夜空星空を見ながら流れ星とか流れちゃったりして。
そうなんです。やっぱりグランピングの施設って大自然の中にある事が多いので都内では都会では見られないような星空とか。ホントに日本って自然が豊かで一歩外出ればホントに綺麗な景色が広がっているので、そういったものを知ってもらうっていう意味でもグランピングって一役買っているのかなとは思います。
いや、いいと思います。ちょっと僕もこれ経験したいですね。お薦めはやっぱり今の季節ですよね?夏にかけて・・かな。冬場だとさすがに・・
そうですね、ただ実は一番グランピングの醍醐味が味わえるのは冬なんです。
えっ!?それは防寒っていうか、それは大丈夫なんですか?寒さとか。
まぁそこはテントも凄い・・コットンテントだったり保温性がありあったかいのと、あと中にもちゃんと防寒対策のものが、やっぱりグランピングなので充実しているので、実は冬でも楽しめる・・冬は何よりも星空が(そうだよね)きれいなので。
キレイですものね、田舎の方のね星空とか・・・冬は空気が澄んでいて朝も気持ちいいですしね。(そうなんですよ)ちょっと・・誰かとお忍びで行ってきます。
うっはっはっはっは(笑)是非取材させてください。
(笑)はい!いろいろお話ありがとうございました。
いいえ、とんでもないです。
はい、では失礼します。ありがとうございました。
はい、失礼します。
はい、ということで今日はですね、ドット百景の羽田裕明編集長にお話を伺いました、ありがとうございました。以上、ゴローズサーチでした。
   
*.HYAKKEIについて
    *グランピングについて

penキャンプって吾郎に最も似合わなそうなものの一つだと思うのですけど、そのキャンプを贅沢に快適にしたグランピングを自称軟弱男子の吾郎がリサーチ・・・という結果、今週もまたまた魅力的なアイテムを紹介してもらい吾郎ファンの課題が増えました(笑)。
寒いのが苦手な私でさえ、冬の星空を眺めたくなりましたし。
電話で知りたい情報を聞き出しながら、リスナーにも分かりやすい言葉でまとめてみたり、その頭の回転の良さと言葉の選び方にはいつも驚かされます。

【GORO's Music Library】
大阪市さちえさんからのリクエストメイルです。
loveletter
「5月の風を抱きしめて」をリクエストします。草彅くんのソロ曲なんですが、愛ラブSMAPの中で全員でいろんな扮装して踊った回が面白すぎて今も3日に1回は思い出します。吾郎さんは金髪の美女姿で踊っていましたね。どうしても5月中に聞きたいのでよろしくお願いします。
へぇ~懐かしいですねぇ・・・この曲(笑)この曲おかしいよね。♪キミ~と公園通り、何とか通り、ファイヤー通り♪とか、要するに渋谷の街をいろいろと(笑)・・何か歌詞に出てくるんですね。渋谷の街の通りの名前とかが。う~ん、これ草彅くんの初めてのソロ曲だったんだよね、確かね。それでみんなバックダンサーとしていろんな格好して扮装して踊った・・・懐かしいですけど。これ、何で僕これ金髪の美女でやったんでしょうね。コント初めてやったくらいだよね、この頃からね、そういった意味では。これが原点なんじゃないですかね、コントのね。
このさちえさんも・・・3日に1回は思い出すって、凄いですね。この曲3日に1回思い出す人はおそらく世界であなたしかいないですよ
SMAPで5月の風を抱きしめて。

pen何で僕これ金髪の美女でやったんでしょうね」・・・って、あなたが美しいからに決まっているじゃないですかsign01
さちえさん、いいなぁ、「おそらく世界であなたしかいないですよ」なんて吾郎に言ってもらえて(*´艸`*)

music5月の風を抱きしめて/SMAP(草彅剛)

【Goro's Essay】
ゴローズエッセイでは仕事やプライベートのお話にお答えいたします。東京都にお住まいのさえこさん。
loveletter
集長、こんんばんは。先日のゴロウ・デラックスで春風亭昇太さんと戦車のプラモデルについてお話されているのを父親と観ていたら、ミリタリーファンの父が熱くなっていました。昇太さんが日本の戦車を作られるという事に対して吾郎さんは「普通はドイツやロシアに行きますよね」とおっしゃってて、父が「分かる分かる!」と共感していました。その後も戦車について熱く語り出し、私も興味をそそられてきました。そこで質問です。吾郎さんはどの国の戦車がお好きなんでしょうか。
う~ん・・これ、さえこさん・・・興味そそられてないでしょ!?別に。お父さんは分かるよぉ?うん・・・女性が興味持つかなぁ。お父さん・・嬉しいですね、お父さんと一緒に・・あの結構深夜までテレビを一緒に観ててくれたんでしょうかね。
うん・・・僕は意外と・・意外とというか、まぁミリタリーファンというか・・ねぇ、まぁモデルガンというか・・好きだったりプラモデル好きだったりとか、そういうお話よくするんですけれども、どっちかというと飛行機の方が・・ね、好きでは好きだったんですけれども。
ただまぁ、そうねぇドイツの戦車とかって結構映画とかにも出てくる・・ねぇ、何か懐かしいですものね。タイガー戦車とかですかねぇ。ロシアの戦車とか、T34とか確かあったと思うんですけれども。
うん・・戦車もいいですけど、僕は装甲車も好きですね。装甲車っていうのは何の事だけ皆さん分かんないと思うんですけれども。砲台が付いてないんですね。どっちかって言うと輸送・・兵隊を運ぶためのものというかね、う~ん・・・装甲車。何か意外とシンプルな形で、何かカブトムシの雄じゃなくてカブトムシの雌が好き~みたいな。フォルムで言うとそういう感じですかね(笑)。よく分かんないですけどね、この辺にしときましょう。
はい、という事で・・・以上、ゴローズエッセイでした。

pen「さえこさん、本当は興味そそられたりないでしょ?」・・・って(笑)。でもお父さんと一緒に深夜テレビを観ているっていうのは~とっても嬉しいでしょうね。
うっかりたくさん喋りそうになるところを今週は「この辺にしときましょう」と辞めたところも面白かったけど、30分、装甲車とカブトムシの雄と雌のフォルムについて語り続けるのも聞いてみたいです。

【GORO's Music Library】
神戸市のるりっぷさんからのリクエストメールです。
loveletter
バービーボーイズの目を閉じておいでよをリクエストします。先日、慎吾くんのスマステで80年代バンドの特集をやってました。バービーボーイズを紹介したところで、慎吾くんが「稲垣吾郎が行きたい行きたいって言ってたのを思い出した」と昔話をされてました。吾郎さんがそんなに好きなバンドだったんだなと嬉しくなったので一緒に聞きたいと思いました。
そうですね・・・何か好きだった・・・んですよ。
ね~~~14~5才の頃でしたよ。1988年とかあの頃だと思うんですけれども。
でも14~15才でバービーボーイズのあの音楽の感じが好きって・・マセてますね、稲垣吾郎。そう・・何かお洒落なんだよね。今聞いてもね。トランペットのサウンドとかすごくジャジーで。男女がデュエットするって面白いバンド・・・KONTAさんとね杏子さんで。
そう・・・凄い好きだったんですよね。懐かしいなぁ・・・
稲垣吾郎が行きたい行きたいって言ってたって。コンサートに行きたいんでしょうかねぇ。まぁでもこの頃ってバンドブーム、要するにホコ天とかでバンドブームへ、イカ天とか番組が始まるちょっと前なんだよね。この後くらいから、すごくいろんな筋肉少女帯とかさ、いろんなバンドが出てきたんですけど・・ホコ天から。そのちょっと前で、いわゆるどっちかって言うと僕らの世代で言うと
BOØWYみんな好きだったんだけど、何か僕は・・ジャンルがちょっと違うんですけれども、バービーボーイズが凄い・・僕は好きだったっていう感じで、結構バンドとかすごい好きで僕もね、こういうのがきっかけで、こっからまた洋楽に入って行ったりして、ギターも始めたりとかして・・・とかいう感じだったんですけどね。

music目を閉じておいでよ/BARBEE BOYS

pen今週は珍しくというか初めてSMAP5人が歌う曲がかからなかった。でも初めての剛くんのソロ曲に絡めて思い出話を当たり前のように懐かしそうに普通に話す吾郎が好き。
そしてギターを始めたきっかけとか、10代半ばのちょっと背伸びした吾郎を思い、今の素敵な大人の吾郎の包容力と色気に溢れた声に幸せな気持ちにさせてもらった30分でした。

皆さまからのメッセージをお待ちしております。
季節感のあるお話やちょっと僕に聞いてみたい事がある方は、
Goro'sColumnに。
特集コーナーに取り上げて欲しい事があれば、
Goro'sSearch
リクエストは、
Goro'sBreakTimeへ。
お仕事やプライベートな話題は
Goro'sEssayへ。
メールアドレスは、
goro@joqr.net お葉書の方は郵便番号105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」まで。
お相手は吾郎編集長こと、稲垣吾郎でした。
それでは、また来週!バイバ~イ♪

clip編集後記、メールの宛先などは、こちらから⇛編集長 稲垣吾郎

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コメント

サイトーさん、こんにちは!

吾郎さんの電話って、ただ相手の情報を聞き出すだけでなく、自分も絡めて更に興味を持たせるところが凄いですね。

虫が嫌いな私は、夏は無理ですが、綺麗な星空の冬に行きたくなりました。

お忍びの吾郎さんに会えないかな(笑)

投稿: なおなお♪ | 2017年6月 7日 (水) 08時57分

airplaneなおなお♪さま
コメントありがとうございます。
吾郎さんの電話にはいつも驚くばかりです。
顔が見えないから尚更難しいですよね、電話って。
それなのに毎週、テーマについて理解できるだけでなくいろいろ楽しめてしまうのですから!
なおなおさんも虫が苦手ですか!?
私も夏でも木陰に入るのも嫌なくらい、虫が苦手です。
寒いのも苦手ですが、冬の夜空に1票!
吾郎さんの話をしながら綺麗な夜空でも見られたら最高ですね。

投稿: サイトー | 2017年6月 7日 (水) 23時26分

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