2018年1月11日 (木)

youtube、たくさん再生しましょう!

appleyoutubeの再生回数も応援になります。どんどん再生しましょう!

movieゴロウ・デラックス次週予告

movie稲垣吾郎さんのサマリーポケット初体験動画

movie稲垣吾郎さん、香取慎吾さん、新オールフリーのメッセンジャー就任コメント

movie稲垣吾郎 新たなスタートの決意|GQ MEN OF THE YEAR 2017

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2018年1月 3日 (水)

27Hunホンノちょっとテレビ&会見

tvホンノちょっとテレビ
新しい年が明けてすぐ、スマホ1台で自撮りの27分だけのテレビ。
金屏風の前に、凜々しく和装の3人が。

全て自分たちで撮って進行、27分の間にいくつかの○○初め。
・SNS初め みんなでツイッターで新年のごあいさつ。
・書き初め 吾郎「出会い」 剛「旨味」 慎吾「笑」
・電話初め 31日優勝した森くんに電話。
・新情報初め この放送が終わった直後から72時間ホンネテレビ、完全ノーカット再放送!
・歌初め
・キス初め 男色ディーノさんが乱入。剛くんが餌食に。

東京タワーが見える所で、3人で「72」を生歌でお届け。
エンドトークで、今月31日慎吾くん誕生日に生放送をおねだり。
太っ腹(スマートでいらっしゃいますが)藤田社長は快くOK!
楽しみがまた増えました。

search番組の詳しい内容はこちらに。
RealSound→稲垣、草彅、香取が今年もアップする楽しい時間、森且行も登場「ホンノちょっとテレビ」を見て

pencil番組前に囲み取材があり、その時の全文はこちら
HUFFPOST→稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾が2018年の抱負を語る「僕らはまだ功績を残せていない」

今の状況、2018年こそ頑張っていかないと~という固い決意が感じられる中にも、3人らしく楽しく和やかな会見だったことが伝わってきました。
HUFFPOSTさんは以前も全文でインタビューの載せてくださり、有り難いです。

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2017年12月31日 (日)

新しい地図を持って

2017年もあと僅か・・・
今年もありがとうございました。

「新しい地図」が出来てまだ3ヶ月も経っていないのに、随分いろいろな事がありました。
72時間テレビの成功は、私たちが「72時間頑張った!」という事など比べものにならないくらい、大きな事であったのではないでしょうか。
72時間ホンネテレビについてのネット記事も次々と出てきて記事も更新していきました。
ネット記事一覧はこちら→11月22日 72時間ホンネテレビに関する記事まとめ

吾郎のブログが更新されました→新しい地図

何と強くてしなやかで優しい人なのか・・・
「ロスを埋めたい」と言ってから、その言葉の影響力に悩んでいたんですね。
今日のブログで、初めて自分の葛藤などについて語ってくれたのも嬉しかった。
ファンはついていくのみなのに。

”これからも皆様の物語の登場人物として共に人生を歩んでも良いですか・・?”

こんな事を言われてしまって・・・
吾郎ファンって本当に幸せ。
いろいろあったけれど、素敵な年でした。
新しい地図を持って、吾郎さんと新しい道を歩むのが楽しみです。

2018年は吾郎にとって素晴らしい年になりますように。

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2017年12月14日 (木)

youtube たくさん再生しましょう!

appleyoutubeの再生回数も応援になります。どんどん再生しましょう!

movieゴロウ・デラックス次週予告

movie稲垣吾郎さんのサマリーポケット初体験動画

movie稲垣吾郎さん、香取慎吾さん、新オールフリーのメッセンジャー就任コメント

movie稲垣吾郎 新たなスタートの決意|GQ MEN OF THE YEAR 2017

 

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2017年12月 5日 (火)

婦人画報・日経エンタテインメント

book婦人画報 2018年 1月号Photo
誰かのアイドルであり続けたい
 稲垣吾郎

辛酸なめ子さんが”みんなのアイドル”にとうとうインタビュー!というテイでいろいろ質問してくださっている感じで、ちょっとこそばゆいみたいな久しぶりの気持ちを味わいました。
婦人画報でのインタビューとして、フレッシュな感じで読む事ができました。
ホンネテレビの企画で「もしもの結婚式」をやったら結構本気にする人がいて「SNSは冗談が通じるようで通じないというのを学びました」という言葉が印象的でした。
高野さんの事も「友だちなんでね。恋人ではないんで」とあっさりきっぱり説明するのも良かったです。
大復活を遂げた稲垣さんは、アイドルというより国民的ヒーローと言ってもよさそうです。困難なとき、辛い時、稲垣さんを思い浮かべれば2018年はポジティブに過ごせることでしょう。
と締めてくださいました。
でも吾郎の眼鏡コレクションの一部の写真とか、直筆のメッセージとっても嬉しかったです。

book日経エンタテインメント! 2018年 01 月号Photo_2
*2017ヒット総まくり(オールジャンルのエンターテインメントソフトを対象にセールス、新規性、社会影響度などに基づきヒットの度合いを評価したもの)(14p~)
東の横綱「坂道シリーズ」に対して西の横綱は「AbemaTV」でした。
AbemaTVは、ホンネテレビなど、尖った番組で視聴者大幅アップ。

72時間ホンネテレビ、始まる前は72時間生放送大変だな・・とは思いましたが、終わってみて様々なネット記事を読み、どれだけ無謀な冒険であったのかという事が分かって改めて驚いています。何と5日前でも内容はほとんど固まっていなかったそうな。
そんな事を踏まえてインタビューを読むと、どんな思いで72時間の番組を作ってきたのか~という事も改めて考えたりしました。

知らなかった世界 稲垣吾郎 (84p~)
今までSNSには疎かったが、番組でTwitterを通じて画面の向こうの人達をイメージしながらの進行がとても刺激的だった。
72時間生放送で素を出さざるを得なくなってそれをファンの人達が面白がってくれたのを感じ、今までの「結果だけを出せば良い、舞台裏を見せる必要などない」という考えが少し変わってきたそうです。

初めて行ったオートレース場でその爆音に驚き、宿舎ではストイックな生活に感じ入った。華やかな世界とは無縁のような少し古い感じのあの部屋を、とても良い”気”が流れていて神聖な場所に感じたという吾郎、本質がちゃんと見えている人なんだなと思いました。
「映像ではなかなか伝えづらい部分で、すごく濃密な体験を、僕たちはしていたんです」
そこで、剛くんや慎吾くんと自分との関係を改めて考え直したり。
「なんか、どうも草彅くんと香取くんは、僕のように距離感を多の地帯人ではなさそうなんですよ(笑)。72時間通して分かったんです、それが。だからこれからは僕が歩み寄っていくべきなのかも。」
72時間の最初の日、ホンネトークの時に吾郎ちゃんがあまり構ってくれない~みたいな事で香取くんが絡んできた(笑)のに対して、「何で君はそんなに受け身なの?」と言っていたけれど、72時間でその考え方が変わったのかなぁと思いました。

そして、何よりも番組に参加してくださったゲストの方々、スタッフの方々への感謝の思い。
「(スタッフに対して)もし自分が逆の立場だったら、海の物とも山のものともつかない番組に協力しようと思えるかどうか・・・誰だってけがしたくないですもん。(ゲストの方に)皆さん、何か下心があって出演してくださったわけでもなく、ただ僕らを応援するというピュアな気持ちが、あの最後の映像に詰まっていました。嬉しかったし、幸せでした。」

「あらゆるものは消滅と再生の繰り返しだから、転機はいっぱいあった方がいい。転機があるということは生きている証拠(ビートたけしさんより)」
今回、立ち止まった事でじっくり考え、みんなで話し合って、いろんな気持ちになって結果としての今がある。
ファンの皆も、それぞれにSMAPとの歴史、思い出がある。「これじゃヤだ」って思っている人がいることも、重々承知の上で・・・こう締めくくっています。
「皆さんに喜んでもらえるものをこれからも創造していきます。
2018年はファンの皆さんもきっと忙しくなると思いますよ。
なので、今後ともよろしくお願いします。」

「舞台裏は見せなくていい、できあがった作品をお見せするのが我々の仕事」と常々言っていたのは長年のファンならよく知っています。
でも今回のSNSを使いながらの72時間で「素」を見せる事の意味を感じるようになり・・・
そしてあの素敵なブログだと思うと、感無量です。
今までラジオやインタビューで話してきたものを少しずつ少しずつ写真で見せてくれています。プライベートを垣間見せてくれる事によって、ますます遠い人に思えてくるのは吾郎ならではですね(笑)。
芯は決してぶれず頑固なようでいて、気がつけば自ら変わってもいく柔軟性も吾郎の素晴らしいところだと思う。
「年に1回は舞台をやっていきたい」と宣言し、ライブやドラマがあっても機会があれば舞台に立っていた吾郎、劇場にはいつもファンからの手紙やプレゼントのためのBOXが置かれ、ファンの気持ちを直に手紙で受け取り客席から感じ取ってきた吾郎ならではのファンへの思い。それは愛想良く振る舞うのではなく、恥ずかしそうに時には毒舌も交え、でも気がついてみるといつもファンの事を思ってくれているのが伝わってくる・・・吾郎ってそんな人だと思います。
今回の出来事で、更に感じるところがたくさんありました。
何て、素敵な人なんでしょうか!
それであの美貌ですshineshineshine
そういえば何かある毎に、ファンでいて良かった幸せだと毎回思わせてもらっています。
最後になりましたが、写真もすっごくいいですheart
内面の美しさが透明感や思慮深い表情に表れています。
あのガラス細工のように儚そうな美少年がこんなに素敵な頼もしい美しい大人の男になったとは。

   *日経電子版→稲垣吾郎 72時間ホンネテレビで見せた「涙のワケ」

*テレビ証券(140p)
「ホンネテレビ」の成功に見る地上波とネットテレビの共存
・・・ホンネテレビの主な視聴者は、普段テレビを見ていない層だったのではないか~という観点で書かれていて面白く読みました。

pencil両誌ともアンケートハガキがついていますので、是非感想を書いて出しましょう!

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2017年11月28日 (火)

サントリー新オールフリーのメッセンジャーに!

beerALL NEW!ALL FREE!Photo

サントリーはノンアルコールビールテイスト飲料「オールフリー」をリニューアル
中味・パッケージともに大刷新 圧倒的なおいしさへ進化 
新メッセンジャーに稲垣吾郎さん、香取慎吾さんを起用!
     サントリーHP→圧倒的なおいしさへ進化

「アルコール度数0.00%」「カロリーゼロ」「糖質ゼロ」「プリン体ゼロ」の4つの“ゼロ”を実現
2018年2月からTVCMやキャンペーンを開始。

2人の起用理由についてサントリーは、「新しい地図」のコンセプトを商品のリニューアルに重ねたようで、その場で考えて自由に書いたというメッセージの「僕たち、オールフリー」という吾郎の言葉がとっても深くて潔いと思いました。
pencilHUFFPOST→NEWS「稲垣吾郎と香取慎吾、テレビCMに伏角「新しいものに挑戦してお互い頑張っていきたい

サントリーさんでは以前BOSSや缶チューハイのCMがありましたね。
今回、どんなCMになるのか今から楽しみです。
そして、この時期での新CMというのはとても大きな意味がありますよね。
サントリーという大きな企業がまず後押しをしてくれた事は凄いです。

お酒を飲まない日(休肝日)はノンアルコールビールを飲んでいますので、これは嬉しいです!


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2017年11月27日 (月)

GQ MEN OF THE YEAR 2017

crownGQ MEN OF THE YEAR 2017 インスピレーション賞受賞おめでとうございますsign03
今年最も輝いた男に与えられるMEN OF THE YEAR、インスピレーション賞とは”人々を最も勇気づけた男たち”に対して与えられる賞。

表彰式は22日アメリカンクラブで行われ、9人の受賞者が出席。
GQ編集長の鈴木正文氏からトロフィーを授与され、
この模様はTwitter、youtubeなどで中継され配信されました。
また、GQのHPには受賞者がグラビアのための撮影風景の動画もupされ、ネット解禁の喜びを改めて実感しました。
      movie GQ:稲垣吾郎新たなスタートの決意

メイキング動画Gq_2によると外での撮影は雨の日だったそうで、雨と風に乱れた髪の毛が男っぽくてセクシー、表情もいつもと違う吾郎が見られて大満足でした。
打って変わってこの花のスーツを着ての写真は貴族そのものでした。

[22日19時半より生中継]

表彰式では、表紙の衣装を身につけたメンバーたち。
吾郎の花の刺繍入りのスーツ、ブラウスなど全てGUCCI。
これが当たり前のように似合って着こなしてしまうって・・・
吾郎さま凄い。
トップバッターで登場した吾郎。
圧倒的な存在感と華で素敵でした。

「この度はこのような素晴らしい名誉ある賞を頂きまして本当に有り難く思っております。どうもありがとうございます。
2017年、自分にとっても新たな人生のスタートをきらせていただきました。
そしてその際に多くのスタッフの皆さんや応援してくださるファンの皆さまの大きな愛というか、温かいものを感じてホントに感謝の気持ちでいっぱいです。
今のこういった気持ちを忘れずに皆さんと共に新たな夢を描いていく事ができたらなと思っております。
今日はありがとうございました。」
(吾郎挨拶全文)

bookGQ1月・2月合併号
まずは表紙が凄い!
センターで不敵に微笑む吾郎。3人ともいい顔してます。

[鈴木編集長のEDITOR'S LETTER ]
”狂ったピアノが言う。逃げろ、と。”がすごくいいです。
「3人は3人でありつづけるために、逃げた」
そして「いつまでも逃げないで縛り続けられたままでいると、負けていることすら分からなくなるかもしれない。」と。
3人に対してのエールが伝わってきて嬉しい。

[9人の受賞者たち(見開きショット)]
吾郎はこちらでもトップバッター。
美しい建物など何もない、草と灌木の生い茂る道ばたに立つ吾郎、それだけで物語性があり映画のワンシーンのよう。
さり気なく入っている1行の紹介文、吾郎のページには小野正嗣さんの言葉
「他者の作品に対して深い敬意を持って接する事ができる稲垣さんの謙虚さに感銘を受けた」
が書かれていました。これは嬉しかった。

[スペシャルインタビュー稲垣吾郎]
自分の道は自分で切り拓いていく~終わりがあり、別れがあり、でもリスタートがある

人生の半分の時点で再スタートをきる事ができたことは前向きにとらえたい。
スタッフやメンバーと話し合ったけれど最終的な決断は自分。
揺れ動く部分はあっても、絶対に捨ててはいけないものがある・・・この人とやりたいとか、このスタッフと一生やっていきたいとか。
他の2人のメンバーについては、友情・信頼・愛・家族・・いろいろな気持ちがあるけれど、尊敬できる緊張感もある良い関係。
このような良い仲間を得られたのも、会社と社長のジャニーさんあってのものだから生んでくれた事への感謝の気持ちはずっと変わらない。
これからの生き方を考えての選択だった。
決断して発表するまでの間、心の支えになった言葉は、アインシュタインの
「人生は自転車のようなもので、漕がないと倒れてしまう」
走り続けてきたけれど、今は一度自転車を止めてチューンナップしなければいけない時期かもしれない。
やりたいことはたくさんあるけれど、基本的にはお芝居が好きなので俳優業にはこだわりを持ってやっていきたい。
書く事は好きなので、まずはブログから始めた。

ここで鈴木編集長からGQへの寄稿のお願いも。
そして最後のこの質問も良いですね~
「デートはしていますか?」
「デートはしています。そこは昔と変わらぬスタンスで、独身なんで(笑)」

吾郎は鈴木編集長の大ファンだそうで、お話も合った様子。
何となくインタビューの話の深さなどから、そういう関係がうかがえました。
トロフィー授与の時の笑顔も。

今の状況で5人での活動は難しいと思い、辛い決断ではありますが「解散」という形を取らせていただくことになりました(2016年8月14日)
自分で決めたことですし、その現実というものは受け止めてもらわないといけないなと思います
(2017年8月18日)

吾郎はいつも大切な時にきちんと言葉にして大事な事をシンプルに伝えてきました。
今回も受賞の喜びと共に新たなスタートにむけての決意を語ったと思います。
ジャニーさんに向けての感謝の言葉もSMAPという名前も当たり前に出せる吾郎が好きです。
これからも更に応援していく喜びをかみしめました。

GQ Japan 沖浦氏のInstagramにとても嬉しい言葉が。
追伸も気になります。
 ・・・okiura_gqjapan

pencil(12/20 追記)GQ JAPANより
*インタビュー 稲垣吾郎の目に映るこれから~自分の道は自分できり拓いていく。

*2017年、もっとも輝いた男たちが集結!授賞式officialフォトレポート

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2017年11月22日 (水)

72時間ホンネテレビに関する記事まとめ

今回の72時間TV、別に地上波への挑戦ではなく活動する場を求めての結果だとも思うのですが、この新しい動きに様々な記事が出ました。
*一番安全で整理されているこの場にwまとめました。
*もっといろいろありましたが、一部賛同できない事が書かれている記事は省きました

HUFFPOST「新しい窓を開けて飛び出した気持ちです」AbemaTVの「72時間ホンネテレビ」を終えて、いま彼らは何を思うのか。

note→72時間ホンネテレビーテレビとネットを変えた伝説的番組

BAUS 角田陽一郎の「2017年、的」→#4”テレビが変わる新しいきっかけ”

アゴラ-言論プラットフォーム→森くんまでAbemaに登場!ジャニーズはテレ朝に報復するか?

Real Sound→稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾による”革命の3日間”『72時間ホンネテレビ』を振り返る

IRONNA毎日テーマを議論する→元SMAP3人のホンネに国民的アイドルの真髄を見た

Real Sound→稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾、SNSで続く”嬉しい発見”3人の新たな一面を探る

moviedmenu映画→元SMAP、稲垣、草彅、香取・・・これが転換点?新しい地図が誘うテレビの未来

ASCII→「ホンネテレビ」番組責任者・谷口達彦局長インタビュー「稲垣・草彅・香取3人の裏で流れた涙」

RealSound→稲垣、草彅、香取が示した〈芸能〉の振る舞い、『72時間ホンネテレビ』鮮烈さの背景を読む

News Walker→全文掲載「72時間超楽しかった」稲垣、草彅、香取が涙と感謝のコメント

毎日新聞→ニッポンへの発言 キーワード72時間ホンネテレビの革命=中森明夫

《追加11月30日以降》
ORICON NEWS→『72時間ホンネテレビ』番組責任者に聞く「マスメディアが生まれる50年に一度の機会」その理由とは

MarkeZine→「72時間ホンネテレビ」の価値は"視聴数”だけじゃない、絶大だったソーシャルメディア上での話題量

SponichiAnnex→テレ東社長が「72時間ホンネテレビ」は「いい学習のモデル」もやるとなると「相当な重荷 難しい」

WomanOnline→元SMAP3人の「ホンネテレビ」真の価値を振り返る

OTEKOMACHI→視聴習慣を変えた!?元SMAP「72時間ホンネテレビ」の持つ意味

SankeiBiz→”ネット後発組”元SMAP3人の快進撃『72時間ホンネテレビ』で分かった生き残れる芸能人

E-TARENTBANK→香取慎吾、草彅剛、稲垣吾郎の第2章にネットの視線が集中!?「ニュース登場回数等何キング」発表

livedoorNEWS→「スポンサーが殺到」元SMAP3人が出演した「72時間ホンネテレビ」の人気ぶり

ブログ あれとか、これとか、物語とか→のときスマホの向こうに見ていたものは-『72時間ホンネテレビ』

ブログ BACKYARD→バズは「72時間」だけじゃない!元SMAP3人の「新しい地図」デジタルプロモーションを振り返る

wrenchAbemaTV のエンジニアの方の日記
CyberAgent|DeveroperBlog→ホンネテレビの負荷対策プロマネのホンネ

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ザテレビジョン→72時間ホンネテレビまとめ

ザテレビジョン→稲垣吾郎x草彅剛x香取慎吾が語る”72時間テレビ”涙の真相

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72時間ホンネテレビ 

無事番組が終わっての感想は、良い企画だった、できて良かったという事でした。
忖度などないと言われながらも、吾郎がTOKYO MXの「5時に夢中」に出演した時の事や、今回の72時間TVについて民放が口を閉ざしている事などを考えると、やって良かった。
今の世の中、実力よりTVで顔を出したり話題が絶えない事が大事だったりしますものね。
事務所を退所してすぐにオファーした藤田社長、番組制作スタッフ、出演してくださったゲストの方・・・みんなに感謝すると共に、3人の生バラエティ番組への対応の素晴らしさ、寝ずに続けるその精神力と体力、みんなを喜ばせようとする気持ちとそれをやり遂げる能力!
・・・全てに感動しました。

「ホンネトーク」で煽っていましたが、まさか3人がSMAP解散についての本当の事など話すはずがありません。
でもユルい企画で丸3日間生放送でカメラの前で過ごせば、視聴者にはその人の「素」の部分=ホンネが見えてきたはず。

相変わらず吾郎は控えめでしたが、言う事はキチッと言う時もあったしユーモアを持ちながら人と人との間を繋いでいたように思います。
「5時に夢中」に引き続き今回の番組で、吾郎の良さが随分世間に理解されていたように思います。
常に冷静で微笑みを称えながらも突然「吊り天井!」などをやってしまう吾郎が、最後の森くんのコメントで堪えきれずに落とした涙・・・いつも泣かない吾郎が。
内に秘めた熱い心が少しでも伝わったのなら良かったです。

72時間走り続けた後、その日の真夜中1時54分吾郎はTwitterを更新「長時間にわたり見守って下さり本当にありがとうございました~」「何でこの時間?打ち上げをしていました」とツイート。
そして翌日の朝9時頃にはTwitterの返信に「イイネ」をポチポチと。
恐るべき健康な吾郎さんでした。驚!

movieAbemaTV→72時間ホンネテレビ未公開シーン&トレンド入りの瞬間 7.2時間で全部見せますSP

続きを読む "72時間ホンネテレビ "

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2017年11月 1日 (水)

フクミミ 11月号

フクミミとは、文化放送で毎月発行しているフリーペーパー。1
通常3万部のところ今月は特別に5万部に増刷、配布されるのは東京周辺なので切手同封で申し込む郵送サービスまで実地してくださった文化放送さん。
その温かな対応が本当に嬉しいです。

Twitterでは文化放送のアカウントさんが、「フクミミ」を手に入れたら、表紙の写真を添えて、#フクゴロジェニック というタグを付けて呟いてください~と、提案。”フクミミ””吾郎””フォトジェニック”を繋げるなんて愛に溢れてます。手に入れた人はそれぞれラックにあるフクミミ、または家に帰って美しい花などと一緒に写真を撮ってTwitterにupしています。吾郎の柔らかな笑顔が並ぶとても美しいタイムライン。
そして、なかなか「フクミミ」を手に入れられない人に「まだ郵送も間に合いますよ」とか本社受付に来てくだされば」などと呼びかけてくださったり、お礼のツイートに丁寧に返信したり。
今までの良い関係が伝わってきます。

clover新しい地図、新しい旅  稲垣吾郎

”一緒に新しい地図描いていきましょう!!”

*新しい「未来」へまっすぐ歩き出す
「新しい地図」ここに至るまでに多くの心配をかけたくさん待たせてしまったので、ファンの人たちとの交流の場、一つのコミュニティのようなものを作りたいという想いから生まれた。
過去に戻る事はできない、未来に進むしかない。
そして未来へ歩き出すためには「地図」が必要。

今までできなかったことをやりたい。
いろいろな理想像があるかもしれないけど、3人で頑張っていこうと決めた。
何かが終わって何かが始まる時、どうしても変化が生まれてしまう、ネガティブに捉えられたらそれはそれで仕方のない事だけど、今しかできない事もある。
ファンの人の気持ちの中で欠けてしまったもの~これを僕たちは満たしていかなければならないという気持ちがある。
これからまっすぐ未来に進んでいくための「新しい地図」をみなさんと共有できれば。

*今後についての抱負
芸能界にいる時間を考えるとベテランと言われる位の歳月が流れているのに、また初心に戻って一からチャレンジさせてもらえるというのはとてもラッキーだと思っている。
今まで積み重ねてきたものを大切にしながら、新しい地図を描いていきたい。

penファンの声をしっかりと聞き、いろいろ考え話し合った結果出来た「新しい地図」、
個人的には、SMAPを解散してしまったのなら吾郎は大好きな芝居がたくさんできる事務所に入って思う存分舞台や映画に出るのもいいな~と思っていたので、「新しい地図」開設が意外でした。
でもこのインタビューを読んで、今はファンの気持ちに応えるため3人でいろいろな仕事をしてくれるのを楽しみたい、3人の気持ちを受け取り大切にしていきたいと思いました。
そういえば、彼らはよく「僕たちが今、できることは・・」と言っていましたっけ。いつも自分たちで考えて行動してきたように思います。
きっとそのうち、舞台などもできるようになるのではないでしょうか。
映画も皆で意見を出し合って創っているようなので、どんな映画ができるのか、とても楽しみです。

musicラジオについて
自分にとってのラジオは「ファンと対話をさせてもらう」場。
「編集長稲垣吾郎」では、リスナーの皆さんが有能な編集部員として情報を集めてきてくれるので自分はどっしり構えていられる(笑)。
いずれは実際に編集作業に関わって本当に雑誌を創刊できたら面白いのではないか、とも。

ラジオはとても親密で人に寄り添っている感じがして好き。
いずれ長時間の生放送などもチャレンジしたい気持ちはあるそうです。

pen吾郎にしては珍しく色の入ったチェックのシャツ(RAD MUSICIAN)、これは私服だそうです。使われている写真もとても素敵。
とっても素敵な「フクミミ」で、読んでいて幸せになりました。
今回はほぼ省きましたが、ラジオについてのいろいろなエピソードもとても吾郎らしくていいなぁと思いました。

これからも”ファンの方との対話の場”へのお便り、どんどん出して応援していきたいです。
吾郎さん、見た目が素敵過ぎるので目立ちませんが(笑)声もとても素敵だし聴きやすいので、そのうち長時間の生放送などもできるようになったらいいですねheart

book雑誌情報・・・稲垣吾郎の文字があります、嬉しいです。
anan(No.2077)  11月8日発売 焦がれてやまない 大人の男。2017 「大人の男解剖」 

BRUTUS(No.859)11月15日発売 映画特集「いまさら観てないとは言えない映画」

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