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2017年6月29日 (木)

編集長 稲垣吾郎 6月28日

6月28日号【目次】
clip今週
【GORO's Search】ゴローズサーチについて感想のお便り特集
*
ゴルフ!~日本ゴルフツアー選手権初観戦の特派員便り
*舞台「No.9」集まりのお話

*
Here With Me / Dido
*A Song For Your Love/SMAP
*CANDY CANDY/きゃりーぱみゅぱみゅ・・・ごりーぱみゅぱみゅの思い出

稲垣吾郎です。
僕が編集長となって皆さんと一緒に女性誌を作っていくというラジオ番組、
今週はどんなネタがが届いているんでしょうか。
それでは編集会議を始めましょう!

【GORO's Column】 
コラムメールをご紹介します。千葉県にお住まいのそのみさんです。
loveletter
先日、日本ゴルフツアー選手権を観戦してきました。初めての男子ゴルフ観戦、迫力あるプレイに驚きました。吾郎さんが以前お知り合いだと言っていた片山晋呉さんや、父が好きなジャンボ尾崎さんのプレイを初めて生で見れて楽しかったです。10メートルもありそうな大木を軽々と超えていく打球に歓声が上がったり、ぴたりとピンそばに落ちるボールにわくわくしました。プロの選手の皆さんってホントに素晴らしいですよね。
はい、そのみさんは・・そうか、お父さんと行かれたんでしょうかね。きっとね・・・うん。
ジャンボさん凄いですよね、もう70過ぎてらっしゃいますよね。でも、現役でこういう日本のメジャーの大会にも出られてて・・・すごいですよね、いつも思うんですけれども。
だって・・下手すると高校生くらいのアマチュアの子も出たりするわけじゃないですか。プロでもまだ未成年のね、二十歳になっていないような・・でもプロになっている子もいますから、そう考えると、ジャンボさんと廻ったとしたらおじいちゃんみたいな感じだよね。
ねぇ、片山晋呉さんも・・ねぇ、僕もファンですし、片山さんも僕と・・僕の1個上くらいですから、44歳とかで現役バリバリですから。
やぁホント、プロの選手の試合っていうのは僕も年に何回か見に行かせていただくんですけれども、もうホント凄いですよね、特に男子ゴルフっていうのは、もう・・
女子ゴルフっていうのが今すごく人気あるんですけれどもね、やはり男子ゴルフを観ると・・・もうこれ、魔法使いみたいですものね。飛んで行く球とか、もうそのみさんがおっしゃる通り、ピンそばにピタッと止まるボールとかね。ホントに何でああやって扱えるんだろうなって。
すごくそれは・・ちょっと男子のゴルフを観ないと分からないところ
結構ありますよね。
女子ゴルフは女子ゴルフで、まぁ人気のある選手がいたり、とても華やかですしね、あと一般的に男性のファンの方とかっていうのは、男性のアマチュアのゴルフの方と、いわゆる女性のプロゴルファー・・女子プロゴルファーっていうのは、まぁ体力的にも同じくらいの、何ていうのかな、飛距離であったりとか力であったりするので、何かこう自分のゴルフを比較しながら、あの・・参考にして観れるというので女子ゴルフは人気あるんですね。もちろん全然別世界なんですけどね。アマチュアの方とは全然違うんですけどね、女子プロゴルファーも。
ただまぁそういうところで自分のプレイと比較しながら学べるものって多分アマチュアの方も多い・・・そういった意味では女子ゴルフっていうのも人気あるって分かるんですけど、まぁでもホントにこの男子のゴルフっていうのは、ちょっともう別物なので次元が違うので、僕なんかも憧れの眼差しでいつも観てしまうんですけれども。
ねぇ、また行きたいですね。
ちょっとあの・・前に僕もラウンドレポーターみたいな事を1回やらせていただいた事もあったんで。ねぇ、そういうお仕事とかもまたやれたらいいなとも思いますし。
はい。ゴルフ熱は醒めてないので・・・
以上、ゴローズコラムでした。

pen吾郎のラウンドレポーター、ゴルフ好きの方からもとても評判が良かったのに、あの後続けられなくて残念でした。ゴルフが大好きだからこそのゴルフに対する敬意が伝わってきて、でも視聴者の立場に立っていろいろ的確な質問をしてくれる。
スポーツ番組に人気タレントを使う時は、ちゃんとそのスポーツを愛しているか~という事はとても大切だと思います、伝わってきますもの。
是非、またやって欲しいです。

musicHere With Me / Dido

【GORO's Search】
今週はゴローズサーチで取り上げた話題の感想のお便りをご紹介させていただきます。
まずは東京都杉並区のゆうこさんです。
loveletter
先日、ジビエ料理について特集されていましたが、私の地元の秋田では私が小さい頃からジビエ料理は当たり前にありました。街の魚屋の軒先には鴨が吊されて売っていたり、お祭りになるとイノシシ串が売られていたり、ジビエ料理が普通にある環境の中で育ちました。私の家ではウサギを食べるために飼っていました。可愛がって毎日えさをあげていたのに、そのウサギがある日の夜ウサギ鍋となって食卓に出てきた時には私は泣いて、もちろん食べませんでした。
おお・・・秋田、そうなんだね、へぇぇ~
ま、でもこれ子供の頃・・・ウサギ飼っててそれが鍋となって・・これはちょっと何とも言えない(笑)・・これ、だったらさ、おかあさんおとうさんもちょっと問題があるよね、だってこれ上手く優しく騙してあげないとね、ゆうこさんの事をね、う~ん・・・
   
*ジビエ料理について:5月17日

続いて北海道にお住まいのアセロラさんです。
loveletter
編集会議で取り上げていたパン・アキモトさんの救缶鳥プロジェクト、非常食として備蓄できてさらには被災地のお役にも立てるなんて素晴らしいです。という訳で早速申し込んでみました。パン・アキモトさんは対応がとっても丁寧で、編集会議で知った事をお知らせすると「ラジオ番組で話していたんですね」と喜ばれていました。届いて直ぐにオレンジ味の缶を開けて試食しましたが、柔らかくてちょっとしたケーキのようで美味しかったです。パン・アキモトさんの方と編集長の話も是非聞いてみたいので、よろしくお願いします。
ああ、これ嬉しいですね。オレンジ味、どんな感じなんでしょうね。ケーキみたいで・・
はい、パン秋本さんとも確かにお話してみたいですね。
   
*編集会議:5月24日

          *まだまだ続きます

続いて、横浜市にお住まいの、ねのこさんです。
loveletter
ヘアドネーションのお話がとても勉強になったので、メールしました。知ってはいたんですが、これを機に協力しようと決めました。今はセミロングなので時間はかかるかもしれませんが、やってみます。
はい、ありがとうございます。
今、セミロング・・・どのくらいかかるんでしょう。長ければ長いほど・・ちょっと大切に髪の毛育てていただいて、寄付していただけると、喜ばれる方多いと思いますので・・ありがとうございます。
   
*ヘア・ドネーションについて:6月7日

続いて・・すまもっちさんです。
loveletter
日本茶インストラクターのブレケル・オスカルさんが朝の情報番組に出演されていたそうです。ブレケルさん、なかなかのイケメンでした。吾郎さんと2人で並んでいたら相当キラキラした画面になりそうだなと。今度テレビもしくは雑誌の対談とかでブレケルさんと何かやれたらいいですね。
ほう・・・あ、いいですね。ブレケルさんに本を出していただいてゴロウ・デラックスっていうのもいいかもしれないですね。うん・・・
すごい詳しくてビックリしましたもん、ねぇ。そんな事も知らないの?みたいな感じでしたもんね僕が最近お茶好きだって言ったら(笑)
(スタッフさん笑い)。すごい詳しい方で。
最近もずっとお茶好きですよ、僕もね。コーヒーとかも最近好きなんですけどね。
自分でペーパーフィルターでコーヒー入れて・・・とかはやってますけれども。
うん、コーヒーもなぁ、ちょっと勉強したいなぁ。お茶も・・紅茶とか日本茶とかお茶も好きですけど、コーヒーなんてホントに僕もずぅ~っと苦手だったんですよね。ここ2~3年くらいまで。何かやっぱりコーヒーって・・・美味しくないものは美味しくないじゃないですか、非常に。
何かやっぱり忙しい現場とかにあるコーヒーって煮詰まっちゃってるし撮影現場とかで用意してくださっているのは、まあ凄い有り難いんですけれども・・あんまり美味しいコーヒーを飲んだ事がなかったんですね。でも何か、ここ何年かうん美味しいな~と思うようになってから、美味しいコーヒーを飲んだりすると、これだったら自分で入れてみようと思って。
まぁ自分で挽いてまではしてないですけど。何かこうペーパーフィルターでドリップするだけですけど、全然美味しいですしね。
うん・・・コーヒーも全然好きですけどね。
全然・・でも全く分からないですよね・・・何かエチオピアとかモカとかグアテマラとか、100グラム三千円くらいする豆もありますし。何か僕全然コーヒーに関しては詳しくないので、何かワインのように勉強できたらいいなと思っているので。この番組でちょっと勉強させていただきたいな。
 
*日本茶について:3月2日

続いて、ドルチェさんです。
loveletter
移動映画館キノ・イグルーの個人面談「あなたのために映画を選びます」に行ってきました。有坂さんはとってもお話しやすくて、話す声も聞きやすくて、選んでいただいた5本はどれも観たいと思うものばかりでした。5本見終わったらまた行きたいなと思った位です。有坂さんに吾郎さんの印象をお聞きしたのですが「話している時に声のトーンが変わった瞬間があって、その時、あ、この人は本当に映画がお好きなんだぁと分かった瞬間があり受け止めてくれたんだなと感じて、その後はラジオの収録という事を忘れるくらい話し込んでしまいました。」とおっしゃってました。「映画好きにもいろいろなタイプがあるんですが、稲垣さんは大きな部分での映画好き、映画全体が本当に好きなんだなと感じて素敵な方だなとますます稲垣さんを好きになってしまいました」とちょっと照れながらお話してくださいました。
はい、ありがとうございます。ねぇ、あの~すごく僕もこれ・・ラジオの収録っていうのを忘れて・・ぐらい僕も楽しかったんですけれども。しかも有坂さん、詳しいのね・・・映画が。
ね、ありとあらゆるメジャー作品から単館上映してるような映画から何でも詳しくて。
移動映画館なんて、これからの季節いいんじゃないでしょうかね、あったかくなってきて。夏の夜とかきっと楽しいでしょうね。海辺とかでやったら。
うん・・でも行かれたんですね、実際にね。この・・・ドルチェさん。
5本選ぶのに結構時間かかるんだよね、これ、ほら・・・(紙をめくる音)。あなたの映画選びます・・・うん・・・いいんじゃないでしょうか。僕も行ってみたいです。
   
*移動映画館キノ・イグルー:4月12日

っていう事で、本日はですね、ゴローズサーチで取り上げた話題の感想のお便りをご紹介いたしました。以上、ゴローズサーチでした。

penゴローズサーチのコーナーは、下準備なども大変だと思うがそれだけ中身も充実していて感想も多いでしょう。その感想を紹介する~というのも良いですね。
感想を送る励みにもなります。

【Goro's Break Time】
東京都品川区ひろえさんからのリクエストメールです。
loveletter
編集長こんばんは。6月に入り梅雨の季節になりました。この時期になるといつも思い出すのがこの曲です。”降る雨と風の向こうにあらわれる虹を探しに行こうよ”ここが6月の雨とその後の空を思い出します。
はい、この歌僕も凄い好きですね。う~ん・・”降る雨と風の向こうにあらわれる虹を探しに行こうよ”・・・ね、この歌、大好きだなぁ僕も。
聞いてください、SMAPで
A Song For Your Love

musicA Song For Your Love/SMAP

【Goro's Essay】
静岡県にお住まいの・・せみさん
loveletter
先日、舞台No.9の共演者で集まりがあったようで、吾郎さんも出席されたそうですね。ジョンテさんのブログに皆さんの再会を堪能されている写真がアップされていました。久々の皆さんとの再会、吾郎さんとしてはいかがでしたか?エピソードを聞かせてください。
これ、早いなぁ!情報が。これ、ジョンテがさぁ(笑)、ブログに出すからだよね。(笑)ジョンテさんが・・(笑)ブログに出すのはいいんですけど(笑)これ多分、本人気を遣って僕の写真は出してないんですよ。うん・・・ねぇ、僕、まぁ・・ねぇ、あまりSNSとかで(笑)あんまりこう・・出ないようなね、空気感というか、ありますから。多分皆さんもね・・それは凄い気を遣ってくれてるんですよね。
ねぇ、ほんとにこれ、せみさんのおっしゃる通り、ジョンテのブログに書いてあった通り、集まりがあったんですけどね。そう・・写真撮ってましたけどね。これ・・僕もみんなと一緒に写真写ったんですけど、だから絶対それ僕の写真出してないんだよね・・・出してたら笑っちゃいますけどね、うっかり。
まぁでもおっしゃる通り「No.9」の共演者はあれから・・舞台終わってから1年半くらい経つんですけど、もう2回3回と・・半年に1回くらいは集まってますね。
うん・・何か必ず半年に1回やるって決まっているわけではないんですけど。
こないだ、その前の半年くらい前にもちょっと再会したんですけれども、その時なんかは僕が都内をジョギングしていたら、女優の広澤草さんに見かけられて・・・そう(笑)「吾郎さん!」みたいな感じで。こっちはちょっとジョギングして短パンに・・Tシャツに短パンに変な帽子被ってジョギングしてる格好だったし、な・なんか・・ちょっとこっぱずかしいじゃないですか、ジョギングしてる時に会うって・・うん、汗かいててね。ちょっと逃げようと思ったんですけど、捕まっちゃって。「あ、お久しぶりです」なんて話してて。
広澤さんはあのう、舞台でクリスティーナ・・役をねカールのお母さんの役をやっていたんですけど、女優さんで。まあその後には僕は映画でも共演させていただいたりしていた・・・ほんとに舞台とか映像とか・・お芝居大好きなホントに素敵な女優さんなんで、僕も大好きなんですけど。
うん、ま、ジョギングしてる時に捕まってしまいまして「また、久々にみんなでご飯食べましょうよ」みたいな感じになって。「お、いいね、みんなに連絡しといてよ」みたいな。それで何か集まりが実現したり。
今回もね、今回は誰だったかな・・まぁでも何かホントに何だろな、何かホントに自然な感じで・・多分みんなが惹かれあってるから自然な感じで集まるのかなぁって。
何か義務みたいな感じもないですし。誰かが「必ず半年に1回は集まろうぜ!」みたいな引っ張っていくリーダーが別にいる訳でもないし。ま、僕自身ね、そういうリーダーには決してなるタイプではないので。意外とこの幹事とかは結構年下の若い子とかに任してしまったりとかね・・してて、もちろん大島優子ちゃんとか、ねぇ片桐さんとか皆さんもいらっしゃるんですけどね。
でもホント、舞台終わってもこうやって半年に1回とかみんなで会えるっていうのは、これなかなか無い事なんですよ、実は。口ではね、言ってても。ドラマとか映画とかもそうですけど、何か「また集まろうね」なんて言っても、1回は実現してもそれから何回もっていうのはなかなか今までなかったんですけど、うん・・・
でも何かこの「No.9」の共演者は何かホントにさら~っとした感じで、何か変にお互い執着してる訳でもないし、もちろん来れない人間もいるし凄くラフな感じで、うん・・何か大人の付き合いって感じというか、ちゃんとした距離感を持ちながら、いい舞台をみんなで一緒に作ったっていう思いがあるから集まれるんじゃないかなって。
ねぇ、でもしかしこのSNSでの情報って早いですね。大島優子ちゃんとかはこういう時はあれなのかな、ブログとかインスタとか出さないのかな。凄いですよね、大島さんもその時聞いたけど、だってインスタのフォロワー100万人とか言ってましたよ。凄いですよね。うん・・・(笑)。
以上、ゴローズエッセイでした。

pen敵ですね「No.9」の仲間たちheart
”みんなが惹かれあってるから自然な感じで集まれるのかな”って。
”いい舞台をみんなで一緒に作ったという思い”って、座長がこういう考え方だからなのもありますよね、きっと。
千穐楽の時の出演者の皆さんの感動したお顔が思い出されました。
あの場にいられた事が幸せです。
是非是非、再演して欲しいです。
そして、次からは吾郎さんもちゃんと写真の中にいるんだろうな。
事務所の変な規則をねぇ、あまりSNSとかで(笑)あんまりこう・・出ないようなね、空気感というか、ありますから」と言い表す吾郎のセンスが最高です。

【GORO's Music Library】
ミュージックライブラリーに届いたメールをご紹介します。神奈川県にお住まいのようこさん。
loveletter
リクエストはきゃりーぱみゅぱみゅちゃんのCANDY CANDYです。吾郎さん扮するごりーぱみゅぱみゅちゃんが大好きでした。きゃりーのライブや紅白にもごりーちゃんとして出演されていました。ごりーちゃんに変身するにはメイク時間どれくらいかかるんですか?しかも暑そうだし。紅白の時は確か出演時間は1分程度だったような。きゃりーちゃんとの思い出話があったら教えてください。
はぁ、まあ・・・ゴロクミの流れですよね。僕の、この特殊メイクでちょっと太った女の子を演じるって。うん・・・
きゃりーぱみゅぱみゅで
CANDY CANDY

musicCANDY CANDY/きゃりーぱみゅぱみゅ

(笑)紅白・・・紅白出る時はね~これはね~とにかくこの時「心療中」っていうドラマをやってたんですね。深夜で、日本テレビさんで。このセリフが大変で。
ごりーぱみゅぱみゅのメイクしながら、ず~っと「心療中」のセリフ憶えていた記憶あります。あのメイクしながら。ほんとにねぇ、これどころじゃないんだよ(笑)と思いながら。
(笑)きゃりーちゃんとしても迷惑かもしれないですけど。そして、まさかのきゃりーの紹介で噛んでしまうってね。あん時ニュース出てましたもんね。「きゃりーぱみゅぱみゅの紹介、吾郎噛む」って。
ねぇ、でもホントに快く受け入れてくれて、これコンサートまでお邪魔してました。懐かしいなぁ。でもきゃりーちゃん、凄いよね。永遠にきっときゃりーちゃんの感じしません?多分出会ったこの頃って二十歳とかだっただろうし、まあ大人になってきますよね、きゃりーちゃんも。十代の若者ではないんだけど、ずっと永遠のきゃりーちゃんという意味ではアイドルとして素晴らしいなとも思いますし。こうやって女性のファンもいるわけですから・・音楽も凄い好きです僕も。

皆さんからのメッセージをお待ちしております。
季節感のある話やちょっと僕に聞いてみたい事がある方は、
Goro'sColumn
特集コーナーに取り上げて欲しい事があれば、
Goro'sSearchへ、
リクエストは、
Goro'sBreakTime
お仕事やプライベートな話題は
Goro'sEssayへ。
メールのアドレスは、
goro@joqr.net 葉書の方は郵便番号105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」まで。
お相手は吾郎編集長こと、稲垣吾郎でした。
それでは、また来週!バイバ~イ♪

pen今週は特に知っている方のお便りがたくさん読まれて嬉しかった。
何でも包み込んでくれるような編集長の包容力とか優しさとか、時にはツンツンだったり・・・バラエティに富んだ話題と共に飽きさせないラジオです。
存続をお願いするのには、今どんどんお願いのハガキなどを送りたいですね。
   〒 105-8002 文化放送「制作・編成」宛て

clip編集後記、メールの宛先などは、こちらから⇛編集長 稲垣吾郎

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吾郎ラジオ」カテゴリの記事

コメント

今週の編集長はいつにも増して明るい声だったように感じました。何か良い事があったのでしょうか。何であれ吾郎さんが楽し気なのは聴いていて嬉しいものです。
サーチは毎回充実しているし、リスナー、ファンの心をかき立てる魅力的な内容が多いですものね。直ぐに行動を起こしたり、実践されている方はさすがです。素晴らしいお便りが多く、吾郎さんもスタッフもやり甲斐があるでしょうね。

ゴルフのラウンドレポーター、ゴルフ好きの主人や友人達にも評判がとても良かったですよ。ゴルフを熟知しているし、マナーも立派!良く勉強してのコメントは分かりやすく共感できたと当時べた褒めでした。今後は誰に気兼ねすること無くオファーがくれば引き受けるのではないかと期待しています。

「NO9]の集まりいいですよねぇ~。仲の良さが分かりますね。何時か主演を張るようなことがあったら、吾郎さんのような座長になりたいと、若い役者さんが言われていました。押しつけがましくなく、周りに気を遣っているのを悟られない気遣いとまとめる力!共演者はとても心地良く芝居が出来るのだと聞きました。終演後、1~2回は集まりを持ってもこう何回もあるということは素晴らしいカンパニーだったことが想像できますね。ぜひ再演して欲しいし、再びあの感動を味わいたいですよね。要望は常に出していこうと思っています。

投稿: あや | 2017年6月30日 (金) 20時50分

golfあやさま
コメントありがとうございます。
ゴローズサーチ、素敵なコーナーですよね。
リスナーから送られたネタを会議で紹介、電話で話しているところをラジオで流し、更に感想を紹介する。
紹介されたサイトをその後も追っていくと興味深い記事があったり、その時の事に留まらないのも素晴らしいと思います。
一方通行じゃないんですね。
ゴルフのラウンドレポーター、ゴルフ好きの方には本当に好評だったんですね、嬉しいです。今後は新しい分野を開拓してもそのまま続投できるよう応援していきたいです。

若い役者さんのお話、ありがとうございます。
吾郎さんのカンパニーからは、いつも心地よい関係が伝わってきます。
是非是非「No.9」の再演はして欲しいですね。

投稿: サイトー | 2017年7月 1日 (土) 10時24分

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