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2018年3月16日 (金)

編集長 稲垣吾郎 3月14日

3月14日号【目次】
今週の
【GORO's Search】陸前高田市にオープンした熊谷珈琲店・熊谷幸さんに被災地の現状を伺う
*
7年前のメール~子供の頃の夢
*一人カフェの楽しみ

*Talking to the moon/Bruno Mars
*
可能性/サンボマスター
*
Be Still My Heart/Silje Nergaard

稲垣吾郎です。
僕が編集長となって皆さんと一緒に女性誌を作っていくというラジオ番組、
今週はどんなネタが届いているのでしょうか。
それでは編集会議を始めよう!

【GORO's Column】 
コラムメールをご紹介します。京都府のふみえさん。
編集長こんばんは。7年前、娘の5歳の誕生日にお料理道具セットをプレゼントしたというハガキを読んでいただいた者です。あの時、吾郎さんに「娘さんがお料理好きになるといいですね」と言っていただきました。当時5歳だった娘も、もう12歳になりもうすぐ小学校を卒業します。卒業文集に将来はお料理関係の仕事をしたいと書いたそうです。お料理を手伝うのが好きだから苦じゃないそうで、私が体調の悪い時には1人で夕飯作りを任せられるようになりました。ホントにありがたいです。そんな娘の夢をこれからも応援したいと思っています。吾郎さんは小学校の頃、夢はありましたか?
凄いね、12歳でもうお母さんの代わりにできるくらい・・うん、ホントに料理好きになっていただいて良かったです。僕も嬉しいですね、これは。
将来は・・何だろうね、料理関係の仕事ね。まぁでも女性、料理作れると男性のハートも掴めますからね、いいんじゃないでしょうかね、お仕事やるにしろやらないにしろ。この頃からちゃんとお料理やってね、お母さんの背中を見ながら料理を勉強するっていいことだなって思いますけれども。
僕が小学校の頃はねぇ、具体的な夢はそこまでハッキリしてなかったかな。
でもアルバムとかを見ると、何かパイロットになりたい・・みたいな、宇宙船の。
何かちょっと冥王星とか海王星とかそういう果てしなく遠い所まで行ってみたい・・そんな事書いてありましたけどね。何か、宇宙とかに凄い興味があって・・・多分親に子供用なのかな、ちょっとした小さい、それでも見える天体望遠鏡みたいなものを一度買ってもらった記憶があってね、それで結構天体を眺めるのが好きで。なかなかあの程度の望遠鏡では星とか発見できないですけどね、もちろん・・でもそういう夢が子供の頃あって、プラネタリウムに父親に連れて行ってもらったりとか。何かそういう・・宇宙に興味がありましたねぇ。
そういうものに対する・・未知のものとか果てしないもの、永遠とかそういったものに憧れとかあったんでしょうね。
今だったら何かそんな・・ロケットとかスペースシャトルとか絶対乗れなそうですけどね。ただでも飛行機乗るのが怖いって言ってるくらいなのにね。あのGに耐えられないでしょうけどね。
まあ何か僕も漠然とそんな夢が子供の頃持ってましたけどね。
・・という事で以上、ゴローズコラムでした。

Talking to the moon/Bruno Mars

7年前のおたよりに出てきた5歳のお嬢さんがもう小学校6年生・・・長く続く番組の良さを感じます。
女性の条件に「料理上手」などを求めてなさそうな吾郎(今までのインタビューや話しぶりから)が”女性は料理ができる方が~”と言うとちょっと棒読みに聞こえるのは先入観からでしょうか(笑)。
吾郎のご両親の育て方、いちいち細かく叱ったりせず興味持っているようなものを育てていくようなところ、本当に素敵だと思います。

【GORO's Search】
今月11日でですね、東日本大震災から7年となりました。
今回はですね、被災地の話題を特集いたします。陸前高田市はですね、岩手県沿岸部の一番南の自治体で東日本大震災では津波で市街の中心部が壊滅的な被害を受けました。その後、土を盛って土地の高さを上げる嵩上げが行われ、去年3月にはスーパーやドラッグストア、本屋などの商業施設、そして10月には市の図書館がオープンしました。
かつての街の中心部に新しい街が出来た事で、街が元気になることが期待されています。
という事で図書館に来た人に話を聞いてきましたので、こちらをお聞きください。

まだ途中だけれども、買い物ができる所も増えて便利だし、人が集まるところができて活気が戻ってきた・・・等の声。

良かったですね、徐々にだとは思うんですけれども活気が戻ってきて・・・う~ん僕もしばらく行ってないんでね。ホントに震災直後の陸前高田のあの景色っていうのが、やっぱりずっと脳裏に焼き付いているんですけれども。ね、今写真なんかもあって、こういう人の声を聞くとホントに少しずつですけれど復興してるんだなという、何か少し明るい気持ちにはなれますけれどもね。
さあ、そしてですね。またこの市街地に新たに喫茶店「熊谷珈琲店」をオープンした方がいます。地元で生まれた熊谷幸さん、お客様にどんな店なのかを聞いてみました。
「ほぼ毎日に近いくらい。店主の人柄もあるかもしれないけど、やっぱり中心地なので便利、何かに来たついでにという感じがあります。物腰がやわらかくて適度に明るくて好かれる感じじゃないですかね、かわいがられるタイプ。新しい店でいろんな人が来るから面白いですね。」

という事でですね、今日は熊谷さんに電話が繋がっていますね。

[吾郎]もしもし!
[熊谷]もしもし
はじめまして、稲垣吾郎と申します。
はじめまして、熊谷幸です、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。熊谷さん、今写真もこちらにあるんですけれども、とても素敵な喫茶店で。(ありがとうございます)珈琲店で。これ一軒家で1階がコーヒー店になっていて2階にお住まいな感じなんですか?
はい、そうなんです。
見た目は何かホントに建てたばかりの一軒家という感じで綺麗なね、そういう感じなんですけど。
ありがとうございます。
そうか、陸前高田って僕もう随分行ってないですね。多分・・震災直後2回か3回くらいは行かせていただいたんですけど、(そうだったんですね)最初に行った時はヘリコプターで行ってね、(あっ、そうだったんですか)そうだったんですよ、まだ震災直後だったので・・そのヘリコプターから見る景色っていうのがもう本当にショッキングな景色だったというか、今でもやっぱり焼き付いてますけどね。
テレビで流れたような感じですか。
そうですね、それで陸前高田・・他の街も行ったんですけれども、で料理を作らせていただいたりとか番組の企画で行かせていただいて皆さんとふれあう時間を作らせていただいたんですけれども。でもねぇ、これ写真で見ると何かだいぶ整理されてきた街並みというか復旧されているんですね。
はい、当時の事を考えるとだいぶ変わって整然としたなと。
そうですね~この地域も土地を上げているんですか?
はい、私のお店がある所も10メートルくらい土を盛った場所に建っています。
やっぱ、そうなんだ・・・何か新しい街って感じですよね、写真で見ると。
その通りですね。全く何も無い状態のところに出来てる状態でして。
こういう状態なんだ・・・まぁでもね、ここで喫茶店やられててコーヒー店で、皆さんインタビューを聞かせていただいたんですけど皆さんすごく喜んでくれてますね。
有り難いです。
これ、何か可愛らしいお店の内装で、何かあれ・・これキャラクターがクマなんですか?
そうなんです、名字が熊谷ですので。

あっ、だからか(笑)、今気付いた。(そうなんです)ふ~ん、そうなんだ・・・元々喫茶店を陸前高田でやられてたんですか?
私自身は高校まで陸前高田で過ごしまして、後は大学で埼玉に出てその後は東京で全然別のことをやっていたんですけど、震災を機に戻ってきて始めたという状態ですね。
あ~そうなんですか。何で喫茶店だったんですか?
元々会社の・・東京で働いていた時の会社の方を連れて地元に戻った時に、親戚がNPOとして立ち上げていたリクカフェという別の喫茶店がありまして、そこがいろんな方の・・当時東京ですとか編集長のようにいろんな所から来てくださってる方がたくさん集まるような場所になっていたんですけれども、そういう様子を拝見して集いの場が作りたいなと思ったのが一番最初のきっかけですね。

集いの場なんですね。(はい)これ、元々喫茶店とかコーヒーとかに興味はあったんですか?
興味はあったんですけど特に仕事にしていたわけではなくて、全く別の電話関係の仕事をしていたんですけれども。(そうだったんだ・・・)で、戻ってきて始めるにあたって何軒か飲食店を経由させていただいてから始めたっていうことですね。
何か、みんなにかわいがられるキャラクターって・・何か中年の男性っぽい方のインタビュー聞いてて。
お声を聞いて多分いつも来て下さるかたかと・・
分かったんですね?お店のこだわりとかございますか?
お写真でもご覧頂いてるかと思うんですけど、木目のような温かい感じが好きだったので、そういった木目調を全体的に生かした感じですとか。
そうですね、可愛いですね。何か家に遊びにきたみたいな感じで。
あ、それはあるかもしれないですね。
いいですね、この集いの場って。
おかげさまでいろんな人に来て頂いてるなっていう感じです。
お客さんは、かなり入りは・・盛況ですか?
そうですね、おかげさまで。何となく、こう顧客層も固まってきたというか、日々来てくれる方は何となく分かってきたんですけど、それ以外にも毎日ちょっとずつ初めてだなという方がいらしてるかな~という感じですね。元々実家がタバコ屋だという事もあって、私の事を直接ではなくてもお店の事を知っていて、タバコ屋の息子さん?っていう風に来てくださる方ですとか、あとは高校生ですね、最近は女子高生のグループが放課後だと思うのですがよくお喋りして帰っていくとか。
何かケーキとかもありますもんね。
そうですね、ケーキを近所の美味しいケーキ屋さんからとってお出ししてます。
そうなんですね。コーヒーとかは豆を買ってきたりするんですか?
生の豆を買ってきて、うちで焙煎機を使って焼いて・・豆でやっております。
そうなんだ・・何かこだわるといろいろありますね、コーヒーもね。入れ方一つにしても。
最初はここまでやるとは思っていなかったんですけれども。
お一人でやられているんですか?
基本的には・・そうですね。
でも何か楽しいし・・最初はちょっと人見知りしちゃいそうですけどね、お客さんも。ほらさあ!常連さんが集まってると最初入りづらかったりもするじゃないですか。(そうですね~)でも意気投合・・というかその輪に入って行ったら、また新しい繋がりも発見できますし。
そうですね、実際に結構お喋り好きなお客さんが常連さん多いので、初めて来てくださった方にも声をかけてくださったりとか。そういった場面は良く見てます。
今後、料理とかも出してくれっていうリクエスト来ちゃうんじゃないですか?
ありますね、今のところホントに一人でどうしてもやってると飲み物にかかりきりになってると食べ物できなくてという悩みはあるんですけど、ゆくゆくは・・
でも一人でやってて料理も作る方もいますよ。
ま、そうですよね。
何か簡単なものだったら、また結構それはそれで熊谷さんも面白くなってくるんじゃないですか?料理。
そう思います。どっちもこなせるようになれば、それが一番いいんですけれども。
う~ん・・何か、昼時はやるとかね。
そうですね。前、勤めてたところは結構しっかりカレーとかパスタとか出してるお店だったので、そこでの勉強も生かしたいなというのはありますね。
何か喫茶店の料理っていいじゃないですか。カレーもそうだし、オムライスとかもさ、サンドイッチ・・何か好きですよ。ああいうのは僕も。
ありがとうございます。
そっかそっか、じゃぁそれは目標にして。(そうですね)街もどんどん変わっていると思うんですけれども、今後どうなって欲しいですか?
私自身が元々東京にいた時には、多分こっちに戻ってきてという事は考えてなかったと思うんですけれども最近は地元の陸前高田もいいなぁっていう風に思うようになってきましたし、それはやっぱり戻ってからのいろんな人との繋がりだったりすると思うんですけれども、(そうですね~)繋がりをもっと大事にして、もっともっと新しい出会いですとか繋がりとか新しい事をやっていけたらなっていう風には思ってますね。
そうですね。やっぱり未来しかない街ですからね、ほんとにね。新しい街と考えるといろんな思いはまだまだあると思うんですが、何か写真を見る限りとかね、町の人の声を聞いてる限り何か僕もすごく前向きな気持ちになれましたし
あ、ありがとうございます。
頑張ってください。なかなか最近はねその地域にもうかがえてないんですけれども。機会があれば、また。
また是非いらしてください。
ちょっとその・・熊谷さんの喫茶店の方も、行きたいなと。それまでに料理は出せるように。
ありがとうございます。そうですね。はい、分かりました。
今日はありがとうございました~
こちらこそどうもありがとうございました。
失礼します~
失礼いたします。

はい、という事でですね、今日は陸前高田市に喫茶店をオープンした熊谷幸さんにお話を伺いました。
お店の詳しい情報は番組のHPをチェックしてください。
以上、ゴローズサーチでした。
  
*編集長稲垣吾郎→番組HP
   *毎日新聞→大震災7年 笑顔生む場に 両親犠牲の32歳がコーヒー店
   *常連さんの一人であるYUEさんのブログ→Little Garden Cafe~小さな庭へようこそ 

改めて字に書き起こしてみると、リスナーに知って貰いたい事をきちんとさり気なく聞き出す吾郎と、熊谷さんもお人柄の伝わってくる穏やかではあるけれどきっぱりと意思が感じられる受け答えが素晴らしく、とても充実したお話でした。
何度か訪れているからこそ分かる当時の状態・・だからこそ「徐々にだとは思うのですが」という言葉が出てくるのだと思う。
”活気づいてきた街”を強引に伝えるのではなく、寄り添った進行がとても良かった。
喫茶店の食事が意外に好きな吾郎さん、そういえばゴロウ・デラックスで行った喫茶「ロマン」のナポリタンを絶賛していましたっけ。可愛い
そして、今日のブレイクタイムは「可能性」。
吾郎らしい素敵な選曲だと思いました。
 

【Goro's Break Time】
ラジオネームいっちゃんちゃんこさんからのリクエストメールです。
編集長こんばんは。私がリクエストする曲はサンボマスターさんの「可能性」です。サンボマスターさんの曲は元気が出るものが多いのですがこの曲は特に頑張ろうと思わせてくれます。また、映画「ビリギャル」のエンディング曲になっていて、それも重なって頑張れば何でも出来る気になれます。
映画「ビリギャル」これ、実在の塾の先生にゴロウ・デラックスでお会いしてるんですよね。そうそうそう・・そうなんですよね。映画版でもね・・有村さんが演じられたんですよね。
サンボマスター、ちょっと聞いてみましょうか。

可能性/サンボマスター

【Goro's Essay】
横浜市のももあおぞらさん。
初めてメッセージします。先日久しぶりにカフェに行ってきました。一人だったのでカウンターでのんびりしていると隣の隣の席に常連さんの男の人が来てマスターと話していました。その会話が女子ならよく話すようなガールズトーク、合コンに行って自分の事が気に入ってくれた女性が美人さんで、お父さんがガタイのいい警察官で、その人の妹さんもめっちゃ美人さんだった。料理が趣味って聞いて送って来た台所の写真を見ながら、こんな台所ってあります~?等々。スマホを見ながらつい会話を聞いて心の中で笑っていました。吾郎さんはカフェに行きますか?
まぁでも一人でカフェにいたりとか一人でレストランにいるとやっぱり逆にね、他のお客さんの声がすごく耳に入ってきますよね。
このももあおぞらさんは一人でスマホ弄ってたから、やたら耳に入ってきて結構具体的に話しをちゃんと憶えてますよね。
うん、でも男の人もこういうガールズトーク的な、まぁ合コンに行ってとか好きな女性がどうだとか、その人とやり取りしてて携帯に送られてきた写真がどうだとか、こういう会話はあるんじゃないでしょうかね。
そうかそうかそうか・・盗み聞きとは言わないけれど、いやでも何かカフェの楽しさ、面白さでもありますよね。何かいろんなもの目に入ってきますしね。人間観察ができたりもしますし。
僕もたま~に行きますね。そういうところで取材をしたりもしますし。そうですね、あとは友だちと・・それこそガールズトークではないですけど、まぁお茶をしたりとかね、そういう事もありますし。カフェは好きですよ。
以上、ゴローズエッセイでした。

【GORO's Music Library】
ラジオネーム、ゴローさんとドライブデートしたいチョビはげ男子さん。
チョビはげ男子さん(笑)・・・しましょうよ、じゃぁドライブデート。もう30過ぎたんじゃないですか?だって28歳くらいだったよね、最初の頃。ねぇ!ホントに。全く姿が想像つかないという・・・それではご紹介させていただきます。
先日、吾郎さんが好きだとブログで紹介していたノルウェーのジャズシンガー、Silje Nergaard(セリア・ネルゴール)さんの曲をリクエストします。ブログでは音の粒たちがリズミカルな表情で僕に触れてくる、車内を包み込んでくれるセリアの甘い歌声~と紹介されていました。僕もドライブする時、是非聞いてみたいと思います。素晴らしいアーティストを紹介していただいてとても感謝しています。
うん、そうですね。昔から好きなジャズシンガーでね・・あ、紹介したのは、Let There Be Love♪か。
その時ホントにちょうどその曲を聴いてて(笑)何かすごくそういう・・・まぁ”愛はそこにある”って何かホントに華やかでね、ちょっとアップテンポな曲でね、何かホントにリズミカルなんですよ。その光景が何かホントに粒になって僕に触れてくるみたいな感覚で。
でもこれ文章にすると結構(笑)キザなセリフですね。自分で書いたんですよね。ま、まぁ・・いいか。上手いですか、ありがとうございます(笑)。でも何かそんなイメージだったんですよ。その・・何か粒がはじけるみたいなイメージで。それがね、このLet There Be Loveっていう曲だったんですけれども。
実は!セリアの中で一番好きな曲って言うのはこれなんですよ!

Be Still My Heart♪そう、これ一番有名なんです。Be Still My Heartは聞いたら分かる方いると思うんですよ。ちょっとこれ、バラードで。
チョビはげ男子、やるねぇ。チョビはげ男子さんが選んでるんだもんね。ドライブしないとね。でもチョビはげ男子さんと、これ
Be Still My Heart聞きながらドライブって、だいじょぶかなぁ。女性といる時聞きたいような曲ですよ。
まぁでもこれホントにお薦めな曲なので、皆さん聞いてみてください。もしかしたら聞いた事ある曲かもしれませんよ。
   
*稲垣吾郎のオフィシャルブログ→1月29日 Let There Be Love

Be Still My Heart/Silje Nergaard (youtube

今年のホワイトデーは7年前の東北大震災を取り上げました。
昨年の3月は復旧したばかりのJR常磐線一部区間運転再開と
つばめの杜地区街づくり会についてのサーチ。
   *当ブログ→編集長稲垣吾郎3月9日
今気付いたのですが、最初のお便りも「7年前のおたより、その後」のような内容だったのですね。
声高に叫ばず、密かに寄り添う感じがとても吾郎らしくて好きです。

皆さんからのメッセージをお待ちしております。
季節感のある話や、ちょっと僕に聞いてみたい事がある方は、
Goro'sColumn
特集コーナーに取り上げて欲しい事があれば、
Goro'sSearch
リクエスト
は、Goro'sBreakTimeへ。
仕事やプライベートな話題は
Goro'sEssayに
メールのアドレスは、
goro@joqr.net お葉書の方は郵便番号105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」まで。
お相手は吾郎編集長こと、稲垣吾郎でした。
それでは、また来週!バイバ~イ♪

編集後記、メールの宛先などは、こちらから⇛編集長 稲垣吾郎

 *「編集長 稲垣吾郎」番組存続のお願いは
   〒 105-8002 文化放送「制作・編成」宛て

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