2009年10月30日 (金)

朝日新聞夕刊より

縦横無尽に「三池版」   
  「十三人の刺客」戦闘シーン撮影現場
  山形に宿場町丸ごとセット

江戸末期、残虐の限りを尽くす藩主を、憂国の家臣ら13人の男が暗殺しようとする物語

写真は三池監督が前方を指して説明している所を真剣な面持ちで聞いている役所さん、松方さん、井原さん、山田さん・・・
残念ながら、殿のお姿は秘密のようですが。

刺客のキャストの説明の後に
「他のキャストもあまりに豪華だ。
残忍な藩主にはSMAPの稲垣吾郎を抜擢。松本幸四郎、平幹二郎、市村正親、内野聖陽らが、刺客たちの脇を固める。これほどのメンバーが縦横に暴れ回る映画は、そうはお目にかかれない(紙面より引用)」
とあります。

三池監督のインタビューを読んでいると、映画の完成が楽しみすぎてどうにかなりそう(笑)。
まだ1年近く待たなくてはいけないのですね・・・

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2009年10月 9日 (金)

日本酒の日

今日の日経新聞朝刊 大関酒造の広告。
身振り手振りを交え、何か一生懸命語っているような吾郎のモノクロ写真。
真っ黒な瞳がキラキラと輝き
漫画みたいに手が手前に大きく写っています。

自分とお酒、日本酒について語る吾郎。
日本の伝統や季節の移り変わりを楽しみ、様々な器や四季の味と共に日本酒を味わうその姿は、味わってもらうお酒にとっても嬉しいのではないかな、と思いました。

やっぱり、吾郎の文章は格別。
絶対に、エッセイを書くべきですsign03

bottle日本酒といえば・・・縁側で静かに酒を呑む晴明様がなつかしい。

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2008年1月20日 (日)

朝日新聞朝刊 be

今日の朝日新聞日曜版beの週間TVナビの【ズームアップ】に

超かっこよくて素敵な吾郎がっ!!!

弁護士バッジを付けたスーツを着た吾郎が床に座ってこちらを見つめています。

額に入れて飾っておきたいくらい素敵♪

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2007年10月12日 (金)

朝日新聞夕刊 10月12日

地球に自分ができること

という見出しがついたインタビューで、ナレーションの仕事について、また映画や家族などについて語っています。

一般紙の写真っていつも表情などがその時々の何かを語っていて、好きです。

今回は「映画を熱く語る青年」って感じで、ほっそりした顎と何かを語っている時のいつもの少し前屈みになった姿勢が吾郎ちゃんです。ちょっと昔の吾郎ちゃんっぽいかな?

褒めすぎ・甘すぎるって怒られるかも(笑)。いいんです、私は甘いんです。ファンですから。

来年、楽しみにしています♪

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シティリビング 10月12日号

ナヌー公式HPのブログではおなじみのシロクマのメダボーの後ろで、ナヌー4号を抱いている吾郎。ファミマ・ドット・コムの写真と同じセーター、襟元が大きく開いているのも可愛いです。

地球は人間だけのものではないんですよね

ってちゃんと真面目な事も言っておきながら、北極に住むいろいろな動物について人間の社会と比べて話しながらも、最終的には「北極キツネが好きですね」なんて言っているお茶目な吾郎も健在です。

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2007年10月 2日 (火)

続:TOKYO HEADLINE

同じくvol.326のMovieの紙面には、ページ半分に渡って「北極のナヌー」に寄せてアダム・ラヴェッチとサラ・ロバートソンのインタビューが載っています。

未来は定められていない。これから私たちがどうするかにかかっている。

という言葉が深く印象に残りました。

上映する劇場を探すとまだまだ少ないですね。もっと多くの人が見ることの出来る機会を作って欲しいと心から思います。

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2007年10月 1日 (月)

TOKYO HEADLINE vol.326

何気なく手にして持ち帰ったTOKYO HEADLINE。パラパラとめくったら何と26日のナヌーの完成披露試写会の記事が!

両監督に挟まれて、最高の笑顔の吾郎が「ナヌーを!」と叫んでいます。

写真の下に小さく載っていた文章がとっても可愛かったです。    「ナヌーを救え!」の後に「セイウチも見てね」と小声でつぶやいた。

何だかすごく得した気分でした♪

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2007年9月27日 (木)

朝日新聞夕刊 9月27日

地球市民フォーラム【サステナブル・ジャパン2007】で地球環境問題などについてのメッセージ紹介などの記事と一緒に「北極のナヌー」に寄せてと題して吾郎が語っています。

とても素敵な文章です。  写真も可愛い。

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2007年5月18日 (金)

新聞インタビュー記事 続

今日の朝日新聞夕刊、これは買いですぜ。

29X14cmの写真がすごくいい!しかも1面右上の紙面案内のような所にも小さく写真が載っている。吾郎独特の上半身の傾きと、こちらを見ている視線がたまらない。みんなで「切れ。切れ」と騒いだ長髪が耳の後ろでくるんとなっていても、素敵さには変わりはない。しかも軽く組んだ手・指まで写っています。

インタビューが、また、いい。「演劇を尊敬している」と言いながら、自分の言葉で演劇について、今の仕事について語っている。自分のやりたい事、やるべき事がしっかりと分かっている人だなといつも思う。

それなのに、それだからこその、今週のSMAPXSMAP最後のお子ちゃま笑顔だったり、Goro's Barの物まねゴローだったりするんだろうな。

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2007年5月 9日 (水)

新聞インタビュー記事

昨日に続き、今日も一般紙夕刊にインタビューが。

夜10時近くになって、「何やら今日の某新聞夕刊のインタビューがとってもいいらしい。写真も大きいそうだ」という情報を頂き、居ても立ってもいられなくなって駅まで一走り。

写真は斜めから撮った前を見つめているアップ。もう、これだけでも走った甲斐があったような気がする。

舞台の作品の紹介の文も、すごく期待が膨らみます。デルタを捨てる時の気持ちを表した言葉とか、こんな台詞を吾郎の口から聞けるのかなと思うと、もうたまらない。

SMAPの一員としてデビューして16年、舞台について、今の自分について、目先の事だけにとらわれない自分の生き方や信念を語る吾郎を見て、「ああファンで良かった」と再び思いました。

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